KATO製EF64形 前期型
過去に部品取りにされた後に放置されていた車両を復旧させたもの。
ナンバーは高崎所属で後述する37号機と連番の38号機。
屋根上も実車に倣い黒塗装済です。
写真で見る限りテールライトが実写と異なるようですがこちらは放置で。
KATO製EF64形 37号機
こちらは2003年に茶色塗装とされた37号機を模型化したもの。
こいつも38号機同様高崎所属機ですが普段は甲府に常駐し中央線方面で活躍しているらしいです。
KATO製EF64形 1001号機
1000番代は一般色は無く茶釜のみ所有しています。
実車は1987年に『くつろぎ』にあわせて塗装変更されたものです。
当鉄道に『くつろぎ』は所属していませんがEF55やD51等の名脇役として活躍しています。
以上3両在籍。
ターンテーブルの無いうちのレイアウトにおいて、折り返し運転用にSL列車などのしんがりに連結されることが多いので3機ともゴム車輪無しの仕様になっています。
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