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    <title>Kata改の無謀な挑戦</title>
    <subtitle></subtitle>
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    <updated>2010-07-30T21:08:24+09:00</updated>
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        <title>気をとりなおして…</title>
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        <published>2010-07-28T21:48:07+09:00</published>
        <updated>2010-07-28T21:48:07+09:00</updated>
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        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>葬儀も終わって落ち着きましたので、先日の続きでも。

今更ですが、地元開催の「新幹線なるほど発見デー」をご友人の方をご案内？しながら一緒に回ってきました。

写真は…あまり撮ってなかったなぁ…。

その後、豊川へ移動して「ハピネスさん」にて運転会を。

私、貸しレは２度目です（汗）

写真は撮り忘れましたので…持っていった車両、一部ですがご紹介…。

外国型蒸気、本当に煙が出ました（笑）

…やばいなぁ…結構香ばしい匂いだし…終わったかなぁ…。

ＤＤ１６＋小列車。

こういうちまっとしたものが好きなのですが…貸しレのような広い場所ではホントに小さいです（笑）

欲張ってたくさん持って出かけましたが、絞らないとダメだなぁ…と反省。

ご一緒させていただいた皆さま、大変ありがとうございました。</summary>
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        <title>離別</title>
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        <published>2010-07-28T20:09:13+09:00</published>
        <updated>2010-07-28T20:09:13+09:00</updated>
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        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>その方からカメラや模型や車輛部品など色々と譲って頂いたので…形見や思い出が沢山あるのがせめてもの慰めです…。

カメラ、形見になっちゃったので…買い換えるわけにはいかなくなったなぁ…。

タイトルの別離とは…。

http://www15.plala.or.jp/amakusaturio/n50.htm

故人の冥福を心よりお祈りいたします…。

ああ、切ない。</summary>
    </entry>
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        <title>離別</title>
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        <published>2010-07-28T19:58:56+09:00</published>
        <updated>2010-07-28T19:58:56+09:00</updated>
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        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>一緒に撮りに行った「四日市駅」

一緒に取りに行った「中央本線ＥＦ６４重連貨物」</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>離別</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/84273"/>
        <published>2010-07-28T19:48:57+09:00</published>
        <updated>2010-07-28T19:48:57+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先日、会社の先輩が突然亡くなったのですが、しばらくブログを投稿する気にもなれず…。

本日、告別式に参列してきました。

その方とは、私が入社して以来１５年程のお付き合いになります。

一緒に設計の仕事をしたり、休日に撮り鉄したりして色々と思い出が。

仕事や趣味や…色々教わり、まだまだ教わりたいことが沢山あったのですが…。

その方はとあるプロジェクトで保存関係の仕事をされていました。感慨深いです…。

一緒に撮りに行った「紀勢本線ＤＤ５１重連」

一緒に乗った「在りし日の急行銀河」

頂いた「写真」</summary>
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        <title>朝も早よから</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/83752"/>
        <published>2010-07-24T08:21:33+09:00</published>
        <updated>2010-07-24T08:21:33+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/83752</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>皆さん、朝早くから待ってます…。

今日は「なるほど」な日。

今日も暑くなりそうです…。</summary>
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        <title>買った物…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/83372"/>
        <published>2010-07-20T00:59:15+09:00</published>
        <updated>2010-07-20T00:59:15+09:00</updated>
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        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＤＣＣサウンドのお勉強用に参考書を買いました（汗）

コストがかかりますが…いずれはやってみたいなぁ…。

【オマケ】
鉄とは全く関係ありませんが…。久々に衝動買いしてしまった…（汗）
http://katakai695.blog133.fc2.com/blog-entry-45.html


</summary>
    </entry>
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        <title>３連休は…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/83371"/>
        <published>2010-07-20T00:52:21+09:00</published>
        <updated>2010-07-20T00:52:21+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/83371</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>通院したり、ぶらぶら温泉施設に行ったり…神社行って…衝動買い…。

小國神社の参道入り口にある「ことまち横丁」という所でお茶っ葉を買っているのですが、そろそろ切れてしまうので買いに出かけました。

帰りに天竜浜名湖鉄道の遠江一宮駅に寄ってみました。

列車が来るまで３０分以上あったのと暑かったので…早々に切り上げたので列車はいません…。

このさびれた感じが良いですねぇ…。

詳細は下記に。
http://katakai695.blog133.fc2.com/blog-entry-44.html</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>1/87　トレーラーコレクション？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/83119"/>
        <published>2010-07-18T02:05:29+09:00</published>
        <updated>2010-07-18T02:05:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/83119</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ちょっと引き出しからほじくり出してきました。

一緒にしまってあるミニカーを出すついでですが…。
http://katakai695.blog133.fc2.com/

ＨＥＲＰＡ製トレーラーとＷＩＫＮＧ製トラッククレーン。

手前のＢＵＳＣＨ製ＦＩＡＴ５００がやたらと小さく感じます。

物としてはミニカーになりますが、れっきとしたＨＯスケール。

立派なストラクチャー、アクセサリーですね。

トラクタもＭＡＮとかＶｏｌｖｏとかＭｅｒｃｅｄｅｓＢｅｎｚ…色々あるけれど私はＳＣＡＮＩＡが一番好きかなぁ…。

日本でも日野が提携販売していますが、なかなか見ませんね。

２度程しか見たことがありません…。

１/８７は、日本型１/８０用に使うには一回り小さいかな。

日本型は、京商の１/８０のラジコントレーラーやトラックやバスで賄いましょうね…（汗）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>手ぶらでは帰れず…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/83064"/>
        <published>2010-07-17T19:36:18+09:00</published>
        <updated>2010-07-17T19:36:18+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/83064</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は通院の日でしたので嫁に送ってもらった後、帰りにいつものお店に寄りました。

予約品があった訳でもないので、今回はスルーしてそのまま帰ろうかと思いましたが…何も買わずに帰るのも…ってことで入荷したばかりの例のコンテナを１個買って帰りました。

無くなってから思い出したように欲しくなるといけないので、とりあえず押さえておくことに。

最近は予約しないで買うことが多いので、結構ヒヤヒヤしています…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>我が家にも…コキ２００がやってきた…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/82668"/>
        <published>2010-07-12T23:27:26+09:00</published>
        <updated>2010-07-12T23:27:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/82668</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>地元では予約完売で買えなかったのですが…救いの手が！

縁あって我が家にもやってきました。

感謝感激です！どうもありがとうございました～。

マイクロのＵＴ８Ｃ…他メーカーのコキにも載せられたらよいのに…と思いつつ加工すると元に戻らないので現状維持かな…。

アイコムのタンクキットの続編、タイプ４以降はどうなったのかなぁ…。</summary>
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    <entry>
        <title>マイクロ製キハ４８スカート交換完了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/82480"/>
        <published>2010-07-11T15:20:43+09:00</published>
        <updated>2010-07-11T15:20:43+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/82480</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>夏仕様に続いて昨日購入した冬仕様も加工。

とりあえず完了です。

加工中の画像、貼っておきますので何かのご参考に。

中写真：スカートの取付方法

右写真：Ｔ車床板の加工状態</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>マイクロ製キハ４８のスカート交換</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/82475"/>
        <published>2010-07-11T14:00:25+09:00</published>
        <updated>2010-07-11T14:00:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/82475</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>キハ４８風っこのスカート…見れば見るほど気になって…。

やっちゃいました、スカート交換。

Ｔ車のみ、スカートに干渉する部分の床板をヤスリで削って調整。

ステップをカットすれば車体側の加工はいらないのですが、せっかくのステップを生かすため、車体側の加工もやっちゃいました…（汗）

やり過ぎはトラブルの原因になりますので加工は最小限に留めます。

スカートは接着剤が効かない材質なので、両面テープで車体側に貼り付けしましたが実用上は問題ないでしょう。

それにしても格好良くなったなぁ…ステップを残してよかった。

スカートが変わるだけでも見た目は大きく向上しますね。まあ自己満足の世界ですが。

他のマイクロ製キハ４０系気動車にも応用できるとは思いますが…ハイ！持ってません！

あしからず。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>久しぶりにＮゲージ購入…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/82414"/>
        <published>2010-07-10T23:11:07+09:00</published>
        <updated>2010-07-10T23:11:07+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/82414</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>予約・入荷したまま店で預かってもらっていたマイクロエースのびゅーコースター風っこと、ＴＯＭＩＸのコキ１０４を引き取ってきました。

在庫があればコキ２００も欲しかったんですが…店頭在庫はなく予約完売でした…まあいいや…。

コキ１０４は６両頼んであったのですが…先日のＨＯのコキ１０６に化けてしまいましたので１両購入して残りは店頭在庫に回してもらいました（汗）

風っこを旧製品と見比べてみて、エラーなのか仕様なのか、違いがありました。

色の違いはさておき、Ｔ車の貫通ホロが無いこととトイレの水タンクの向きが違いますね。

私の個体が間違っているのかはわかりませんが…トイレの向き、正解はどちららなんでしょう…。

どうでもよいですが…。

ついでにカプラーを交換しておきました。

ＴＯＭＩＸのキハ４８のＴＮカプラーとスカートを用意してあったのですが…全く使えず…試験のみで終了となりました（汗）

固定ピン穴の位置が違って使えないことと、加工して正規の位置に固定できたとしてもカプラーの柄が短くてホロが邪魔で連結できません。

加工するのも嫌だったので、そのまま無加工で取付できるカプラーを使いました。

先頭はＫＡＴＯカプラーと連結できるように加工したマイクロカプラーと純正スカート、中間はボディマウントのＴＮカプラーを装着。

せめてスカートだけでもＴＯＭＩＸ製を使いたいと思いましたが、ステップを活かしたままではＴ車の床板と干渉します。

床板側を削るかステップを切除すれば付きますが、もったいないのでそのままとしました。

あとは…室内灯を付けたいなぁ…。</summary>
    </entry>
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        <title>きかんしゃトーマスって怖いんですね</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/82397"/>
        <published>2010-07-10T19:40:55+09:00</published>
        <updated>2010-07-10T19:40:55+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>とある動画を見ていると…「じこはおこるさ」ってタイトルのトーマスの映像が…。

http://www.youtube.com/watch?v=O7g9sWWKSNQ&amp;NR=1&amp;feature=fvwp

きかんしゃトーマスって実際の映像を見たことが無かったのでよく知らないのですが…鉄道模型で撮影しているんですよねぇ…？

一体何両壊してるんだろう…？

やり方も豪快だなぁ…。

とんでもなく暴走…番組制作スタッフも大暴走しているんでしょうか…（汗）

とある動画については向こうのブログにて…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>おっきな製品化予定品</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/82337"/>
        <published>2010-07-10T00:45:59+09:00</published>
        <updated>2010-07-10T00:45:59+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/82337</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今度はコキ１０７か〜。

コンテナのバリエーションも嬉しい。

≪予定品≫
ＥＦ５１０　０番台、５００番台…これは置いといて…
 
２４系２５形客車　　
　●セット（カニ24-0/前期・オハネ25-0・オハネ25-0・オハネフ25-0/前期）
　●単品　オハネ25-0、　オハネフ25-0/前期
 
貨車
　●コキ１０７

 コンテナ
　●１９Ｇコンテナ　エコレールマーク付き　HO-3101は生産中止。
　●Ｖ１９Ｂ通風コンテナ
　●１９Ａコンテナ   エンジ／黒色
　●１９Ｂコンテナ（リニューアル）

http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/kettei/seihinkakettei.htm#20100709

また散財するなぁ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>コンテナ積載に悩む…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/81738"/>
        <published>2010-07-04T17:38:44+09:00</published>
        <updated>2010-07-04T17:38:44+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/81738</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>おっきなコキにコンテナを積載していますが、やはり手持ちのコキに対してコンテナ数が不足しているようです。

とは言っても足りないのはＪＲコンテナで、国鉄コンテナは２６個余っていますけど…。

コキ５００００（グレー台車）はＪＲ仕様ですが、国鉄コンテナを積載してお茶を濁そうか企み中…。

あまりの散らかりように嫁の無言の視線がコワイ…。

だから～おっきいのは箱もかさばるんですってば…（汗）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>おっきなコキとコンテナ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/81553"/>
        <published>2010-07-02T22:31:32+09:00</published>
        <updated>2010-07-02T22:31:32+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＴＯＭＩＸのコキ１０６と新規コンテナが発売になりました～。

前回、グレーをもう少し買っておけばよかったと思っていたので、再販はありがたいです…。

今回導入したのはコキを３両と、コンテナを合計５セット。

手持ちのコキに対してコンテナが少々足りませんが…後で買い足すかも…。

空車用の緊締装置パーツが付いていますので空車でもおかしくありませんけどね。

コンテナの番号は箱単位で違いますので、お買い上げの際は重複しないようご注意を…。

ＨＯのコキですが、コキ１０４（ＫＡＴＯ製）が２０両、コキ１０６が８両、コキ５００００系が６両、コキ１００００系（ＫＡＴＯ製）が１０両…となりました…。

どこで走らそ…（汗）

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>次期計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/81283"/>
        <published>2010-06-29T22:38:50+09:00</published>
        <updated>2010-06-29T22:38:50+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>運転会で輸送したＨＯ車両は所定の場所に収容しましたので、ようやくひと段落しました。

出しておくと邪魔だし、収納すると出すのが大変ですので、次回のお声が掛かるまではしばらく眠っててもらいます。

ＨＯの出し入れには周辺のＮゲージやらコレクション系アイテムやらを動かさないといけないのでどうしても散らかってしまいます…。

ＨＯを片づけるついでに、次回のネタでも考えますか…。

トップリフターも出るし…地面でもやるか…？

おっと、嫁が怒り出す前に…撤収、撤収。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>荷を解く</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/81106"/>
        <published>2010-06-27T22:44:20+09:00</published>
        <updated>2010-06-27T22:44:20+09:00</updated>
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        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日の運転会の印象が強かったのか、今日は疲れ？が出たので…一日惰眠をむさぼってしまいました…（汗）

輸送用箱のまま置いておくと、重みで車両に歪みが生じてもいけません。

１両ずつ破損や部品脱落がないかチェックしながら元箱に片付けます。

振り返ると…これだけの量を持っていったのねぇ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ようやく落ち着きました</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/80966"/>
        <published>2010-06-26T23:45:14+09:00</published>
        <updated>2010-06-26T23:45:14+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/80966</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先程、帰宅して…プシュッと一杯。

充実した時のお酒は良いものですね。

悪天候での大荷物輸送、いや…疲れましたが持っていって良かったです。

いくつか課題も見つけました。

１、カプラーポケットが緩く、走行中に脱落して列車分離の原因となる。

２、エアホースや一部のはめ込み式パーツが脱落することがあるので接着は必要。

３、プラ製品とはいえ長編成のため、列車重量が重いので以前の走行でカプラーが歪んで緩くなっていた。

４、撤収に手間取るため、車両はいつまでも線路上に放置しない。

大変勉強になりました。

はめ込みパーツの接着とカプラー強化が今後の課題です。

カンタムの「音」について参加者の皆さんに十二分にお伝えできたと思いますが、他の「音」がない車両も、サウンド化したい…。

また、ＤＣＣ化された素晴らしいキハ８２系を拝見して、感激。

というわけで、今度はＤＣＣサウンドをやってみたいなぁ…。

話に夢中で、自分の車両の動画、ろくに撮ってませんでした…。

http://katakai695.blog133.fc2.com/</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>貸レ初走行…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/80949"/>
        <published>2010-06-26T21:58:15+09:00</published>
        <updated>2010-06-26T21:58:15+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/80949</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日、初めて貸レというものを体験しました。

模型がのびのびと走っている姿を見ると癒されますね。

やっぱり模型は広い場所で走らせてあげるべきだと改めて実感しました。

大盛り上がりで大変楽しい時間を過ごさせていただきました。

幹事様、参加された皆様、初参加にも関わらず暖かく迎え入れて頂きまして大変ありがとうございました。

この場をお借りしてお礼申し上げます。

ありがとうございました。

最終の新幹線で帰路についていますが寝たら最後…。

写真は一本前にきた回送です…。

二次会？反省会？で会話に花が咲いて、今日中に家に帰れる最終の時間になっちゃいました…。

ああ、もっと時間が欲しい…。

次の機会には車で出かけることにします…。

皆様、お疲れ様でした。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>対雨天降雨用Ｒ型装備</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/80858"/>
        <published>2010-06-25T22:05:36+09:00</published>
        <updated>2010-06-25T22:05:36+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/80858</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>明日の天気…雨…？

防水対策を施さないと、紙箱がよれよれになってしまいます…。

対雨天降雨用Ｒ型装備に換装。ＲはＲａｉｎ＝雨の頭文字（笑）

とはいっても４５リットルゴミ袋を被せてテープで止めただけですが、直撃よりはましでしょう。

一方のバックの方は肩から下げないととてもじゃないけど運べませんので、内袋として９０リットルの超大型ゴミ袋を入れ、その中に模型を入れております。

このバック、全く防水性がなく、大雨で服とかタオルとかびしょびしょになった苦い思い出があります…。でもこの大きさのバック、他に持ってない…。

後はこれに譲渡アイテムを入れた手提げ袋を追加…あ、カメラが入らない（汗）

こんなんで乗り換えできるかなー（汗）

まあ、準備はこのへんで終了。後は逝くのみ（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>後はこまごました物を準備…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/80801"/>
        <published>2010-06-24T23:41:26+09:00</published>
        <updated>2010-06-24T23:41:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/80801</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ついでにカンタムエンジニア（コントローラー）も持っていきます。

裸線のままでは使い勝手が悪いので、圧着端子を打ったうえで端子台にネジ止め。

線路・コントローラーの状況がよくわかりませんが、ネットの写真を見る限りではユニトラックのようですので、ＫＡＴＯのフィーダー線とアダプター線を取り付けておきました。

一応、機関車のセッティング用にユニトラックとコントローラーも持っていきます。

機関車が暴走して落下等しないように車止め線路を用意しました。

不要レールに適当な台になるものを介してケーディーカプラーをネジ止め。

機関車を台のカプラーに繋いでおいて暴走を食い止めます。

台はトラコレの積荷がピッタリでした…（汗）

あと、リレーラーも用意。

なんだかんだで大荷物だなぁ…。

結局、移動は新幹線／在来線となりそうです…。天気と体力、持つかな〜。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>作戦、第二段階へ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/80797"/>
        <published>2010-06-24T23:31:00+09:00</published>
        <updated>2010-06-24T23:31:00+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/80797</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>機関車とＮ（極少量）を準備してバックに放り込みました。

機関車はさすがに保護の観点から元箱での移動となります…。

手すりとか壊れたら悲しいもんねー。

機関車も整理してしまったのでＤＬしか手持ちがないんですけどね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>輸送準備第一段階、完了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/80718"/>
        <published>2010-06-23T22:52:39+09:00</published>
        <updated>2010-06-23T22:52:39+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/80718</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日は突然の「飲み会」参加指示があり、帰宅したのが０時過ぎ…。

今出向中でお世話になっている事業所の所長さんが、この度異動になるということで、残り日数がないということで強制連行されました。

私の歓迎会をやっていないので、自分が異動してしまう前にどうしても…って事だそうで…。

私が転属してきたの、４月なんですけど…。どんだけー？

一昨日、北の扇形庫からさんから頂いたアドバイスを参考にさせてもらいながら、パッケージングをすることにしました。

北の扇形庫からさん、大変参考になりました。ありがとうございました。

今日は定時で終わったので作業場に一人残って、もらっておいた薄手のウレタンスポンジをカッターで車体幅に切り出して量産。

うちじゃ散らかるので無理ですけど、職場なら気兼ねなく…。

帰宅後、１００均で買ったクリアケースとプチプチ、切り出したスポンジを緩衝材として組み合わせて車両を詰めていきます…。

汎用人型決戦兵器…じゃなかった、汎用箱型運搬容器、ついに完成。

すげー入る入る…。

結局、コキ２０両、ワム３２両、タキ１５両、キハ４両がすっぽり入り、スペースが余ったのでホキを３両詰めて終了。

別のバックに機関車とわずかなＮゲージを入れて完了予定。

後の問題は長距離輸送に耐えれるかどうか。

そこが肝心…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＨＯを梱包してみる…が…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/80531"/>
        <published>2010-06-21T21:07:04+09:00</published>
        <updated>2010-06-21T21:07:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/80531</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>運搬準備をしているのですが…でかい…でかすぎる…（汗）

運搬には旅行用キャリーケースを想定していますが…収まりません。

収まってもコキだけで終了～。

元々の箱が大きすぎです。

裸で持っていくのも気が引けるし…。運搬用ケースが欲しい…。

さすがにコキ２０両は厳しい…減車せざるをえないかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>後部反射標識板をつけて”正装”しました。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/80429"/>
        <published>2010-06-20T23:26:16+09:00</published>
        <updated>2010-06-20T23:26:16+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/80429</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今まで最後部の反射板はまともに付けていませんでした。

というのも、ＨＯでは引掛け式（一部は非対応）なので着脱自在なのですが、いつの間にかに脱落して行方不明になってしまいまして…。

人前で走らせる際には、無しというのもさすがに格好悪いので付属パーツを付けました。

ちなみに反射板対応なのは、コキ１０４（デッキ側のみ）、タキ１０００です。

緩急車／車掌車はもともとテールライト点灯式ということもあって国鉄時代ということで問題ないのですが、ワム８００００／３８００００／９００００、ホキ２２００、タキ４３０００、トラ４５０００、コキ１００００は反射板が付かない上、標識掛けがモールドだけなので付きません。

ワム９００００とトラ４５０００とホキ２２００、コキ１００００は国鉄時代を想定していますので不要。

タキ４３０００の場合、当方ではタキ１０００と混成していますのでタキ１０００を最後部にすればよい話なので省略。

ではワム８００００／３８００００は…？

付けない訳にもいかず接着はしたくないので、パーツはコキ１０４より拝借して両面テープを重ね張りして仮固定。

走行中に脱落する危険はありますが…。

どうか落ちませんように。

ＴＯＭＩＸのコキ１０６の反射板はＫＡＴＯのコキ１０４に比べて若干低い位置のようですね。

走らせてしまえば関係ない話ですが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>キハ５８系は、やっぱり「急行」でしょ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/80092"/>
        <published>2010-06-18T11:05:20+09:00</published>
        <updated>2010-06-18T11:05:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/80092</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は有給休暇を頂いたので、模型をいじっています。

昼から通院、夕方からは以前所属していた職場での”送別会”があるので限られた時間ではありますが…。

キハ５８系を確認していて、パーツとインレタは付けたのですが列車種別表示を貼ってなかったことをすっかり失念しておりました…（汗）

それならばと「急行」を貼り付け。

キハ５８系といえば急行用気動車ですからね。

あれだけ多くいた実車も今では風前の灯となり、急行列車自体も廃止になってしまったので、せめてもの贐として…模型では末長く「急行」用として活躍させてあげないとね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ついでに一人運転会開催…今日は調子が悪いみたい…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/79638"/>
        <published>2010-06-13T19:50:23+09:00</published>
        <updated>2010-06-13T19:50:23+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/79638</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＤＤ１３試運転のまま運転会を…と思いましたが今日はカンタムＤＤ５１が不調…。

ＫＡＴＯのＤＥ１０でも先頭軸が頻繁に脱線します。

このレール配置では相性が悪いようです。

畳の段差で線路が浮いている様子。

やはり線路はきちんとした場所に敷かないといけません。

今日の所はこのへんでお開きに…。

※音量にご注意を。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>試運転</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/79626"/>
        <published>2010-06-13T17:53:52+09:00</published>
        <updated>2010-06-13T17:53:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/79626</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>和室に途中にＳ字カーブを設けたＲ５５０＋Ｒ７３０の変形エンドレスを組み、ＨＯのＤＤ１３を試走。

牽引されるのはＫＡＴＯのタキ４３０００＋タキ１０００の混成１５両編成。

専用線、といった趣で。

非常に静かかつスムーズな走行です。

ですが、カンタムに馴れてしまっているので静かすぎて物足りない感じ…。

非常にスローが効きます…というより編成重量がかなり重いので当然ですが。

その重さのおかげで特有の「タタン…タタン…」というレール継目の通過音も楽しいんですけどね。

プラ製貨車の牽引でも長編成となると勾配や急カーブは厳しい物がありますね…。

ＨＯだと６畳ではやっぱり狭いなぁ…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>全般検査が終了…「崖っぷちのポニョ…」</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/79460"/>
        <published>2010-06-12T13:06:48+09:00</published>
        <updated>2010-06-12T13:06:48+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/79460</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>どーでもよい話ですが、昨日全般検査…人間ドックを受けてきました。

結果は「三カ月後にまたいらっしゃい（笑）」とお誘いを受けてしまいました…。

日頃の不摂生が結果に出てしまったわけですが…。

「おいしい物＝体に毒」というのはわかってはいるんですけどね…。

ブログタイトルがなんなのかはあちらをご覧ください…。

http://katakai695.blog133.fc2.com/

≪ご案内≫
ページの配置を変えましたのでコメント入力が変わりました。

ブログのタイトル横の「comments」写真の赤で囲った部分になりますのでこちらをクリックしてください。

あと、上の方に写真を追加してみました。黄色で示した所をクリックすると画像が変わります。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１３投入</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/79320"/>
        <published>2010-06-10T22:56:11+09:00</published>
        <updated>2010-06-10T22:56:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/79320</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ここしばらくＨＯゲージの新車購入はしてませんでしたが、ようやく購入資金が調達できましたので、取り置き品を回収してきました。

トラムウエイのＤＤ１３非重連暖地型（再生産品）。発売からちょっと間が開きましたが…。

茶色の鹿島臨海鉄道色も格好良いな〜といいつつ、国鉄仕様です。

ＤＤ１３というと実家のある静岡県清水市（現静岡市清水区）にかって存在した清水港線という国鉄路線を走っていました。

とっくの昔に廃線、可動橋も撤去されて今は面影もなく…。

早速連結して撮り模。ちょっとピンぼけですが。懐かしい…。

清水港線といえば青い４３系。電化が進んだ東海道本線だったのに、そこには旧客がいたんです。

今でも大半の車両は大井川鉄道で現役で走っています。

続いてワム８００００。大変よく似合います。入換中か。

緑タキにつないでみると…臨海鉄道払い下げ機の感じになりますね。

ナンバーも色々入っています。１次製品では「１」の数字が変な書体でしたが修正されています。

番号は調べてから決める予定ですが、しばらく悩みそうな予感。

さて、明日はいよいよ人間ドック。

日頃の生活習慣のダメっぷりが白日の下にさらされる日も近い…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>私の模型歴を振り返る…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/79247"/>
        <published>2010-06-09T22:12:43+09:00</published>
        <updated>2010-06-09T22:12:43+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/79247</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今、私が中心としているゲージは一体何なのか…ちょっと振り返ってみます。長文ですが…。 

そもそも私が鉄道に興味を持ちだしたのは、伯父が持っていた銀河鉄道９９９の原作コミックを読ませてもらったのがきっかけでした。 小学校２〜３年生くらいだったでしょうか。 

それ以降、鉄道というものに興味を持つようになりましたが、鉄道模型というものを全く知らず…。 

その後、小学５年生の頃に出逢った同級生が持っていたＮゲージに夢中になってしまいました。 
親にねだってみたものの、そう易々と買ってもらえるわけでもなく、自分の小遣いで初めて買えた車両はＴＯＭＩＸのワム８００００、１両だけでした。 
当時貰っていた小遣いではこれ以上買える訳もなく、線路もなくただ床で転がしているだけでした。 
今考えるとものすごくせつない感じがします…。今の小学生や中学生は恵まれていますね。

ちなみに、その当時は香港製貨車が生産中止になって国産に切り替わったばかりで、その時買ったワム８００００は出たばかりの新製品でした。 

中学に入る頃になってようやく買ってもらったのがＴＯＭＩＸのベーシックセットＤＸだったかな？ＥＦ６６と２４系が４両入ったものでした。 
このＥＦ６６、早々にテーブルから転落させてしまってパンタが大破。 
今のように別売りパーツがなかったので模型店を通じてメーカーへ交換部品の取り寄せをお願いしたものです。 

線路や車両を少しずつ買い足していきましたが、いつまでたっても単線でした。 
架線柱も毎回設置していましたが、あまりに脆いので嫌気がさしてそのうち建てなくなりましたが、架線が無くても走る模型の電気機関車や電車に違和感を感じ、だんだんと非電化車両に興味が移っていきました。 
パンタを頻繁に壊していた事も理由ですが…その度に修理部品待ち…。 

高校に合格した際にお祝いで買ってもらったのが、ＫＡＴＯの２５１系スーパービュー踊り子のセットでした。電車ですけどね。 
増結セットは小遣いで半分出して買ってもらいました。 
この時のセット、今でも持っています。【写真参照】
箱はだいぶ痛んでしまいました…。 
今は興味が薄れてしまった「電車」ですがこの２５１系だけはそういう思い入れがあるので手放すことはないでしょう…。 

高校で黒鉄さんと出会い、車両をトレードしたりしました。 
この時に交換してもらったキハ１８１系のセット、現存しません。…黒鉄さん、ゴメンなさい…。 
就職後はお互い別々の路へ…。
まさか１５年も経ってこのサイトで再会するとはねぇ…。驚き…。

就職後は同期社員とトレードしたり、運転会をしたりして遊んでいました。 
その後、同期が結婚したり、人事異動などで段々と交流が少なくなってきた際に、興味が薄れた電車・電気機関車のほとんどを整理しました。 

新しく赴任してきた上司が鉄道好きだったので、その影響も。
休日に会社の会議室を借りて線路を敷き、先輩と運転会を開催して上司を接待したりと色々ありました。 
その時に上司が走らせていたＨＯゲージの超高級な蒸気機関車などを見るにつれ、ＨＯに段々と興味が移っていき極少量の車両を残してＨＯゲージに転向しました。 
が、ただでさえ高価なＨＯゲージを早々買えるわけでもなく、プラ製品でお茶を濁す日々…。 
安く手に入れる方法としてキット製作に興味を持ち始めるようになりました。 
運転会を行っていたこともあって、コキとかタキとかワムをやたらと買いました…（汗） 
今持っているのは概ねこの頃買ったものです。

また、Ｎゲージでも気になった車両はぽつぽつと買っていました。 

その後、上司が異動されて運転会もやらなくなったこともあり、ＨＯの方も下火に…。 

当時は社員寮に入っていましたので、ＨＯは会議室などを借りないと走らせられないので、箱にしまったままのことが多くなりました。 
ちょうどＢトレが出始め、狭い寮でも走らせられるということで段々はまっていきました。 
しまいには製品化されていない車両を作りたくなり、改造の材料としてＮゲージを再び買うようになりました。 

結婚を機に工作は一時的に中断し、模型購入も小遣い制になった時点で減ってしまったので…今でも新製品が欲しい時には、不要になった車両を売って新しい車両を購入するという自転車操業が続いています。 

周囲で模型をする人も少なくなってしまったので、交流を求めてこのサイトに登録して書くようになったわけです。
ここで黒鉄さんと再会したのは先に書いたとおりです。

投稿内容が、ＨＯだったりＮだったりＢトレだったりするのは以上の理由です。
そろそろ見なおさなければいけませんが…。

ここでの出会いやコメントのやり取りを通じての交流は、自分にとっては大変有意義であり、最近の状況は残念なことだと思っています。

長文、大変失礼しました。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（模型の話）さよならマイテ４９、お別れ撮影会 </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/79098"/>
        <published>2010-06-07T23:24:42+09:00</published>
        <updated>2010-06-07T23:24:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/79098</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>実物ではありません。模型の話です。

かねてよりオークションに出品していた天賞堂のマイテ４９−１が落札されました。

設定金額が高めでしたのでしばらくは入札もなく、売れるか心配でしたが、ようやく回送手配を取れます。

購入して以来、ほとんど活躍もせずにしまったままでした。

新天地での活躍を祈念して最後にささやかな写真撮影会を。

おかげでようやく新車が買えます…。

支線の方でもアップしました。

http://katakai695.blog133.fc2.com/</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>だるまさんが転んだ…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/78901"/>
        <published>2010-06-06T21:13:42+09:00</published>
        <updated>2010-06-06T21:13:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/78901</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ジャンクヤードより放置物件をサルベージしました。

台車を持っていかれた廃車体、通称「だるま」。

レサ１００００×６車体

レサ５０００×２３車体

ホキ２２００×１２車体

ワキ５０００×１車体…。

ウエザリングの練習台にでもしようか…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＪＲ貨物のインレタ発掘</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/78707"/>
        <published>2010-06-05T13:27:35+09:00</published>
        <updated>2010-06-05T13:27:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/78707</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最近、支線の方ばかりに行ってしまいましたのでご無沙です。

本日、嫁がトレーニングジムに出かけましたので、模型でもいじろうかなと。

パーツなどを整理しているとＫＡＴＯの「ＪＲ貨物インレタ」を発見。

使えるかどうかのテストを兼ねてＢトレに貼ってみました。

結構引き締まりますね〜。

Ｂトレ以外は非電化路線に転換してしまいましたのでＪＲ貨物の電気機関車がいたのは過去の話…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>支線開設と今後の方針について</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/78232"/>
        <published>2010-05-31T22:07:17+09:00</published>
        <updated>2010-05-31T22:07:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/78232</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>当ブログをご覧下さり、またご意見・暖かいコメントを賜りましてありがとうございます。

鉄道模型以外の話に脱線してしまったこともありますが…。

この度、本線とは別に支線を設け、随時移行していきたいと思います。

このため、過去に投稿した内容につきましては整理をしていきます。

模型についてはこれまで通りです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タイピン買っちゃった</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/77890"/>
        <published>2010-05-29T21:21:06+09:00</published>
        <updated>2010-05-29T21:21:06+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/77890</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>オークションを覗いていて…ついつい…ポチっとな…。

鉄なタイピンを落札。

ＤＤ１６が好きな私としてはどうしても欲しかったのですが、かなり高騰していたので見送っていました。

落札金額もだいぶ落ち着いてきたので頃合いかなと。

１回失敗しまして、２回目で落札しました。

１回目はスタート価格＋５００円程を入れてあったのですが、終了１分まで他の入札がないので安心しきっておりまして、「延長」が設定されていなかったため寸前で持っていかれました…（汗）

２回目はだめならいいやってことでスタート金額＋１０００円を入れて放置。
気が付いたら入札金額きっかりで終了…。

他にも持っていますが…こんなに沢山は不要…？

というより仕事は現場作業なので、出張時しかスーツを着ないため使わない時の方が多い…？（泣）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>写真を整理していたら </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/77832"/>
        <published>2010-05-29T11:58:30+09:00</published>
        <updated>2010-05-29T11:58:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/77832</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トップリフターやリーチスタッカもいっぱい。

撮影したのは、確かオプションツアーのホエールウォッチングのクルージングの帰港時だったかと思います。

結果はカラ振り。

行ったのは４月で、ホエールウォッチングのピークは２月あたり…クジラは子育てを終えて既に旅立ってしまっていたのでした…。

３枚目はオマケ。

天を仰ぐ主砲…。主砲とブリッジを絡めてヤマト風に撮ろうとしていた記憶が…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>写真を整理していたら</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/77829"/>
        <published>2010-05-29T11:50:14+09:00</published>
        <updated>2010-05-29T11:50:14+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/77829</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>パソコン内の写真フォルダーを整理していると、新婚旅行の写真が…。

トレーラーコレクションで製品化されている「ＮＹＫ」：日本郵船の海上コンテナが山積み〜。

ハワイのホノルル港で撮った写真。

こんなときに何でこんな写真を撮ったのでしょう（笑）

コンテナに反応したのか…？？？

青いコンテナ、ほとんど日本郵船コンテナだと思われます…。

日本への輸出かそれとも輸入か…。

トレーラーコレクションで再現しようかと思ったらとんでもないことになりますね。

妻面をコピーしてそれっぽく塗って見えないところに使えばできるかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>初人間ドック…もうそんな歳になったのね…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/77763"/>
        <published>2010-05-28T20:36:57+09:00</published>
        <updated>2010-05-28T20:36:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/77763</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>鉄道でいえば全般検査？

今日帰宅すると、病院から郵便物が来てました。

問診票と検●グッズが入ってます。

今年で人間ドックを受ける歳になってしまいました…。

早っつ…。

…

最近、退会・更新停止をされる方が多くて寂しい限りです…。

私も鉄道″以外″の内容も書きたいのは事実ですが…。

まあ、そのうちに…。

画像は関係ございません〜あしからず。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ミニバス発掘…処分</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/77580"/>
        <published>2010-05-26T22:51:07+09:00</published>
        <updated>2010-05-26T22:51:07+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/77580</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バスコレを整理しました。

