EF65形501号機
TOMIX製のF形のボディと中古ばら売りで手に入れた高崎機関区仕様P形の足回りをあわせることによって手すりの長さが短い初期型ボディを持ったP形をつくり、これにJR無線アンテナをつけレボリューションファクトリーのナンバーをつけただけのなんちゃって仕様です。
実車は最近JRマークを消したので後はテールライト形状が違うぐらいでしょうか?
TOMIX製 EF65形500番代
こちらはTOMIXの高崎機関区P形3両セットのそのまま3機が在籍。
TOMIX製 EF65形1000番代(国鉄色・JR東日本使用)
東京機関区仕様機の避雷機をLA17型(新型)に交換、列車無線アンテナも設置してなんちゃってJR東日本仕様に仕立てたものが2機在籍。
主にカートレイン・オリエント急行を牽引します。
TOMIX製 EF65形1118号機
先に出した2社を見送って登場した待望のTOMIX製レインボー。
ヘッドライトが透けて光漏れしてしまうことを除けば不満の全く無い仕上がりです。
実車では1019号機に比べて1118号機はあまりレインボーを牽引しておらず、その上、今回発売された冷房付きの姿はレインボー引退後の仕様なのですが、当鉄道では気にせずスーパーエクスプレスレインボーの牽引機としてがんばってもらいます。
TOMIX製 EF65形1000番代(国鉄色・JR貨物仕様)
同じく東京機関区仕様機の避雷機を交換、列車無線アンテナも設置した上でGPSアンテナも設置。ナンバープレートは新鶴見更新色のものを流用してなんちゃってJR貨物仕様に仕立てているものが1機在籍。
TOMIX製 EF65形1000番代(更新色)
1機在籍。なお、JR貨物所属の1000番代2機は、銀河モデルのパーツの空調ダクトを利用して冷房化。
銀河モデルの説明書にはKATO製対応と書いてありますがTOMIX製にも問題なく使用できます。
以上、9両在籍
このコレクションについてのコメント(0件)