ダンボールの片隅からミニバスも出てきました。

シークレットを含む京王電鉄３種盛りなどいかがですか〜？

あまり縁がない関東及び地方のバスが要りません。

というわけでヤフオクへ回送致しました。

ご当地バスをお探しの方へ貢献できるとよいのですが…。

・・・

最近、なんか荒れてきてますね。

色々想いはあるでしょうが、ここはお互いの趣味を公開する場なので、素直に楽しむべき所だと思うのは私だけ…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>カーコレ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/77400"/>
        <published>2010-05-24T22:58:40+09:00</published>
        <updated>2010-05-24T22:58:40+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/77400</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>カーコレを２個買ってみました。

中身はセドリックとクラウンでした。

ラインナップは日産３：トヨタ１。

現行のクラウンは嬉しい～。でも何故に覆面パトカー…。

刑事ドラマやサスペンス劇場での劇中車を思い起こされます。

トミーテックの担当者様がお好きなんでしょうか（笑）

セドリックはちょっと年代が合いませんが…。

ミニレイアウトのアクセサリーが増えました。

段々と車種が増えていくのは嬉しいですね。

１１弾も楽しみ…特に救急車が…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>今更ながらのトレコレやらバスコレやらその他もろもろ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/77374"/>
        <published>2010-05-24T21:14:52+09:00</published>
        <updated>2010-05-24T21:14:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/77374</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>予約品・取り置き品が溜まりに溜まり…。

お店からそろそろ引き取りの依頼メールが…。

頼んであった車両もあるのですが、予算の都合もあって先に頼んであったストラクチャー系を引き取ってきました。

資金不足のため２個ずつお願いしてあった建機やトレーラーは無理言って１個ずつに減らして頂きました…（泣）

矢次早に発売される商品のペースについていけない…。

今後は購入難が予想される物以外予約はしないようにします…（泣）

トレーラーコレクション、３弾の時と同じくシークレットをケースに入れると無塗装品が追い出されます（泣）

建機…ショベルのバケットが黒いやつ。シークレットでした。

バスは余剰品を出品しちゃいます。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＥＦ２００旧色ナックル化仕様…出品</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/77265"/>
        <published>2010-05-23T22:49:47+09:00</published>
        <updated>2010-05-23T22:49:47+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/77265</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>我が家の数少ない電気機関車のうち、ＥＦ２００旧色を出品します。

ナックルカプラーを付けています。正規品ではないので若干高さが違います。

色も黒色ですがご容赦を。

ＫＡＴＯカプラーアダプターは他に流用してしまったので代わりに明るい灰色の物を付けました。

ホイッスルは他のＡＳＳＹパーツを付けましたので付属パーツは未使用。

ナンバーも未使用になってます。

買ったはよいものの、あまり活躍する機会も無く…休車状態。

欲しい人に譲った方が模型も喜ぶでしょう。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>鉄道時計の電池をかえてみよう（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/77202"/>
        <published>2010-05-23T18:09:15+09:00</published>
        <updated>2010-05-23T18:09:15+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/77202</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>帰省中のため…略…。

帰りにビックカメラへ寄ってボタン電池を購入。

形式は、ＳＲ４３ＳＷというものです。奮発して値段がちょっと高めの物にしました。

類似品が多数あるので形式はお間違えなく…。

細いマイナスドライバーでネジを緩めて古い電池と交換して復帰。

裏蓋は、位置を合わせておいて合掌するように押し込んではめました。

特段、防水とかいう物ではないので自分で作業できました。

蓋の着脱がうまくできれば自分で電池交換できますよ。

お値段は電池代３９０円。店に交換を頼んだ場合は…いくら？？？

保障の対象外…って言われるんでしょうかねぇ〜。

でも手巻きの機械式が欲しくなってきた…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>鉄道時計の電池をかえてみよう（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/77198"/>
        <published>2010-05-23T17:56:16+09:00</published>
        <updated>2010-05-23T17:56:16+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/77198</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先のブログでも書きましたが、帰省しておりました。

いざ出発しようかと思い時計を手に取ると…止まってました。

先日見たときには確かに動いていたのに…。

毎日使っているわけではないので確認を怠った私が悪いのです…。

（指している時間は関係ありません。針を動かしてるのであしからず。）

店に電池交換を依頼すると断られたり、メーカーに送るために時間がかかったり、高い技術料を取られたり…などなど、想定できますので自分でやってみようかと。

まずはどうやってやるのか…？？？

というわけでネットで「セイコー　鉄道時計」などで検索してみると、裏蓋が外れるようです。

じっくり時計を眺めていると…なにやら怪しい隙間（赤い矢印参照）があることに気づきました。

そこに硬くて薄い物…キサゲがちょうどよかったので恐る恐るコジってみました。

おお〜開いた。

電池の形式を調べて、社宅を後にしました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ちょっと帰省</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/77191"/>
        <published>2010-05-23T17:45:01+09:00</published>
        <updated>2010-05-23T17:45:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/77191</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>実家に帰省してきました。

事前に黒鉄さんと連絡をとり、取り置きのトラコレをお渡しできました。

そのまま新居にお邪魔して模型談議＆プチ運転会＆ＨＯ用パーツのセールス（笑）を。

しゃ、写真を忘れた～。

レイアウト部屋を見せていただきましたが、やはり新居建築の際は模型部屋は確保したいと再認識いたしました。

お邪魔してからあっという間に５時間ほど経っておりました。

お土産まで頂いてしまって…。おいしく頂きます。

黒鉄様、どうもお世話になりました。

今度は盛大に運転しましょう（笑）

追伸／帰宅時に私の携帯の電池が切れ、嫁と連絡がつかなくなったことで喧嘩しました。

駅まで迎えに来てくれていたようなのですが、メールが届かず…行き違いに…。

合掌・礼拝…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＪＲマークインレタ出品</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/77174"/>
        <published>2010-05-23T17:02:26+09:00</published>
        <updated>2010-05-23T17:02:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/77174</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>版権の都合で絶版になってしまったＪＲマークインレタをオークションに出しました。

ＫＡＴＯ製の白・黒・灰色のセットです。

古い物ですので、テスト転写しました。

問題なく転写できましたが、経年しているためうまく転写ができない可能性もあります…。

ドライヤーで軽く温めると付きがよくなるようですが、経年品ということでお願いします。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>旧型客車色々出品中</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/76939"/>
        <published>2010-05-21T21:38:42+09:00</published>
        <updated>2010-05-21T21:38:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/76939</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>Ｎの車両、少々整理をしました。

マイクロの鳥海と八甲田の４３系・１０系です。

１両ずつヤフオクに出しましたので興味がある方はご参照ください。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>今月の雑誌はコレ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/76930"/>
        <published>2010-05-21T21:08:11+09:00</published>
        <updated>2010-05-21T21:08:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/76930</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は東京に出張していましたが、今日は本の立読み…いえ、発売日。

帰りの新幹線で読むために東京駅にある本屋に寄りました。

ここは鉄道雑誌の数がすごいな〜。通常の書店では扱っていないような本も…（後述）

今月、気になったのはＲＭの貨物特集とピクトリアルの客車特集…。

鉄道雑誌、複数買う予算も置き場も無いので吟味して買わなければなりません（泣）

ピクトリアル、相変わらず濃い内容です。

床下機器とか車軸発電機を参考にしよっと…。

しばらく迷ってピクトリアルにしましたが、ＲＭも気になる…。

って、会計のためレジに行こうとしたら…。

タクトワンの蒸気機関車写真集が。

普通の本屋だと取り寄せなので中身が確認できないんだよな〜って、例によってＣ６２特集…。

パラパラとめくって…スノープラウ付きだぁ〜…とか思ってみたりしました。

ＲＭが２冊も買える金額にも関わらず…ふらふらとレジに…。

資料集めとはいえ、４８号機が載っていると迷わず買ってしまう自分が、確かにそこにいた。

ＲＭ買えたな…。あはは。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>続・玉手箱</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/76815"/>
        <published>2010-05-20T20:10:14+09:00</published>
        <updated>2010-05-20T20:10:14+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/76815</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>箱の外観だけでは「何のことかさっぱり」な方もいらっしゃるかと思いますので部品確認を兼ねて、中身を並べてみます。

開けても白い煙は出ませんが、組立てる時にフラックスの白い煙（蒸気）が出ます（笑）

小型機だからでしょうか。意外とパーツが少ないような気がしますね。

小袋を開けていませんので詳細はわかりませんが部品は揃っていると思います。

ナンバーは１５・４１・４３・６５が付属。製造銘板は付属しないようです。

とりあえず、このまま封印しておきましょう…その時が来るまで…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>玉手箱</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/76737"/>
        <published>2010-05-19T23:33:18+09:00</published>
        <updated>2010-05-19T23:33:18+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/76737</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>長いこと探していた一品をようやく入手できました…バンザーイ（＾o＾）

使い慣れない顔文字で嬉しさを表現（汗）

どんな娘にしようかな〜。

手持ちの３０３号機との絡みを考えるとやっぱりＡ寒地仕様でしょうね〜。

１１号機にしたいところですが、製品は形態的に２５〜４３号機がプロトタイプのようです。

参考：http://homepage2.nifty.com/R-DD16/index.html

重連・プシュプル・自己満足…のため、もう１両欲しいところですが欲張り過ぎというもの。

入手できただけでも良し。捜索は続けますが…。

夢は夢、しばらくはこの玉手箱もこのままにしておきましょう。

さて、９９９の方も再開しなければ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>今週末は京都が熱い…？ジョーシン京都店閉店セール</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/76697"/>
        <published>2010-05-19T18:46:20+09:00</published>
        <updated>2010-05-19T18:46:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/76697</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ジョーシン京都店が移転のため閉店セールをするようですね。

２０～５０％オフかぁ…殺到するんでしょうねぇ～。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>画面上にてＳＬを走らせてみた…その２</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/76523"/>
        <published>2010-05-17T23:37:03+09:00</published>
        <updated>2010-05-17T23:37:03+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先の動画？の続きです。

ちょっと撮影し直してみました。

ぶれはなくなったものの、スピード感が無いことと蛇行動をしていますねぇ…。

やり直そっかな…。

真ん中・右は以前撮影した実車写真をつないでみました。

在りし日の銀河（熱海駅で撮影）と新宮折り返しの鵜殿コキです。

鵜殿コキの方、写真をクリックしていただくと非常に動きが遅いのですが、一度「×」で閉じて再クリックすると今度は前よりスムーズに動きます。

元写真が大きいのも速度に影響しますね。

銀河は携帯カメラで撮ったので軽いため動きが速いです。

デジイチの高速シャッターを使えばもっと滑らかな動きになるかとは思いますが…枚数が少ないのですぐ終わっちゃいますね（汗）

連続繰り返しには向かないですね…。

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    </entry>
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        <title>ま〜た１/８０蒸気用パーツを買い込んでしまいました（汗）</title>
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        <published>2010-05-17T22:13:35+09:00</published>
        <updated>2010-05-17T22:13:35+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日、クロネコヤマトにて荷物が届きました〜。

中身は金岡工房さんの１/８０蒸気機関車用パーツです。

先日の事業仕訳のおかげで、ようやく入手できました。

諭吉２・５人分…（汗）

今回購入したのは、鉄色新素材でできたＣ６２／Ｃ５９・大型蒸気用のロッド類と細かなロストワックスパーツです。

１６番（ＨＯ）をやらない人には？？？かもしれませんが、Ｎでいう銀河モデルとかのディテールアップパーツです。

鉄色新素材で作られたロッド類、磨くと鉄色になるという触れ込みの素材なので楽しみです。

サイドロッドはクロスヘッド製Ｃ６２用を購入。

クロスヘッドのＣ６２は２両いますので各パーツは２両分＋予備。

別にキットパーツで支障するわけではないのですが、クロスヘッド製のサイドロッドは真鍮ロストワックスにメッキをした物だそうですので、柔らかいので強度が心配でした。

新素材は強度も十分あるということで期待しています。

バインダーに入りきらなくなってきました…（汗）

足回り用パーツはほぼ揃いましたので…そろそろ着工…したいなぁ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>画面上にてＳＬを走らせてみた</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/76379"/>
        <published>2010-05-16T21:23:49+09:00</published>
        <updated>2010-05-16T21:23:49+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今週は体力的に厳しかったので疲れが取れませんでしたのでのんびりしていました。

人混みには行きたくなかったので、静岡ホビーショウは地元開催であるにも関わらず今回はパスしました。

ヤナガーさんのブログで気になっていた動く写真…ってことで画面上にてＳＬを走らせてみました。

意外と難しい…。

ロッドの位相をずらした写真を８コマ撮影してGiamファイルにて合成しています。

走っているように見せるために枕木の位置をずらした結果、罐の位置が微妙にずれましたのでぶれているように見えますが…なんとか走っているようには見えるか…な？

並走する道路から車で追っかけながら撮影、ってことで（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>これも１／１と１／８０</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/75333"/>
        <published>2010-05-09T00:08:44+09:00</published>
        <updated>2010-05-09T00:08:44+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>機関車のエンド表記、車端番号板っていうのが正式名称…？

右はＨＯ用を拡大したものです。

こんなのも、ここまで小さいんですね。

Ｎ用は持っていませんが、最近の車両って印刷表現されていたりしますね。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>１/１と１/８０と１/１５０</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/75312"/>
        <published>2010-05-08T23:11:49+09:00</published>
        <updated>2010-05-08T23:11:49+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＡＷ２形の汽笛、俗に言うホイッスル。

これが車両の屋根上に乗っかっているわけです。

実物の右下に１/８０（ＨＯ）と１/１５０（Ｎ）が置いてあるのですが…。

Ｎはどこ？

…ちゃんとありますよ。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ゆうづる牽引機</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/74887"/>
        <published>2010-05-05T16:00:30+09:00</published>
        <updated>2010-05-05T16:00:30+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>ＨＯのＣ６２用として「ゆうづる・あき」が欲しかったのでヘッドマークを買ったのですが…。

前から持っている「彗星・つるぎ・明星・あき・明星／あかつき」とともに…って全部夜行列車じゃん…。もちろん「あき」狙いですが…。

今回のが「はくつる・ゆうづる・ニセコ・鳥海・海峡」

他のヘッドマーク、おそらく役立つ日は来ないでしょう（笑）

肝心の客車がない！のですが…マークを見ているとやりたくなってしまいますね。

Ｃ６２がまだ未着工なのでＤＤ５１に装備してみました。

幸い、カンタムにはヘッドマークステーが同封（しかも２個）されています。

爪を折り曲げた後、両面で貼りつけ。

少々大き目のような気がしますけど…気のせいか？

気分は十三本峠越え…ってところでしょうか。

当機関区に所属するカンタムＤＤ５１は、全重連中期型と全重連最終型で、いずれもＡ寒地タイプの国鉄仕様ですのでこういったこともおかしくないかと。

ナンバー…早く決めなきゃ…。

客車はＤＤ５１のゆうづるだと２０系が相当かな。でも２４系の方が好き…。

ＨＯですとプラ製でも結構なお値段がしますのでなかなか導入できません…。

だれか客車を貸して～（笑）</summary>
    </entry>
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        <title>ちょこちょこ買い込んだ…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/74775"/>
        <published>2010-05-04T22:48:47+09:00</published>
        <updated>2010-05-04T22:48:47+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>名古屋へ着いた後、地下鉄＆バスの１日乗り放題券を購入して早川模型製作所本店、安井模型と行ってきました。

丸栄の鉄道模型展にてMIYAVIさん、夕庵さんに再会致しました。

ＪＡＭ以来でしたので嬉しかったです。

レポートは今更なのと写真を撮るのを忘れていましたので割愛します。

丸栄の特設売り場にてＡＳＳＹパーツやらバスコレの開封品などについつい手を出し…。

その後、金山まで移動して早川模型製作所金山店に行き、名古屋駅に戻った際に「ぽち」に寄って帰路に着きました。

【写真左】丸栄さんでのお買い物。バスコレ１５弾の京阪バスと東海自動車、ＨＯのＤＥ１０ボディＡＳＳＹ

【写真中】安井模型さんでのお買い物。安達のＣ６２用シリンダーです。シリンダーカバー上部にテーパーが付いたロット。クロスヘッド製の１６．５ミリ仕様のＣ６２キットにはテーバー表現がないため交換する予定です。

【写真右】早川模型製作所さんでのお買い物。上が本店、下が金山店です。機関車用ヘッドマーク（狙いはもちろんゆうづる）、Ｍ１．２とＭ１．４のネジ、エコーモデルの客車用手すりと珊瑚のホイッスル。

一体何に使うんだろう…って、大したものは買ってませんねぇ…（汗）

ついつい予定外の物を買ってしまうのでした…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>旅のお供に</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/74652"/>
        <published>2010-05-04T10:16:59+09:00</published>
        <updated>2010-05-04T10:16:59+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>只今新快速車中にて。

先程岡崎を出ました。

椅子には何とか窓側をキープ。

気ままな一人旅、暇つぶしに本を持ってきました。

リークンさん向けの本だな〜（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>名古屋へＧＯ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/74642"/>
        <published>2010-05-04T08:23:48+09:00</published>
        <updated>2010-05-04T08:23:48+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>嫁が友人と会うので名古屋へ行くということに便乗？して私も行くことに。

とはいっても全く別行動ですが…。

嫁は他の友人と一緒に新幹線で行くとのことですが…私は節約して在来で行くことにします。

快速に豊橋で乗り換えますが、乗り継ぎが良くない上に混むので座れるかどうか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ついついパーツが…増えていく～</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/74575"/>
        <published>2010-05-03T22:02:30+09:00</published>
        <updated>2010-05-03T22:02:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/74575</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>オークション入手のロストワックス製パーツが届きました。

ニワモケイ製のＣ６２用のフロントビーム（端梁）です。

正面の自連とか解放テコ受けなんかが付いている部分です。

手元のＣ６２キットはスノープラウとか標識灯等の取付穴がたくさんあいてしまっているので埋めるより交換した方がよいと判断して入手しました。

一度絶版になり、変なプレミアがついたニワモケイのロスト部品ですが、こうして再び入手できるのは入れしい限りです。

バスとかトラックを整理した分、この手のパーツが増えていく～。

現在も他の物も入札しています。

徐々にパーツが揃いつつありますのでそろそろ着工しないといけないなぁ…。

多分、元のキットよりパーツ代の方が高い…（汗）

近いうちに余剰・不要なパーツを整理しなければ…。

さて、話は変わりますが明日は名古屋に遠征したいと思います。

欲しい物、売っていれば良いのですが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>荷物着</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/74351"/>
        <published>2010-05-02T11:54:23+09:00</published>
        <updated>2010-05-02T11:54:23+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>オークション入手その２。

先程荷物が届きました。

今度のは「珊瑚模型店」のＤＤ１６塗装済みキット組立品です。

かなり昔の製品ですので、どちらかというとレトロな部類になります。

不動のためジャンクとのことでしたが、モーターに直接通電したところ無事回転しました。

まるで走行中の０系パンタグラフのような火花がものすごく発生しますのでかなり負荷がかかっているようです。

ギヤケースの分解整備は必要かもしれません。

手すりをいじっていたらハンダが外れてしまいましたので付け直ししました。

車体がものすごく厚い板で作られていますのでかなり頑丈です。

一部の部品（ボンネット上のブローバイダクト）が欠品していますがとりえず現状ですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>復元中</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/74150"/>
        <published>2010-04-30T23:34:50+09:00</published>
        <updated>2010-04-30T23:34:50+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ボンネットとキャブをそれぞれ組み直しました。

キャブはそんなでも無かったですが…ボンネットは正面と本体の接合に無理があるようですね。

あまり削りたくはないのですが軽くヤスっておきました。

キャブとボンネットの接合もこれまた難しそう。

何しろ元は別々のものだった訳で…。

とりあえず今日はここまで。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>火炙り</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/74126"/>
        <published>2010-04-30T21:13:09+09:00</published>
        <updated>2010-04-30T21:13:09+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>歪みとハンダ外れが生じていましたので一旦分解することにしました。

海苔が入っていた空き缶に水を張って準備。

プライヤーでつまんでガスコンロで炙っていきます。

ハンダが溶けだすとバラバラと部品が外れていきますので一つずつ拾って水の中へ。

余分なハンダもある程度掻き取っておきました。

部品の研磨・歪みの修正をしながら組み直していきますが、ここまでやると元に戻るか不安な気分に…（汗）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>レストアできるかな？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/74113"/>
        <published>2010-04-30T20:01:38+09:00</published>
        <updated>2010-04-30T20:01:38+09:00</updated>
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        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>オークションでジャンク品を入手しました。

しなのマイクロ製のＤＤ１６です。

ナンバーの位置からして初期ロットのようです。

キャブは珊瑚製のようです。

しなの製には確かナンバーとタブレット受けのエッチングがあったはずですので。

全然見かけませんので貴重ですね。

ぱっと見、運転席の窓サッシとステップ部分、片側のライトケースが無いようです。

手すりは自作するとして…。

欠品している部品や動力をどうするかなど問題が沢山ありますがじっくりと復元を試みたいと思います。

それよりも９９９を早く作れって天の声が…（汗）

【左写真】まずは入場状態をチェック。

【中写真】とりあえずサンポールとクレンザーで洗ってみました。その後軽くキサゲブラシをかけました。

【左写真】正面ナンバーが高いのがお分かりでしょうか？

ＤＤ１６−３０３号機の僚友となる日は来るのか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ちょこっと整理</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/73962"/>
        <published>2010-04-29T22:42:18+09:00</published>
        <updated>2010-04-29T22:42:18+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/73962</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>そのほかの整理物です。

●トレーラー　川崎汽船　１〜４弾　各種盛り

●郵便局　２弾いすゞギガ＋３弾日産ディーゼルクオン

●ワーキングビークル　日野プロフィア　日本梱包輸送倉庫

トレーラーは単品予定。

ＧＷなのでどの程度チェックが入るかな…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>D51498に後藤デフ？…今朝の朝刊より</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/73870"/>
        <published>2010-04-29T12:40:35+09:00</published>
        <updated>2010-04-29T12:40:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/73870</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今朝の中日にＤ５１４９８の写真が載ってましたがなんかデフと集煙装置で４９９号機みたいな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>第二次事業仕訳、完売のお礼</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/73607"/>
        <published>2010-04-27T00:06:17+09:00</published>
        <updated>2010-04-27T00:06:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/73607</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先程２回目の出品物が全て終了いたしました。

皆さまありがとうございました。

トラック・トレーラーはまだ若干残っていますので発送が全て終わったら整理していきたいと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>事業仕分け、他</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/73584"/>
        <published>2010-04-26T22:11:46+09:00</published>
        <updated>2010-04-26T22:11:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/73584</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>あれ？…これだけでした…（汗）

新潟交通の鉄コレにはおまけでバスコレもつけちゃいましょう。

●バスコレ第１１弾　新潟交通　１台

あとは予告したＢトレです。

●ＤＦ５０（朱）／ＤＦ５０（茶）

●相模鉄道ＥＤ１４

ＤＦ５０の出品は別々にします。

他には名鉄ミュースカイの未組立２箱とか。

あとは組立済みのジャンク扱い…それはやめておこうかな…。

その他、カーコレもありますけけど、同一車種って多分いらないんですよね…。

適当な車種・色でアソートしちゃいましょうか。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>鉄コレ（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/73580"/>
        <published>2010-04-26T22:01:57+09:00</published>
        <updated>2010-04-26T22:01:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/73580</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>えちぜん鉄道をセットで。

●第５弾シークレット　ＭＣ１１０２（走行用パーツ装備、パンタ交換）＋ＭＣ６００１＋ＭＣ６１０１（オープンパッケージ品）

えちぜん鉄道はカラ―リングがさわやかですね。

シークレットですが、Ｎ化したのですが肝心の動力車がなくて展示していただけでした…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>第三次事業仕分け…鉄コレ（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/73578"/>
        <published>2010-04-26T21:55:08+09:00</published>
        <updated>2010-04-26T21:55:08+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/73578</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>鉄コレの整理を行います。

大したものは持っていませんけどね…。

●新潟交通セット。第２弾モワ５１＋第６弾モハ１１＋第１０弾クハ３７

●１０弾羽後交通キハ３＋同和鉱業片上鉄道キハ３０２

●長野電鉄２０００系（オープンパッケージ品）

新潟交通はクハだけ出た時はどうしようかと思いましたが、たまたまモハ１１を持っていたのでペアが組めます。

羽後交通と同和鉱業片上鉄道は売れるかな…。

長野電鉄は買ったまま放置プレイでした…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６ラッセル引退…寂しいな…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/73396"/>
        <published>2010-04-25T16:23:01+09:00</published>
        <updated>2010-04-25T16:23:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/73396</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>１６番（ＨＯ）のＤＤ１６が欲しい、今日この頃です。

オークションで入手したムサシノモデル製の３０３号機があるのですが、窓に金網が装備された完全なる厳冬期仕様なので、機関車単独では運用できません。

金網取ると穴がたくさんあいてしまいますので…。

ついでに入手の際、片方のラッセルヘッドにダメージがありました。

フランジャーとステップが曲がっていて、前照灯の取付ネジ部が破損していました。

一応復旧はしてあるのですが、フランジャー部分は塗装がはがれています。

ちょっと実物チックなのでそのままになっていますが…。

手直しついでに改造やウエザリングを…って恐くてできません（汗）

安価かつ入手しやすい物ならばよかったのですが。

そんなわけで機関車単体で運用するために探していたので、非常に残念です。

あの時、「やっぱり買います」って言っておけばよかった。

逃がした魚？はとても大きかった…って昨日は購入失敗のショックで悶々としておりましたが、一晩経ってようやく落ち着きました（笑）って子供か…？

僚友としてＤＤ５１を…ってでかすぎて合いませんねぇ…。シクシク（泣）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>哀れ、企みは夢と消えた</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/73314"/>
        <published>2010-04-24T22:21:44+09:00</published>
        <updated>2010-04-24T22:21:44+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/73314</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>事業仕訳の水面下にて、中古の委託品模型を買おうかと密かに計画を立てていたのですが、いざ実行となった段階になって電話したらタッチの差で先に買われてしまい…撃沈。

しかも自分が問い合わせた後に値引きされていて、あわてて連絡したのですが…既に先客が…。

ガッカリ。

さっきまで悶々として今はちょっぴりヤケ酒気分。

縁がなかったな…。

そのうちまたオークションにでも出るでしょう…。

古い製品なので気長に待つしかないのが辛いところ。

どなたか珊瑚模型店の「ＤＤ１６」、バラキットでも昔の塗装済キットでもかまいません。中古でも委託品でも良いのでどこかで売っているのを知りませんか～？

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>第一次事業仕訳、完売のお礼</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/73188"/>
        <published>2010-04-23T23:29:30+09:00</published>
        <updated>2010-04-23T23:29:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/73188</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最初に出品したトレーラー、バス関係が全て落札されました。

本当にありがたいことです。

これでまた新しい模型を買ってしまいますが…。

随時梱包、発送準備中でありますが、件数が多いので間違えないよう細心の注意が必要ですね。

皆さま、ありがとうございました。

引き続き第二次事業仕訳のトラックもよろしくお願いいたします。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｂトレ　機関車も整理対象に…？（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/73069"/>
        <published>2010-04-22T21:41:36+09:00</published>
        <updated>2010-04-22T21:41:36+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/73069</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＥＦ２１０は側面の運転席窓部の黒塗り部分の塗り分けとパンタグラフが換えてありますが…よく見ないとわかりませんね。

様子を見て出品します。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｂトレ　機関車も整理対象に…？（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/73068"/>
        <published>2010-04-22T21:38:38+09:00</published>
        <updated>2010-04-22T21:38:38+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/73068</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>事業仕訳はついにＢトレインにまで…。

電車とか客車／貨車は欲しい物しか集めていないので余剰品がありませんが、機関車は手持ちがあります。

いずれも未組立

●ＤＦ５０　朱色／茶色　各１両

●ＥＦ２１０　０代／１００代　各１両

●相模鉄道　ＥＤ１０形２両セットのうち、ＥＤ１４　１両のみ

ＤＦ５０と相模鉄道は他の出品者がいませんので欲しい人がいるかな…。


</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>一休み…模型製作資料</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72997"/>
        <published>2010-04-21T23:17:05+09:00</published>
        <updated>2010-04-21T23:17:05+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72997</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トラック／トレーラー／バスの梱包が忙しくなってきましたが、月に一度の立ち読み…失礼しました！雑誌の発売日でしたので本屋に行ってきました。

ＲＭＭにて、皆さまの素晴らしい作品を拝見いたしました。

話はちょっとさかのぼりますが、先日、嫁から図書券を貰ったので「ＣＲＡＦＴ　ＭＯＤＥＬＳ　６」を買いに出かけたはずが…これに化けました。

この雑誌って、レイルマガジン（現在のように模型誌と実物誌が分けられる前の時点）のアーカイブなんですかね～？

細かいところまで写った写真と、１/１５０、１／８０サイズで書かれた図面が嬉しい限り…。

この本を活用してディテールアップ化を図ろうと無謀な企みをしておりますが…。

ブログ名を「無謀な挑戦」から「無謀な企み」に変えようかしら…（笑）

「ＣＲＡＦＴ　ＭＯＤＥＬＳ　６」はしばらく買えそうもありません…（号泣）。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トレーラーその２（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72853"/>
        <published>2010-04-20T23:25:30+09:00</published>
        <updated>2010-04-20T23:25:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72853</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>続き…と行きたいところですが、速攻で落札となりましたのでご紹介のみとなります。

●２弾　日産ディーゼル　クオン　琉球海運２０ｆｔコンテナ

残りは正規の組み合わせに戻すか、そのまま行くか検討してからとなります。

もうそんなに残っていないんですけどね…。トレーラー２０個ほどでしょうか。

かなりスリム化が図れました。

これで整理・新たな模型の購入ができます…。

後は地獄の発送準備が待っている…（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トレーラーその２（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72848"/>
        <published>2010-04-20T22:24:43+09:00</published>
        <updated>2010-04-20T22:24:43+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72848</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トレーラーのバラですが、トラクタを組みかえたりコンテナを積みかえたりしているので収集が付きません…。これがトレーラーの醍醐味ですが（笑）

ノーマルな組み合わせが少ないですが…あしからず。

とりあえず整理ができているものだけ出品します。お許しを。

●１弾　日野ＨＥ　日本通運　

●２弾　日野ＨＨ　重トレーラー

●２弾　日産ディーゼル　クオン　日本通運

１弾の日本通運ですが、２台のうち１台（下側）はコンテナを転用したため４弾の背高を積んみました。

色が似ているから遠目ではわからない…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>事業仕分け終了…疲れた</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72781"/>
        <published>2010-04-20T01:36:17+09:00</published>
        <updated>2010-04-20T01:36:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72781</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トラックの仕分け・整理・出品が完了しました。

ご要望があったものはよけてあります。

ほとんど定価にて即決価格を設定していますので、興味があれば一度覗いてみてください。

機会があればよろしくお願いしますね。

トレーラーは発送・後整理が付いてからになりそうです。

これらがはければかなりすっきりします…。

そのうちカーコレとかもやるかも？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トラック（６）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72753"/>
        <published>2010-04-19T22:19:06+09:00</published>
        <updated>2010-04-19T22:19:06+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72753</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ようやくラストです。

●国鉄貨物自動車／平荷台

●日本通運（平荷台）

●シークレット各種（上から４弾／５弾／６弾）

さて、出すのも大変です…。

ご希望があったものはよけておきますね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トラック（６）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72749"/>
        <published>2010-04-19T22:14:00+09:00</published>
        <updated>2010-04-19T22:14:00+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72749</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>●セメントミキサー（うち１台はジャンクですが…）

●消防

●平荷台、ダンプ

リークンさん、お持たせしました～セメントミキサーです（笑）

消防のシークレットは別にするかも…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トラック（５）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72744"/>
        <published>2010-04-19T21:55:44+09:00</published>
        <updated>2010-04-19T21:55:44+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72744</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>●ＪＯＭＯ

●昭和シェル

●共同石油／日本石油（通常品）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トラック（４）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72741"/>
        <published>2010-04-19T21:41:36+09:00</published>
        <updated>2010-04-19T21:41:36+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72741</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>●少々古め

●出光

●エネオス

ローリーは３弾・６弾混成ですが、石油系は大量には要らないでしょうね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トラック（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72733"/>
        <published>2010-04-19T21:24:51+09:00</published>
        <updated>2010-04-19T21:24:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72733</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>●福山通運

●カンガルー便

●日本通運

貴重な１弾・２弾もまとめて整理しようかと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トラック（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72731"/>
        <published>2010-04-19T21:14:50+09:00</published>
        <updated>2010-04-19T21:14:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72731</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>●郵便

●化成品／高圧ガス

●馬匹

馬匹はあまり人気ないので困ったもんだ…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トラック（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72730"/>
        <published>2010-04-19T21:11:13+09:00</published>
        <updated>2010-04-19T21:11:13+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72730</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>順不同です。

１００台くらいあります（汗）

気になるもの、買い逃したもの等ありますか？

同一車種・同系列はまとめて出したいと思います。

●佐川関係

●一般営業用

●活魚

活魚と一般営業は一緒にしてもよさそうな内容です。漁港や冷蔵倉庫とか。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>最期の花道？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72692"/>
        <published>2010-04-19T18:37:48+09:00</published>
        <updated>2010-04-19T18:37:48+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72692</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>レイアウトは非電化のため架線がないのでしまりがないですが記念撮影を。

手前に時代が合わない佐川のトラックが写っていますがそこはご愛敬。

銚子電鉄と言えば津川よりデキが出てましたね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>鉄コレ１弾　銚子電鉄デハ５０１</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72690"/>
        <published>2010-04-19T18:34:14+09:00</published>
        <updated>2010-04-19T18:34:14+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72690</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>これも整理しようか考え中。

とても貴重な第一弾。

しかしながらオープンパッケージ品だけが残っても困るので歴代カラ―セットとしてひとまとめにする予定。

鉄コレ１弾　通常品
　　　　　　シークレット（入線時色）
　　　　　　オープンパッケージ（末期色）＋デハ３０１

ミニレイアウトにはとてもよく似合いそうですね。

１２メートル級動力ユニット、今更探すのが大変そうですね…中古の動力も付けちゃおうかしら…？

やベー台車レリーフ行方不明…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>バスコレも整理（６） …バスコレではありませんが１/１５０ということで。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72535"/>
        <published>2010-04-18T17:15:11+09:00</published>
        <updated>2010-04-18T17:15:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72535</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>三岐鉄道バスです。

バスコレではありませんが、京商ダイキャスト製路線バス２弾というシリーズになります。

１/１５０スケールなのでバスコレ同様に扱えます。

サークルＫサンクス系列にて発売されました。

四日市周辺のアイテムということで集めてはいたんですが…どうも馴染みがないので整理しようかなと思います。

京商観光バスシリーズのセレガと鉄コレも付けちゃおうかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>バスコレも整理（５）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72531"/>
        <published>2010-04-18T17:14:31+09:00</published>
        <updated>2010-04-18T17:14:31+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72531</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バスコレのまとめ整理ですが、一旦終了としますが、他には山梨交通があります。

ただ、欲しい人がいなければ出品もさし控えようかなと…。

１１弾　キュービック　山梨交通　７台

鰍沢営業所行きなので、中央線の甲府や身延線沿線ですね。

コレは欲しい人いるかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>バスコレも整理（４） ＳＯＬＤＯＵＴ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72525"/>
        <published>2010-04-18T16:06:11+09:00</published>
        <updated>2010-04-18T16:06:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72525</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>出雲　轟一さん、大変ありがとうございました。

助かります。

バスコレのまとめ出品関係はこれで最後となります。

富士急行合計１５台です。

６弾　日野ＲＪ　４台
８弾　西工　ネオロイヤルＣ型　４台
１０弾　日野新型セレガ　２台
１２弾　日野ＲＶ　２台
ミニバス１弾　日産ディーゼルＲＮ　２台
事業者限定　西工　ネオロイヤルＣ型（富士急平和観光）　１台

ちなみに平和観光仕様の見分け方は、行き先がシール表記、ヘッドライトの間の表示、リアタイヤ後部の表示が異なっているようです。

よく見ないとわかりませんねぇ。

富士急行の残りのラインナップは、１０弾シークレット（グリーンベルト塗装）と創立８０周年記念セットがあります。

さて…台数が多いので一括で出すか、半分ずつにして平和観光は単品で出すか…迷うところであります。

どんな出し方が手を出しやすいんでしょうね…。

出品は後からにしますのでご意見を頂けるとありがたいです。

お陰さまで無事引き取り先が決まりました。ありがとうございました。</summary>
    </entry>
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        <title>バスコレも整理（３）　ＳＯＬＤＯＵＴ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72511"/>
        <published>2010-04-18T15:02:19+09:00</published>
        <updated>2010-04-18T15:02:19+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72511</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>続いてジェイアールバス関東です。

東京にほぼ毎月出張しているのですが…よく見ますね〜。
ロータリーでバスがたむろしてます…。

というわけでよく見かけるという理由だけで集めていたのですが…台数がかさばってきたので手持ちを半分に減らしたいと思います。

８弾　　西工　ネオロイヤルＳＤ型　２台
１０弾　日野　セレガＧＤ　４台
１４弾　三菱　ふそうニューエアロバス　１台

東京駅とか都会のレイアウトに似合いますね。
高速道路を作ってみてもよいかも。

観光型は迫力が違いますね〜。

出雲様、ご落札ありがとうございました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>バスコレも整理（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72509"/>
        <published>2010-04-18T14:43:16+09:00</published>
        <updated>2010-04-18T14:43:16+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72509</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>名古屋市交通局です。

あまりないですが…。

７弾　日野ＢＤ３４　２個
１２弾　日野ＲＣ　１個

いにしえのバスですね。

少々古い時代のレイアウトに合うかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>バスコレも整理（１）　ＳＯＬＤＯＵＴ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72506"/>
        <published>2010-04-18T14:13:30+09:00</published>
        <updated>2010-04-18T14:13:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72506</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トラックも整理を始めたのですが種類が多く…時間がかかりそうですので、バスを先にします。

まずは京都市交通局。

７弾　いすゞエルガ（Ｂ）１台
９弾　西日本車体工業５８ＭＣ　３台
１３弾　三菱ふそうＭＰ６１８Ｋ　５台

現行車種としては他に５弾の西日本車体Ｂ型ノンステップ９６ＭＣがあります。

京都市交通局って人気はどうなんでしょう？

人気ありました！出雲様、ご落札ありがとうございました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>やはり厳しい…かな。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72500"/>
        <published>2010-04-18T12:38:36+09:00</published>
        <updated>2010-04-18T12:38:36+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72500</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>勝手にトレーラーの大処分市を開催中ですが…あかん。

チェックは入るものの…トレーラー／トラックは完全に飽和状態みたいです…。

ＢＯＸ単位では入札されそうもないし…かといってバラ・まとめでも結構厳しい状況になりそうな予感。

トラックも少々投入する予定です。


</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title> トレーラー状態（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72461"/>
        <published>2010-04-18T00:41:30+09:00</published>
        <updated>2010-04-18T00:41:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72461</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>だんだんと仕分けが大変になってきました。

３弾はノーマルコンプ×３箱として出品しました。

めんどくさ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トレーラー状態（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72386"/>
        <published>2010-04-17T19:04:35+09:00</published>
        <updated>2010-04-17T19:04:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72386</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>２弾ですが、サイドバンパー未取付の物を整理してノーマルコンプ１セット出品しました。


まだ２５個ほどバラでありますが、サイドバンパー取付済みの物が混じってしまう…。

こちらはバラで出品か…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トレーラー状態（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72351"/>
        <published>2010-04-17T15:54:19+09:00</published>
        <updated>2010-04-17T15:54:19+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72351</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トレーラーコレクション１弾の状態です。

ノーマルコンプ（サイドバンパー未取付）１箱

バラ
・シークレット日本郵船（サイドバンパー未取付）２台
・ＪＯＭＯローリー（タンク部ハシゴ一部折れあり）１台
・川崎汽船（ドライ）１台
・川崎汽船（リーファー）１台
・商船三井（ドライ）１台
・商船三井（コンテナ変更：リーファー→ドライ）１台
・日本通運（うち１台コンテナなし）２台

他にも日本郵船のトラクタ部やトレーラーシャシー（サイドバンパー紛失）など多数

ノーマルコンプ、手つかずでした…。

追伸／とりあえず数の揃っている１弾のノーマルコンプとシークレット２台を出品しました。
１弾の残りはバラ売りかな。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トレーラー、大量処分</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72344"/>
        <published>2010-04-17T15:15:30+09:00</published>
        <updated>2010-04-17T15:15:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72344</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>コレクション系アイテムですが、飽和状態になりました。

欲しい物の資金調達を行うため、手始めとしてまずはトレーラーの余剰品から出品して行きたいと思います。

が、いかんせん数が多く、まとめて出品してもオークションでは既に飽和気味なのでちょっと工夫が必要ですね。

同じ輸送事業者（トレーラーヘッド：トラクタ）を揃えてコンテナはランダムに組みかえて出品しようか検討中。

う〜ん、どうしようかな。

ちなみに１弾は１箱（ノーマルコンプ）＋シークレット２台＋バラ７台、２弾は３箱（中身はバラバラ）＋バラ６台、３弾は３箱（ノーマルコンプ）

４弾は残り２箱引き取り予定ですが…１箱に減らそうかな…。

ちなみに、大半の物はシャシーのサイドバンパー取付済みとなっています…。

欲しい人、挙手をお願いします（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>急行「能登」密着番組、今夜放送</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72251"/>
        <published>2010-04-16T18:11:21+09:00</published>
        <updated>2010-04-16T18:11:21+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72251</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日１９時３０分よりＮＨＫ総合のナビゲーションという番組で急行能登の最後の一日に密着した番組を放送するようですね。

とりあえず見てみます。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>シークレットも捕獲。コードＳ０４</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/72087"/>
        <published>2010-04-14T21:18:36+09:00</published>
        <updated>2010-04-14T21:18:36+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/72087</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トレーラーコレクション、３ＢＯＸ取り置きをお願いしているのですが予算の都合で１ＢＯＸだけ引き取ってきました。

最後の１箱…おや…？

やけに奥に入っている…。

久々の２０フィートコンテナですね。

シークレットがラインナップにない２０フィートとは…。

それにしても新型スーパーグレートってゴツイというか厳つい感じで威圧感を感じるデザインです…。

後ろから煽られたくないです…。

最近のトラック／トレーラーの車種はごちゃ混ぜ感が…。

トレーラー残り２ＢＯＸ＋バスコレ１ＢＯＸ＋建機コレ２ＢＯＸ＋建設現場６式+ｅｔｃ…やばいな〜。散財…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>重トレーラーを捕獲</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/71987"/>
        <published>2010-04-13T20:45:15+09:00</published>
        <updated>2010-04-13T20:45:15+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/71987</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トレーラー４弾の重トレーラーが欲しかったので、予想して一つピックアップしました。

的中しました。

古いタイプではなかったのが嬉しいポイント。

やけに軽かったのと、説明書が中で動く音がしたんですよ…。

３弾のポールトレーラーの時よりわかりやすいかも。

開封して納得。

付属パーツが全くありませんので説明書が箱の中で遊んでいたのでした。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>完成…としたかったのですが早速手直し</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/71910"/>
        <published>2010-04-12T23:31:30+09:00</published>
        <updated>2010-04-12T23:31:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/71910</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>０．５ミリ真鍮線で誘導員用手すりを付けたわけですが…。

見れば見るほど…太すぎ！

０．５×８０＝４０ミリ＝４センチ

直径４センチの手すりじゃ太すぎて握れません。

というわけで交換しました。

スケール的には０．３ミリ程度ですが、強度を考えて０．４ミリのリン青銅線にしました。

わずか０．１ミリの差ですがちょっとはすっきりしたのかな。

加工前（右写真）と比較して…どうでしょうね…。

自己満足な手直しでした。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>１／８０　９９９用食堂車…とりあえず車体工作終了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/71686"/>
        <published>2010-04-11T17:02:30+09:00</published>
        <updated>2010-04-11T17:02:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/71686</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>一通りの工作を終了しました。

【本日の作業】
ホロ吊り・標識灯掛け・銘板・側面誘導員用手すりの取付

ホロ吊りは妻板の下穴を１ミリのドリルで拡げ、エコーモデル製のロストパーツをハンダ付け。

標識灯掛けは妻板にあけた０．５ミリの穴にはめ込み、少量のハンダを流して固定。

銘板はだるまや製です。

誘導員手すりは実物とは位置・形状が異なりますが、他の客車と揃えました。

下穴をピンバイスであけ、０．５ミリ真鍮線で作りました。

妻板にはハシゴが付くのですが、屋根上の冷房装置点検口を付けませんでしたので、ハシゴを付ける意味がない…。

というわけで現在検討中…。

カプラーを残してほぼ完成となりましたが、銘板が上下逆さまというミスが発覚しましたので出戻り修正と相成りました。

それにしてもカメラのマクロはすごいですね…。

三枚目、良く見ると銘板の文字が読めます…。まあ、それで判明したのですけどね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>デッキ側の端梁取付完了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/71019"/>
        <published>2010-04-05T22:39:21+09:00</published>
        <updated>2010-04-05T22:39:21+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/71019</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>デッキ側の端梁ですが、接着剤が固着しましたので修正作業です。

梁の表面に接着剤のはみ出し部分ありましたので削り取りました。

メタル製なので柔らかくて傷つきやすいですね。

気を付けて作業したつもりでしたが少し削れました。

車体の裾で隠れる範囲ですので覗かないとわかりませんが…。

左右の部分がドアに干渉しますのでニッパーで欠き取りました。

全部除去してもよかったのですが、梁の下部をわずかに残しました。

ジャンパー栓の歪みを修正して完了。

この端梁セットは、電気暖房車用の高圧配線用ジャンパー栓が一体で再現してあり、ＳＧ車用に使う際には削り取るように説明書に記載されています。（向かって右側の３個並んだうちの真ん中）

従って、不要となるので除去しなければなりませんが、練習で行ったところ綺麗に除去できませんでした。

無理に除去して見た目を悪くするより、そのままとする方が得策かと思いますのでとりあえず現状のままとします。

端梁が付くとそれらしく見えてきますね。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>久々に運転…チビロク貨物</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/70863"/>
        <published>2010-04-04T22:36:49+09:00</published>
        <updated>2010-04-04T22:36:49+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/70863</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>接着剤が乾かないのでＨＯの工作は一時中断です。

以前作ったテーブルレイアウトがすっかり物置台になっておりましたので片づけて久々に運転しました。

最初ＫＡＴＯのＤＥ１０を走らせましたが脱線を頻発しましたのでマイクロ製ＤＤ１６（改）に交代。

このレイアウトの主はやっぱりチビロクですかね～。

いや～癒されます。ＤＤ１６って素晴らしい…。

ＨＯでもＫＡＴＯあたりで出してもらいたいものです。

ＤＤ５１＋ＤＥ１０で製作した記事が本に載ってましたっけ。

そういえばレイアウトの引き出し枠が木目で無粋ですのでそのうち背景を用意しないと…。

ＤＤ１６と言えばやっぱり信州でしょうかね～。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>デッキ側の端梁接着</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/70766"/>
        <published>2010-04-04T14:58:25+09:00</published>
        <updated>2010-04-04T14:58:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/70766</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>勢いに任せてデッキ側も作業をします。

まずは端梁パーツの溝に解放テコ受けをはめ込むように瞬間接着剤にて貼り付け。

固着後ジャンパー栓を接着しますがエポキシ接着剤で行ったところ重みでずれてしまったのでやり直ししました。

エポキシは硬化に時間がかかるので保持していないとだめですね。

ゴム系接着剤の方が向いていそうですが手持ちが切れたので瞬間接着剤を使いましたが…強度は今一つ。

まあ、衝撃が加わらなければ問題ないのでしょうけど…。

床板と端梁の接着にはエポキシ接着剤を使用しました。

梁の裏側にはエポキシ接着剤を盛って接着面積を稼ぎます。

後は固着を待つだけですが、組立の際に端梁とジャンパー栓が車体ドア及びデッキ下部に干渉して組立ができませんので干渉部を削る予定です。

ちなみにデッキ側のステップは車体側に付けますので破損防止の観点からもう少し後の工程でハンダ付けする予定です。

先は長い…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>非デッキ側ひとまず完了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/70744"/>
        <published>2010-04-04T12:23:02+09:00</published>
        <updated>2010-04-04T12:23:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/70744</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>床板を車体に取り付けてみます。

台車を仮に履かせてカプラーを仮固定。

カプラーポケットは、端梁に干渉するため要加工です。

カプラーが少し下を向いていますが、干渉する部分の端梁を削って対処する予定です。

床板のカプラー台の隙間がなくなった分、シルエットがすっきりするように思うのですがいかがでしょうか…？

便所流し管と洗面所流し管…付けたいのですが台車と干渉しますので位置を考慮しなければいけませんね。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>非デッキ側ステップの取付</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/70728"/>
        <published>2010-04-04T10:31:32+09:00</published>
        <updated>2010-04-04T10:31:32+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/70728</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨晩接着した端梁パーツがほぼ固着しましたので次の工作を。

エコーモデル製の非デッキ側ステップを取付ます。

車端一杯に寄せますが、取付足が端梁パーツに干渉しますので、片側の足を内側に曲げ直します。

ただ単に曲げ直ししただけでは脆いのでハンダメッキして補強。

床板にはみ出た接着剤を削ってハンダしろを確保。

メタル製の端梁パーツを溶かさないよう手早くハンダ付けしました。

細かなパーツが付くと段々とそれらしくなってきましたが、まだまだ工作は続きます…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>久々の工作…端梁の取付（非デッキ側）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/70702"/>
        <published>2010-04-04T00:51:56+09:00</published>
        <updated>2010-04-04T00:51:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/70702</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>久々に工作しました。

４月１日付けで協力会社に出向となりまして、３月末の旅行前後に今までの職場の荷物の整理と不要な資料の廃棄などが重なりほとんど模型に触ってませんでした。

仕事も新しく覚えたり、人間関係をやり直したりと色々と精神的に疲れますね〜。

また、歓送迎会がある事は想定しておかなければならないため、模型もしばらく買えません。

バスや重機、トレーラーの各コレクションも入荷連絡をもらっていますが未だ引き取り不能…。

前置きが長くなりました。

ＨＯの客車ですが、端梁の取付準備にて中断してましたのでパーツの取付から再開します。

端梁パーツは以前書いたようにエコーモデルのパーツを使います。

洋白エッチング製の解放テコ受けパーツを折り曲げてハンダを流して補強し、メタル製の端梁の切り欠きに収まるよう取付足の幅を削って調整したのちに瞬間接着剤にて固定。

エポキシ接着剤を塗布して床板に取り付けました。

床板にはエポキシ接着剤を多めに塗布して接着面積を稼ぎます。

とりあえず非デッキ側をつけました。

デッキ側は別パーツのジャンパ栓を付けたり、ドアの逃がし加工が必要ですので後にします。

マシ３５は両側とも非デッキとなりますのでパーツは一つ余分に必要になります。

ちなみにエポキシ接着剤は硬化時間が長いタイプを使っています。

位置を微調整しながら量産するには都合が良いです。

速硬化タイプだと全部出来る前に硬化が始まってしまうので接着剤がもったいない…。

チマチマしていてなかなか進みませんね〜。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>木曽谷の森林鉄道の保存車両（６）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/70034"/>
        <published>2010-03-29T23:13:02+09:00</published>
        <updated>2010-03-29T23:13:02+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>その他、あちこち写真を撮っておきましたので参考に。

ＤＬのテールライトは片側（向かって左側）に埋め込まれていました。

左写真にて、点検扉が開いている所を覗いてエンジン・補器を撮影しましたが、足元が隣の田んぼの斜面になっていて滑り落ちそうでした…（汗）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>木曽谷の森林鉄道の保存車両（５）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/70030"/>
        <published>2010-03-29T22:53:13+09:00</published>
        <updated>2010-03-29T22:53:13+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>運材台車はあまり写真を撮りませんでした…。

見れば見るほど味わい深いです。

これがナローか…（笑）

熱中する人がいるのもうなずけます…。

森林鉄道に興味がある方、模型を作っている方、一度訪れてみてはいかがでしょう？

模型造りの参考になれば幸いです。

あ、ここのおやき、なかなかおいしいです。

暖かいものと持ち帰り用の冷凍があります。

食べる所もありますよ。

炭オーブン？で温めてもらい、お茶を頂きました。

ごちそうさま〜（笑）</summary>
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    <entry>
        <title>木曽谷の森林鉄道の保存車両（４）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/70029"/>
        <published>2010-03-29T22:52:09+09:00</published>
        <updated>2010-03-29T22:52:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/70029</id>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>客車は割と痛んでいないように見えますね…。

床下は…ブレーキホースでしょうか、台車を連結したドローバー？にホースが巻きつけてありましたが…部品不足なのか接続がおかしいのか、きちんとつながっていません。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>木曽谷の森林鉄道の保存車両（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/70027"/>
        <published>2010-03-29T22:48:07+09:00</published>
        <updated>2010-03-29T22:48:07+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/70027</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>機関車の様子です。

あちこち痛んでますね…。

片側の機器カバーが開いたままで中にはエンジンが残っていました。

日野製のエンジンのようです。

運転台内部は…う〜ん。

入るのもためらいますのでこの辺でご勘弁を…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>木曽谷の森林鉄道の保存車両（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/70022"/>
        <published>2010-03-29T22:39:20+09:00</published>
        <updated>2010-03-29T22:39:20+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>説明書き看板によると保存車両は、ＤＢＴ１１３型機関車、Ｂ７型客車、運材専用台車とのことです。</summary>
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        <title>木曽谷の森林鉄道の保存車両（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/70017"/>
        <published>2010-03-29T22:25:59+09:00</published>
        <updated>2010-03-29T22:25:59+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>旅行中に見つけた森林鉄道の車両です。

場所は活躍していた木曽谷から遠く離れた長野県安曇野市。

安曇野おやき村にて保存されていました。

まずは場所の様子から。

入口の踏切警報機（４台も！）が目印かと。

駐車場わきにこ〜んな感じに留置されています。</summary>
    </entry>
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        <title>只今帰宅しました。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/70010"/>
        <published>2010-03-29T22:00:19+09:00</published>
        <updated>2010-03-29T22:00:19+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>なんとか帰って来れました。

早めのチェックアウトして雪降る中をおびえながら運転。

下り坂と橋の上はそりゃ怖いの何の…。

幸いなことに路面は温度が高いのか雪は溶けて濡れているだけでしたので滑りませんでした。

異常にとった車間距離とやたら遅い速度で急制動・急ハンドルを避けて慎重に。

地元の方、すみません…（汗）

朝方の雪は山間部だけだったようで、信濃大町に出たところ積雪はほとんどありませんでした。

念のため、カー用品店でチェーンについて聞いたところ２月中に在庫を引き上げてしまったため、店頭には無いとのこと。

やっぱりね～そりゃそうでしょう…（汗）

雪が降る方がおかしいのです…日頃の行いが悪くて罰があたったかな…？

一般道は大丈夫でした。おまけに日は出て晴れているし…。

ひと安心して、昨日のおやき村にまた寄ってしまい、冷凍されたおやきをお土産にしました。

写真も少し追加で撮っておきました。

天候を心配しまくっていた嫁も呆れる始末…。

しかしながらのんびりしている間に高速道路がチェーン規制されたら帰れませんので道路情報を確認の上、早々に撤退。

松本まで来たところで天気の心配が吹っ飛び、悪天候だったらやめようかと思った国宝「松本城」に寄り道して再び高速へ。

順調かと思われましたが段々と空は真っ白に、視界も段々悪くなりしまいには最悪の天候に…。

塩尻付近、吹雪でした。よくチェーン規制されなかった…かなと。

生きた心地がしませんでしたねぇ…。

岡谷ＪＣＴまでなんとかたどり着き、中央自動車道は西回り（名古屋方面）でも東回り（東京方面）でもさほど変わりませんので、天候がよさそうな東周回りで帰りました。

途中、諏訪湖ＳＡに寄りましたが、おぎのやの「峠の釜めし」に再会！

こんなところでも売っているんですね。嫁におねだりして買ってもらいました。

以前購入の容器は割れてしまったのでこれでまた炊き込みご飯が作れます。

その後、国道５２号経由にて帰りましたが、途中でまた降雪に見舞われましたが何とか無事に帰還しました。

いや～夏タイヤでの雪道走行は非常に神経を使いますね。

皆さまもお気をつけください…。

季節をなめたらいかんですね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>積雪</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/69931"/>
        <published>2010-03-29T07:43:06+09:00</published>
        <updated>2010-03-29T07:43:06+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/69931</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>もうすぐ４月という季節なのですが…。

車には５センチほど積もってます。

高速道の規制は解除されたみたいですが油断は禁物…。
途中でチェーン売っていれば良いのですが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>外は雪</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/69808"/>
        <published>2010-03-28T18:03:08+09:00</published>
        <updated>2010-03-28T18:03:08+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>外はまた雪が舞っています。

気温が高いのか、積もる気配はないみたいです。

ネクスコ中日本のホームページで確認してみましたが今のところチェーン規制は出されていないようですが…。

天候ばっかりは明日になってみないとわかりませんが、保険で明後日も休みを入れてありますので何とか帰れるでしょう…。

森林鉄道の車両ですが、機関車と人車、木材運搬台車が仲良く繋がってました。

機関車の運転台は結構荒廃していました。

ボンネット内にはエンジンも残っていました。

そちらの写真は帰ってから投稿します。

さて、お待ちかねの夕食タイム、どんな食事かな～。</summary>
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        <title>長野に来てます…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/69789"/>
        <published>2010-03-28T16:09:09+09:00</published>
        <updated>2010-03-28T16:09:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/69789</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>長野の大町温泉郷に来てます。

雨の予報がでてましたが先程から雪混じりの雨が降り出しました…。

宿には少し早めにチェックインしましたが今はやんでいるようです。

３月末なら雪もないだろう、という考えで旅行を計画したのですが、ここにきて週間予報がまさかの雨（雪）！

気温が低いと凍りますね。

温暖な静岡ではスノータイヤやチェーンは既にカー用品店からは消え失せ、この時点での雪予報は厳しい…。
ホテルに天候などを確認して問題ないと判断してやってきましたが夏タイヤのままチェーンも無い、なんとも不安を抱えた無防備状態。

備えなしは憂いあり（汗）

明日の天気が気になる今日この頃。

さておき、昼間は安曇野をぶらぶらとしてました。

有名なわさび園とか美術館を巡り、蕎麦を堪能した後、嫁のおやきが食べたい、との一言で、もらった観光地図で見つけたおやき村…。

夜中の長時間運転の疲れか、眠いな～と感じつつ着いた途端に眠気が覚めた…。

安曇野おやき村という場所なのですが、看板脇にはなぜか踏切の警報機が。

駐車場に入ってまたびっくり。

これは確か木曽の森林鉄道の車両では…。

ワールド工芸とかモデルワーゲンが出してますね…。

こんな場所に保存されているとは…。

明日の天気が気になりますが温泉入って酒飲んで忘れちゃいましょう。</summary>
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        <title>床板を加工（５）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/69654"/>
        <published>2010-03-27T14:17:08+09:00</published>
        <updated>2010-03-27T14:17:08+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/69654</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>もうすぐ４月ですね…。

近所ではソメイヨシノが咲き始め気分的にはすっかり春…。

まだま肌寒い日があるのですが…。

春といえば出会いと別れの季節。

今の職場を離れて４月から新しい職場に移ることになりました。

今までの職場異動と異なり協力会社への出向ですので色々と整理が面倒です…。

模型の作業時間があまり取れないので更新が進みませんが、幸い引っ越しや通勤が変わることはないので、身支度をしなくてもよいのは助かります…。

ちょっとどうでもよいことを書きました…。

さて、床板ですが、カプラー台の部分を追加加工しました。

側面より見ると隙間があくのでスペーサーをかまして側面を帯材にて塞ぎました。

加工後と加工前のシルエット写真を参考で。

これで印象も良くなるのではないかと思いますが、完全に自己満足ですね（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>床板を加工（４）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/69265"/>
        <published>2010-03-23T23:46:25+09:00</published>
        <updated>2010-03-23T23:46:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/69265</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>端材をはめ込むことにより、端梁パーツの接着面積を稼ぎつつ隙間を埋めることができます。

カプラー台を切り欠くだけでも問題はないのですが…そこは自己満足の世界。

加工中に、ロットの違いを再発見。

デッキドアの逃げ部分の寸法が違うことが判明。

新ロットは車体を被せた際に１ミリずつ隙間があきます。

そのため、１ミリの角棒をハンダ付けして幅を旧ロットと揃えました。（赤矢印の部分）

中写真の左側が旧ロット（加工前）、右が新ロット（加工後）になります。

あまりにもロットによる違いがありますねぇ…。

もっとも、全部加工して統一してしまうので今のところは問題ありませんが…。

複数の車両を揃える際、ロットには十分ご注意を…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>床板を加工（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/69262"/>
        <published>2010-03-23T23:34:30+09:00</published>
        <updated>2010-03-23T23:34:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/69262</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>そして本題です。

端梁パーツの接着面の幅は２ミリありますので、干渉するカプラー台部分を２ミリ切り取ります。

切り取った端材は床板の隙間にはめ込んで再利用し、ハンダを流して表面をヤスリで平らに削って完了。

再利用することにより、切り出す手間が省けます。何しろ同じ幅・板厚なので…。

こう書くと簡単な説明で終ってしまいますが、床板８枚分を加工するのは非常に面倒でした。

手が痛い…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>床板を加工（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/69261"/>
        <published>2010-03-23T23:28:21+09:00</published>
        <updated>2010-03-23T23:28:21+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/69261</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>まずは床板に車体を被せた際に、非常に目立つ部分の変更から行いました。

手前がノーマル、奥が加工品です。

これに車体を被せたのが右写真です。

赤い矢印で示した部分の違いがお分かりになるでしょうか？

床板のカプラー台座の部分、プレス加工で曲げてあるだけですので、貫通路からくぼみやネジ穴が丸見えです。

これを塞ぐために、１０ミリ幅、厚さ０．２ミリの真鍮帯板を貼りました。

車体のアングルを逃がすため、寸法・位置を調整しながらの固定となりました。

かなり見栄えが良くなりました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>床板を加工（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/69257"/>
        <published>2010-03-23T23:18:52+09:00</published>
        <updated>2010-03-23T23:18:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/69257</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>床下機器は手持ちのパーツ切れのため、ひとまずお休み。

小遣いをもらったら注文しないと…。

パーツ手配の合間に、床板の加工をします。

面倒なのですが、加工しないと先には進まないので諦めて工作を実施。

まずはノーマルなキット付属の端梁パーツの写真をご覧くださいませ。

キットのパーツはプレス加工品ですが、何とも味気ない…。

シンプルと言えばそれまでですが…。

これをエコーモデルのメタル製パーツに置き換えます。

元キットがオロ６１、実車の大元はオハ６１なので、パーツもオハ６１系用…と行きたいところですが、改造に伴ってジャンパー栓などが変更・追加されて端梁周りは全く別物になっています。

オロ６１として作っているわけではありませんし、配置を考えるのは非常に面倒なので、ここは安易にスハ４３系用を使います。

ただ単に入手しやすかっただけなんですけどね…。

端梁パーツはそのままでは取付できませんので、床板の加工が必要になる、という訳です。

床板を加工して端梁を変更したのが、中写真・右写真になります。

写真中：加工後の非デッキ側

写真右：加工後のデッキ側

仮合わせのため、デッキ側のジャンパー栓など付いていないパーツがあります。

加工内容は（２）ににて。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>床下機器中間報告</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/69023"/>
        <published>2010-03-22T08:03:44+09:00</published>
        <updated>2010-03-22T08:03:44+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/69023</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>客車製作について、しばらく投稿しておりませんでしたがチマチマと…。

途中で部品・材料が不足したり…人事異動を言われてモチベーションがどこかへ行ってしまったり…。

床下機器には、エコーモデルの給・検水コック（Ｂ）、操作ロッドを追加。

コックは（Ａ）を使うべきところですが手持ちの在庫により（Ｂ）を使いました。

ちょっと近代的になりすぎた感も…。

ロッドは２本付けるところですが、１本省略。

穴あけがずれてしまい、斜めになってしまい矯正…。

水揚げ装置用の空気管と、ブレーキシリンダー周りのブレーキ配管を追加。

配管をしながらの床下機器取付は面倒です。

配管は外れ防止のため、床下器具取付板に穴あけをしてハンダ付け。

機器部分は強度を考えて配管穴を貫通させたところもあります。

ブレーキ配管はテコやシリンダーに干渉しますのであちこちで曲げて逃がしていますが、模型ではブレーキシリンダーの高さが低いのが原因です。

また、支える部分がないので、洋白帯板で配管支えを追加。

実物とは異なりますが強度を最優先としました。

現時点で９０％といったところでしょうか。

ブレーキ引通管からブレーキシリンダーへ入る部分が未着工ですが、締切コックとチリコシのパーツが足りませんので入手するまでしばらく待ちのため、また中断となりそうです…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>続・ディレクターズＴＶ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/68867"/>
        <published>2010-03-21T09:07:32+09:00</published>
        <updated>2010-03-21T09:07:32+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/68867</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>東京メトロの甲種輸送とか山手線の内容で今年１月９日に放送していた番組ですが、今夜１９時からまた放送されるようですね。

番組表によると、新幹線・小田急・首都高速のようです。

▽新幹線Ｅ５＆新８００系深夜の住宅街を大輸送
▽東急＆西武＆東武＆ブルートレイン引退後

と書かれておりますが…果たして…。

外出予定で見れませんので録画しなければ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>名古屋市交通局のバスコレセット</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/68714"/>
        <published>2010-03-20T09:36:26+09:00</published>
        <updated>2010-03-20T09:36:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/68714</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>早々から買い出しです…。

８時から売りだしているようですが特別快速を使ったので名古屋には９時過ぎに到着。

定期券売り場がよくわからず少しさまよいました。

地下鉄の所だったとは…。

１人５個までと言うことですが嫁に厳しく制限されていますので数は控えました。

ダンボール箱を持った人がたくさんいました…。</summary>
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    <entry>
        <title>ＬＴ２５３形２軸従台車</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/67022"/>
        <published>2010-03-07T20:50:01+09:00</published>
        <updated>2010-03-07T20:50:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/67022</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>Ｃ６２／Ｃ６１に使われたＬＴ２５３形２軸従台車です。

スパイクモデル製、イコライザーで軸箱可動します。

軸箱の「ＮＳＫ」の浮き出し文字が泣かせます。

カメラのマクロ撮影だと表面が荒れているように見えますが、肉眼ではほとんどわかりません。

私個人の意見ですが、お値段は可愛くないのですがスパイクモデル製品が最高の出来栄えだと思っています。

クロスヘッドＩＡ製のＣ６２下回りキットに標準採用されています。

キットにはスパイクモデル製品がパッケージそのままで入れられています。

予行演習として、手持ちの市販品、１３ミリ仕様を組んでみました。

内枠と外枠に分かれている台車枠をハンダ付けしたのち、表面をヤスリで仕上げて軸箱とイコライザーを組み込んで軸箱守（抜け止めピン）は折り曲げた真鍮線で仮固定しました。

ちなみに車輪は別メーカーの物を仮に履かせています。

スムーズな可動のため、歪みの修正や表面の仕上げは難しいですね。

うまくできたらキットの物と振り替えて使用したいと思います。</summary>
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        <title>玉手箱かパンドラの箱か</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/66961"/>
        <published>2010-03-07T13:19:42+09:00</published>
        <updated>2010-03-07T13:19:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/66961</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>仕掛かり客車を進めてきましたが、床下機器の接着剤が乾くまではしばらく作業はお休みします。

気乗りしない気分ではありますが重い腰をあげて機関車の箱を開けました。

先のブログにて、「市販されていないパーツがある」と書きましたが、まずこのパーツをなんとかすることにしました。

問題のパーツは「第２先輪」です。

Ｃ６２４８号機の特徴としてオリジナルの穴付きプレート車輪から、Ｃ５９戦前形が装備する水かき補強（ウエッブ）付きスポーク車輪に振り替えされています。

復活に向けた作業が開始されたＣ６１２０号機も振り替えられてましたね…。

このパーツ自体は珊瑚模型店やニワモケイよりパーツ化されてはいますが、問題はその車輪材質。

タイヤ部分が洋白（ニワモケイはステンレス？）なので金属色のままです。

珊瑚製とクロスヘッドＩＡ製、それぞれ１３ミリと１６．５ミリのキットで合計４つありますが、珊瑚製はそのまま交換するだけですむのに対し、クロスヘッドＩＡ製の車輪はスパイクモデルのＯＥＭ？供給パーツで、真鍮に黒メッキしたものになっています。

そのため単純に交換しただけでは色合いが異なり、たとえ塗装したとして踏面（線路に接する部分）とフランジは走行で色が剥げてしまい、目立つことは確実かと…。

どちらのキットを組むかは考え中ですが、クロスヘッドＩＡ製はかなり精密なのでできればこちらを組みたい…。

メッキする設備や材料・知識と技術、知り合いの業者もなく、黒メッキ化は困難…。

というわけで車輪をばらして組み換えしました。

こう書くと簡単ですが、実際の作業は難易度が高め。

まずはパーツとにらめっこ。

構造を確認して作業できそうか確認。

幸い、珊瑚製もキットパーツも輪芯とタイヤの間に絶縁紙が入っているタイプなので振り替えできそうだと判断、分解して各パーツのサイズを計測し、使えるかどうかを判定しました。

細かいサイズは異なりますがなんとかいけそうです。

傷を付けないよう抜き差しし、まっすぐ挿入してブレのないように、寸法精度を確保しながら組むのは至難の業。

メーカーさんでも車輪の組立作業は苦労されているんでしょうか…。

絶縁紙がはみ出したり歪んだりを繰り返し…結構な数の予備パーツの犠牲とともに…。

最後に通電させて絶縁を確認。

ここでも数回やり直ししました（汗）

開けてはいけない箱を開けてしまった気分ではあります。

【写真左】１６．５ミリゲージ用
左より、クロスヘッドＩＡ製キット付属パーツ、組み替え後、珊瑚製パーツ

【写真中】１３ミリゲージ用。
左より、クロスヘッドＩＡ製キット付属パーツ、組み替後（プレート輪芯）、組み替え後（水かきスポーク輪芯）、珊瑚製パーツ

解説すると、１３ミリ用は１６．５ミリ用に対し、よりスケールに近づけてあるためフランジが低く、幅も狭くなっています。

このため、１３ミリ用では１軸の工作で終わったのに対し、１６.５ミリ用の方はバランスが取れません。

そのため、第１先輪もローフランジ化して対応しました。

１３ミリと１６．５ミリ用では軸の太さまで異なりかなり厳しい作業となりました。

ローフランジなので脱線など少し心配ではあります…。

【写真右】実車写真です。

こういう感じとなればよいのですが…。

黒メッキ仕様の水かきスポーク車輪が市販パーツで出てればこんな大変な思いをしなくても済むのですが…。

車輪をいじくるのはお勧めできません！くれぐれもご注意を。</summary>
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        <title>まずはブレーキシリンダー</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/66656"/>
        <published>2010-03-04T22:51:34+09:00</published>
        <updated>2010-03-04T22:51:34+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/66656</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>しばらく投稿に間が空いてしまいました。

床下器具セットのブレーキシリンダーは使わずに別売りのテコ付きの物にしますが、テコがひどく歪んでいます。

だましだまし修正を試みて曲げました…が、長い方のテコとシリンダー部分がねじ切れました。

用意した８個全て…。なんなんでしょうね、この脆さ。

これだからソフトメタル系のパーツは嫌いです。

考えていても仕方がなく、かといって買い直しても結果はおそらく同じでしょうから修正と補強をします。

テコおよびシリンダーに０．５ミリのドリルで穴をあけ、瞬間接着剤を塗布した同径のリン青銅線を挿入して固定。

塗装してしまえばわからなくなるので問題ありません。

一応の強度は得ましたが、それでも不安なため床板への固定の際、テコを真鍮線で固定しました。

テコ側を０．５ミリのドリルで穴を掘り、Ｌ形に曲げた真鍮線を挿入して床下器具取付板にあけた０．５ミリの穴に挿入、突き出た部分を折り曲げ、ハンダで固定しました。

ハンダ付けの際、ソフトメタル部分に熱が伝わらないように濡らしたタオルで冷やして作業。

シリンダー本体は接着も考えましたが、念には念を入れてネジ止め式に加工。

突き出たピン部分をヤスリで削り、中央にドリルで穴をあけて瞬間接着剤を併用して１．４ミリの子ネジをねじ込んで固定。

後はテコの歪みを修正して完了。

これで取れることもないでしょう…。

ここまでやる必要はなかったのですが、破損という状況からこのような固定方法としました。

ちなみに、２両は緩急車ということで手ブレーキ部分のテコはそのまま残し、他の５両は余分をカットしました。</summary>
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        <title>床下機器準備工事</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/66275"/>
        <published>2010-03-01T21:40:11+09:00</published>
        <updated>2010-03-01T21:40:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/66275</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>床下機器の準備を行うため、キットの残りのパーツを整理・確認しました。

ベースとしたキットには、ロットによる違いがあることは以前にも書きました。

床下機器取付板が付属するものとしないものがあります。

床下機器は統一したいため、別途エコーモデルの品番７３１の客車用床下器具取付板（一般型用）を準備しました。

エコーモデル製の取付板（一般型用）は、自社の床下器具セットを使い、スハ４３系の一般的な配置となるように設計されています。

まずはフジモデルのキットに合わせた取付穴を開けました。（緑色の矢印部分）

続いてキット付属品と同じように中央部の上下分解ネジの位置を欠きとり、機器取付板を外さなくても車体と床板が分離ができるように加工。（青色の矢印部分）

チャンネル材の中央梁とワッシャーをハンダ付け。

ワッシャーはバーナーでろう付けした方が綺麗かつ確実に付きます。

取付板が入っていない方のキットには取付板を床に固定するネジすら入っておりませんので、エコーモデル製の２×４ミリのネジを用意して全て統一しました。

床下器具はエコーの品番７３５の客車用床下器具セット（一般型）がそのまま使えるのですが、手持ちは品番７３７の客車用床下器具セット（旧型）しかありません。

間違って買ったというより、近所では在庫がこれしかなかったのです…。

違いは蓄電池箱の大きさだけですが、手持ちの旧型セットは蓄電池が大型なので取付穴が異なるため使えません。

穴あけは非常に労力を要しますので最低限の加工で済ませたいところ。

別売りされている小型の蓄電池箱と交換すれば一般型になりますので、追加で買えばよいのですがこれ以上買い直しをするのは財政的に厳しいため一考をすることに。

ちょうど手持ちに小型の蓄電池箱が７個ありましたので、これを旧型のセットに追加
します。

水タンクを挟んで両側に蓄電池がつくわけですが、片側一方の蓄電池箱を大型（旧）に、もう一方を小型（一般形用）にして数を稼ぎます。

こうすれば追加で購入しなくても済みます…。

実車ではどちらも同じ大きさだったんでしょうね…。

フリーな客車ですのでそこは気にしないことにしておきます。本当は納得できませんけどね…。

ブレーキシリンダ側に穴を１か所追加であけました。（赤色の矢印部分）

反対側は付属品箱が干渉します。

こうすれば穴あけは１か所だけで済みます。

１枚先行で試行して確認・治具として使い、穴位置をトレースしました。

使用したドリルが摩耗していたため切れなくなり、穴あけには時間と労力を要しました…。

ドリルはまめに研磨するか、新品を用意しましょう…。

ああ、手が痛い…。

シンナーで脱脂してから接着を行う予定です。

配管のパイピングはどうしようか検討中。

３枚目の写真は蓄電池箱の比較と、交換するブレーキシリンダーです。

セットの物はブレーキテコが省略されていますのでカッコ悪いです…。</summary>
    </entry>
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        <title>ロストワールド</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/65880"/>
        <published>2010-02-27T12:19:25+09:00</published>
        <updated>2010-02-27T12:19:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/65880</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>まるで某ハリウッド映画のようなタイトルです（笑）

思い出したように買いっぱなしのＣ６２のキットの箱を開けました。

箱の中には子袋で仕分けされたロストワックスパーツがぎっしり。

協力メーカーのパーツがそのまま入っている物もあります。

プレスパーツよりもロストワックスパーツの方が多いのではないか…と思います。

まさにロストワールド⇒意味不明（笑）

ハリウッド映画の方は直訳して「失われた世界」を意味しますのであしからず。

このキットはすでに生産／販売が終了しておりますので貴重です。

子袋のビニールが反射して見づらいのですが、これを開封したらとんでもないことになりますのでそのまま元に戻します。

これを元に加工・パーツ追加／変更して４８号機を目指します…が一番肝心のパーツが発売されていない…。

付属パーツを機械加工して改造するしかないのかな…。

パーツが揃って着工ができる環境整理が整うまでしばらく眠っててね…。</summary>
    </entry>
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        <title>そろそろ床下機器</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/65728"/>
        <published>2010-02-25T22:38:03+09:00</published>
        <updated>2010-02-25T22:38:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/65728</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ジャンクボックスより以前作って廃棄となった床下機器ユニットを引っ張り出してネジ止めしてみました。

確かスロ５４の物だったかな…？

キット純正の床下機器取付板にエコーのパーツセットを接着したものですが、車体キットは最低限のパーツしか入っておらず、床下機器はユーザー任せとなっています。

ある意味自由なのですが、資料も少なくて結構悩みどころです。

特に配管とか。蒸気トラップってどうつくのかイマイチよくわかりません。

給水ハンドルとレバーは最低限追加したいところ。

ブレーキシリンダーはテコ付きに交換した方が格好良いですね。

機器の取り付け位置を考えるのが面倒なので、エコーモデル製の床下機器取付板を使う予定です。

それにしてもコストをかけすぎかも…。

３枚目はおまけ。展望車ともう一つの顔、緩急車です。

貫通路に鉄郎フィギュアを立たせたくなりますね（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>９９９、連結</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/65686"/>
        <published>2010-02-25T18:19:26+09:00</published>
        <updated>2010-02-25T18:19:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/65686</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>一度、編成としての状態を把握するために台車・カプラー関係を取り付けて連結。

いや～長いです。

２メートルを超えておりますのでそうそう走らせることは難しいかもしれませんね。

今までブログのタイトルで何を作っているかは書きませんでしたがそろそろよいかなと。

結構な編成重量になりましたので、機関車は相当補重しないと空転して走りませんね。

実物の４８号機も動輪上の重量が軽減された軽Ｃ６２なので、空転しやすいことは変わりませんが（笑）

ちなみに、常磐線から呉線に移った軽Ｃ６２は空転しやすいため乗務員から敬遠された…とあります。
４６・４７・４８号機は電化を待たずに廃車になりましたが同じ移籍組の２３号機と３７号機は呉線電化まで残っていましたが検査回帰の関係でしょうかねぇ？

重Ｃ６２である１５・１６号機が軽Ｃ６２に改造されて北海道に行ったことは周知のことですが、検査が残っていれば他の機関車も北海道で活躍した可能性はありますねぇ。

話が脱線しましたが、肝心の機関車は材料やパーツを集めている最中ですので当分先かな。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>今日は出張、パーツの仕入れ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/65370"/>
        <published>2010-02-22T21:49:42+09:00</published>
        <updated>2010-02-22T21:49:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/65370</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>久しぶりに東京に出張となり、時間が少し出来たので寄り道してパーツを仕入れました。

今日東京に出張なのは以前から決まっていましたが、毎回会議が長引いてとても店に行ったりできる時間はないためあきらめて通販にしようと思い、店舗に在庫の確認メールをしてありました。

今日は早くきりになったので、ここぞとばかりメールを送ってあった店に直接行くことに。

会議は東京駅、店は池袋なので遠かった…。

振り込み手数料と送料は馬鹿にできない金額ですが山手線を往復乗っても半額以下ですみました。

店に事情を話して目的パーツを早々に確保、ついでに色々と物色してきました。

さすが大都会、地元では比較にならない在庫と種類ですね〜。

思わず目移り…。

ついでに気になっていた「ＩＭＯＮカプラー」と「架線注意表示板」も思わず買ってしまいました…。</summary>
    </entry>
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        <title>展望車、竣工…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/65198"/>
        <published>2010-02-21T16:58:48+09:00</published>
        <updated>2010-02-21T16:58:48+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/65198</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>竣工とはいっても、車体関係のハンダ付け作業が終わっただけですけどね…。

ようやく残りのパーツが付きました。

ドア側縦どいは、実物写真を参考に割りピンで固定しました。

端梁にはジャンパー栓箱を追加、尾灯掛け、銘板を付けました。

銘板は「日本国有鉄道」と「大井工場」を選択。

マイテ５８に限らず、展望車は大井工場で製造・改造されていますので…。

でもはっきり言って虫めがねかカメラのマクロでしか字が読めません（汗）

周辺の研磨・キサゲを行った後、ハシゴを付けました。

屋根には端部のステップを取付。

ここまでやっておいてからステップを追加しました。

台車の首振りに干渉しますので干渉しない位置に限界まで寄せています。

展望デッキ側は端梁に穴あけしてエアホースを取付。

解放テコはキットのロストワックスパーツはあまりにも強度がないので、台座のみ使用して後は洋白線と割りピンで自作しました。

凝りすぎか…？

カプラーはケーディーの５番を付けました。

貫通ホロを両面テープで貼りつけて具合を見ましたが若干突き出ている印象…。

首が短い物を探して交換したいと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>展望車、ほぼ終わり</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/65016"/>
        <published>2010-02-20T11:48:56+09:00</published>
        <updated>2010-02-20T11:48:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/65016</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>屋根周りの工作がほぼ完了しました。

車体と屋根板をすり合わせしておき、雨どいを付けました。

施工はまず展望デッキの幕板部の雨どい取付から。

屋根のカーブに合わせて曲げてありますので位置決めが微妙なため、側面の雨どいを治具で位置合わせしてマスキングテープで仮固定して位置を合わせます。

左右の雨どいをそれぞれ合わせておいてからデッキ部の雨どい位置を微調整して仮付け、位置を確認して本付けしました。

その後、側面の雨どいをハンダ付けしてから屋根を被せたのですが、雨どいの影響で屋根が収まりません。

仕方なく修正をしたのですが…ぐきっとやってしまい、ひん曲がってしまいました。

それを修正しようとやっているうちに、屋根板は哀れな姿に…。

手や単一乾電池のＲを利用してしごき、ペーパーでこすってはくぼみを押し出して再度ペーパー掛けを繰り返し、見れるようになるまでは修正。

艶消し塗装にすればある程度は目立たなくはなるでしょうが…。

屋根はキャンバス表現をしようか考えていましたが、これで施工が決定。

屋根板はキットの着脱構造を生かし、何度かすり合わせと修正をやり直し、着脱しても隙間が極小さくなるように修正。

前回のすり合わせの際、屋根板の展望デッキ側の一部を削りすぎてしまったため、ヤスリで直線状に削ったあと、補強の真鍮薄板を裏から貼り、さらに表側に真鍮薄板を継ぎ当てて延長、ハンダを盛ってＲを修正しながら削りだしをしました。

展望デッキ側のロストワックスの縦どいと、デッキドア側のキャンバス押さえを取り付けて一旦完了としました。

後は床下機器（とそれに関連する梁）、デッキドア側の妻板周辺のパーツ取付となります。

写真中：屋根板を切り継した部分（手前の角部分）
写真左：屋根板修正の痕跡（屋根の反射で歪んでいるのがバレバレです…実車みたい？）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>屋根を固定する前に（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/64761"/>
        <published>2010-02-17T20:53:48+09:00</published>
        <updated>2010-02-17T20:53:48+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/64761</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>屋根を車体に仮にネジ止めして位置を確認中。

ちょっと端をヤスリがけしすぎたかも…まあ良いでしょう…。

大体の調整ができましたのでいよいよ雨どいの取付。

展望デッキ天井部分の屋根裏板の効果はご覧の通りです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>屋根を固定する前に（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/64758"/>
        <published>2010-02-17T20:40:39+09:00</published>
        <updated>2010-02-17T20:40:39+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/64758</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>床板の固定爪をハンダ付けして車体と床の取付に関わる工作を終わりにしました。

固定爪は上床板の折り返し部分がはまりこみます。

所定のパーツが付いたので床が反らずにしっかりと固定されました。

最後の工作となる屋根関係のパーツを組みます。

屋根にネジ止め座をハンダ付け。

屋根のすり合わせした位置に合わせて正確に付けないと屋根が歪みますので慎重に…。

３回ほど付け直しをして調整。

ハンダの余分はまだキサゲしておりません…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>屋根を固定する前に（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/64755"/>
        <published>2010-02-17T20:18:49+09:00</published>
        <updated>2010-02-17T20:18:49+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/64755</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>いよいよ屋根を固定しようかと思うのですが、その前に気になる点と残りのパーツの取付を。

屋根をすりあわせしたのですが、屋根と妻のＲが合いません。

そのまま組んでも覗かない限り見えませんが、室内灯を付けた際に光が漏れる原因になると思いますので、その対策を。

０．３ミリの真鍮板をハサミで切りだして天井裏部分を作りました。

屋根よりＲは緩くして板厚を考慮してみました。

取付前後の写真を参考まで。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>おまけ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/64691"/>
        <published>2010-02-16T23:54:00+09:00</published>
        <updated>2010-02-16T23:54:00+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/64691</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>エクセルの図形描画機能を使って簡易的にテールマークを作って両面テープで貼ってみました。

ちなみに大きさは直径１２ミリです。

これもそのうちきちんと用意しなければいけません…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>台枠とエンドビームとデッキステップ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/64689"/>
        <published>2010-02-16T23:48:30+09:00</published>
        <updated>2010-02-16T23:48:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/64689</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ようやく車体が形になりつつありますが、歪みのない車体とする為にはそろそろ床板もきちんと整備しなければなりません。

雨どいの取付は後にして、先に床板を組みます。

床板は普通は真鍮の１枚板なのですが製作中のキットは薄板をプレス・エッチング加工した台枠に別添えの梁をハンダ付けする構造になっています。

ここまで凝る必要はないと思いますが改造は面倒ですのでキットのまま作ります。

床下機器の都合で梁は基本的な最低限の物しか付けていませんが、そのうち付けます。

とりあえず強度は出ましたが、薄板にハンダ付けなのでやはり反ってしまいます。

ニ重床なので上床板をネジ止めしますが、反りのため歪みが発生しますので矯正しておきましたが、補強を追加で入れた方が良さそうです…。

デッキドア側のエンドビームとステップもハンダ付けしました。

この部分の調整や小加工に手間取りましたが何とか形になりました。

キットパーツを使いましたが、他の車両ではエンドビームはエコーモデル製のパーツに交換してしまう予定ですので、ディテールの差が出てしまいます。

このキットでは構造上パーツ交換は無理ですので、キットのパーツにディテールを追加する方向で進めます。

車体を線路に置いてみましたが若干傾いているような気が…？？？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>展望デッキ側屋根の調整と雨どい</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/64460"/>
        <published>2010-02-14T23:57:41+09:00</published>
        <updated>2010-02-14T23:57:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/64460</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>展望デッキ側の屋根も車体とすり合わせをしました。

デッキドア側に合わせると、屋根が少し長いので手でしごいたあとヤスリで少し削りました。

失敗できないので慎重に削りました。

このキットでは屋根板が外せますが、あまりメリットがなさそうですので側面の雨どいを付ける際に固定してしまおうか…。

続いて、展望デッキ車端の雨どいを準備しました。

ロスト製のパーツが付いていますが、断面等が異なるので使わず、別の雨どいを用意して焼きなまして製作中。

まずは車体にセロハンテープを貼り、油性マジックで形をなぞりました。

これをはがしてテーブルに貼り直し、形をトレースしながら雨どいを曲げ、車体のカーブに合わせました。

幕板の強度を確保するために側面との継ぎ目は展望デッキの角部で行おうと思います。

とりあえずセロテープで車体仮止めして様子を見ます。

それにしても難しい…。

見た目に影響するので慎重に作りたいですね。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>展望デッキ外観</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/64301"/>
        <published>2010-02-13T21:42:24+09:00</published>
        <updated>2010-02-13T21:42:24+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/64301</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>四苦八苦の結果、こうなりました。

まずは行燈（あんどん）取付パーツをヤスって手すりの隙間に収まるように調整。

行燈と組み合わせてハンダ付けしました。

デッキの床板が出っ張っているのが気になったのでヤスリで削りました。

床板の１ミリ厚みの中心に０．５ミリの穴を掘って尾灯掛けをハンダ付け。

実に面倒…。

テールライト、色々と考えましたが付属のパーツは使わずに劇中のイメージを再現することにしたのですが…実に面倒かつ大変でした…。

映画の中では中央の手すりに取り付けられている？？？

ライトケースをどうにか手すりに取り付けることを試行錯誤…。

検討の結果、ＫＳモデル製のライトケースに糸ノコで溝を掘り、手すりにはめ込んでハンダ付け。

その後、ライトケースをドリルで貫通させました。

付けては位置がずれ…調整とやり直しを繰り返して妥協できる所でやめました。

ライトの位置を変えてしまいましたのでマイテ５８とは呼べない…？

行燈を取付け、デッキ手すりを磨いて上側は終了にしました。

やりすぎて失敗する原因になりかねませんので…。

床下側はデッキステップと端梁をハンダ付け後、ヤスリで平面を出して完了…。

自連は穴にＭ１．４のタップを立ててネジ止め。

後は残りの解放テコとエアーホースを付けたいところですが、強度がないのでしばし様子見…。

デッキ下部にステップも付けたくなりますが…台車に干渉しないだろうか…。

中古のＴＲ７３を仮に履かせ具合を確認…。やはり干渉しそうですので取付には一考が必要です。

テールライトのレンズを仮に入れてみました。

見た目は、それなりにできたと思いますが…展望車は編成のもう一つの顔ですのでイメージ作りは重要ですね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>デッキ手すり</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/64077"/>
        <published>2010-02-11T23:43:27+09:00</published>
        <updated>2010-02-11T23:43:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/64077</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>展望デッキの手すり、こんな感じで。

結構歪んでしまい、修正に手間取りました…（疲）

ライトや行灯などのパーツは日を改めて。

携帯からの投稿でショボい写真で恐縮です。

とりあえず組み上がったので、車体に組み込んで風呂上がりにビールを片手に色んな角度から眺めています。

ビールも旨い。

ついついニタニタしてしまいます…。

いかん、これでは変質者…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>展望デッキ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/64026"/>
        <published>2010-02-11T20:15:21+09:00</published>
        <updated>2010-02-11T20:15:21+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/64026</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>四苦八苦しながら展望デッキを組立中。

とりあえず形にはなりましたが…嫁を駅まで迎えに行き、お土産を嫁の実家に置きに立ち寄ったつもりがそのまま上がり込み…という訳で作業中断中。

作業中の写真でお茶を濁しておきます。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>展望デッキ側の工作…小休憩</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63968"/>
        <published>2010-02-11T13:18:17+09:00</published>
        <updated>2010-02-11T13:18:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63968</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>展望デッキ上部の幕板をハンダ付けして磨き、屋根のすり合わせを実施中…。

幕板の取付はかなり面倒でした。

おまけに全く強度がないイモ付けなので、２×１ミリの真鍮角棒で補強しております。

屋根はうまく合いませんね…。

疲れたので、少々休憩。お遊びで完成後の雰囲気を確認。

その昔作ったマイテ４９の残骸を少しいじってはめ込んでみました。

手すりの形状は違いますが、イメージとしてはこんな感じかな…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>自作パーツ…その後</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63944"/>
        <published>2010-02-11T00:42:05+09:00</published>
        <updated>2010-02-11T00:42:05+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63944</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>製作して失敗作となったニ重床パーツですが、リサイクルして再利用します。

板だけの状態にして、各部を切り欠き・ヤスリがけ。

これ以上失敗したくないので、暫定でデッキ上よりはめ込む方法として取り外しができるようにしました。

塗装後に接着しようかな…。

効果はご覧の通り。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>妻板固定、屋根の調整</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63943"/>
        <published>2010-02-11T00:37:01+09:00</published>
        <updated>2010-02-11T00:37:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63943</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>デッキドア周りを修正して、妻板を固定しました。

先日書いた通り位置を間違えていましたので調整を。

正規の位置ではデッキ床パーツが大きめにできているため妻板が斜めについてしまいます。

妻板が垂直かつ、デッキドア部が説明書の通り幅９．８ミリになるようにニッパーで少しずつカットし、ヤスリですり合わせ。

位置が決まったところでハンダを流して一気に固定してしまいました。

ドア上部の絞りに合わせて突き出た幕板部を折り曲げて妻板の切り欠きに合わせました。

妻板が正確に固定されたので位置もピッタリ収まりひと安心…。

取り外し式の屋根をかぶせて妻板と屋根のカーブを合わせました。

調整は屋根の方を手でしごいてＲを変化させて行い、ヤスリがけはしていません。

デッキドア側はステップとアンチクライマー、手すり、ハシゴの取付だけになりましたが、壊れやすいのでまた改めて行います。

展望デッキ上部の幕板を取り付けて屋根を調整・雨どいを取り付けたら、展望車の最大の見せ場にして最難関の展望デッキの製作となります。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>悪戦苦闘の末…成せばなる何事も…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63872"/>
        <published>2010-02-10T17:50:27+09:00</published>
        <updated>2010-02-10T17:50:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63872</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日有給休暇をとり、朝から作業をしていて…気が付いたらここまで組んでいました。

かなり車体らしくなりました。

あ〜疲れた…。

今から焼き肉を食べに行ってきます。

スタミナ付けて、組立がんばらねば…（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>一進一退</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63836"/>
        <published>2010-02-10T01:12:46+09:00</published>
        <updated>2010-02-10T01:12:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63836</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>修正したデッキ床です。

カプラーネジ座をツライチに削っています。

手戻りばっかりですが、なんとか前進しています…。

妻板ですが、屋根の位置が合いませんので、先に車体全体を組み立てて屋根を合わせてからの取付をした方が無難そうです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>問題発生</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63833"/>
        <published>2010-02-10T01:02:47+09:00</published>
        <updated>2010-02-10T01:02:47+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63833</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ニ重床のパーツを仮止めしたまでは良かったのですが…。

妻板の固定に関しては説明書の記述はよくわからないので、一度仮組みをしてみることにしたのですが…妻板の合わせ位置を間違えているという大問題が発覚…。

このため、貫通路の高さが低くなり、せっかく作ったニ重床が合わなくなりました…。

せっかく作ったパーツですが、潔く廃棄決定。

こういった経験の積み重ねが技量アップにつながるのです…。と自分に言い聞かせ…。

しかし既に仮固定していますのでパーツを外す為に一度デッキ床を外さなければいけなくなりました…。

固定する前に仮組みするべきでした…。反省。

ばらすのはこれで何度目でしょうか…。

いい加減やばいな…と思いつつ分解。

ドアが外れないよう、部分的に濡れタオルで冷やし、ハンダ全体が溶けないよう配慮。

なんとか床のみ外せました。外したついでにカプラーネジ座をヤスリがけして床と平滑にしておきました。

元通りハンダ付けしてキサゲで磨いておきました。

写真は仮組みの様子です。

車体の組立はマスキングテープで間に合わせています。

車体が屋根と別体のため、全部位置合わせの上、ハンダで組立なければなりません。

正直、難易度がものすごく高いキットですねぇ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>自作パーツ（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63803"/>
        <published>2010-02-09T21:25:24+09:00</published>
        <updated>2010-02-09T21:25:24+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63803</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>自作の床板をデッキに入れ、妻板を仮合わせした状態を上から覗くとこんな感じです。

自作パーツは妻板の後退角よりきつめにして水抜き用の隙間を設けました。

角度は、貫通路より覗いても見えない角度としています。

こうする理由は、デッキ床板と全く同じように作ると床の間が空洞状態になり、洗浄の際に水が浸入して抜けにくくなり、腐食などの原因になりかねません。

後はこれらをハンダ付けするのみです。ひと段落したのでしばし小休止。

ここまでは良かったのですが、のちのち大苦戦することに…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>自作パーツ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63800"/>
        <published>2010-02-09T21:16:37+09:00</published>
        <updated>2010-02-09T21:16:37+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63800</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>見栄え向上対策として床をニ重構造に改造します。

そのため上床となる部分を真鍮薄板で製作。

かさ上げの足を１ミリ厚の角棒より製作し、カプラーネジ座を逃がすため中央をあけてハンダ付け。

右写真はデッキに合わせたところ。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>見栄え向上策</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63799"/>
        <published>2010-02-09T21:10:00+09:00</published>
        <updated>2010-02-09T21:10:00+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63799</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>デッキに妻板を合わせてみたところ、カプラーのネジ座が目立つ…。

右写真は対策後。どうでしょう？

ネジ座が見えない方が見栄えが良いですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>展望車、妻板関係</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63794"/>
        <published>2010-02-09T21:05:33+09:00</published>
        <updated>2010-02-09T21:05:33+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63794</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>デッキの続きです。

写真はありませんが、キットではホワイトメタル製のホロパーツが付属しています。

強度の高いロストワックス製パーツに交換しますが、少々悩みが…。

ロストワックスパーツなのでハンダ付けで取付したいのですが、塗り分けをして綺麗に仕上げる自信がないのでハンダ付けはスルーします。

せっかくのロストパーツなのですが…残念。

ホロを塗装後に接着するので、取付足の切り欠きが目立ちます。

室内灯を付けた際に光が漏れるのも嫌なので貫通路周囲を真鍮棒で囲みました。

妻板の補強の厚みも再現できて一石二鳥。

相変わらず外から見えない（見えにくい）部分のキサゲはいい加減です…。

補強を入れた妻板の表・裏とデッキに仮合わせをした状態を参考まで。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>展望車着手</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63790"/>
        <published>2010-02-09T20:52:57+09:00</published>
        <updated>2010-02-09T20:52:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63790</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨晩より、ようやく重い腰を上げてマイテ５８キット組立に着手しました。

悪戦苦闘していましたので昨晩は更新できませんでした…。

組立はまずはデッキドア部分の組立から。

仕切板にデッキ部分の床板を垂直にハンダ付けするのですがなかなか難しい…。

結局、ホームセンターで昔買ったアルミ製アングルの背を治具に利用して位置決め。

仕切板のスリットにドアの爪をはめ込んで組立てるのですが、何度やっても位置が微妙にずれまくり…。

何度かやっているうちに、熱と無理な力を加え過ぎて、ドアの爪が一部折れました…。

結局、爪の折れた部分を切り欠き、薄板から爪を作ってはめ込んで位置決めしました。

この関係で昨日は片側付けたところで終ってしまいました。

爪の折れた部分を隠すこととドア窓の高さを変更するため、窓の部分を切り拡げて骨組み状態にして上からＫＳモデル製のドアをヤスリで幅を調整してから貼りました。

実車は側窓とデッキドア窓の高さが揃っていますが、どうも好きではありません…。

この部分は私好みに改造していますのでノンオリジナルです。あしからず。

また、デッキドアハンドルもこの時点で付けました。

というのも、このキットの構造ではデッキ床部分は車体の一部になってしまうためで、妻板を付けるとコテが入りません。

ハンダを流した後、取付足をカットしてヤスリで平らに削っておき、窓ガラス取付に支障がないようにしました。

ついでに仕切板の扉にもドアハンドルを付けてみました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>展望車</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63688"/>
        <published>2010-02-08T18:58:17+09:00</published>
        <updated>2010-02-08T18:58:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63688</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>展望車、連結されていると編成全体が引き締まりますね。

天賞堂のマイテ４９−１（完成品）がありますが、展望デッキ手すりの形状がより近いマイテ５８を作ります。

用意したのは、ニワモケイ製のマイテ５８−２、バックアップとして谷川製のマイテ５８−２のキットです。

このニワモケイ製、構造が独特なのでどう作ろうかずっとにらめっこしたまま膠着状態が続いていましたが、同じニワモケイ製のマイテ３９の製作記事を見つけ、なんとかなりそうですので、そろそろ着工をしようかな…と思います。

http://www.eurus.dti.ne.jp/~yuichi-n/workshop/tsubame/maite/maite1.html

実に参考になりました…。

完成写真は天賞堂のマイテ４９−１です。

こういう感じに仕上げることができるか不安…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>食堂車（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63664"/>
        <published>2010-02-08T12:47:20+09:00</published>
        <updated>2010-02-08T12:47:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63664</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>製作中のマシ３５に雨どい・漏斗・縦どい・キャンバス押さえと、室内の仕切板を取り付けて車体の基本工作が終わりました。

仕切板は台車のセンターピンが干渉しますので下部を切り欠いてからハンダ付けしました。

また、貫通扉にはドアハンドルを追加。

８車体が揃いました。

標識灯掛けと妻ハシゴ、車両銘板の取付は他の車両と一括して行いますので、作業を一時停止。

屋根上の冷房装置点検蓋は取付をやめ、ベンチレータを増設します。

これで残すはいよいよ展望車…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（自作）冷房装置駆動用ディーゼル機関</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63342"/>
        <published>2010-02-06T01:38:27+09:00</published>
        <updated>2010-02-06T01:38:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63342</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>オシ１７用の床下機器を作った際に自作したものですが…実物はＣＡＥ８１機関部という物のフレーム強化改造後です。

鉄道ピクトリアル７１８号（２００２年６月号）６６ページの写真をにらめっこしながら作った記憶があります。

床板ユニットに取り付けて、一度はオシ１７に取り付けたのですが、テーブルから転落する事故に遭い車体は廃棄…手元には台車とこの床下機器が残りました…。

かれこれ６年ほど経っておりますのでかなり良い感じ？にエイジングされていました。

久々に磨きと手直しをして、製作中のマシ３５に付けてみました。

ハンダでメッキしたようになっちゃっていたのですっかり黒ずんでおります（汗）

そこら辺にあったジャンクパーツと真鍮材、ロストパーツなどでそれらしく作ったつもりなのですが…結構いい加減…。

これを手直しして流用するか、マシ３５用の床下機器を製作するか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>車体の歪みも再現・・・？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63322"/>
        <published>2010-02-05T23:46:19+09:00</published>
        <updated>2010-02-05T23:46:19+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63322</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先の写真とは反対側の様子。

それにしても車体の裾が実車のようにヘロヘロに歪んでいます…。

メーカー完成品は歪みなく正確な組立がされていますがどうやって組んでいるんだろう…。

自分の腕ではここまでの修正が精一杯。

まあ、製造から年数を経た車両がもつ風合いを再現したということで（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>食堂車（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63321"/>
        <published>2010-02-05T23:37:20+09:00</published>
        <updated>2010-02-05T23:37:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63321</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>床板取付アングルをハンダ付けして床板を仮合わせしました。

車体の強度もしっかり出ましたので多少強く力を入れても変形しません。

やっぱりブラス製品は頑丈でなくっちゃね。

その分重量も増えますけど…強度最優先ということで。

・・・

ニワモケイのマシ３５は、フジモデル製と比較して高さが０．５ミリほど低いようです。

先のブログでも書きましたが、妻板の屋根Ｒ部を削って調整してあります。

キャンバス押さえで隠れることと、裾を削ると車体組立の基準となる面を削ることで組立時の正確性が失われますし、幌の位置が低くなるのを避けるためです。

０．５ミリの差は実際にはほとんどわからないと思いますが、念のため他の車両と比較してみることに。

床板に中古のセンターピンと台車を取付け、妻板には幌をはめ込んで線路上に並べました。

面倒なのでカプラーは装備していません。

マシ３５にはまだ雨どいが付けてないのですが、シルヘッダーの位置や感じはフジモデルの車両と比べても違和感ないですね。

０．５ミリ低いはずですが全く気になりません。

マシに取り付けている床下機器は昔作ったオシ１７からのサルベージ品です。

車体は修復不能な程破損させてしまったので廃棄してしまいました（ＨＯは落とすと最悪な状態になりますね…。）が、床下機器はもったいないので保存してありました。

何の変哲もない床下機器ですが、実車と異なる冷房駆動用ディーゼル機関がどうしても気に入らず、写真を見ながら自作したものです。

今見ると結構歪んでいたり適当な作りが恥ずかしいのですが、塗装してしまえば気にならないでしょうからこのまま再利用してしまおうか…。

どうせ架空の食堂車ですし…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>食堂車</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63295"/>
        <published>2010-02-05T20:40:25+09:00</published>
        <updated>2010-02-05T20:40:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63295</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>え～毎度ご乗車ありがとうございます。

本日から食堂車の組み立てを。

フジモデルとニワモケイ、結局双方のマシ３５キットを組み合わせました。

ちょっと贅沢ですけどね。

もう一方のパーツからは正式な形状のマシが作れるので良しとします。

車体をニワモケイ、それ以外のパーツはフジモデル製を使います。

幸い車体の各部の寸法は互いのキットでほとんど同じなので窓枠などそのまま使えます。

妻板だけは若干大きいのでＲ部分を削って使いました。

貫通路部分の作り方は座席車と同じにしました。

ニワモケイのキット、ウインドシルヘッダ―、票差しが既に表現されているので楽ですね。

床板の取付ですが、車体の強度がないのでフジモデルのキットと同じようにアングルを付けて補強を兼ねる方法にします。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>台車とセンターピン</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63069"/>
        <published>2010-02-02T23:37:27+09:00</published>
        <updated>2010-02-02T23:37:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63069</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日の材料です。

台車はご覧のような箱に入って売られています。

ご参考まで。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>床板と仮合わせ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/63068"/>
        <published>2010-02-02T23:34:23+09:00</published>
        <updated>2010-02-02T23:34:23+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/63068</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>車体の基本工作完了に伴い、台車を組み込んだ床板と仮合わせをしました。

床板と台車はセンターピンのパーツを介して組みこみます。

台車は日光モデル製のＴＲ４７を選択。

オハ６１はＴＲ１１、オロ６１はＴＲ５０を履いているのですが、どちらもあまり好きになれず…。

ちなみに原作漫画ではスハ４３系を作画の参考にしているようで、ＴＲ４７が描かれている場面があります。

台車、軸端が尖ったピボット軸でした。転がりは良いのですがやはり重い…。

センターピンのパーツですが、通常は日光モデル製を使うのが一般的ですが、ここはひとひねり。

スパイクモデル製と日光モデル製を組み合わせて使います。

日光モデル製は、ビスを下から入れて絶縁をかねた樹脂パーツで床下を挟み込んでナットで固定する構造なので、台車を外すには床板を車体から外さなければいけません。

これに対し、スパイクモデル製は上のナットの代わりにネジを切った台座を樹脂パーツではさんで固定します。台車のネジは下から入れますが、上の台座はすでに床板に固定されていますので床板を外さなくても台車を外すことができます。

ただし、パッケージにカツミ・エンドウ用とあるように、床板の厚みが異なり、そのままでは緩いので回ってしまいます。

後でヤスリで削って調整します。

また、台車取付ネジが太く、日光モデルの台車には入りません。

このため、台車取付ネジは日光モデル製を使います。少々贅沢ですが…。

こうする理由は、現在１６．５ミリの台車を履いていますが、何れ１３ミリゲージの車輪と台車を用意して、台車交換によってどちらのケージでも走行できるようにしたいと思います。

台車を履きかえる度に床板を毎回外すのは避けたいので、スパイクモデル製のパーツが有効になってくるわけです。

・・・

車体を床板にかぶせた時点で問題が発生。

デッキ側に追加した仕切り板の位置が悪く、センターピンの台座に干渉します。

そのままでは車体が正確に固定できないばかりかショートの原因にもなります。

仕切り板は客窓側に寄せて付けてありますが、一旦外してデッキ側の窓枠に目いっぱい寄せて付け直しすることで２ミリ程ずらしました。

おかげで切り欠きしないですみました。

全車、仕切りを取付直して、干渉しないことを確認しました。

事前の確認不足でしたね…。反省。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>国鉄マシ３５（カシ３６）形食堂車</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/62941"/>
        <published>2010-02-01T22:20:19+09:00</published>
        <updated>2010-02-01T22:20:19+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/62941</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>製作中の９９９編成に組み込む食堂車…。

切妻の食堂車といえば、マシ３５（カシ３６）。

両方とも同じ車体で、違うのは装備品（とそれに伴う車両重量）、マシ３５は石炭レンジ・氷冷蔵庫、カシ３６は電気レンジ・電気冷蔵庫となっています。

カシ３６はあまり具合がよろしくなかったらしく、石炭レンジ・氷冷蔵庫に改造の上、マシ３５に編入され車両番号がマシ３５１１、マシ３５１２となりましたね。

まあ、キットでは車体が同じなので表記を変えればどちらにでもなりますがね…。

さて、ニワモケイ製とフジモデル製、両方持っていますが、双方甲乙つけがたいのでどちらを組み込もうか…。

車体構造・形態の統一といえばフジモデル製。

ウインドシル・表記の工程が不要なニワモケイ製。

以前も書きましたがニワモケイ製にはエラーがあります。

比較写真を見ていただくとわかるのですが、窓上部はウインドヘッダーではなく幕板になっているのが正解です。

【写真左】フジモデル製

【写真中】ニワモケイ製

【写真右】両キットの比較
左：フジモデル製、右：ニワモケイ製。

双方の違いがお分かりになると思います。
※フジモデル製はプレスで幕板表現がされています。

ウインドシル・ヘッダーについては今更書くことでもありませんが、ご参考まで。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%AB/%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%80%E3%83%BC

窓に関しては、ニワモケイ製は窓枠を１枚ずつハンダ付けしなければならないのに対してフジモデル製は一体構造。

フジモデル製の方が作業がしやすく、かつ見た目の出来栄えに軍配が…。

ちなみにニワモケイ製は独特の車体構造になっていますので車体裾のアングルがありません。

強度的には少々不安がありますがディテール作業の簡略化は大きな魅力…。

いっそのこと、余剰・試行品となったキットよりパーツを移植して、既存の車両と同じ構造に改造しようか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>使ったパーツのおさらい（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/62799"/>
        <published>2010-01-31T21:04:22+09:00</published>
        <updated>2010-01-31T21:04:22+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/62799</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>パーツ・素材その２です。

【写真左】ディテール用パーツ
左より：エコーモデル製「客車用ドアーハンドル」、エコーモデル製「尾灯掛」、エコーモデル製「ホロ枠ステー（ロスト製）」、だるまや製車輛銘板＝製造・改造銘板です。
【写真中・右】素材関係、使いかけで恐縮です…。
左より：メーカー不明（エコーモデルで購入）真鍮角棒「２．０×１．０」、Ｋ＆Ｓ製真鍮角棒「１．０×１．０」、Ｋ＆Ｓ製真鍮帯板「２．０×０．４」、Ｋ＆Ｓ製真鍮帯板「１．０×０．３」、Ｋ＆Ｓ製真鍮帯板「１．４×０．３」

・真鍮角棒「２．０×１．０」⇒非デッキ側貫通路に使用
・真鍮角棒「１．０×１．０」⇒デッキ側貫通路に使用
・真鍮帯板「２．０×０．４」⇒デッキドア上部のフサギに使用
・真鍮帯板「１．０×０．３」⇒デッキドア下部のスペーサー、貫通路上下に使用
・真鍮帯板「１．４×０．３」⇒縦どいに使用

こんな感じです。

ここまでやる必要はあるのか…。

自己満足ですので大丈夫です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>使ったパーツのおさらい（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/62794"/>
        <published>2010-01-31T20:47:56+09:00</published>
        <updated>2010-01-31T20:47:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/62794</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>車体の製作で、車体キットの他に使ったパーツと今後使うパーツを少し紹介させていただきます。

【写真左】車体の基本となるパーツ。
左より：フジモデル製真鍮製「窓枠」、エンドウ製「ユニットライト支え」、エコーモデル製「客車用仕切板：一般型」

【写真中】ドアとテールライト
左より：ＫＳモデル製「客車用ドア（Ｆ）」、フジモデル製「貫通ドア（木枠窓大）」＝４枚入りですが２枚使用、ＫＳモデル製テールライトケース（レンズ付）」

【写真右】キャンバス押さえとサボ受け
上段左より：キットのサボ受け（旧ロット）、キットのサボ受け（新ロット）、エコーモデル製「サボ受・票差しセット（客車用・旧）」
下段左より：縦どい・キャンバス押さえ（旧ロット）、縦どい・キャンバス押さえ（新ロット）、金岡工房製「客車用キャンバス止」

キットのパーツを見ていただくとわかりますが、旧ロットと新ロットでパーツが違います。
サボ受けに関しては旧ロットは懐かしいプレス製…。

今回製作中の車両は、編成としての統一感を出すことを目指していますので、ディテールパーツは全車共通の物とします。

結構なお値段になってしまいますけどね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>祝・車体基本工作完了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/62781"/>
        <published>2010-01-31T19:49:35+09:00</published>
        <updated>2010-01-31T19:49:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/62781</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>祝・車体基本工作完了です。

昨日の昼間〜深夜にかけて作業を行い、一通りの作業が完了しまた。

いや〜長かった…。

キャンバス押さえと縦とい、漏斗（じょうご）の取付は疲れますね…。

作業のおさらいですが、まずは雨どいの漏斗の取付から。

キットの縦どいパーツにはロットがあり、エッチングで漏斗部分まで再現された物とされていない物の２種があります。

このまま使うと漏斗がない車両ができてしまいますので、市販のパーツを使い、縦どいは帯材より切りだして使います。

本日の特選素材は金岡工房のキャンバス押さえのパーツ。

特徴的なのは漏斗がきちんと実物どおりの形状となっていること。

…が、中央部のＲがフジモデルの屋根Ｒと合いませんのでそのままでは使えません。

おそらくこのパーツはタニカワ（谷川製作所）のキット用ですね。

漏斗の部分を切り出して使います。

切断後ヤスリで成型し、車体にハンダ付けしますが、これが四苦八苦。

位置も定まらない上、ハンダを流しすぎるとせっかくの漏斗部分がハンダで埋まってしまいますので…。

位置決めをしたら仮止めをしながら何度もやり直してハンダ付けしました。

続いて縦どい。

先にも書きましたがキットパーツが使えません。

漏斗のある方はエッチングで作られていますので細いです。

手持ちの１．４×０．４ミリの真鍮帯材より切りだしてハンダ付け。

サイズとしては１．２×０．５ミリくらいが理想ですが…ないので妥協。

最後にキャンバス押さえのパーツを、漏斗の分だけカットしてハンダ付けしますが、１両ごとに漏斗の位置が微妙に違いますのでこれまた苦戦…。

文字で書くと簡単に終わってしまいますが…実に面倒な工程でした。

かれこれ１２時間ほど熱中して作業していました。（もちろん途中で休憩・食事はしましたが…）

今回の５両＋先行２両、合わせて７両の基本工作が完了。

残すは車体の付属品、ディテール関係になります。

ディテールは手すり、各種サボ・表記類の受け、幌吊り、標識灯掛け、ドアハンドルなどになります。

ちなみにベンチレータは塗装後になります。

キットのパーツがロットによってまちまちなのでこれらも統一するために市販パーツ・自作により行う予定。

いつでも作業できるよう揃えてありますので先に食堂車・展望車の車体製作に着手しようかな…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>妻板の取付（後編）…完結編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/62554"/>
        <published>2010-01-29T21:58:23+09:00</published>
        <updated>2010-01-29T21:58:23+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/62554</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>残りの３車体も何とか妻板の取付が完了しました。

そのうちの１両、デッキドアがずれてしまっていたので一度取り外してやり直し。

大手術となってしまいましたが、なんとか壊さずに修正できました。

これで車体がようやく箱になりました。

ヤスリがけ・キサゲをしたのち、クレンザーで歯ブラシ洗浄。

面倒ですが、毎回綺麗に洗いましょう。

そのまま放置して、フラックスの残留成分で酸化・腐食が進むと厄介なので。

いよいよ残すはキャンバス押さえと雨どい漏斗（じょうご）、縦どいとなります。

ここまでできたので、少し嬉しくなって幌を付けてみました。

劇中のイメージに少しでも近づいたかな…？

長年の夢がようやく形になりつつあります。

着手から足掛け６年（５年間中断）…長かった…。

これで長年の懸案事項が解消されそうです…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>妻板の取付（後編）…緩急車編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/62469"/>
        <published>2010-01-28T22:12:22+09:00</published>
        <updated>2010-01-28T22:12:22+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/62469</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>デッキ側の妻板ですが、とりあえず緩急車２両を終わらせました。

この２車体は１号車と７号車になります。

デッキ側は歪みが顕著に現れますので修正しながら慎重に。

熱を加えすぎるとドアのパーツが分解しますので…。

少しずつ矯正しながらハンダを流します。

どうしても妻板と車体との接合部に少し隙間があいてしまいましたが、雨どい漏斗・縦どい・キャンバス押さえで隠れます。

そんなに気にしなくても良いのですが、ハンダを盛り上げて隙間を埋めました。

錫６０％（活性ヤニ入り）を流し、隙間を錫４５％のハンダで盛ります。

錫６０％＝サラサラ、錫４５％＝ドロドロ、といった感じです。

盛るには錫が少ない方が適しているようです。

丸屋根の車両など、オデコをハンダを盛って削って作るような場合は参考に。

若干隙間がありますが隠れるのでよしとしましょう。

最後に、錫４５％のハンダを短く切って車体裏の天井に置き、車体表側より小型バーナーで炙ってろう付けしておきました。

よっぽどのことがなければ外れることもないでしょう。

ハンダで埋まってしまったパーツの取付穴をドリルで開け直して完了。

あとの残り３両は後日行います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>妻板の取付（中編）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/62383"/>
        <published>2010-01-27T23:52:52+09:00</published>
        <updated>2010-01-27T23:52:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/62383</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>少し時間が出来たので寝る前に少し進めておきます。

デッキ側の妻板に１×１ミリの角棒をハンダ付け。

上下は１×０．３ミリの帯材です。

裏側はあまりキサゲをしてません。見えませんので手抜き…。

あとは車体に付けるだけとなりました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>妻板の取付（前編）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/62349"/>
        <published>2010-01-27T21:14:57+09:00</published>
        <updated>2010-01-27T21:14:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/62349</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>毎度ご乗車ありがとうございます。

え～次の停車駅は惑星「妻板」、「妻板」でございます。停車時間は７時間１５分…。

ようやく車体を箱にする時がきました。

が、その前に面倒な妻板の加工。

ＴＭＳの昔の記事を参考にしました。

記事はエコーモデルさんが書いていますのでかなり細かく加工の手が入っています。

その記事は、会社の大先輩にコピーして頂いたのですが、何年の何号かわかりませんし、そのコピーも現在行方不明に…。

先行試作車だけが頼りです。

まずは先行試作車を採寸。

妻板中央下部を切り欠きます。実車でいう連結器胴受け部分です。

面倒ですがちまちまとひたすら削ります…。

・

・

・

さすがに飽きます…ね…ぇ…。

これも見栄えのため…我慢。

次に妻板がペラペラなので１ミリ厚の真鍮棒をハンダ付けして厚みを出します。

これもＴＭＳの記事より。だいぶ表現が豊かになります。

非デッキ側には貫通ドアが付きますので２×１ミリの真鍮棒を１ミリ貫通路側にせり出させてハンダ付けしてドア受けを表現。このへんは記憶に残ってます。

ちなみにこの２×１ミリの真鍮棒、近所では入手できませんでしたので記事を書いた張本人？のエコーモデルさんの店舗で購入しました。

上下は幌の取付穴にかからないように注意しながら１ミリの真鍮帯材でふさぎました。

貫通ドアは好みでフジモデル製の木製大型窓のパーツを使用。

プレス製のパーツも持っていますが、側戸を木製にしたので貫通ドアも木製に。

エコーモデル製のドアノブを取付け、飛び出た取付足をヤスリで削り落としました。

緩急車のうち一両は劇中のシーンをイメージしてドアが開いた状態を再現してみました。

わざわざドアパーツを使うのはもったいないので、手持ちの真鍮帯材より作成し、ドアノブを付けてそれらしく。

この時点で標識灯掛けの取付穴もあけておきました。

以上ができたら車体にハンダ付けしていきます。

が、かなり歪んでいました。特にねじれ方向がひどく、屋根のＲと側の裾が合いませんでしたのでプライヤーなどを駆使して歪みを矯正しながらハンダ付け。

次に熱を加えたら勢いよく外れるでしょうね…。

側面がかなりよれてしまったので熱を加えながら矯正。

ちょっとやりすぎて凹んでしまいました…。

キサゲしまくってようやく完了。

最後にテールライトのパーツについて。

元々レンズのパーツはキットには含まれていません。

また、一方のキット（穴が小さい方）にはテールライトケース自体も入ってませんでしたので、双方ともに手持ちのＫＳモデル製を取付けしました。

穴が小さい方はドリルでもう一方のパーツと同径に拡大してあります。

ライトケースは室内に飛び出ますので、将来の点灯化の際に邪魔になりますので短く削っておきました。

ライト周辺もキサゲして仕上げました。

今日は非デッキ側を作業するので精一杯…。

明日はデッキ側…できるかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>雨どいの取付（後編）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/62237"/>
        <published>2010-01-26T12:47:17+09:00</published>
        <updated>2010-01-26T12:47:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/62237</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>朝っぱらから薄暗い部屋に籠ってちまちま作業していました。

残りの片面も雨どいの取付・仕上げが終わりました。

ハンダ付けが正味３０分、残りはひらすらキサゲ、キサゲ…。

まとめて５両はやはり精神的にもキツイものが…。

せっかくの有給休暇が半日終了…。

ようやくこれで、車体側の工作が終わりました。

後は妻板…これも結構面倒なんです。

素組みだったらもうとっくに終わっているはずなのですが…ね。

妻板の加工・取付が終われば先行試作車両と工程が揃い、７両の車体が完成し基本工作が終了、ディーテール追加と床板の工作に入れます。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>雨どいの取付（前編）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/62087"/>
        <published>2010-01-24T23:24:50+09:00</published>
        <updated>2010-01-24T23:24:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/62087</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>この後の工程を考えたのですが、先に雨どいを仕上げることとしました。

シルヘッダ―取付治具を雨どいの位置にして雨どいが車体と平行になるように気をつけて数か所を合わせ、細いマスキングテープで仮固定。（写真は省略します…）

雨どいパーツは切りっぱなしですので、綺麗な切断面にはなっていません。

雨どいは車体より若干長いので両端とも車体からはみ出させ、余分な所をカットしてヤスリで仕上げる方が綺麗にできますよ。

固定ができたら治具を当てがって位置を保持しながらハンダを流していきます。

が、このとき注意したいのは、数か所をハンダで仮に止めてから残りを流す方法にすると熱で伸びるという点。

コテを当て過ぎると熱で雨どいが歪んでしまいます。（ウインドシル・ヘッダーも同様）

私の場合は端から流していきます。

片面を５両分ハンダ付けして、全てキサゲ…。

先に両面全てにハンダを流して雨どいを全て取付てからキサゲで仕上げるところですが、時間切れのため、片側のみの作業としました。

これが終われば、後は妻面の工作を残すのみとなります。

本日はこれまで。

後半へ続く…

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ひみつ道具その５”シルヘッダ―取付治具〜” </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/62079"/>
        <published>2010-01-24T23:08:03+09:00</published>
        <updated>2010-01-24T23:08:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/62079</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ウインドシル、ウインドヘッダーおよび雨どいの位置決めと押さえを行う治具です。

本当は最初の工程で使うものですが、仕掛かりでしたので雨どいの取付の際、登場していただきました。

これがないと曲がって付いてしまうので非常にありがたいアイテムです。

たしかエコーモデル製。

使い方は写真の通りです。雨どいの位置にしてあります。

工程もようやくここまで来ました…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ひみつ道具その４”小型バーナー”</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/62077"/>
        <published>2010-01-24T23:01:04+09:00</published>
        <updated>2010-01-24T23:01:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/62077</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ハンダコテが入らない場所や「ろう付け」、細かな修正に使えます。

仕切り板の取付の際、ハンダがうまく回らなかったので、フラックスを塗ってバーナーであぶりました。

また、デッキドア上部のふさぎ板を付ける際、ハンダコテが入らなかったので「ろう付け」にしました。

燃料は使い捨てライターですのでお手軽です。

が、火傷や火災には十分注意が必要です。

あぶりすぎると他の部品が取れてきちゃいますので程々に。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ようやく車体らしくなる…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61981"/>
        <published>2010-01-24T15:38:01+09:00</published>
        <updated>2010-01-24T15:38:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61981</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>仕切り板とアングルを悪戦苦闘しながら取付。

一番面倒な部分が終わり、ようやく車体らしくなってきました。

車体の裾が熱やその他もろもろの事情にてよれよれになってしまったのを四苦八苦して修正…。

なんとか見れるところまで修正しましたが、アングルの取付はやはり苦手です…（疲）

残す工程は、ドア上部ふさぎの取付、妻板の加工・取付、雨どいの取付、キャンバス押さえ・雨どい漏斗の取付…。

フラックスとハンダが切れてしまいましたので買いに行かなければ…。

とりあえず工作はここまでかな。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ひみつ道具その３”アングル取付治具〜”</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61870"/>
        <published>2010-01-23T17:59:09+09:00</published>
        <updated>2010-01-23T17:59:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61870</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>真鍮製キットを作る際、避けて通れないのがアングル取付作業です。

アングルは床板と床板とを固定する役割のほか、車体の補強を行う非常に重要なパーツです。

これが歪んで付くと、車体が傾く原因になりますので、今までの苦労が台無しに…。

寸法管理が大事になるのですが、これがものすごくハンダ付けがやりにくい上、先の曲がったコテ先などを使いこなさないとうまく付きません。

そこで登場するのが、アングル取付治具です。

絶対に無ければならないというものでもなく、無くても何とかなるのですが、これがあるのと無いのとでは作業性が雲泥の差です。

真鍮キット工作には欠かせないアイテムだと言えます。

私はカツミ製を愛用しています。使い方は写真の通り、挟んで載せるだけ…。

熱やフラックスの影響で表面がボロボロになっちゃってますけどね…。

のちに会社の大先輩にエコーモデル製も頂いたのですが…使ったことがないので何とも言えません…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>仕切り板の切り欠き</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61866"/>
        <published>2010-01-23T17:13:29+09:00</published>
        <updated>2010-01-23T17:13:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61866</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昼間からひらすら切り欠きを行っていました。

左が追加用のエコーモデル製を加工したもの、右がキット付属品です。

エコモデル製の方は、下部に床板固定用アングルの逃がし加工も行っています。

先日の加工前の写真と比べてもらえばおわかりかと思います。

全１７枚の加工は流石にきつい…集中力が限界です。手も痛い。

おまけに長年愛用してきたニッパーが摩耗して切れなくなってしまいました。

新しいのを買わなければ…。

ようやく一番面倒な部分は終わりました。

後は妻板下部の切り欠きを残すのみ…。でも面倒なので後回しにしちゃいます。

ひみつ道具その３に登場してもらって次の工程にでも進みますか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>妻板と仕切り板の準備</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61788"/>
        <published>2010-01-22T23:31:53+09:00</published>
        <updated>2010-01-22T23:31:53+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61788</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は出かけていたのでほとんど作業していません。

袋詰めされているキットパーツと、追加するエコーモデル製の仕切り板を袋から取り出しました。

写真上左より、オロ６１妻板、オロフ６１妻板（テールライト穴が大小２種類ありました…これもロット…？）
写真下左より仕切り板（キット付属品）、追加する仕切り板（エコーモデル製）です。

キットには仕切り板が１枚しか付属しませんが、トイレと客室の仕切りはぜひとも追加したいところ。面倒ですけどね…。

それにしても、同じオロフ６１のキットでテールライト穴が２種類あるのはなぜだろう…？？？

仕切り板には室内灯の切り欠きを設けねばなりません…。

オハ６１ではエコーモデル製の仕切り板を２枚、オロフ６１では３枚追加します。

別に切り欠かなくても、仕切りを追加しなくても全く見た目には影響がありませんけどね～。

妻板は、連結器の胴受け部分を切り欠きます。その方がちょっとリアルになるもので。

キット素組みはのっぺりしていて相当シンプルなのです…。

真ん中の写真は先行試作車。これでもまだディテールパーツは付けていないのですが…。

全体をこういう感じにしていくにはかなりの工程と結構な加工が必要なのですが、待っていてもずっとこのまま（もう既に５年以上が経過しちゃってますが…）ですので諦めて作業を再開します。

写真右は仕切り板の切り欠きの具合です。ちょっと荒廃しちゃってますね…。

こんな感じに切り欠きしてから取付ます。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>妻板・仕切り板の仮合わせ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61673"/>
        <published>2010-01-21T22:38:01+09:00</published>
        <updated>2010-01-21T22:38:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61673</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>書くの忘れていましたが、工程の事あるごとに妻板・仕切り板を仮合わせして屋根の歪みがないか確認・修正をしています。

キサゲ作業とかでついつい力んでしまい、ちょっとずつ歪んでいきますので…。

ドアの固定が終わったので妻板・仕切り板を仮合わせ。

でも、この妻板と仕切り板、そのままでは使いません。

面倒な作業はまだまだ続きます…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>デッキドアが付いた</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61660"/>
        <published>2010-01-21T22:12:49+09:00</published>
        <updated>2010-01-21T22:12:49+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61660</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>３日ぶりに作業を再開し、本日ようやくデッキドアが付きました。

細い柱部分を工作中にひっかけたり曲げてしまう心配から解放されます…。

これで仕切りと妻板を付ければようやく車体となります。

ここでまた追加パーツの製作と、キットパーツの改造作業がありますのでハンダ付けはしばらくお預けになります。

部品の製作・改造は面倒ですね…。

そういえば今日は本の発売日だった…忘れてた…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>今作っているのはこういう客車です</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61596"/>
        <published>2010-01-20T22:24:20+09:00</published>
        <updated>2010-01-20T22:24:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61596</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日は飲み会、今日は温泉施設（ようはスーパー銭湯）へと行っていましたので作業する時間がとれませんでした…。

仕掛かり品の再開として現在作っているのはこういう客車です。

普通にスハ４３とかスハ４４をただ並べるのではなく、劇中に登場する片デッキでクロスシートをもつ車両がどうしても再現したくて…。

設定画では側窓が１２枚、ベースにしたキットは客窓１２枚＋便・洗面所２枚で合計１４枚…２枚多いですが、もし国鉄にこういう客車が実在したら…という想定で。

台車や床下機器はさすがに無理ですので、そこは国鉄客車の形態とします。

ベース車両はフジモデル製のオロ６１とオロフ６１です。

知らないでしょう？

私も知りませんでした。

再改造後のスロ６２・スロフ６２とかスロ８１（和式客車）は有名ですがオロ６１時代は短命のせいかマイナーですね。

オロ６１は、鋼体化客車のオハ６１を、特ロ（特別ニ等車）に改造した車両で、側窓が種車のオハ６１時代そのままで片デッキになっていますので、リクライニングシートの内装や近代化された便・洗面所の窓など、細かい点を言わなければ見た目はまさに片デッキの三等車というわけです。

その後、オロ６１・オロフ６１は全車が低屋根化改造の上、クーラーを載せられてスロ６２・スロフ６２に改造されてしまい、見た目が全く変わってしまいました。

一部はお座敷化改造されてスロ８１・スロフ８１となり、ＪＲ化後まで活躍しましたね。

種車のオロ６１そのままではイメージにそぐわないので、近代的になってしまったトイレ窓や洗面所窓を昔の木枠の窓に先祖帰りさせたり、実車で言う荷物保管室部分の塞がれた窓をあけ直すなど改造は困難でした。

劇中９両編成で、最後尾には展望車、編成のどこかに食堂車が連結されていますので、差し引き７両も作らねばなりません…。

何とかここまでになりましたが…さすがに７両も作るのは大変。

機関車？

ちゃんと実在した仕様にする予定です。

そのための実車資料、材料・資材・パーツ類はほぼ調達を終えていますが、今のところ製作のめどは立っておりません…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ケガいて削って…ようやくひと段落</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61399"/>
        <published>2010-01-18T23:27:10+09:00</published>
        <updated>2010-01-18T23:27:10+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61399</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ドア部の切り欠き高さが違う４両について、とりあえず基準とする車両より寸法を測り、ケガキを行いました。

実寸でぴったり１ミリ違いました。０．５ミリ程度であれば製作時の誤差で済むのですが…。

1/80ですから実車だと８センチも違うことになります…。

そう考えると全然違う寸法ですね。

となるとやはりロットのようですね…。

でも、ベースにしたキット、実車は非常にマイナーで、のちに低屋根化改造で冷房装置が搭載されてしまい、このキットの状態は短期間しかありません。

多分、実車はそんなに知られていないと思います。私も知りませんでした。

メーカーさんや店には失礼ですが、そうそう売れそうもないのでは…。

それが大量に置いてあったので、同一のロットだと思っていたのですが…。

作業の話に戻します。

まずは、ケガキに合わせ、ニッパーで切り込みを入れてしまいました。

切り込みに合わせて、「ダイヤモンドヤスリ」の平ヤスリでゴリゴリと…。

いや〜ストレスなく良く削れます。

欠点があるとすれば削りすぎてしまうことでしょうか。

この手の作業の失敗例は大抵、削りすぎによるものです。

削り足りなければ作業を再開すればよいですが、やりすぎは修正のしようがありません。

こまめな確認が大切ですね。

雨どいで隠れますので、程々のところでやめておきました。

時々確認・測定しながら工作を進めていき、思ったより短時間で４両全てが終わりました。

後は先に作成したドアをハンダ付けすれば側面の工作はひとまず完了となりますが、本日は時間切れということで、また今度…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>あれ…高さが違う…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61361"/>
        <published>2010-01-18T19:44:20+09:00</published>
        <updated>2010-01-18T19:44:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61361</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ようやくドアを付ける段階になったと思ったのですが…何か違和感が…。

良く見ると切り欠き高さの違う車両が…？？？

切り欠きが短いので、ヤスリで削らないといけませんが、今作っている５両のうち、４両が切り欠きが必要でした…。がっかり。

先行で作った車両は削り作業が必要なかったので今まで気が付きませんでした…。

同じメーカー・同じ形式の模型だったのに…ロット…？

削り作業について検討しなければ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ステップ取付</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61358"/>
        <published>2010-01-18T19:30:27+09:00</published>
        <updated>2010-01-18T19:30:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61358</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ステップの取付が終わりましたので、ドア組立は、一旦完了とします。

残す部分は上部のふさぎ板と、ディテールパーツのドアノブだけとなりましたが、車体への取付後に取り付けます。

ここで一度車体に合わせてみましょう。

左右のアングル部分が少し出っ張っていますので、ここがデッキドアの切り欠きにぴったりと合います。

また、アングルの下部を１ミリ曲げ戻しましたが、車体に合わせた時に車体裾と同じになることで車体外板を表現しています。

少々手間ですが、強度も少し上がりますし、ディテールアップと位置決め・固定のやりやすさが得られます。

思わずニンマリ。後はハンダ付けするだけとなりました。

が…思わぬ伏兵が…。


</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>デッキドアの組立</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61356"/>
        <published>2010-01-18T19:09:46+09:00</published>
        <updated>2010-01-18T19:09:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61356</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>かわり映えしない記事で申し訳ありませんがもう少しお付き合いください。

ドアの左右に、昨晩作ったアングル加工品をハンダ付け。

ドア下部（赤で示した部分）に隙間があきますので、昨晩作ったスペーサーを入れる必要があります。

ドア１０枚を一気に作業。

続いてドアステップを付けました。保持にはクロスピンセットを使って支えました。

続く…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ドアの追加部品の作成</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61320"/>
        <published>2010-01-18T01:06:18+09:00</published>
        <updated>2010-01-18T01:06:18+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61320</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>非常にチマチマした作業ですが部品の作成です。

１ミリ×２ミリの真鍮製アングルより側面パーツを作ります。

下端から１ミリの位置に切り込みを入れて曲げを真っ直ぐに直し。

長めに作っておきハンダ付け後に切断するようにします。

左右の向きで各１０個作ります。

ドア下端にできる隙間埋めのスペーサーは１ミリ×０．３ミリの真鍮帯材から切り出し。写真上部のカスみたいのがそれです…。

これをドアの左右にハンダ付けします。

理由はまた後の工程にて。

そろそろ寝なきゃ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ドアの工作</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61200"/>
        <published>2010-01-17T14:28:23+09:00</published>
        <updated>2010-01-17T14:28:23+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61200</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>加工の終わったドアに、木製表現パーツをハンダ付けしました。

表は見た目、裏は窓セルの貼り付けに影響しますので両面とも丁寧にキサゲして仕上げます。

小パーツのハンダ付けは、熱の伝わりが早いので手早く行いましょう。

複数のパーツを組み立てる場合は先につけたパーツが外れてしまいます。

何より火傷する危険も…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>窓ぬき完了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61194"/>
        <published>2010-01-17T12:52:14+09:00</published>
        <updated>2010-01-17T12:52:14+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61194</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ようやく加工終了…。

１０個まとめてやりきりましたが単調な作業の繰り返し…。

さすがに飽きました…。

あとは追加パーツの準備とハンダ付けとなります。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ひみつ道具その２”小型ボール盤〜”</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61091"/>
        <published>2010-01-16T15:51:04+09:00</published>
        <updated>2010-01-16T15:51:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61091</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>穴あけ作業ですが、金属工作においては垂直かつ高速で行うことが重要です。

ピンバイスであけることももちろん可能ですが、材料が固いので細いドリルが材料に喰いこんでしまうため、高価なドリル刃を何本も折るでしょう…。

おまけに、手が痛くなるのでそんなに長くは続きません。

で、登場するのがボール盤です。

さすがは穴あけ専用マシーン。垂直かつ正確に、調子に乗れば短時間で沢山あけることができます。

以前は、卓上ボール盤やホビー用のフライス盤を所有していましたが、邪魔になったので結婚を機に処分してしまい手元に残ったのがこれです。

模型工作をしたことがある会社の先輩に頂いたものです。

同時に数本のハンダコテや電圧調整器、数種類の治具をいただきました。

老眼が進んだのでもう工作することもないそうで…。

私がキットを組み始めた後に知りあいましたが、もう少し早く出会えていればよかった…。色々と教わりました。

話がそれましたね。

では、新品の電池を挿入し、電源投入…。

・

・

・

動きません？？？

ドリルチャック（ドリルを固定する部分）をぐりぐりすると動き出しましたが、そのうちモーターだけがカラ廻り…。

さすがにおかしいので、分解してみると経年でピニオンギアが割損…。

力がかかると、割れた部分が広がってモーターの軸が空転します。

速攻で近所のプラモ屋さんに行って聞いてみると、工作用のパーツがあったので事なきを得ましたが、最近はこういうパーツも扱うことが少ないそうです…。

ピニオンギアを交換して、無事復活！</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>デッキドアを作る</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61089"/>
        <published>2010-01-16T15:30:04+09:00</published>
        <updated>2010-01-16T15:30:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61089</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>作業はデッキドアの加工に入ります。

先日書いたように、キットのプレスドアではレトロ感が全くありませんので、木製ドアパーツをつけます。

キットのプレスドア部分に、ぴったりと収まります。

窓もちょうど良く…ありませんよ。

裏から見ると、元々の窓と上から貼るドアの窓と重なるため、この状態で窓セルをそのまま貼るとガラスが奥まった状態になってしまいます。

このため、キットのドアパーツの窓部分を拡げておかなければなりません…。

金属キットの改造にはこういった加工も必要になります。

【左写真】左がキットの元パーツ、中が木製ドアパーツ、右が木製ドアパーツを重ねた状態

【中写真】左が表、右が裏側の様子

【右写真】先行試作車での切欠き…全体的にハンダが流れてしまい、見づらくて申し訳ありませんねぇ…

切り欠く方法ですが、大体以下の方法でしょうか。

１．金属用のヤスリでひたすら削る。

２．ニッパ・喰い切り等を使って切り取る。

３．糸ノコで切り取る。

４．穴を多数あけ、切り取り後、ヤスリで仕上げる。

色々ありますが、１両２枚×５両もあるので、ひたすら削るのは精神的に無理。

ニッパ、喰い切りではパーツを曲げてしまう。

糸ノコは、小さなパーツでは保持が難しい…おまけに全部折ってしまったので手持ちの刃がない…。

ということで、穴を多数あけて広げます。

ミニ四駆の軽量化で、肉抜き穴をあけたことがある方はイメージしやすいかも…。

ちなみに私は第一次ミニ四駆ブーム全盛期の人間です…（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>プレスドアもよいけど…やっぱり木製が好き</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/61012"/>
        <published>2010-01-15T19:45:12+09:00</published>
        <updated>2010-01-15T19:45:12+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/61012</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>車体工作の工程もそろそろ難易度が高くなってきました。

車体に仕切板・妻板をハンダ付けして歪みなく箱状に組むのが大変ですが、そのためにはまず、デッキドアを取り付けないことには仕切り板の位置が決まりません。

ドアをハンダ付けするのは結構大変です。

重い腰を上げて次の工程に進めますか…。

写真左はキットのパーツと、車体に仮組みしてみたところ。

元のキットは更新車ですので素組みであれば何の問題もないのですが、ここはやっぱりレトロな感じに。

そこで登場、ドアパーツ。パーツを探して同じものを数揃えるのが大変でした。

先行試作車両では、ドアを木製表現にしております。

写真右は、キットの状態とドア変更の比較。

ドアはやっぱり木製が好き…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ユニットライト支え取付直し</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/60957"/>
        <published>2010-01-14T22:28:39+09:00</published>
        <updated>2010-01-14T22:28:39+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60957</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日付けたユニットライト支えですが、よくよく見たらねじれて付いていました。

結構適当に付けてしまった…。

後々で室内灯がねじれて付くのも気分が悪いのでやり直すことに。

妥協して後悔するよりは手間を惜しまず何度でも…って具合に作業をやっているのでなかなか進まないのですが…。

色々考えた結果、室内灯を仮組みした状態でハンダをするのが一番ですが、あいにくと唯一持っていた室内灯は先日切り刻んでしまったため手持ちがありません。

おいそれと入手できませんので、治具を用意することに。

室内灯は幅約２センチの帯状ですので、条件を満たすようなものをホームセンターで探しました。

ステンレス製の金具を発見。お値段４２０円。

たった一度使うだけなのでもったいないですが、これも仕上がりのため…。

帰宅後、ステンレス金具をユニットライト支えに仮固定してハンダ付け。

ハンダは、いつも使う錫６０％だとサラサラしすぎてうまくできませんでしたので、錫４５％の少し固めの物で行いました。

溶けた具合は少しドロっとした感じと言えば分りやすいでしょうか…？

盛り付ける場合は、錫が少なめの方がやりやすいですね。

結構簡単に修正できました。

ただし、仕上がりは綺麗ではありません…。

余分なところまでハンダが流れてしまったので、仕切板を付けるときに支障しますのでキサゲ…一向に進みませんねぇ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ユニットライト支え取付</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/60870"/>
        <published>2010-01-13T21:14:03+09:00</published>
        <updated>2010-01-13T21:14:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60870</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>室内灯を付けようかと思っていますので、準備工事を。

エンドウ製の「ライトユニット支え」というパーツです。

ＨＯのキットの場合、こういったパーツも自分で探さないといけません…。

取付の段取りや位置決めなども良く考慮してから作業します。

今回は、作業性を考慮して室内の研磨を終えてからの取り付けにしました。

測定して位置を決め、マスキングテープで仮固定。

窓の仮固定もマスキングテープで行っています。

ハンダコテをストレート形状の物に替えて、横からコテを当ててハンダ付けしました。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>作業の参考として…２</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/60866"/>
        <published>2010-01-13T20:59:07+09:00</published>
        <updated>2010-01-13T20:59:07+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60866</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>作業の補足、大した内容ではありませんけど…。

車体の外側は、見た目に影響するのでしっかりとキサゲ・磨きをするのですが、ハンダを流した車体内側はおろそかにしがちです…。

外から見えないのでそのままにしておいても影響がなさそうですが、窓セル（窓ガラス再現用のプラスチック板）を貼る際に盛り上がったハンダで浮いてしまいます。

そのため、綺麗に除去しないといけないのですが、これまたやりにくいので厄介…。

私の場合は、大きめの消しゴムに４００～６００番程度のサンドペーパーを巻いて研磨します。

多少残っていても段差がわからない程度まで平滑にします。

簡単に平滑にできるので有効かと。

ただし、尋常ないほど金属粉がでますので、ガラステーブルの上で濡れ雑巾でこまめに拭き掃除しながらで行っています。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>作業の参考として…１</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/60864"/>
        <published>2010-01-13T20:41:37+09:00</published>
        <updated>2010-01-13T20:41:37+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60864</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>作業台ですが、私はガラステーブルを使っています。

ちょっとゴチャゴチャして汚いですね…お許しを…。

限りなく平面に近いこと、熱に強いこと、薬品の影響を受けないこと、変形・摩耗しにくいこと、何より掃除がしやすいこと。

とはいっても万能ではありませんので、割れたりしないよう十分注意が必要ですが…。

この上に工作物を直接おいてハンダの熱を加えています。

今のところ問題ないですが、割れるかもしれません。あまりおすすめしませんが…。

平面を生かして、サンドペーパーを敷いて研磨する際の定盤としても使っています。

車体キットのキサゲの際は、車体をテーブルの縁にひっかけるようにして磨いています。

この方が力も入れやすく、車体も歪めませんが、テーブルも一緒に研磨しちゃいますけどね…。

ウインドシル・ヘッダー、窓枠のハンダ付けとキサゲの際は非常に効率よく、綺麗に作業ができます。

この後の作業以降はテーブルの特性はあまり効果ないですけどね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>窓枠取付、磨き完了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/60860"/>
        <published>2010-01-13T20:20:17+09:00</published>
        <updated>2010-01-13T20:20:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60860</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>仕掛かり真鍮製旧客キット５両分の窓枠のハンダ付けと、はみ出たハンダの除去作業が完了…。

クレンザーで洗浄後、新聞紙上でエアコンの温風で乾燥させております。

それにしても、キサゲ・研磨にて金属粉がよく出ます。

引越しにでもなったらおいそれと作業ができませんので、今のうちにということで作業を再開したのですが、作業中はこまめに清掃しないと大変です。

吸い込まないよう濡れ雑巾でこまめに清掃しましょう…。

ついでの作業として、室内灯の取り付け準備工事を行いました。

妻板を取り付けてからでは作業がしにくいので、この段階でユニットライト支えを取り付けました。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>真鍮工作第二夜</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/60787"/>
        <published>2010-01-12T22:22:32+09:00</published>
        <updated>2010-01-12T22:22:32+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60787</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>３両目の窓枠のハンダ付けとキサゲ・研磨が終わりました。

このペースだと１日１両が限界です。

同じ作業の繰り返しはキツイ…。あと２両…。

窓枠が付くとだいぶ旧客らしくなります。

ここまで進めると旧客を作っているという実感がわいてきます。

・・・

右の写真は、ＨＯの車体キットの内容例です。

大抵はこんな感じで売られております。

私も、最初見たときはどうやって始めればよいかかなり悩みました…。

車体は、真鍮板を窓・出入り口（デッキ）部分をプレスで打ち抜き、Ｕ型に折り曲げて作られていますので、非常に歪みやすいです…。

ウインドシル・ヘッダーは、真鍮の帯板が入れられているだけですのでこれを歪まないように窓の上下にハンダ付けするところから始めます。

私の場合、窓割りを変更しましたので、この作業の前にケガキと窓抜き作業を行っています。

７両で合計２１か所も穴あけ・仕上げを行うのが一番面倒でした…。

続いて、窓枠の取り付け。これが現在の作業になります。

出入扉の取付、仕切り・妻板の取付、床板固定用アングルの取付、雨どい・キャンバス押さえの取付、ディテール工作となります。

先は長い…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ひみつ道具その１”キサゲブラシ〜”</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/60696"/>
        <published>2010-01-11T23:09:11+09:00</published>
        <updated>2010-01-11T23:09:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60696</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ドラえもん的なノリでお願いします。ＨＯ製作に役立つツールです。

マッハ模型のキサゲブラシです。削る作業がかなり楽になります。

筆のような形状になっていますが、ハケの部分が極細のステンレス線です。

太さは0.06ミリと0.08ミリの２本を使っています。

柄の長さが違うのはそれだけ使いこんで摩耗したということです。

軽くなぞるだけで研磨できます。やりすぎは禁物ですけどね…。

２車体分、窓枠のハンダ付けとキサゲ・研磨が完了しました。

今日窓枠をハンダ付けしたのは１両でしたが、よくよく見たらもう１両、前回の時にハンダ付けだけやってありましたので、一緒にキサゲ・研磨をおこないました。

あと残り３両です…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>窓枠をハンダ付け</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/60654"/>
        <published>2010-01-11T21:02:19+09:00</published>
        <updated>2010-01-11T21:02:19+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60654</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>窓枠パーツ、反りもなくきちんと保管されていました。ひと安心。

現在製作中のベースにしているキットはフジモデルのオロ６１キットですが、このキットは更新後の車両なので窓枠パーツはアルミ製が付属しています。

が、アルミ窓枠はハンダ付けができない上、塗装もノリません。

更新車両のアルミサッシを再現するには良いのですが、私の作っている車両には合いません…。

キットを購入した浜松市天竜川駅近くの模型工房サイトウさん（ＯＪのＥＦ５８で有名な工房です。ありがとうございました）に無理を言って、メーカーに特別に頼んでもらいました。

恐らく特注パーツ…？

そんな貴重なパーツを贅沢にハンダ付け。

だいぶ腕がなまっていますね…。

かなり余分なところまで流れてしまいました…。

クレンザーでフラックスを洗浄後、ひたすらキサゲ…。

仕上がり優先でハンダを少なくすると流れ込み不足により強度に不安があり、強度優先でハンダを流しすぎると、ハンダが流れすぎで表面に染みだしたりして仕上げが大変になります…。

仕上げと強度のバランスが難しいところですが、プロは強度を確保しつつ綺麗な仕上げになるように作っていますね。見習わないと…。

このペースでは１日１両が限界…のようですね。



</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title> ＨＯの仕掛かり車体をとりあえず洗ってみる…２</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/60608"/>
        <published>2010-01-11T16:10:22+09:00</published>
        <updated>2010-01-11T16:10:22+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60608</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>仕掛かり車体５両分も洗い終えました。

こちらはまだ板を折り曲げただけの状態ですので強度が全くなく、歪みそうなのをこらえての洗浄です。

ああ、洗いにくい…。

・・・

ちょっと、ＨＯのキットについて書かせてもらいますが、トレトレの方でもＨＯのブラス（真鍮製）キットを作ったことがない人が大半ではないでしょうか。

私の周りではキット製作をする人もなく手さぐりで、まさに無謀な挑戦的に始めました…。

様々な模型店で教えてもらい、現在に至ります。

私がキットに興味を持ち始めてパーツや素材を探し回っていた際、行く先々の模型店で「最近はキットを作る人が減った…」という話を良く耳にしました。

最近は高くても完成品を購入される人が多いということで。（私もその口ですが…）

ちなみにＨＯのキットを初めて組む際は大抵の場合、旧型客車のキットを勧められます。

基本の工作ということなんでしょうかね。１両単位という点もあると思いますが…。

旧型客車は、「タニカワ（谷川製作所）」「フジモデル」が一般的で車種も豊富で入手しやすいですね。
他にも「サンゴ（珊瑚模型店）」「アダチ（安達製作所）」も出しています。

大抵の場合、キットはボディキットで車体と床板しかないので他に別売りされているパーツを用意しないといけません…。

台車（日光モデルが一般的）、中心ピン（台車の固定用：日光モデル製）、カプラー（ケーディーカプラー＃５あたりが一般的）、床下機器類（エコーモデル製が一般的）、窓ガラス用セル（エコーモデル製など）が必要になります。

また、そのまま組むとディテールの少ない、非常にあっさりした模型となるので、好み・予算に応じてディテールアップ用のロストワックス製パーツ（ロストパーツ）やエッチングパーツなどが欲しくなります。

ディテールアップパーツはエコーモデルやニワモケイのパーツが有名ですね。

ブラスキット組立・改造やフルスクラッチ作品…いつか作りたいと思って始めましたが、意外となんとかなるものです。（途中で投げ出さなければ…）

さて、次の工程は窓枠の取り付けですので、しまいこんだパーツを探さないと…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＨＯの仕掛かり車体をとりあえず洗ってみる</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/60603"/>
        <published>2010-01-11T15:10:10+09:00</published>
        <updated>2010-01-11T15:10:10+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60603</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>仕掛かり品ですが素組みではないので、加工した内容がまだ頭の中に記憶があるうちに作ってしまわないといけないので、まずはそちらを再開します…。

しまいこんだパーツがどこに行ったのか、探さないと…。

仕掛かり車体５両分と、基本工作が終わっている２両分を箱から引っ張りだしました。

長いこと放置（この状態にしてからおそらく５年は経過）しておりましたので、すっかりいい色になってしまっています。

まずは、酸化被膜をとる為にクレンザーで洗浄しました。

泡が真っ黒…おいそれとはできないな…と思いつつ歯ブラシひたすら磨きます。

基本工作まで終えた車体はようやく輝きをとり戻しました。

問題は、仕掛かり５車体分。

こちらは「シル・ヘッダー（旧型客車の窓の上下の帯状の補強）」と小窓のハンダ付けまでやってあるのですが、ろくにキサゲ（要らないところに流れたハンダを削りとること）を行っていないうえ、洗浄が中途半端なのでフラックスによる腐食があるところがありますので入念に洗浄しないと…。

真鍮製のキットを組む際は、こまめに洗いましょうね…。

作業机を片付けて久々にハンダでもしますか…？

そういえば使いかけのフラックスどこやったかな…。</summary>
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        <title>今年は何をやろうかな…</title>
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        <published>2010-01-11T14:44:14+09:00</published>
        <updated>2010-01-11T14:44:14+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60601</id>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>嫁との一戦後、今日はなぜか機嫌がよさそう…。

ただ、模型を買うとまた再発しますので、予約してあるもの以外は自粛した活動になりそうです…。

そうなるとレイアウト３弾も雲行きが怪しくなってきました。

模型購入は自粛するとして、今年の取り組み目標はどうしようか…。

手持ちの模型を改造・塗装変更するか…？

買い込んであるＨＯのバラキットでも組むか…？

仕掛かり品でも再開するか…？

・・・

とりあえず仕掛かり品がどうなったか箱から出してみます…。

うえ…すっかり酸化して汚くなっております。あちこち錆も…。

ハンダ付けの際にフラックスを使うので、嫁の体調や作業環境を考えて自粛してきましたが、なんとかなりそうかな…。

要は、加工の際に生じる鉛を含んだ金属粉と、ハンダの際に発生するフラックスの蒸気と、洗浄の際に使う酸をどうにか隔離すればよいのですが…。

趣味部屋を片づけて作業再開しようかな…。

でもＨＯの金属キットって作っている人少ないんですよね…。</summary>
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        <title>目元パッチリメイク、おまけ</title>
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        <published>2010-01-11T02:25:05+09:00</published>
        <updated>2010-01-11T02:25:05+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>ＤＥ１０も塗っておきました。

組み立てる際、キャブを外しておかないと力が伝わらずにボンネットの爪が固定されません。

組む際はキャブを一度外して、ボンネットとシャシーをしっかりと固定してからキャブを付け直しましょう。

流石に５両も分解・組み立てを行うと疲れますね。

酔いもすっかりさめてしまった…。

では、おやすみなさい。</summary>
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        <title>目元パッチリメイク</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/60550"/>
        <published>2010-01-11T02:07:15+09:00</published>
        <updated>2010-01-11T02:07:15+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60550</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先程まで嫁と冷戦状態でした…。

原因は、趣味部屋の乱雑状態。

どんどん模型が増えている…というよりゴミの山、だそうで。

一応の終息を見たのですが、どうも収まらない…。

ということで、お酒（コーラショック）を飲みながら模型でも眺めることに。

こういうときはＮゲージだと壊したり部品紛失など、小さいが故のトラブルを招きやすいのでＨＯを引っ張り出しました。

とはいっても、高価なモデルを破損させては一大事なので、安価なプラ製品を。

こんなとき、ＫＡＴＯのＤＤ５１とかＤＥ１０の出番？です。

模型をしげしげと眺めていると、ふと違和感が。

前々から思っていましたが、ＫＡＴＯのＤＤ５１は前面手すりの鎖表現がない（とはいっても一昔前の金属製モデルでも省略されていましたけど…）ことのほかに、目が死んでいる（笑）ように感じました。

天賞堂のカンタムモデルでは、結構ライト廻りがぎらついているのですがそれはメッキの効果。

ＫＡＴＯ製は銀色成形にはなっていますが、反射が足りない…。

分解してライトパーツを外し、タミヤのペイントマーカーのクロームシルバーを塗り塗り…。

乾燥後、ティッシュで軽く拭いて表面の銀色を輝かせてから組立。

施工前と比べると、反射するようになった分だけ目元がパッチリしたと思いますが、どうでしょうね？

何れの写真も向かって左側がメイク後なのですが、う～ん。自己満足の世界。

そんなこんなですっかり夜も更けてしまった…。寝よ。</summary>
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    <entry>
        <title>ディレクターズＴＶ・その２</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/60349"/>
        <published>2010-01-09T20:33:42+09:00</published>
        <updated>2010-01-09T20:33:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60349</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今度は山手線の内容ですね。

いや～いろいろ参考になりました。

甲種回送は大変なんですね～。
車内で仮眠することは知ってましたが冷蔵庫まで用意するとは…。
でもどうやって帰るんでしょうねぇ。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ディレクターズＴＶ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/60344"/>
        <published>2010-01-09T19:42:18+09:00</published>
        <updated>2010-01-09T19:42:18+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60344</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>只今放送中のＴＶ番組ですが、東京メトロの甲種輸送はなかなかの見ものでしたねぇ。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>新テーブルレイアウト（序章）？…ってまだ買ったわけではありませんが …。</title>
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        <published>2010-01-07T20:51:18+09:00</published>
        <updated>2010-01-07T20:51:18+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日書いたレイアウト３弾（仮称）用のテーブルです。 

まだ購入した訳ではありませんが…。 

引き出しサイズは５５０ミリ×３０５ミリ×７０ミリ×２箇所、テーブルサイズ７５５ミリ×４００ミリ×６０５ミリです。

真ん中の仕切りを撤去して引き出しを作り直したら５５０ミリ×（６１０ミリ＋仕切り厚）なので使えるカーブはＴＯＭＩＸのＲ２８０より小さいですね〜。

フレキシブルレールを使えば普通の車両が走行できる半径にすることは可能でしょう…。恐らく真円状のエンドレスですけどね。

問題は嫁さん…かな〜。

こんな汚いテーブル買ってどうするの〜って声が聞こえたような…？

※携帯からの投稿を調整し直しました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ミニレイアウトに専用コントローラーを</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/60096"/>
        <published>2010-01-06T22:57:29+09:00</published>
        <updated>2010-01-06T22:57:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/60096</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>新年早々、話があれこれと飛びますがご容赦を。

帰省した際に黒鉄さんよりノキアのＺＪゲージ用コントローラー「ＣＺＰ−０１」も譲り受けました。

ＺＪ（Ｚ）ゲージ用なので出力が小さいのかと思いましたが、出力電圧：ＤＣ１０Ｖ、出力電流０．８Ａと必要十分、出力容量的にはＮにも使えますね。
※説明書にはＺＪゲージの給電以外に使用しないよう警告されています。念のため。

フィーダーのソケットもＫＡＴＯと同形状、ポイント等のアクセサリーソケットもＫＡＴＯ規格です。

このコントローラーを昨年に製作したミニレイアウト専用にしてしまいます。

ＫＡＴＯのフィーダー線を適当な長さ（長すぎず短すぎず）に切断し、端子を圧着してミニレイアウトのフィーダー用端子台にネジ止め。

レイアウト・セクションへのフィーダー線は端子台を設けると接続変更が簡単・確実にできますよ。

早速試運転。レールをあまりメンテしていないので念のため重連運転です。

ハンドルの位置で停止〜低速〜中速〜高速へとＬＥＤが切り替わるんですね〜。

スロットルのハンドル、適度な手ごたえ（重さ）があり、心地よい操作感です。

新しく購入したコンデジを動画モードで撮影。

動画はあまり得意ではないみたいですね。

なかなか良いものを頂きました。黒鉄様、ありがとうございました。

・・・

昨年末に中古ショップで少し大きめのコレクションテーブルを見つけました。

しかも引き出しが左右２か所もあります。

左右別々にミニレイアウトやジオラマを作ってもよし、引き出しをつなげられれば通常車両の走行も夢ではない？

中古なのであちこちに傷がありますが、お値段も手ごろ。

これを使ってレイアウト３弾の構想を…と、ものすご〜く悩んでいます。

本日、再び店を訪れて散々舐めまわすように眺め、巻尺を借りて引き出しのサイズを計測…。

多分買ってしまうんだろうな…でも置き場がない…。</summary>
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        <title>簡易コンクリート軌道表現</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/59975"/>
        <published>2010-01-05T21:03:45+09:00</published>
        <updated>2010-01-05T21:03:45+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/59975</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>スラブレールと複線スラブレールを買ってみました。

近代化された高架軌道等の表現に使う製品ではありますが、これを使って車両基地の洗浄線などに見られるコンクリートで固められた線路の表現を試してみます。

【写真左】そのまま置くと高架のイメージは消えませんね。

【写真右】防音壁はＰカッターを用いて除去しました。

あとは防音壁の除去部分と、架線柱の逃がしを修正をしてやれば簡単にできそうですね。

因みにレールはＴＯＭＩＸのファイントラックです。

次回の地面はこれを用いて検討してみたいと思います。

デジカメを買いました。今度は約１２００万画素ありますが使いこなせるかな…。</summary>
    </entry>
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        <title>ＥＦ６５が無動力回送されてきました。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/59935"/>
        <published>2010-01-05T12:44:42+09:00</published>
        <updated>2010-01-05T12:44:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/59935</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>黒鉄さんのところからＥＦ６５−１０００番台が転属されてきました。

過去にはＴＯＭＩＸ製とか居たのですが整理して以来、電気機関車は２両ほどしかおりません。

最近は電気機関車をほとんど買っていませんねぇ…。

【写真】
これまた頂き物のＥＦ６４−１００１（茶）に牽引されて回送されるＥＦ６５

おっと、無動力回送だと標識灯が点灯させられないので反射円板が必要でした…。

コラボ企画は今更無理なので見送ります。皆さん頑張ってくださいね〜。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>新年最初の作業</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/59917"/>
        <published>2010-01-05T00:56:27+09:00</published>
        <updated>2010-01-05T00:56:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/59917</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>実家に帰省…とはいっても県内の移動ですけど…していましたので、ようやくの更新となります。

今年は目標を決めて購入・工作をしていきたいと思っていますが、いかんせん無計画な性格が出てしまうかもしれません…。

さて、ＫＡＴＯのＣ６２東海道形をベースに自分好みの特定番号機にしようかと企んでおりますが、なかなかパーツが見つかりません…。
コツコツ集めていきたいと思いますがいつになるんでしょう…。


Ｃ６２は先輪をＣ５９戦前形の水かき付きスポーク車輪に振り替えた車両がありますので、これを再現するためにスポーク車輪に交換しました。

黒鉄様よりスポーク車輪を分けていただきました。ありがとうございました。

Ｃ６２は黒染め・ローフランジ車輪ですので、そのまま車輪交換するとフランジの高さが合いませんので輪芯を抜き取ってスポークをＣ６２の車輪に移植しました。

実物は水かき付きスポークなので補強部分に丸穴があけられていますがＮゲージでは再現困難と判断してスポークそのままです。

模型では目立たないのでそのままとしましたが、どうでもよいですね…スミマセン。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>賀正</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/59508"/>
        <published>2010-01-01T23:17:41+09:00</published>
        <updated>2010-01-01T23:17:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/59508</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>あけましておめでとうございます。

本年も何卒よろしくお願い致します。

２０１０年　元旦</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>今年最後の買い物。本年は大変お世話になりました。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/59107"/>
        <published>2009-12-30T19:47:07+09:00</published>
        <updated>2009-12-30T19:47:07+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/59107</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本年の買い物はもうしないと思っていましたが、カーコレが入荷していたことを忘れておりました…。

出かけた帰りに寄り道して買いに行くことを嫁に告げると、途端に機嫌が…。

「今年はもう買わないって言ってなかった…？」はいはい、そうですね…。

お正月セットも購入。これで無事に正月が迎えられます…（笑）

カーコレ基本セットＡ２ってＨＧの内装が再現されたパーツを使っているんですね。ちょっとお買い得感。

ダットラの日産サービスカー、シークレットとの違いは幌パーツだけなんですねぇ。

・・・

本年１月にトレトレに登録後、皆さまより多くのコメントをいただきました。

誠にありがとうございました。

皆さまより頂いた意見を今後の作品作りに活かしていきたいと思います。

本年は大変お世話になりました。

来年もよろしくお願いいたします。

良いお年をお迎えください。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>天賞堂真鍮製カンタム搭載Ｃ６２登場…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/58873"/>
        <published>2009-12-28T22:02:14+09:00</published>
        <updated>2009-12-28T22:02:14+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/58873</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>話は違いますが、行きつけの店より予約案内メールが…。

【天賞堂 / HO ゲージ】　　ブラス製　完成品　　カンタムサウンド搭載
●Ｃ６２　２号機　東海道時代　スワローエンゼル
●Ｃ６２　１７号機　狭軌レコードホルダー
●Ｃ６２　１８号機　&quot;下がりつばめ&quot;
●Ｃ６２　２５号機　お召先導機
●Ｃ６２　山陽線タイプ　ＡＴＳ付
 
以上は真鍮製で、新規設計によるＨＧ仕様で、久々の東海道／山陽仕様
注目すべきは　「真鍮製のモデルに初めてカンタムサウンド装置を搭載」
 
予価は￥３００，０００位？恐ろしや…。

既発表のダイキャスト製と間違えないようにとの注釈がついていました。</summary>
    </entry>
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        <title>後出しジャンケン</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/58872"/>
        <published>2009-12-28T21:48:42+09:00</published>
        <updated>2009-12-28T21:48:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/58872</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>スニ４１、車体はメーカーの差が出ていますね。

ＫＡＴＯ製、結構あっさりしてます。

色とかディテール表現とか扉の開閉、ライトの点灯、スイッチの有無など…。

まあ、メーカーの個性ということで。

しかし、ＴＲ２０３…同じ台車なのに軸距（ホイールベース）があまりにも違う…。

走らせちゃえばわ〜かりませ〜ん（笑）

ＫＡＴＯ製は片側テールライト点灯（スイッチなし）かつ、ＫＡＴＯカプラーＪＰ装備なので、ばらして荷物列車の編成を組む時は編成端の方がよいですね。

逆にマイクロ製は両側テールライト点灯（スイッチ付き）なので編成中間に入れてもよさそうですねぇ…。

最近の競合製品、メーカー同士で牽勢しあっているのか、後出しが流行っているのか…？？？

同一車両で、好きなメーカーを選べるのは良いですけどね〜。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>比べちゃいかんのはわかっていますが…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/58868"/>
        <published>2009-12-28T21:29:40+09:00</published>
        <updated>2009-12-28T21:29:40+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/58868</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＫＡＴＯ能登基本セットとマイクロ鳥海基本セット…。

入っている車種、ほぼ同じじゃん…。

スハフ４２とオハフ４５の表記の違いとオハ４７とスハネ１６の両数の違い…。

マイクロの方がテールライト点灯箇所が多いとはいえ定価で５０００円以上の差があるとは…。

う〜ん。

奇しくも両方とスニ４１のプロトタイプが同じですね。（車掌側妻面に扉付き）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>今年最後の納車…急行能登…キター</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/58866"/>
        <published>2009-12-28T21:16:37+09:00</published>
        <updated>2009-12-28T21:16:37+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/58866</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今年最後の予約品、急行能登基本セット。

狙いはスニ４１！マイクロと競合…というより後出しジャンケンですねぇ。

この精密感、流石ＫＡＴＯ製ですね。

細かなサボ・行先表記・号車札等、マイクロの独壇場だと思っていましたが…。

他の製品もこの調子でお願いしたい…。

ＡＳＳＹパーツの台車一覧表が新しいですね。

ＫＡＴＯカプラーＮＪＰの台車種別作り過ぎ…。

スニ４１のカプラー交換は正直難しいです。アーノルドが外れない…。

スハフ４２のナックルカプラー交換の説明がないので初めての人は戸惑うかもしれませんね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Merry　X’ｍas &quot;2&quot;</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/58491"/>
        <published>2009-12-24T23:03:54+09:00</published>
        <updated>2009-12-24T23:03:54+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/58491</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>夜景モードも良いのですが、真っ暗で細部がわかりませんので、明るいバージョンも。

教会横のカーブを行くＥ１６９型電気機関車…って架線がないですけどね。

ちなみに先の投稿での光るツリーは、教会の鐘楼横にあります。

そろそろ夜景モードに戻します…。

それでは皆さま、良い夢を。

世界中に幸せが訪れますように。Merry　X’ｍas</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Merry　X’ｍas</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/58470"/>
        <published>2009-12-24T20:15:28+09:00</published>
        <updated>2009-12-24T20:15:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/58470</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>結局整備ができず非電化のまま…来年こそ電化したい…。

クリスマス、というわけでヨーロッパ風ミニレイアウトを引っ張り出して飾っときました。

ツリーの電飾がイマイチな感じ。てっぺんが暗いな〜。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>給油設備の考察</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/58303"/>
        <published>2009-12-22T23:48:11+09:00</published>
        <updated>2009-12-22T23:48:11+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ディーゼル機関車や気動車、給電用エンジンを搭載した客車など、内燃機関を搭載した車両になくてはならないもの…。

それは給油・給水設備。

燃料補給はもちろんのこと、給水（機関冷却やＳＧ用）する設備が必要な訳で…。

リークンさん、こんな感じでいかがでしょう？（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>本を読みながらコーヒーを啜り…付録のＤＶＤを観ながらポテトを喰らう…ああ幸せ（笑）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/58259"/>
        <published>2009-12-22T19:52:26+09:00</published>
        <updated>2009-12-22T19:52:26+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は嫁が飲み会に出かけたので、独りで外食してきました。

帰宅するついでに本屋とコンビニに…。

昨日買ったＲＭＭと、今日買った国鉄時代を読みながら贅沢時間でも過ごしますか（笑）

この十和田丸すげー…。

Ｃ６２全機の勇士に感動しつつ…。

おっと、忘れる前に頼まれたテレビ録画しなきゃ…。

いまどきブラウン管テレビ＋ビデオなアナログ感が…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>このコンテナも一応コキに載るんだね…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/58121"/>
        <published>2009-12-20T23:57:48+09:00</published>
        <updated>2009-12-20T23:57:48+09:00</updated>
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        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トラックを事業仕分け作業中です。

ワーキングビークルって続きが出ませんが、トラコレに市場を占拠されてしまったんでしょうか…？

造形・塗装の感じは今一つではありますが、ＴＶ中継車や粉体輸送車、中型トラックなど、まだトラコレでは出ていない車種もあるのでそれはそれで重宝しています。

さておき、トラコレ４弾に被られてしまったワーキングビークル８弾のコンテナ輸送車ですが、今更ですが積載しているコンテナをコキに積むことができることはご存知ですか？

もっとも爪の逃がしや固定爪がないのでそのまま積載可能というわけではありませんが…。

２個積みする場合はコキ中央の爪が干渉しますので、もったいないですがコキの中央の爪を切除するか、コンテナ側をトラコレ付属品のように切り欠きした上で、両面テープで固定すれば十分通用すると思うのですが…。

トラックの方は…空車は厳しいですねぇ…。

【写真】とりあえず積んでみました。

今回の事業仕分けで「不要」と判断しましたので出品しときます。</summary>
    </entry>
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        <title>トラックを業者ごとに整理します</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/58083"/>
        <published>2009-12-20T21:23:34+09:00</published>
        <updated>2009-12-20T21:23:34+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/58083</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>少しずつ整理をしてきましたが、トラックの１弾として業者ごとにまとめて出品することにしました。

◎佐川急便４台（１弾×１、３弾×１、４弾×２）
◎カンガルー便４台（４弾パネル×３、コンテナ×１）
◎郵便局３台（１弾×１、２弾×１、３弾×１）

色々考えましたがやはり事業者ごとにまとめるのがよいかと思うのですが…どうかな。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>歳末大処分？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/57781"/>
        <published>2009-12-16T23:09:25+09:00</published>
        <updated>2009-12-16T23:09:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/57781</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は有休をいただいたのでコレクション系アイテムを整理しておりました。

その数数百点ほど…。自分でも呆れます…。

そのうち、第１弾として建設機械・特殊車両をまとめて整理・出品しちゃいます。

整理中のひとコマもアップ。こんな感じに無造作に置いてあるのですが、嫁からは常冷たい視線が…。

確かに汚いですね。お見せるのが恥ずかしいですが…。

この他に箱買いしたカーコレ・トラック・トレーラーが積み重なっています…。

嫁曰く「こんなに買ってどうするの？」

…はい、まさしくその通りでございます…（汗）

トラック・トレーラー・バス・クルマ…順調に整理が進めばよいのですが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>除雪モーターカー…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/57682"/>
        <published>2009-12-15T17:46:14+09:00</published>
        <updated>2009-12-15T17:46:14+09:00</updated>
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        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日の投稿時に写真を貼ったつもりだったのですが、確認せず寝てしまい後で見たら写真がありませんでしたので改めて…。

除雪車の余剰を消化する方法として考えてみました…お遊びです。

固定はせず並べてあるだけです。

これをやるにはトラクションなど課題も多そうですね。

これを作ってしまったら、うちにいるＤＤ１４・ＤＤ１６・ＤＥ１５はお役御免になってしまいますので作りません（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>パーツ外れやすいですね…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/57633"/>
        <published>2009-12-14T22:21:04+09:00</published>
        <updated>2009-12-14T22:21:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/57633</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>付けたパーツがポロポロと…。

穴に差し込むピンの部分、ペンチで少し潰してはめましたが…緩い。

おまけに元箱のブリスターに収まらない…。

オレンジ色の方、イメージに合わないためとりあえず未施工です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>特殊車両配備</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/57566"/>
        <published>2009-12-13T23:41:26+09:00</published>
        <updated>2009-12-13T23:41:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/57566</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>予約分、連絡がきましたので受け取りました。

これで年内発売予定品で予約してあるものはＫＡＴＯの１０系寝台急行「能登」基本セットのみとなりました。

発売が延期になった場合、今回のＮジオコレクションをもって購入は終了予定です。

２箱＋先日購入２個で全２２台…アホじゃ（笑）

欲しかったフォークリフト・除雪車（黄）・振動ローラ（黄）はそれぞれパーツを取り付けて配備しました。

テレスコピッククレーン（２種とも）・高速路面清掃車（２種とも）・除雪車（緑）・振動ローラ（青）は自分のイメージに合わないのでそのまま箱に封印し、マルカのザ・建機シリーズとエフトイズのニッポンの建設機械と一緒にして整理・出品する予定です。

写真：手持ちの建設機械たちと

マルカのザ・建機１弾とは製造元が同じアイコム製なので並べても違和感ないですね～。

マルカのパワーショベルと藤本のテレスコピッククレーンを比較してみましたが、テレスコピッククレーンの車体の方が小さかったです。
（どちらも日立製の車体なので同じ型を使ったかと思いましたが別物でした）
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>コンテナ荷役作業２</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/57482"/>
        <published>2009-12-13T14:19:39+09:00</published>
        <updated>2009-12-13T14:19:39+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/57482</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>路面用パーツキット１と、コキ・コンテナ・フォークリフトとの相性チェック。

コンテナホームを模したところは５・５ミリ厚のシナ合板の端材（レイアウト製作時の残材）

この幅ではフォークリフトが向きを変えられませんのであくまでイメージ。

パーツキット２（コンクリート表現）やトラム用軌道の発売まで待った方がよいかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>マイクロＣ５６、ナックルカプラーへ換装</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/57383"/>
        <published>2009-12-12T13:19:25+09:00</published>
        <updated>2009-12-12T13:19:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/57383</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>暇なので（嘘）Ｃ５６とＣ１２をまたまたいじりました。

テンダー側カプラーをＫＡＴＯのかもめナックルに換装しました。

今までＳＨＩＮＫＹＯを付けていましたが、上に逃げがあるので連結の際に跳ね上がってしまい、作業がやりずらいことなんのって…。

ナックルカプラーへの換装に際し、カプラーの各部をカット・調整して組み込みました。

見た目も機能も満足です。（左写真：左がナックル、右がＳＨＩＮＫＹＯ）

バック運転用にテンダーライトの点灯がしたくなりました…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>お蔵入りパーツを使う時がきた…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/57317"/>
        <published>2009-12-11T18:38:59+09:00</published>
        <updated>2009-12-11T18:38:59+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/57317</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>カンタム…。ついに出ますか。

ラインナップには私の好きな常磐タイプがない…。

わかりきってますが、当然のごとく汽車会社製もない…。（ドームやらあちこち違うので無理か）

そうなれば改造するしかない…ということで、各社のキット発売の陰に隠れ、もはや使うこともないだろうとお蔵入りになっていたパーツを使う時が来ようとは…。

ドームや給水温器を入手するのにわざわざキットを無駄にすることもありませんので、そういうときにこういうパーツが役に立つ…？

発売に備えて今のうちから資金を確保しておかなければなりませぬ。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>コンテナ荷役作業</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/57284"/>
        <published>2009-12-10T23:47:56+09:00</published>
        <updated>2009-12-10T23:47:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/57284</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>藤本サービスのフォークリフトを色々いじってます。

コンテナのポケットに合わせてフォークの幅が変えられますし、リフトも２段上昇…。

これによってコンテナ２段積み作業中がようやく再現可能に。

ＴＯＭＩＸのフォークリフトは、コンテナ２段積みができる高さまで上昇しませんので、積んでいるところは再現不可でした。

大きさもＴＯＭＩＸの１．５倍ほどありますね。

単体でみるとかなり大きいように感じますが気のせい…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>建機＆トラック、自力でシークレット</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/57275"/>
        <published>2009-12-10T22:51:12+09:00</published>
        <updated>2009-12-10T22:51:12+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/57275</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>たまに行く模型屋に久々に行ってみると建機とトラック６弾が入荷していました。

建機は行きつけの店に予約してあるのですが今だに連絡が来ません…。

迷いましたが２個ピックアップ。

フォークリフト（黄）と除雪車（緑）、どちらも欲しかったのでよかった…。

トラック６弾はもう買わないと決めていたのですが現物を見るとやっぱり欲しくなり、ついつい手が…。

適当にトラック２個をピックアップ。

エネオスと…あれ、シークレット…って、既に落札しちゃったよ…（汗）

すでに半分以上買われていて配置がバラバラになっていましたので、どこにあったかはわかりませんけどね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>マイクロエース製ブックケースのスポンジについて思うこと</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/57216"/>
        <published>2009-12-09T22:55:50+09:00</published>
        <updated>2009-12-09T22:55:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/57216</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>マイクロエースのケースのスポンジってきつすぎませんか？

工場からの長距離輸送に備えて強固に固定するためか、ガタがないくらいぴったりに作られていますね。

びゅーコースター風っこをケースから出し入れしていてスポンジがきついため出し入れの際、貫通ホロに負荷がかかってホロが歪んだり外れたりします。

長いこと放置していたら変形したままになったり、そのうち壊れるんじゃないかなと…。

専用スポンジを含めて貴重な品物ですので加工はしたくありませんでしたが、破損するよりはマシということで、スポンジをカットすることに。

写真はわかりにくいかもしれませんが、風っ子の方がカッターで段付き加工した状態です。

上の首都圏色の方は無加工です。元はこのようにまっすぐです。

車体の前後方向には空間ができますが、上下方向のスポンジの反発によって車体が保持されますから問題はないと思います。

皆さんの車両も、ケースの中でホロが曲がったり外れたりしていませんか？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＫＡＴＯ製Ｃ６２重連カプラーを検討</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/57040"/>
        <published>2009-12-07T21:36:46+09:00</published>
        <updated>2009-12-07T21:36:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/57040</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>勢いでＫＡＴＯのＣ６２（リニューアル品）も試してみました。

ＫＡＴＯ製品、すごく繊細ですね。扱うのが怖いです。

先のマイクロ製と同様の加工です。

ただし、カプラー穴が貫通していないのでピンバイスで貫通後、カッターにて成形しました。

加工時にはデフレクタを持って手前に引っ張ると、前面を構成している全てのパーツがユニットで外れます。

前面は煙室戸の爪でボイラーに固定されています。参考まで。

カプラーを差し込む際に上下方向にきついのでカプラーの上面を少し削っています。

走行テストはできていませんが、付けることはできました。

高さのずれも支障ない範囲でしょう。

実際走らせてみないと何とも言えませんが…。

蛇足ですが、ＫＡＴＯ旧製品は、カプラーのすぐ後ろにダイキャストが来ているので大がかりな作業になりそうです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title> マイクロ製Ｃ６２重連カプラーを検討（後編）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/57016"/>
        <published>2009-12-07T18:47:18+09:00</published>
        <updated>2009-12-07T18:47:18+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/57016</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>加工内容の説明です。

ＥＦ６６用ナックルカプラーを切り刻み、ダミーカプラーの角穴に入るようにします。

加工中は先台車を外して作業しています。

一度挿入した結果、若干緩かったのでピン穴にネジを入れました。

ネジは抜け止め・ナックル開き止めです。

また、裏に飛び出たネジ山は切り取りました。

ネジを調整する作業は車体からカプラーを外して行いました。

欠点の件ですが、この抜け止めネジが高さ的に先台車と干渉します。

そのため、カプラーを手前一杯に引っ張っておかなければなりません。

カプラーが押し込まれた状態では先台車に当たって脱線する可能性もあります。

前後方向の遊びを規制するか、ネジを頭の低いものにするか、先台車をいじるか…。

皆さんの判断にお任せします。

右の写真は、ＫＡＴＯ製（リニューアル品）との連結です。カプラー高さに差がありますが、実用上は問題ないレベルだと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>マイクロ製Ｃ６２重連カプラーを検討（前編）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/57015"/>
        <published>2009-12-07T18:38:19+09:00</published>
        <updated>2009-12-07T18:38:19+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/57015</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>黒鉄さんの記事に刺激を受け、私のところでもＣ６２重連用カプラーを検討してみました。

検証は、マイクロエース初期製品の９９９劇場版Ｃ６２４８号機です。

他の製品では検証していませんのでこの作例のようにはいかないかもしれませんので予めご了承願います。

ダミーカプラーを引き抜き、ナックルカプラー加工品を装備してみました。

カプラー自体の加工は、先のＣ５６と同様です。

２両所有していませんので、テンダーを一度切り離して疑似重連状態にて検証。

カーブはＲ２８０、テンダー側はＫＡＴＯカプラーＮです。

（首振り的にはナックルカプラーに交換したいのですが緩くてうまくいきませんでした）

停止状態では一応満足レベル、見た目はまあまあです。

ある程度首を振りますし、前後方向に遊びもあります。

ただ、この前後方向の遊びに起因する欠点もあります。

（続く）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ついでに色々作業</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56985"/>
        <published>2009-12-06T23:50:21+09:00</published>
        <updated>2009-12-06T23:50:21+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56985</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>テスト走行のついでにカプラー交換や点灯テストも実施しておきました。

とりあえず、カプラー交換はスニ４１とノスタルジックビュートレインの展望車２両だけにしておきました。

そろそろ片づけて寝る支度をせねばなりませんね…。

写真は「さよなら５０系」号をイメージ。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>正面カプラー変更後の走行テストについて</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56972"/>
        <published>2009-12-06T23:04:57+09:00</published>
        <updated>2009-12-06T23:04:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56972</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＴＯＭＩＸのミニカーブ、Ｒ１４０とＲ１７７を組み合わせて試験用トラックを用意し、試作カプラーを装備したＣ５６にて走行テストを敢行。

長くなりますので要点をまとめると、

Ｃ５６にナックルカプラーを加工したものを装備した場合、
・重連可能な最小カーブはＲ１７７（相手の機関車のカプラーが自由に首を振ることが条件。それでもたまに脱線します）
・２軸貨車の場合、バック運転可能半径はＲ１７７（ＫＡＴＯ製貨車で、かつアメリカ型用ナックルカプラー用ポケットを使用してかもめナックルカプラー装備の場合のみ。カトーカプラーＮは脱線）
・ボギー台車の場合、バック運転可能半径はＲ１７７

・Ｃ１２は単機でＲ１７７を通過するのがやっとなので、牽引はそれ以上のカーブが必要…？

こんな感じでしょうか。

もっとも、ミニカーブレールで蒸気機関車を走らせることを想定してテストしていますので通常のカーブでは問題ないでしょう…たぶん。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｃ５６と・Ｃ１２の正面カプラーを変更</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56901"/>
        <published>2009-12-06T15:15:07+09:00</published>
        <updated>2009-12-06T15:15:07+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56901</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>以前、ＳＨＩＮＫＹＯカプラーを取り付けてバック運転・重連対応にしてみたものの、車高が高いためカプラーの引っかかりが浅くなり、自然解放を繰り返していました。

その後、そのままダミーカプラーと化しておりましたが、黒鉄さんの投稿を見て、再燃。

カプラーを低めにすべく色々と検討。

ＫＡＴＯのナックルカプラー改造で落ち着きました。

ただ単にＳＨＩＮＫＹＯカプラーの手持ちがなくなったんですけどね。

まだ走行テストはしていませんが、レール上で繋いだ具合ではなんとかいけそうな感じです。

ただ、急カーブと勾配には弱そうですね～。

うまく走ればよいのですが。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>スニ４１ようやく入線</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56900"/>
        <published>2009-12-06T15:06:56+09:00</published>
        <updated>2009-12-06T15:06:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56900</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>マイクロの鳥海基本セット、ようやく引き取りました。

八甲田のセットと同様、スニ４１以外はやっぱり…不要かな〜。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>整理整頓</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56896"/>
        <published>2009-12-06T14:48:46+09:00</published>
        <updated>2009-12-06T14:48:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56896</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ようやくケースと予約のトラックを引き取ってきました。

やはり配列はバラバラで、シークレットはでませんでした。

ケースに収め、本棚に収納…。

もう置く場所がないですね…。

ダブった物は個別箱のままコンテナボックスに無造作に入れてあり、そちらもそろそろ限界かと…。

嫁の逆鱗に触れるのもそう遠くないでしょうね～。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>到着…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56800"/>
        <published>2009-12-05T19:36:02+09:00</published>
        <updated>2009-12-05T19:36:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56800</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トラックコレクション、いままでフルコンプを目指して買い続けてきました。

流石はブラインド販売のシークレット、そうそう引き当てることができるわけでもないのですが…。

今まではある程度の場所の予想は付いていたのですが今回はそうそう出てくれませんでした…。

一個買っては中身を確かめ、裏シークレットが出た時点で別の店へ…。

覚えていた裏シークレットの場所の物を買うと今度は別の物が出現したり…。

今回は探るのをすっぱりと諦め、大量に出品されているものの中から即決商品を落札しました。

下手に競り合ってとんでもない価格になってしまうのを避けましたが、結果的には安くついたと思いますが…。

まあいいや。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>落札品</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56718"/>
        <published>2009-12-05T00:26:17+09:00</published>
        <updated>2009-12-05T00:26:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56718</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先程、荷物の到着について書きましたが、その後相次いで落札品も届きました。

ケースの中身、正体はご覧の通り。

同じものを２セットも？と思われた方もいるかもしれませんが、実物は２編成ありました。

上下列車の行き違いが再現できますが、別の目的があります。

ノスタルジックビュートレインが運転終了後、展望車２両は転属してイベント列車として運用されました。

２０００年９月・１０月運転のジャーニー八ヶ岳号、２００１年４月・５月運転の高原のポッポ列車号、そして２００１年５月２７日運転のさよなら５０系号での運転を最後に廃車となりました。

小海線を走った列車として、５０系展望車×２両は外せません。

発売当時、Ｎゲージから少し離れていましたし、ＤＤ１６も持っていませんでしたので再現しようとは思っていませんでしたが、ここにきて物欲が再燃しちゃいました。

模型は表記類がインレタ式なのですが、ノスタルジックビュートレインの運用終了後は、展望車から表記類が消されていましたのでちょうど都合がよいです。
 
まだカプラー交換などしていませんが、そのうちに…。

いよいよヘッドマークが必要になりましたねぇ。

ＫＡＴＯのキハ１１０系が再販されますがそれも欲しくなるんだろうなぁ…。

≪追記≫
今しがた説明書の袋を開封して内容を確認したところ、やはり転属後への対応を想定しているようです。
転属後用のインレタ表記も含まれていました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>荷物が到着。中身は…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56715"/>
        <published>2009-12-04T23:30:57+09:00</published>
        <updated>2009-12-04T23:30:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56715</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>注文していた荷物が届きました。

落札品の車両も…。中身はヒ・ミ・ツ（笑）というかまた後ほど。

注文したパーツはＴＯＭＩＸのキハ４０用ＴＮカプラーとスカートです。

風っ子に合わせてみましたが、側面のピンの位置が合わず、飛び出すか奥まるか…。

やむなく側面を切って仮合わせしてみました。

位置は２個のピンのちょうど真ん中あたりにしたいところ。

高さも、カプラーの土台部分が厚いのでスカートも下付きになってしまいます（汗）

車体を改造してカプラーをネジ止めするか…？

車体は加工したくないのでしばらく妄想は続きそうです…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>注文品が届くも、不在のため持ち帰り…しばらくおあずけ。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56651"/>
        <published>2009-12-03T23:27:45+09:00</published>
        <updated>2009-12-03T23:27:45+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56651</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日出張から帰宅すると宅急便のお届け不在通知がポストに入っていました。

先日、メーカー直販サイトでパーツを注文してあったのですが…。

再配達受付時間をとっくに過ぎておりましたのでしばらくおあずけです。

残念無念。

オークションで何点か落札しましたので、それらもぼちぼち届く頃かと。

ここのところすっかり散在してしまい、不用品を身売りする羽目に…。

トラコレ・トレーラー・バスコレを少し整理しないと火の車です…。

自業自得ですけどね。

何も手元に届きませんでしたので写真はございません。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>活魚輸送車改め、コンテナ輸送車風</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56591"/>
        <published>2009-12-02T22:07:11+09:00</published>
        <updated>2009-12-02T22:07:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56591</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>活魚輸送車をいじくりまわします。

コンテナを１２フィートに変えてみました。

いにしえのＴＯＭＩＸ製三菱ふそうトラックに登場していただいて比較。

うわ～ボディが黄ばんでいる…（汗）年代物？

トラックの全長、コンテナの高さなどほとんど差はありません。

しいて言えば、コンテナの積載位置が異なるだけ…。

でも実物でいえば後部のコンテナ、ずいぶん後ろ寄りですね…。

これでは荷台が歪んでしまいそうですが（笑）

荷台のキャブ後ろの衝立状の部分、なんていうんでしたっけ？

ここが平板状なのを気にしなければベースとして十分使えそうですね。

荷台が白いのでキャブをトレーラー３弾の白いビックサムにスワップしてみました。

もはやレゾナではありませんね～。

あとでちゃんともとに戻しておきますのでご安心？下さい。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トラコレを組み換えてイジル</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56588"/>
        <published>2009-12-02T21:07:07+09:00</published>
        <updated>2009-12-02T21:07:07+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56588</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トラコレ６弾が出ましたね。

活魚輸送車、専用のホイールがカスタムっぽくて好きです…。

２弾のギガ保冷車と振り替えてみました。

ちょい悪感１２０％アップ？

バンパーとかメッキ仕様にしてみたくなります。

活魚水槽が外れそうでしたので取ってみたところ、４弾のコンテナ輸送車と爪の形状・位置がそっくり？

３１フィートコンテナがぴったり積載できました。

これならコンテナ輸送車に改造できそうですね。

背高コンテナはキツそうですけど…。

活魚輸送車は利用価値が高そうですね〜。

ちょっと困るのは消防水槽車。

消防関係の車両と一緒に並べるのが一般的ですが、４台も出てしまったので困っております。

消防車も新旧車種で揃ってきましたが、いまだに現行の救急車がありませんので、そろそろ出して欲しいところ…。

一通り堪能して元箱にしまっておきましたが、置き場がない…。

古い弾のダブり車種、思い切って出品しちゃいますか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>快速「セピア色の小海線」号</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56476"/>
        <published>2009-12-01T18:56:45+09:00</published>
        <updated>2009-12-01T18:56:45+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56476</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ようやく模型で再現できました。

手前が本日購入で揃えた編成、奥の編成は昨日の時点のナンチャッテ号です。

左の写真、全く分からないと思います。スミマセン。

たぶん、走らせてしまえば全～然わらんないレベルでしょうね（笑）

トイレの窓を白く塗りつぶしたり後部反射円板を付けたりしていかないといけませんね。

ヘッドマークがありませんので、回送中ということで（汗）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>旧客、無事発見、保護しました（笑）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56472"/>
        <published>2009-12-01T18:19:56+09:00</published>
        <updated>2009-12-01T18:19:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56472</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>有休を利用？してＫＡＴＯの旧客を求めて、豊橋まで遠征してきました。

ありました！

オハニ３６（茶）、オハ４７（茶）。

店長様に探していただいて、無事に発見。

いずれも最後の一つだったようです。いや～感激です。よかったよかった。

オハニの方、発売から３年程経つのですが、よく残っていたな～、というのが正直な感想です。

帰り道、多分顔がニヤけていたでしょうね～きっと。

帰宅後、早速カプラー交換をしました。

カトーカプラーＮを付けるのがいつもの定番ですが、今回は、ナハフ１１かもめナックルを装備。

かもめナックル、買ったは良いものの出番がありませんでしたのでようやく日の目を見ました～。

オハニ３６は銀車輪でしたので、オハ４７・スハフ４２と揃えるため別売りの黒染め車輪に交換。

足元が引き締まりますね。

ついでですが、室内灯が余っていたので装備しました。

オハニ３６は明るいのですが、オハ４７とスハフ４２はどうも暗い…。

電球ユニットを振り替えても同じでしたが、どうやら座席パーツの成形色がうす茶色なのが原因のようです…。

まあよいでしょう。

軽量客車以前の旧客にはやっぱり電球色ですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>いまさら旧客が欲しくなる</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56409"/>
        <published>2009-11-30T21:42:50+09:00</published>
        <updated>2009-11-30T21:42:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56409</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ネットで検索していて、ふと、旧客の編成が目に留まりました。

東日本の保存車、スハフ４２＋オハ４７＋スハニ３６の３両編成をＤＤ１６が牽引している「セピア色の小海線号」です。

やばいな〜再現したくなってしまいました。

手持ちの客車からそれらしい編成を試みましたが、リニューアル前のＫＡＴＯ製品と転がりの悪いマイクロ製品の組み合わせです。

ＫＡＴＯのリニューアル品が欲しいのですが…発売から少し時間が経っていますので店頭ではまず見かけませんねぇ。

が…、スハフ４２（茶）は売っていたのでついつい買っちゃいました。

オハニ３６（茶）とオハ４７（茶）、中古でもよいのでどこかに売っていないかな…。

青いのは見かけますが、茶色が欲しい…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＥ１０手すりパーツの使い道</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56328"/>
        <published>2009-11-29T23:10:28+09:00</published>
        <updated>2009-11-29T23:10:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56328</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>手すりパーツの使い道はこちら。

ＢトレもどきのＤＥ１０／ＤＥ１５に使いました。

製作当時、ＤＤ５１用の手すりパーツを使っていましたが、手すりの角度（後退角？）が異なるのでイマイチでした。

改造してから３年程経ちますので長いこと妥協していたのでようやく形になったということですが…。

写真はそれぞれ左側が変更前、右が取替後です。

が…いざ交換してみてもほとんど変わらない…（泣）

上から見てわずかに角度が付いている程度ですので、完全な自己満足の世界ですねぇ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>暖地型改め、Ｂ寒地</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56325"/>
        <published>2009-11-29T23:02:31+09:00</published>
        <updated>2009-11-29T23:02:31+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56325</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＤＥ１０の寒地型カプラーセットを入手しましたので、暖地型のパーツと交換。

スノープラウを付けると雰囲気が違いますね。

地元では暖地型が一般的ですが、エンドビーム下がスカスカしてどうもイマイチでした。

スノープラウが付くと足回りが引き締まったような気になります。

写真左は交換後、写真中は交換前です。

同時に入手した手すりとエンドビームパーツは…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＨＯの車掌車に室内灯を装備</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56160"/>
        <published>2009-11-28T21:43:05+09:00</published>
        <updated>2009-11-28T21:43:05+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56160</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>パーツをストックしておいた袋を整理していたところ、買ったことすら忘れていたＫＡＴＯ製のＨＯ用室内灯が発掘されました。

せっかくなのでＫＡＴＯの車掌車に装備。

説明書に詳細な分解方法や爪の位置が記載されていないので、分解は苦労しました…。

全車一斉に点灯テスト。

点灯確認できたところで屋根を取り付け。

灯火用スイッチが欲しいところですが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>カプラー交換（仮）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56143"/>
        <published>2009-11-28T17:58:33+09:00</published>
        <updated>2009-11-28T17:58:33+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56143</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>風っこのカプラーを交換しようと思っていたのですが、手持ち品が足りず片側の運転台側のみ、マイクロカプラーに交換しました。

もう片方の先頭部と中央部はアーノルドのままです。

マイクロカプラー化はとりあえずの暫定対策で、カプラーは通販で注文しておきました。

注文したのはよいですが、実際に取り付けができるのかはわかりません…。

テーブルレイアウトに置いてみましたが、車体中央がトンネルに接触しますので走行不能です。展示台ということで。

シーナリーの有無で、全然雰囲気が違います。

２０メートル級が普通に走れるレイアウトがますます欲しくなっただけでした…。

あはは。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>またまた入線</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/56061"/>
        <published>2009-11-27T19:14:55+09:00</published>
        <updated>2009-11-27T19:14:55+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/56061</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>探していたもの第二弾？

オークションにて、「びゅーコースター風っこ」を入手しました。

さて、この風っこ、来年に仕様変更（冬仕様・台車色変更等）して再販される予定です。

再販の情報に合わせて値下げや出品数が多くなる傾向ですが、今回の入手品もそんな感じ？

届いたばっかりでカプラー交換もしておりませんが、折を見て作業します。

さっそく、風っこ八ヶ岳高原号を再現？

ＤＤ１６は１１号機じゃありませんけどね。

ヘッドマーク作ろうかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>探し物はなんですか♪見つけにくいものですか♪…探したけれど見つからないのにまだまだ探す気ですか♪</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/55939"/>
        <published>2009-11-25T21:22:51+09:00</published>
        <updated>2009-11-25T21:22:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/55939</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>探し物、ようやく入手できました。

Ｎの製品があることは知っていましたが相当昔の製品ですので入手は諦めていたのですが…たまたまオークションで見つけ、無事ＧＥＴしました。

アーノルド製Ｅ１６９型電気機関車です。

ＨＯ製品と並べてみました。

初代レイアウト、いよいよ電化工事に着手しなければいけませんねぇ…。

写真の背景に写っているものは気にしないでくださいね。

一応書いておくと、ＬＥＧＯブロックのミレニアムファルコンとＸウイングです…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＫＡＴＯのスハ４４系「大ミハソ」って貴重？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/55796"/>
        <published>2009-11-23T23:10:46+09:00</published>
        <updated>2009-11-23T23:10:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/55796</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＫＡＴＯのスハ４４系の「大ミハソ」ってレアなんですかね…？

オークションに出品するために在庫品を整理したところ、手持ちのスハ４４系が「大ミハソ」表記の初期品であることに今更ながら気づきました。

まあ、これ以上４４系をいじることもないので、出品しちゃいます。

オークションを見ていたら思わぬ出品物があり、ついつい落札してしまったので、急な予算が必要になりました…。

という訳で色々出品しました。

どなたか大切にしてやってください…。

鉄コレ・トラコレ・トレコレ・バスコレ・カーコレもぼちぼち整理を始めないといけません…。面倒なので系統ごとにまとめて出そうかな…。

次々と買ってしまうので、余剰・ダブりになった物の置場がありません（泣）

嫁が怒るわけだ…（笑）

思わぬ出費ばかりなのでマイクロエースの鳥海セットは小遣いもらえる日までしばらく店にいてもらわないといけないようです…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>富山ライトレールＬＴＲ０６０３</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/55671"/>
        <published>2009-11-23T00:58:09+09:00</published>
        <updated>2009-11-23T00:58:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/55671</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>初代欧風レイアウトに配置してみた結果、やはり灯火類・室内灯が欲しいところ。

ＫＡＴＯ製買っちゃおうかな…。迷います。

ところでこの車両（実車）って日本製なんでしょうか？

なぜかヨーロッパ風の景色が似合いますね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>京都土産…？（笑）どこでも買えますが…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/55661"/>
        <published>2009-11-23T00:01:52+09:00</published>
        <updated>2009-11-23T00:01:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/55661</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>紅葉を求めて、京都は大徳寺の高桐院〜源光庵〜上賀茂神社と歩いてまわってきました。

地図上では近いのですが結構な坂道でした。

先の投稿の写真は、写真左：源光庵の悟りの窓、写真中：迷いの窓、写真右：高桐院の室内から庭を眺めた写真でした。

京都の紅葉、何であんなに赤くなるんでしょうね…？

近所の紅葉はあんなに真っ赤にはなりませんが…？？？

上賀茂神社の散策中にあいにくの雨になってしまいました。

雨天かつ気温が下がって結構寒くなってきたことと、嫁がつまずいて足を軽くひねってしまい、歩くと痛いということで、紅葉のライトアップを見に行くことは中止しました。（幸い、大したことはありませんでした。ご心配ありません。）

雨宿りをするためという強引な理由を付けて、スーパーキッズランドへ立ち寄りました。

地域の差か、店頭在庫品には結構な差があるようで、地元では見かけないような車両もありました。

ＨＯのエコーモデルのパーツが、吊るして販売されていたのには驚きましたが…。

財布の中身に余裕があるわけではなかったので富山ライトレール（黄色）とＡＳＳＹパーツのナックルカプラー（長）、運試しということでカーコレ８弾を１個ずつ買って帰りました。

他にも欲しかったのですが、マイクロの鳥海セットを引き取らなければならないのですんなり諦め。

富山ライトレールは７色全て置いてありましたので、何色にしようか迷いました。

暖色系が欲しかったので、橙・黄、どちらが良いか嫁に意見を聞いて、黄色を選びました。

赤はＫＡＴＯからでるのでとりあえず外しました。

レイアウトが雪景色なので暖色系は温かみがあって正解でした。

なかなかの雰囲気ですね。

狙い通りで、まさに専用車両？

近代的なスタイルが、ヨーロッパの車両のようです（笑）

…が、架線がありません。

設置について前向きに検討しないといけませんねぇ…。

まずいことにＫＡＴＯ製が欲しくなりました…。

レイアウトは夜景モードがありますので、走行用には灯火・室内灯標準装備のＫＡＴＯ製が向いていますね…。

カーコレは通常品のエルグランドでした。

相変わらずクジ運はありません（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>さんざん迷って悟ってみた</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/55541"/>
        <published>2009-11-22T12:40:09+09:00</published>
        <updated>2009-11-22T12:40:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/55541</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今京都におります。 
少し肌寒い…。

車で来る予定でしたが寝坊したため新幹線を利用。 

今、紅葉がちょうどよい時期になりましたね。

※暗かったので、明るさ・コントラストを調整し直しました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>新車導入</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/55470"/>
        <published>2009-11-21T21:15:41+09:00</published>
        <updated>2009-11-21T21:15:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/55470</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>久々の車両購入になります。

Ｎはコキ１０７以来です。

リニューアル再販になった「八甲田」増結セット（狙いはもちろんワサフ８０００）です。

他の車両…要らないです…。

ちなみに「鳥海」基本セット（狙いはもちろんスニ４１）も同時入荷していましたが、事前に通院したり昼食を食べたりしたので予算が少し足りなくなったので、そちらは後日引き取りに行きます。

早速、カプラー交換＆客貨兼用パレット貨車と連結。統一美が素晴らしい…。

横から眺めるとデッキのテールライトのカバー部分が気になりますが…。

ようやく長年の夢が一つかないました。

手軽なプラ量産品での発売は嬉しい限りです。

ワールド工芸・キングスホビーの製品は素晴らしいのですが、コスト面でなかなか入手できませんでしたから…。

スニ４１は、ＫＡＴＯのセットも予約していますので楽しみです…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>気になるチラシ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/55465"/>
        <published>2009-11-21T20:45:51+09:00</published>
        <updated>2009-11-21T20:45:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/55465</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>来年の話をすると鬼が笑うとは言いますが、年明け早々「わくわく鉄道博」なるものが開催されるようですね。

本日、所用のため静岡市の実家に行ってきたのですが、外出していた親父がチラシを持って帰ってきました。

静岡で模型（プラモデル）のイベントをやっていたようで、その会場でもらってきたパンフレットに混じっていたそうです。

気になるのは「ついに登場！！静岡鉄道１０００系車両キットを会場先行販売！1/150　Ｎゲージ」という部分。

裏面にも記載がありますが、数両限定だそうで。

値段やメーカー名の記載はありません。気になります…。

静鉄１０００系はよく利用する車両なのでちょっと欲しいかも。

そういえば、限定Ｂトレも早朝に買いに行ったっけ。

他にも、ＨＯやＮ、ライブスチームの運転もあるようですね。

ただ、入場料が大人当日券９００円（前売券７００円）、子供（中学生以下
）当日券７００円（前売券６００円）だそうで…。

う～ん。

画像、二次転載にあたりませんように。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>姉妹機…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/55057"/>
        <published>2009-11-16T00:33:40+09:00</published>
        <updated>2009-11-16T00:33:40+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/55057</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>流石は蒸気機関車、「９８８１１」と「９８８１２」、結構違いがありますね…。

ナンバーの文字の色、コールバンカーの有無、煙突後ろのベル？の有無、ライトの数等々…。

それはさておき、車輪が結構削れて地肌の色（真鍮製？）が見えています。

欧州型のメッキが弱いのか、それとも無理な走行によるものなのか…。

もう少しいたわってあげないといけませんね…。

黒っぽい物を撮影するのが苦手ですので、見づらい写真ですがご容赦のほどを…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>欧州型車両</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/55054"/>
        <published>2009-11-16T00:21:40+09:00</published>
        <updated>2009-11-16T00:21:40+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/55054</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>すっかり寒くなってきましたね…。

うかうかしているとクリスマスやら大晦日なんかあっという間に来てしまいますね。

色々と新規に始めたいこともあるのですが、当面の予算が厳しいので、やり残したことをあまりコストを掛けずに整理したいと思います…。

やり残した宿題？ではないですが、欧州型初代レイアウトの未完成部分について、残りの作業について検討することにしました…。

なにしろクリスマスツリー兼用ですからクリスマスまでに整備しないと（笑）

しばらく放っぽっていたので、だいぶレールや車輪が酸化してまともに走りませんねぇ。

欧州型レイアウト用の車両を紹介していなかったので、少しお見せしたいと思います。

フライシュマン製の品番７０９８「９８８１１」と品番７０９９「９８８１２」というタンク式蒸気機関車です。

どうも９８形式というらしいのですが…実物について全く知識がありませんのであしからず…。

知っている方がいらっしゃったらお聞きしたいくらいです。

模型店に飾られていたのを見て、一目惚れしました。

購入した店も時期も全く異なる２両ですが、偶然か姉妹機なんですね。

なかなかの走行性能でして、バンダイ製Ｂトレ専用レールセットで作ったレイアウトを走破します。

が、流石にＲ１００は相当きついようで、車輪のメッキがはがれてしまっています…。

これ以上磨くのは無理のようですので、ＬＯＣＯを塗ってだましだまし様子を見ている所です。

あとは客車２両と荷物車１両、フラット貨車１両、それに車掌車？１両です。

夜景用に室内灯が欲しい所ですが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>雑誌</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/54811"/>
        <published>2009-11-13T22:28:50+09:00</published>
        <updated>2009-11-13T22:28:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/54811</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本をいくつか落札しました。

いずれもＣ６２関係です。

Ｃ６２ニセコは立ち読みしていたのですが、結局買えずじまい…。

当時、まだ中学生でした…。

鉄道ファンは持っているのですが、何度も繰り返し読んでいるうちに糊の剥がれ・破れのためボロボロになっていました。

たまたま出品されていたので思わず入札してしまいましたが、幸い他の入札者がいなかったのでそのままの金額で落札することができました。

他２冊は、中身がわからないので不安でしたが、いずれも貴重な資料でした。



</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>限定バスコレ入手</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/54682"/>
        <published>2009-11-11T23:11:46+09:00</published>
        <updated>2009-11-11T23:11:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/54682</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>念願だったバスコレ限定品の「川中島バス８０周年記念セット」と、１４弾のＪＲバス関東を交換で入手することができました。

早速、手持ちの「川中島バス５台セット」のキュービック、セレガと記念撮影。

アルピコグループの車体は爽やかなカラーリングですね。

白色の方が見慣れているせいか、私的に初期のクリームはちょっと違和感が…。

ミニレイアウトにも置いてみました。

一気に信州っぽくなりました（笑）

これでＤＤ１６を走らせても説得力が出ます…。

交換して頂いた方に感謝します。ありがとうございました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>セブンイレブン専用コンテナ列車？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/54657"/>
        <published>2009-11-11T19:59:52+09:00</published>
        <updated>2009-11-11T19:59:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/54657</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>セブンイレブン塗装のコンテナを発掘しました。

限定で発売されていたＢトレ、フリー塗装のコキ・コキフに付属していたものです。

手持ちは１４個。

コキ５００００×２＋コキフ５００００×１でちょうど良い数なのですが、あいにく手持ちがないのでコキ１００００×２＋コキフ１００００×２としてみました。

パーツ２個を組み立てる構造なのでパーティングラインが気になりますが致し方ないところ。
妻面にはリブのシールを貼るのですが手抜きでそのままですけどね…。

たまにはフリー塗装？も良いですね。

【追伸】
コメントの中に出てきたお菓子、結局買ってしまいました。あはは…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>さよなら、えちぜん鉄道ＭＣ２２０４</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/54492"/>
        <published>2009-11-09T22:36:03+09:00</published>
        <updated>2009-11-09T22:36:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/54492</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>さよなら、とはいっても実車の話ではありません。

鉄コレのお話です。

この度、物々交換で当方より旅立つことになりました。

只今交換募集中。（売買行為にはならないはずです…）

http://m.z-z.jp/?colle

全車一堂に集まるのはこれが最後になりますので最初で最後の記念撮影会？。

一番手前が旅立つＭＣ２２０４です。

えちぜん鉄道のカラーって爽やかな感じですね。

そう言えば気動車や房総の特急で白・青・黄色という組み合わせがありましたね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ガソリンスタンドを組み立ててみる</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/54271"/>
        <published>2009-11-07T22:59:06+09:00</published>
        <updated>2009-11-07T22:59:06+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/54271</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>箱を開けてパーツを見ていたら組み立てしたくなりました。

とりあえず仮組してみました。

アクセサリーが細かいですね。

３０年代風にはトラコレ１弾、４０年代風にはトラコレ３弾を配置。

ちょっと狭いですがようやく舞台ができた？

一通り堪能したあと、元箱にしまっておきました。

レイアウトに設置する日は来るんでしょうかね～？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>カーコレ基本セットとシークレット、ガソリンスタンドも。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/54243"/>
        <published>2009-11-07T19:58:59+09:00</published>
        <updated>2009-11-07T19:58:59+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/54243</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>かなり以前に発売になっていたカーコレ基本セットＦ１、Ｆ２ですが、資金難のため長いこと店に預けたままになっていました。

この度、不用品が無事落札されて資金が入りましたので引き取ってきました。

カーコレ８弾、実は３ＢＯＸ予約してあったそうですが、流石にそこまでの余裕はないので１ＢＯＸキャンセルさせていただきました。

ガソリンスタンドも入荷しており、パッケージを見ていたら欲しくなってしまいました…。

お約束の行動…やっぱりお買い上げするしかないでしょう（笑）

小物類が充実していますね～。

カーコレ８弾、２種あるシークレットのうち、エスティマ（消防仕様）・アルファード（タクシー）が出現。

シークレットが出るとやはり嬉しいものです。

エルグランド（覆面パトカー）・オデッセイ（白）が欲しい今日この頃…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>今、ふと思えばこんなに集める必要があったのだろうか…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/54063"/>
        <published>2009-11-05T19:10:03+09:00</published>
        <updated>2009-11-05T19:10:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/54063</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>Ｂトレの貨車のお話です。

気が付いたらこんな状態になっておりました…（汗）

コキ系が合計６８両、ワキ系が１０両。

改造レサ１００００系も便宜上、Ｂトレケースの中に一緒に保管しています。

ちなみにコキは、Ｎ化に加えてコンテナをＮ用に交換…。

コンテナの中には、Ｔｏｍｉｘの限定品「臨時高速貨物」セットの物を積んでいるものもいます…。

１両あたりの改造コストは…ナンセンスですのでやめておきましょう。

昨日のワキの加工ですが言葉だけの説明でしたので、加工した部分をご紹介します。

向って右が加工前、左が加工後です。

削った部分、わかるでしょうか…？

この部分を削り取ることでカプラーポケットの干渉が無くなります。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｂトレ、短いね…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/54017"/>
        <published>2009-11-05T00:21:32+09:00</published>
        <updated>2009-11-05T00:21:32+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/54017</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>走行性能向上改造を施工しながら組立しました。

Ｎ化する際、ストレート組み＋Ｎゲージ台車では、カプラーポケットが床板と接触するため、中央より２軸が浮き上がります。

これを防止するために床板を少し削りとります。

さらに、ボルスターの厚みが薄いために車輪と床板が接触するようになりますので、３ミリの平座金を挿入して車高を確保します。

写真左：加工前の床板と台車の関係です。

カプラーポケットと床板が接触して、中央よりの車輪が浮いているのがお分かりでしょうか…？

もっとも、加工しなくても走りますが、スムーズとは言い難いです。

もし、削りとる人がいらっしゃいましたら、くれぐれもケガにご用心。

ナイロン製ですので、スパッと行きます。

レサ１００００系はＢトレもどきです。

ゴーン辻さんのとは異なり、テールライトは点灯しません。

両数が増えたのでケースに入らなくなってしまった…。あはは。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ようやく数が揃いましたが･･･。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/53992"/>
        <published>2009-11-04T21:23:35+09:00</published>
        <updated>2009-11-04T21:23:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/53992</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>探していたＢトレのシークレット君です。

１形式から３種（スニ４０・スユ４４・ワキ８０００）作れますので、３個欲しいと思っていましたが、相手はシークレット、なかなか見つかりません。

この度ようやく、３個目を落札しました…。

結果、高くつきました…。

Ｎでは同じことをＫＡＴＯがやっていますが、Ｂトレでは決して容易ではありませんね…。

気を取り直して早速作りますか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＨＯの飾り台を検討中</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/53903"/>
        <published>2009-11-03T22:40:06+09:00</published>
        <updated>2009-11-03T22:40:06+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/53903</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ふとＨＯを飾れるようなジオラマが作りたくなりました。

レールを敷いて色々検討中。

爪楊枝をユニトラックにはさんで強制的に傾けて、カントの具合を確認してみたり、フレキシブルレールを仮設してみたり。

流石に車体が大きいので、２０ｍ級車両は１両しか置けません。

ベース板は某大手カメラ店で買ってきた写真用パネル。

補強は入っていますが板厚がペラペラなのでそのまま使うと強度不足なのは確実ですけどね…。

本棚の棚板より少し小さいのを活かし、本棚に収まるようにしたいと思います。

どんな感じにしようか…。

もっとも、思いつきなので中止するかもしれません…。</summary>
    </entry>
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        <title>我が家にミニバンがやってきた２</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/53552"/>
        <published>2009-11-01T19:07:00+09:00</published>
        <updated>2009-11-01T19:07:00+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/53552</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>カーコレ８弾、バラ売りしていたので運試しとばかりに３個買いました。

くじ運…昔から悪いのですが…。

出たのはアルファード×２（白：２、黒：１、銀：１）とオデッセイ（紺：１、金：１）

アルファードに縁があるのかな･･･。

同一車種ばかり並べると変ですが、オーナーズクラブの方がミーティング後、ツーリング中、ということにでもしておいてください。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>カーコレ現代車種</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/53513"/>
        <published>2009-11-01T16:30:11+09:00</published>
        <updated>2009-11-01T16:30:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/53513</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>カーコレもコンパクトカー・ミニバンの登場で現代の車種が充実してきましたね。

カーコレ１弾と３弾の２４０Ｚ・４３２Ｚ、４弾、５弾のハイエース・エルフ、７弾のＴＮ７トラック・キャラバンには登場をご遠慮頂きました。

今のところ現代の車種は１８車種になりました。

２弾が少々懐かしい車種ですね。

生き残っていそうなのは地味な色だと思いますが、白とか銀・黒の基本色がそろっていない車種があります。

もっとまじめに集めておけばよかった…。

今度、ジオタウンの道路でも買うことにします。</summary>
    </entry>
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        <title>新旧コキフの共演…さらばコキフ１００００</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/53409"/>
        <published>2009-10-31T19:37:32+09:00</published>
        <updated>2009-10-31T19:37:32+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/53409</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>オークション出品中のコキフ１００００と並べて通電試験。

コキフ５００００は室内灯標準装備。

白色ＬＥＤが眩しい…。というより眩しすぎです。

ライトレンズの都合か、導光の都合かはわかりませんがコキ５００００のテールライトは光っていないように見える角度があります。

もうじき旅立つコキフ１００００を見送るコキフ５００００、といった感でしょうか。

とはいえ、コキ１００００系はまだ１０両もいますのでコキの世代交代というわけではありませんけどね。

テールライト、後部標識灯の点灯している様は哀愁を感じてしまいます…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>大きなコキ、ようやく全て引き取り…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/53408"/>
        <published>2009-10-31T19:30:20+09:00</published>
        <updated>2009-10-31T19:30:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/53408</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先のミニバンとともにようやくＨＯのコキ５００００系貨車セットを引き取ることができました。

まあ、このセットを引き取ったためミニバンが１ＢＯＸの引き取りになってしまったわけですが…。

箱の上に乗っかっているのは、ＴｏｍｉｘのワイドＰＣレールＳ２８０です。

レールの方はとりあえず買ってみました。

コキ・コキフにパーツをせこせこと付けてコンテナを積載。

付属の青いコンテナ（Ｃ３６）が満載では格好悪いので、別売りのコンテナを織り交ぜましたが青の比率が多いですね…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ミニバンが我が家にやってきた</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/53399"/>
        <published>2009-10-31T17:29:28+09:00</published>
        <updated>2009-10-31T17:29:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/53399</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>待ちに待ったミニバンがついに納車されました。

高級ミニバンなぞ無縁の生活（とは言っても以前エスティマ系に乗っておりましたが…燃費・維持費の関係でさようなら）、今の足は「軽」な私にとって憧れなわけですが…。

廻りの人、なぜかアルファード買う人が多いんだよね…。

２ＢＯＸ予約したうち、予算の都合で１ＢＯＸだけ引き取ってきました。

早速開封してニヤニヤしています。

幸い嫁は一泊二日で遊びに出掛けておりますので、変態顔を見られずに済みましたが（笑）

あいにく、シークレットは入っていませんでした。

シークレットはもう既にオークションに出品されていますので、どんなものか気になる方はそちらを覗いてくださいな。

シークレットのオデッセイが欲しい…。他のは微妙…。

で、さっそくミニレイアウトに配置。

ミニバンだらけのご時世、一気に現代になりました（笑）

アルファードのラインナップが特に良いですね。人気のある色ばかりなので外れはありません。

エルグランドも白・黒と、こちらも気に入りました。消防仕様はどうなんでしょうね。

エスティマ、パッと見で色の違いがわかりにくいので、金と白のバリエーションにして欲しかったのは私だけ…？。

オデッセイは赤・紺・金という比較的派手な色なのですが、銀とか黒とかは他の車種と被るのを避けたのでしょうかね。

一般的な色がシークレットというのも少し悲しいですが…。

ともあれ、現代車種の充実は嬉しい限りです。

カーコレ３弾、５弾、６弾、７弾の現代車種と組み合わせるとさらに深い再現ができますね。

ユニトラムの基本セットとか、都市型レイアウトも作ってみたくなります。

予算ができたらもう１ＢＯＸも引き取ってこないと。

今度はシークレットが入っているといいな。
</summary>
    </entry>
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        <title>回送手配中</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/53129"/>
        <published>2009-10-28T20:40:03+09:00</published>
        <updated>2009-10-28T20:40:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/53129</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最近、過剰な在庫状態になってきました。

整理・片付けして部屋を広くするようにお達しがあったので、少し整理しています。

只今、オークションに回送手配中です。

ＨＯのＫＡＴＯ製コキ１００００系

Ｂトレ各種

ちなみに、ＪＲ四国の２０００系気動車セットは非売品です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｃ６２用新パーツ、追加購入してしまった…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52957"/>
        <published>2009-10-26T21:17:50+09:00</published>
        <updated>2009-10-26T21:17:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52957</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ミニレイアウトを一旦完了にしたので、話題がコロコロと変わりますがお許しのほどを。

当面、製作の目処が立っていない１/８０（要するにＨＯ）のＣ６２ですが、パーツ集めと資料収集だけはチマチマと進めています。

今回、金岡工房さんより新パーツが出たので、見落としていたパーツと合わせて通販してしまいました。

見落とし２点。こういうのがあとから痛手になりそうです…。

こまめにホームページをチェックしないといけませんね…。

２両分＋スペア１個でいつも３個注文していますので、今回は全部で４種、合計１２個購入。

ポイントで値引きしてくれました。有難や〜。

一体いつになったら着手できるのかわかりませんが、今後もパーツ収集は続けていきます。

以前は自作するしかなかったようなパーツが出てくれるので嬉しいのですが、反面、コストがどんどん掛かってしまいますね…。

リアリティーの追求のためには予算追加も仕方なし…？

保管用のファイルの中身、着実に増えてしまっています…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トラムが欲しくなりました</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52826"/>
        <published>2009-10-25T21:25:48+09:00</published>
        <updated>2009-10-25T21:25:48+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52826</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>併用軌道ということで、広電２００形を載せて撮影。

トラムはこれしか持っていません。

ハノーバーって確かドイツでしたね。

側面の文字が日本語ですがそこはご愛敬。

トラム系車両が似合います。

富山ライトレールも似合うように思います。欲しくなりました…。

架線張らないといけませんね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>久々にメンテ…しまった…回路忘れた…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52819"/>
        <published>2009-10-25T21:07:48+09:00</published>
        <updated>2009-10-25T21:07:48+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52819</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日はディズニーオンアイス袋井公演に行ってきました。

素晴らしい滑りに圧倒されっぱなしでした。

これで嫁の機嫌がよくなってくれるとよいのですが…。

帰宅後、せっかくなので初代レイアウトを久々にいじってみることに。

変な角度なのは下面の配線をチェックするためですが…。

ひっくり返して唖然。

情けないですが、自分で造っておいて回路を忘れてしまいました…（汗）

黒いボックスの中には、信号機用基板・クリスマスツリー用基盤・１．５Ｖ定電圧回路基板・電線の貫通部などが収めてあります。

走行・照明用の各電圧の電源として、Ｔｏｍｉｘの旧型パワーユニットと現行シリーズのパワーユニットの２台が必要なのでそこの解消が課題です。

それにしてもどういう回路だったかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ヨーロッパ風レイアウト、補足</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52734"/>
        <published>2009-10-25T08:35:39+09:00</published>
        <updated>2009-10-25T08:35:39+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52734</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ストラクチャー類は、ドイツのＶＯＬＬＭＥＲとかＦＡＬＬＥＲなどを使用しました。

クリスマスを想定していますので、建物内部や外観をそれらしくデコレート。

建物内部を作り込んであるのですがあまり見えないのが残念です。

建て物は、子供が触ったりいじったりすることを想定してプラ板・プラ棒・エポキシパテで徹底的に補強。

樹木も抜けないように、山をシナ合板とバルサで造成して瞬間接着剤で固めてあります。

このため、大きさの割に重く、取扱いに難儀します…。

建物の室内灯はＴｏｍｉｘ製、街灯はＢＲＡＷＡ、ＴＯＭＩＸ改造、自作ＬＥＤです。

そのため電圧が複数必要になり、ＬＥＤ用の１．５Ｖ回路、信号機用の６Ｖ回路、建物照明用の１７Ｖ、それに走行用の回路となりました…。

台枠下面は整理してあるつもりですが、結構面倒なことになっています…。

ミニカー類は必要な時に津川洋行製を適当に配置します。

このレイアウト、まだまだ未完成です。

雪の量を増やそうかと思って中断しました。

また、当初トラム想定していましたので架線を張ろうかと思っていたのですが、そのままになっています…。

整理を考えていますので、出品するかもしれません…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>プロフィールの写真を変えてみました</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52723"/>
        <published>2009-10-25T02:50:04+09:00</published>
        <updated>2009-10-25T02:50:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52723</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>プロフィールに使ってきた写真・動画をそろそろ更新しようかと思っていましたが、ブログに投稿した写真はほとんど消してしまいましたので、何かないか探したところ初代レイアウトの写真が出てきましたので貼ってみました。

テーブル内蔵ミニレイアウトの方も夜景モードを搭載したくなります…。

が、配線の余地はないんですけどね…。

ちなみに、この初代レイアウト、Ｔｏｍｉｘのコンビネーションボート（３００×６００）の上に、バンダイ製Ｂトレ用Ｒ１００レールと石畳セットを使って構築しております。

併用軌道ですので、蒸気トラムみたいなものでしょうか。

トラムと言えば、富山ライトレールの車両を載せてみたくなります…。

クリスマスツリー＝ヨーロッパ風の景色として作ったので夜景モードとクリスマスツリーモードもあるのですが、配線を複雑にしすぎたためメンテナンスが面倒です。

そのため２年ほど放置しています…。

雪景色なのに埃が積もってきております（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>コキ５００００、初走行。カンタム不調？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52717"/>
        <published>2009-10-25T01:55:29+09:00</published>
        <updated>2009-10-25T01:55:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52717</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＨＯを走らせようと、カンタムエンジニア（コントローラー）をレールとパワーユニットの間に接続したのですが、どうも車両の動きが変…。

始動ボタンのダブルクリック操作による長い始動（ドアを開ける音→室内灯点灯→予潤滑音→第一エンジン始動→第二エンジン始動→アイドリング）が出来ません。

ダブルクリックしても急激な始動になってしまいます。

スイッチが壊れたか…？

それまでつないでいたニューパワーユニットをやめ、ＤＸパワーユニットに変更したところすんなり動作。

電源出力の関係か、それとも逆転スイッチの有無なのか。

どうもよくわかりませんが、低出力・逆転スイッチ未装備のパワーユニットとカンタムエンジニアの組み合わせでの運転はあまり良くなさそうですね…。

もう１台ずつＤＸパワーユニットとカンタムエンジニアが欲しいところ。

動画を撮ろうとしていたので、何度もやり直し、正常に動作するようになるまで１時間以上も掛かりました…。

その間に嫁は寝てしまいましたが…。

消音モード・ボリューム設定はあるのですが、撮影のため無視。

夜更けにデフォルトの音量のまま、カンタム車両を走らせるのは近所迷惑ですね（笑）

レールは贅沢にも、Ｒ５５０の内回りと、Ｒ７３０の外回りの複線仕様です。

お座敷運転の宿命か、畳みの淵の部分で盛り上がるため、ジョイナー部分で段差ができてたまに自然解放や脱線しますね。

出来ればきちんとしたレイアウトで走らせたいな…。

コンテナを積載したコキ１０６・コキ５００００、本線デビュー？です。

ワンパターンなコンテナも走ってしまえばわかりません…？

後部反射板付けるの忘れた…。

コキ５００００に車番インレタ貼るの忘れた…。

【動画左】
重連のエンジン始動〜発車まで。
面倒だったので、本務機・前補機の個別設定はしませんでしたので、同時に室内灯・ヘッドライトが点灯します（笑）

【動画右】
単線での上下列車の退避を模して（実際には複線ですが）、重連が通過後に単機牽引が動き出す、というような動画としてみました。

カンタム車両はすべてプログラムによって動きますので、パワーユニットの電圧を急激に変えても（電源ＯＦＦは別）何ら変化ありませんので、運転は結構難しいですね〜…。

久々だったので、戸惑いました…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>綺麗になって帰ってきました。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52607"/>
        <published>2009-10-24T10:19:12+09:00</published>
        <updated>2009-10-24T10:19:12+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52607</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>以前、当ブログにて「シークレット・・・きちんと検品をして頂きたい」ということで書かせて頂いた、カーコレ７弾、シークレットのマツダボンゴバン消防仕様ですが、この度綺麗になって帰ってきました。

そもそもメーカーに送ったのが先週ですので、その間すっかり放置していましたが…。

真摯な対応をしていただいたメーカーに感謝。

写真右は不具合対応前の状態です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>コンテナ積み替えの考証</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52563"/>
        <published>2009-10-23T22:33:21+09:00</published>
        <updated>2009-10-23T22:33:21+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52563</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>せっかくなので、ＫＡＴＯのコキ１０４付属の１８Ｄ・１９Ｄと、Ｔｏｍｉｘ製コンテナとで相互に積み変えをしてみます。

お持ちの方はご存じかと思いますが、ＫＡＴＯのコキ１０４用コンテナは、緊締金具（鬼瓦：ＭＩＹＡＶＩさん命名）のモールドがコンテナ側にありますので、この部分をなんとかしないと積載できないと思われたのですが…。

写真左、写真中：Ｔｏｍｉｘ製コキにＫＡＴＯ製コンテナを積載した場合

コキは２０ft用爪パーツを使用、コンテナは底板パーツを取り外し。

写真右：ＫＡＴＯのコキ１０４にＴｏｍｉｘ製２０ftコンテナを積載。

いずれの場合もはめ込み爪が合わないため、積めても固定ができません。

固定には厚手の両面テープなどを使う必要があります。

それでも、なんとか積載できますので、バリエーションを付けたい場合には有効かと。

ただし、コキ１０４にＴｏｍｉｘの５トンコンテナは積載できませんでした。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>嫁の居ぬ間に選択…？店を広げてパーツ取付</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52558"/>
        <published>2009-10-23T22:05:02+09:00</published>
        <updated>2009-10-23T22:05:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52558</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今週一週間は激務でした…。

何事にも気のりしませんが、模型で癒されましょう。

今日、コレクションテーブルは作業台になってもらっております。

平日に模型をいじっていると嫁に注意？されますが、今日は友達と食事に出かけるということで、普段できないことをやろうと思いましたが、はて、何をしよう…。

先日導入した、ＨＯのコキ５００００にパーツでも付けようか。

そういえば、購入してだいぶ経つコキ１０６にパーツをつけた記憶がない…。

引っ張り出してみると、インレタで車番は入れてありましたが、コンテナ積載爪パーツは付けていませんでした。

コキに爪パーツをはめ込み（これがものすごく固い）、コキ５００００には標識引っかけ用フックのパーツも付けました。

コンテナ、同時購入で結構買ったつもりですが、いざ積むとあっと言う間に無くなってしまいました…（泣）

ＨＯのコンテナ結構高いからな～とぼやきつつ積載位置を色々と組み替え。

コンテナ種類が少ないので、配置がワンパターンになりがちなのが難点ですね。

同時進行で、ＫＡＴＯのＣ２０コンテナをコキ５００００に積んでみましたが、爪パーツの幅がコンテナの固定部分より広いため、爪パーツの両サイドを削らないとしっかり固定できません。

わざわざＣ２０を積み変えなくても良いのですが、取り外したＣ２０をＴｏｍｉｘのコキに積んでリサイクル？してコストを下げようかと思っていたのですが…。

パーツがもったいないのでボツですね。

こうして見ていると、綺麗すぎなのが気になります。

特に青いコンテナが綺麗すぎるように思いますので、そのうち汚しますか。

また、国鉄仕様（黒台車）のコキ５００００、車軸まで気をかけて欲しかったな～。

コスト削減目的なのか、ＪＲ仕様のグレーの車軸パーツを流用しています。

そのため、車軸だけグレーで浮いてしまっています（泣）

どうでもよいことですが、ひとたび模型をいじりだすと車両の入っていた元箱やケースが周辺に散乱します。

うちだけ…？

嫁は、この「散乱状態」に非常にイライラするようで…。

コンテナが入っていた箱、かさばるので思い切って捨てようか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>試運転…ついでに一杯…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52407"/>
        <published>2009-10-21T23:17:17+09:00</published>
        <updated>2009-10-21T23:17:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52407</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>車両をレールに載せ、ガラス天板をセットして試運転をしました。

結構音がこもりますね…。

テレビを見ながらの運転はうるさいと怒られるかも…。

眺めていたら一杯やりたくなりました（笑）

でもアルコールは危険なので、今日のところは「ウイルキンソン」の「トニック」という炭酸水で良しとしましょう（笑）

ずっと眺めていたくなりますが、車両に負荷をかけますのでほどほどにしておきました。

ガラス天板が結構汚れていることに後で気づきました（汗）

こまめに掃除しないといけないようですね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>レイアウトをテーブルに組み込み（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52304"/>
        <published>2009-10-20T21:36:30+09:00</published>
        <updated>2009-10-20T21:36:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52304</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>引き出し枠の補修をした際に瞬間接着剤を流したのですが、引き出し内部で白化してしまったところがあるので、引き出し枠の内側は後日、ニス塗りか塗装でもすることにします。

あと、運転時用のフィーダー配線の取り出しですが、トンネル天井板を一部切欠いてテーブル前面より直接出したいと思います。

運転しない時は、トンネル天井板を外してフィーダー線を中にしまいます。

テーブル前面からチョロチョロ見えるのがフィーダー線です。

それにしても、山と木がテーブルと引き出しの高さに支障します。

テーブルの引き出しを出し入れする際に引っかかるので枝が曲ったり折れたりしないかヒヤヒヤしながらの出し入れになりそうです。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>レイアウトをテーブルに組み込み（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52303"/>
        <published>2009-10-20T21:31:57+09:00</published>
        <updated>2009-10-20T21:31:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52303</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>一応の作業完了を迎えたミニレイアウト、そのまま放置しておくと埃まみれになりそうでしたので、作業場にしていた部屋を片付けながら、テーブル内に組み込みました。

嫁よ、長いこと和室を占拠してゴメンね…。

まずは引き出しの分解。

中に、町並みコレクションや建物コレクションをしまっていたのでプチ情景状態でした
まずは全部除去。出したもの、どこにしまおうか悩みます…。

引き出しを分解して底板とレイアウトを取り替えて組み直し。

はめ合いが結構固い…。ネジで強制的に押さえ付けますが、ネジ穴が潰れてしまいそうになりながら何とか終了。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ちなみに…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52212"/>
        <published>2009-10-19T23:09:18+09:00</published>
        <updated>2009-10-19T23:09:18+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52212</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>「国鉄客車・貨車ガイドブック」、こういう表紙の本です。

モノクロですが、形式図や諸元表なんかも載っていたり、それなりに重宝します。

１９８１年発行の第三版です。

小学生のころ、確か古本屋で見つけて買ったような気が…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を連結しましょう</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52209"/>
        <published>2009-10-19T22:58:38+09:00</published>
        <updated>2009-10-19T22:58:38+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52209</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>別角度からも撮ってみました。

違和感なく積載されているかと思いますがいかがでしょうか？

昔から持っている「国鉄客車・貨車ガイドブック」ですが、裏表紙にＤＤ５１Ａ寒地仕様＋コキ１００００系の写真がありまして、どうもその印象が強く残ってしまいコキ１００００系にはＤＤ５１という図式ができてしまっています…。

ＥＦ６６とかＥＦ６５－５００番台とかの出番でしょうが…あいにく非電化でして…。

カンタムＤＤ５１は箱から出すのが面倒なのでＫＡＴＯさんにお越しくださいました（笑）

よくよく見るとＤＤ５１もコキフも最初期ロットです。

手すりなんか黄ばみが生じております…。一体何年選手だろう…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（１／８０）コキ１００００系とコンテナ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52191"/>
        <published>2009-10-19T21:40:02+09:00</published>
        <updated>2009-10-19T21:40:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52191</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＨＯのＫＡＴＯ製コキ１００００にＴｏｍｉｘ製コンテナを積載してみました。

コキのコンテナ固定爪を小加工、コンテナの方は無加工です。

ＫＡＴＯのコキ１００００は、その昔、Ｃ２１・Ｃ９５のコンテナが別売りされていたのですが、現在は廃番。

そのため、製品を買うともれなく全コンテナがＣ２０で統一されてしまうのでした…。

コンテナ自体、単なる色の塗り替えだとは思うんですけどね…。

Ｔｏｍｉｘからコキ１０６と別売りコンテナが発売になった時点で、コンテナの固定に互換性があるのかないのか気になっていましたが、コキ１００００に１９シリーズのコンテナを積載するわけにもいかず、考えはそのまま封印しておりました。

ちなみに、同じＫＡＴＯでもコキ１０４とコキ１００００とでコンテナ固定方法に互換性はありません。

・・・

今回、コキ５００００とＣ２０・Ｃ３１・Ｃ３５（Ｃ３６）・Ｃ９５の各コンテナが発売になったのを契機に実験してみました。

結論から言うと問題なく積載できるようになります。

また、実に似合います。まさに国鉄って感じです。

爪の加工は、元のＫＡＴＯ製Ｃ２０コンテナがぐらつかないように考慮してありますので元に戻しても問題ありません。

課題は、コンテナ内のウエイト。軽くなりすぎるので補重が必要かもしれません。

逆にＴｏｍｉｘ製のコキ５００００にＫＡＴＯ製のＣ２０を積載を想定すると多分遊びがあります。まだ試しておりませんが…。

いずれにせよ、ちょっとした加工で互換性が生まれるので試してみる価値はあるかと。

流石に保有する１５両全てを加工する勇気はありませんけどね…。

【おまけ】
Ｔｏｍｉｘ製の台車とＫＡＴＯ製の台車の振り替えを試みましたが、軸と台車のセンター穴の径が合わず、そのままではきつくて回転できませんでした。

ＫＡＴＯの台車の方が、センター穴が細いようですので拡げてやればよいのですが…。

これが何を意味するかというと、車掌の乗り心地改良のためにコキフ５００００にコキ１００００の台車（ＴＲ２０３）を履かせたコキフ５１０００番台というのが昔ありまして…。

詳しくは鉄道ファン４９５号「特集：コンテナ特急」２００２年７月号をご参照ください。

他にもコキフ１００００を赤３号で塗って編入形式のコキフ５９０００番台にしてみたり…妄想は尽きませんね〜。

写真中：加工前の爪

写真右：加工後の爪（白っぽく見える部分を削り込み）</summary>
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    <entry>
        <title>久々の車両ネタです。ようやく引き取ってきました…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/52086"/>
        <published>2009-10-18T22:34:43+09:00</published>
        <updated>2009-10-18T22:34:43+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/52086</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日は土曜日出勤で、今日は入社同期の友人の結婚式でした。

結婚式っていつ行っても良いですね〜。

さて、結婚式と二次会の合間を縫って模型を引き取ってきました。

が、資金的にきつく、すべては引き取れませんでした…。

改めて取りに行かねば…。

引き取ってきたのは以下の物です。

・ＨＯのコキ５００００×３（国鉄×１、台車グレー×２）
・コンテナ４種×３個

他にもコキとコキフのセットも予約していましたが…泣く泣く置いてきました…。

あと、カーコレ基本セットも引き取りたかったのですが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>物語の舞台は整った…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51930"/>
        <published>2009-10-17T22:48:01+09:00</published>
        <updated>2009-10-17T22:48:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/51930</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>レイアウトという物語の舞台、ようやく整いました。

後は小物・フィギュアに物語を紡いで頂きましょう…。

そろそろテーブルの引き出しに収納していきたいと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ガードレールの追加（２）畑編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51719"/>
        <published>2009-10-15T22:23:09+09:00</published>
        <updated>2009-10-15T22:23:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/51719</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>畑側も同時にガードレールを追加しました。

線路との境を区切ると、小さな道でも存在感が出ますね。

また、未舗装の道路をウエザリングマスターの「サンド」で着色しました。

カーコレ４弾のダットラを置いてみました。

幌がなければよいのですが、一体成型のため外せません。

田舎には旧車が似合ってしまうのはなぜでしょう…。

昔からの風景だからでしょうか…？

畑の作物を収穫に来た…ように見えるか見えないか…微妙なところですね。

カーコレ、同型車種ばかりになってしまうので、もっと多彩な車種が出てさらに充実してくれるとよいのですが。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ガードレールの追加（１）水田編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51716"/>
        <published>2009-10-15T22:13:51+09:00</published>
        <updated>2009-10-15T22:13:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/51716</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>水田脇のあぜ道にガードレールを追加してみました。

引き締まった感じがします。

線路側にガードレールができたことによって脱輪を気にせず安心して通れますね（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>畑の修正＆洗濯物の配置 </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51669"/>
        <published>2009-10-15T11:43:21+09:00</published>
        <updated>2009-10-15T11:43:21+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/51669</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>畑の修正を実施。

理由は、以前の作業での固着時にマッドメディウム水溶液を流したのですが、パウダーが全体的に白っぽくなってしまったこと。

撒き直して、木工ボンド水溶液を染み込ませました。

現在、洗濯物の配置で悩み中…。

洗濯物が干してあるだけで生活感が出ますね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>水面への映り込み</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51665"/>
        <published>2009-10-15T11:34:38+09:00</published>
        <updated>2009-10-15T11:34:38+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/51665</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先ほどの撮影の別カットです。

色と影は映り込んでいますね。

こんなところでしょうか。

ご参考まで。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>水田はこれで終わりにしましょう</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51663"/>
        <published>2009-10-15T11:25:57+09:00</published>
        <updated>2009-10-15T11:25:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/51663</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ブログの方は少しお休みしておりましたが、水面下では水田の再調整をしていました。

先日の時点であぜ道に浸透したエポキシ樹脂を隠すべく、フィールドグラスを撒き直しておきました。

また、エポキシ表面に曇りが発生しました。やはり水分やシンナーなどは禁物のようですね。

水田（大）が整然と植えられたので、水田（中）の稲の並びが気になりだし、結局、水田（中）はすべて植え直ししました。

エポキシの流した時間差毎に層になっていますが、やはり層の境目部分は若干剥離しやすいようです…。

植え直しが終わりましたのでエポキシ樹脂の流し込みを行いました。

あぜ道への浸透、やはり避けられないようですね。

稲がまだ長いので、植えた直後を再現すべく、全体的に最終的には刈り揃えます。

水田はそろそろ終わりにして、畑の修正作業に入ります。

写真中と写真右は太陽光のもと撮影しました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>水面の映り込みが気になって…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51443"/>
        <published>2009-10-13T00:56:40+09:00</published>
        <updated>2009-10-13T00:56:40+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/51443</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>作業に時間を要したので風呂入るのが遅くなり、こんな時間にブログを書いております…。

寝なければいけない時間なのはわかっているのですが、気になったので様子を確認。

別角度にて車両を置いて確認。

ちなみにＴｏｍｉｘのキハ５８を使用していますが実際にはＲ１４０カーブを通過できません。

あくまでイメージとしてご参照ください。

映り込みの方はというと…影がわかる程度です。

写真では写り込みが確認できませんが、改めて撮影し直しますので今のところはご勘弁の程を…。

この水田、だいぶ大げさな表現でオーバースケールになっているはずですが、それでも映り込みはこの程度でした。

やはり表面張力は侮れませんね〜。ＨＯ以上のスケールならばもう少し綺麗に映り込みそうです。

Ｎではここら辺が限界ということでしょうか…。

でもこれはこれで満足しております。

工法の見直しはあったものの、景色は当初の計画は果たせていますし…。

やっと終わったという感じですが、水田周辺のあぜ道にエポキシ樹脂が浸透しますので、その辺りの修正と、畑の表現がいま一つなので調整を行う予定です。

さて、寝なければ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>水田にエポキシ樹脂を流す</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51431"/>
        <published>2009-10-13T00:00:56+09:00</published>
        <updated>2009-10-13T00:00:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/51431</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>エポキシ樹脂を計量して攪拌。

水田に流し込みました。

倒れたり、横の稲にひっついたりしますので爪楊枝・ピンセットで１束毎にまとめながら樹脂を広げていきます。

ある程度流れたところで整えながら様子をみます。

水面が盛り上がって見えるところは大体が倒れていますので爪楊枝で起こします。

今回は、樹脂が乾く前にハサミで整形してしまいました。

均一な長さにするのは結構難しいですね。

実物も個々に成長しますので、途中であきらめました。

よく見ると束の太さもバラバラです…。

いじっていると抜けてきますので数箇所を植え直ししました。

埃がつかないよう、また、様子が確認できるよう透明プラ板にて養生しておきました。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>水田にエポキシ樹脂を流す準備</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51401"/>
        <published>2009-10-12T22:19:33+09:00</published>
        <updated>2009-10-12T22:19:33+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/51401</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>稲の着色後、水田をいじっておりませんでした。

落札していただいたものを梱包して送料を確認したり、携帯電話の機種変更を検討するためショップに行ってきたり、掃除・片付け等をしておりました。

落札者の皆様ありがとうございました。梱包できましたのでいつでも出荷できます。

携帯の機種変更の方はフルサポートプランがあとひと月半残っていたので、今の時点で機種変更すると６３００円の解除料金がかかるので、もうしばらく今の電話を使うことにします。

今度の携帯電はハイビジョン動画が撮れるものを買う予定です。

動画、今より少しは綺麗な映像を投稿できるかな。

時間を有効活用するために、寝る前にエポキシを流そうと思います。

その前に、切り刻んだ繊維やスポンジゴミを掃除して綺麗にしないといけません…。

※写真は割愛しました</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>稲を着色</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51332"/>
        <published>2009-10-12T14:33:10+09:00</published>
        <updated>2009-10-12T14:33:10+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/51332</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>フィールドグラス、そのままでは色が透けるため、黄緑色に着色しました。

デイトナグリーンと黄橙色を混ぜて黄緑色を作成してシンナーで薄めて塗付。

青々としたように見えますかね…？

乾燥したらいよいよエポキシ樹脂の流し込みです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>田植え完遂…闘いは終わった…はずだった…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51319"/>
        <published>2009-10-12T12:43:49+09:00</published>
        <updated>2009-10-12T12:43:49+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/51319</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ようやくすべてを植え終わりました。

フィールドグラスが少し長いので、エポキシ樹脂を流しやすくするために少し刈りました。

ようやく次の工程に移れます…。

応援してくださった皆さま、ありがとうございました。

で、レイアウト全体を眺めていると、前に植えた稲が気になっていじっているうちに数箇所むしり取れてしまいました。

せっかく田植えは終わったはずだったのに…。

考えていても仕方がないので植え直し。

もう一度樹脂を流さんといかんな～。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>植える・植える…まだまだ終わりません。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51261"/>
        <published>2009-10-11T23:43:58+09:00</published>
        <updated>2009-10-11T23:43:58+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/51261</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>黙々と植え続けて現在こんな感じです…。

あともう少し…。

今晩中に終わらせたい所ですが…。

瞬間接着剤の白化が起きていますが、エポキシを上塗りしますのでまあ良いでしょう。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>大人買い</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51148"/>
        <published>2009-10-11T10:17:11+09:00</published>
        <updated>2009-10-11T10:17:11+09:00</updated>
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        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>久々に大人買いしました。

と言っても鉄道模型でもミニカーでも鉄道グッズでもありません。

鉄道ネタではないです。

私はこれが大好物です（笑）

普段は高いのでなかなか買えません（泣）

今日はジャスコにてタイムサービス１個８８円。このため、勢いに任せて大人買い。

おひとり様５個限り…そのためレジ⇔駐車場をピストン輸送。

ちなみに私が見た最安値は７５円です。どうでもよいですが…。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%81%8B%E9%A3%9F%E5%93%81

今から北海道物産展へ行ってきます。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>植える・植える…ひたすら植える…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51142"/>
        <published>2009-10-11T09:03:01+09:00</published>
        <updated>2009-10-11T09:03:01+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨晩で、ここまで植えました。

半分は終わったと思います。

今日も植えたいところですが…食料品を買い物したり、北海道物産展行ったり、衣替え、こたつ布団買い替えなど予定がぎっしり…。ハァ。

昨日も台風で塩だらけになってしまった愛車を洗車したり、飲料水のペットボトルを買いに行ったり、床屋に行ったり、ドリルを求めてさまよったり…と、日中は忙しかったですね…。

模型ばかりいじっていると嫁が噴火しますので昼間はお預けかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>穴あけに四苦八苦…やっと植え始めました。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51053"/>
        <published>2009-10-10T20:05:04+09:00</published>
        <updated>2009-10-10T20:05:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/51053</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>折れたドリルは結局５本。値段にして約２５００円相当…（泣）

小径ドリルは高価ですね。もっと丁寧に扱わなくてはいけませんねぇ…。

ようやく終わり、稲を植え始めました。

今回は前回と若干手法を変えています。さてどうなる事やら。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>今日はドリルがよく折れる…（泣）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/51019"/>
        <published>2009-10-10T16:09:06+09:00</published>
        <updated>2009-10-10T16:09:06+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/51019</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>水田（大）に田植えを始めました。

エポキシで固めてあるので、ピンバイスにて穴あけをしている訳ですが･･･。

最初、０．４ミリのドリルであけ始めましたが、１０か所ほどあけたところで１本折れ、交換してまた１０か所ほどして折れ…０．５ミリに変更して再開しましたが結局２本折りました…。

垂直に気を付けているのですが、集中力が足りないのか…。

０．５ミリ以下って１本５００円以上しますので痛い出費です…。

ドリルの手持ちが無くなりましたのでホームセンターで買ってきてから再開します…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>水面への映り込み</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50919"/>
        <published>2009-10-09T21:15:16+09:00</published>
        <updated>2009-10-09T21:15:16+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50919</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>エポキシを筆塗りした関係で、他の作業が出来ません。

ただ待っていても仕方ないので、車両を置いて映り込みの効果を見てみました。

稲が植えていなので色が映り込んでいるのですが、植えたらどうなりますかね〜。

物影からちらちらと車両が見え隠れするのは結構雰囲気がありますね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>なんだか水面に艶がなくなってきたので…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50917"/>
        <published>2009-10-09T21:06:48+09:00</published>
        <updated>2009-10-09T21:06:48+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50917</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>水田の固着後にあぜ道を修正するため、ボンド水を使ったのですが、なぜか一晩乾かしたところ水田の表面が曇ってしまい、半艶状態に…。

何もしていない水田（大）は艶々のままです…。

原因がよくわかりませんが、このままでは格好悪いので修正しました。

流すのが大変なので筆を一本犠牲にして邪道な？筆塗り…。

分量はごくわずか、計量スプーンの「少々」のさじで測りました。

エポキシを流した後は他の接着剤やシンナーの蒸気がかからないように注意した方がよさそうです。

写真左が修正前、右が修正後です。

また一晩、固着待ちになります。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>細部の再調整。だいぶ水田らしくなった？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50835"/>
        <published>2009-10-08T23:28:10+09:00</published>
        <updated>2009-10-08T23:28:10+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50835</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>水田に流したエポキシ樹脂の２層目もかたまりましたので、細部の再調整を。

まず、稲ですがフィールドグラスの色が透けて茶色っぽい色になったので塗装してみました。

色はデイトナグリーンと黄橙色を混ぜてシンナーで薄めて黄緑色を作り、繊維にそっと染めるように塗りました。

春らしく、青々としましたね。

現実にはもう秋ですが…。季節感がなくてすみません。

樹脂が浸透したあぜ道もやり直し。

乾いた状態次第ですが、この部分もやっと終わりにできそうです。

いよいよ中央の水田の田植えに着工できるかも。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>水田２層目＋用水路＋水田（大）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50703"/>
        <published>2009-10-07T21:39:59+09:00</published>
        <updated>2009-10-07T21:39:59+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>水田２層目を流し込みました。

余ったので、用水路にもスポイトで流しました。

まだまだ余ったので、一番大きな水田にも流しました。

こちらは、下地塗装がしてありますが、壁の剥離作業がありませんので問題ないかと思います。

ただ、そのままでは味気ないので、こちらもダークブラウンのパウダーを撒き、かき混ぜながら広げていきました。

水田（大）の田植えはピンバイスで行おうかと思います。

水面に映る電柱と木の影…。よいですな〜。

水面は暗い色になればなるほど映り込みがはっきりしますね。

早いところ植えて終わらせたいと…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>水田の続き。うまく固まったようです。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50668"/>
        <published>2009-10-07T19:06:52+09:00</published>
        <updated>2009-10-07T19:06:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50668</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>台風が近づいてきましたね…。

という話は横に置いといて、水田の続きです。

とりあえず固着しました。

今回は、壁の除去もスムーズに行きました。

壁と接していた縁の部分、表面張力でかなり盛り上がっていましたので、恐る恐るカッターでそぎ落としました。

稲を切り揃える際に発生した繊維ゴミをリサイクルし、稲が抜けて開いてしまった場所にピンバイスで穴をあけて瞬間接着剤で接着。

結構硬いです。強度は問題ないですね。

縁のそぎ落とし部分が目立ちますので、２層目を流すことに。

その前に、パウダーが薄く地面が透けた部分にパウダーを撒き、瞬間接着剤を流しました。

今回は、極わずかな部分ですし壁の除去などで負荷がかかる場所ではないことと、周囲はすべてエポキシで固められてしまうので問題ないかと思います…。

写真中・写真右とで軽トラの有無で映り込みを比較。

ほんのわずかに影が映り込んでいるのがお分かりでしょうか…。

それにしても地味な写り込み具合です（泣）

２層目のエポキシを流すため簡易壁を設置。後は流すだけです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>田んぼで泥遊び</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50604"/>
        <published>2009-10-06T22:37:51+09:00</published>
        <updated>2009-10-06T22:37:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50604</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>またもやエポキシ樹脂を流し込みました。

が、今回は趣向を変えて、泥状態を再現…？

というのも、敷き詰めたカラーパウダーが浮き上がってくるので、爪楊枝でつついて沈め、底板の見えた部分には上からパウダーを撒いているうちに泥状態。

ダークブラウンのパウダーを湿らせると黒くなるのを逆手に取ったわけですが･･･。

前回は、塗装した上に瞬間接着剤でパウダーを固着させましたので、それが原因で剥離に至りました。

今回は、下地塗装と瞬間接着剤を省き、底板に流したエポキシ樹脂にパウダーが混ざって色が付いているようにしたわけです。

エポキシ樹脂の説明書には、主剤２：硬化剤１の割合で混ぜるよう指示があります。

樹脂のセットには計量カップも付いていますが、目盛りで混ぜると相当量が余りますので、非常にもったいないことに。

このため、せこく使いましょう。

１００均で料理用の計量スプーンを購入し、主剤小さじ２：硬化剤小さじ１の割合で混ぜました。

料理みたいですね〜。

フィールドグラスの繊維の隙間をうまく流すため、スポイトも活用。

しかしながら、それでも繊維にエポキシ樹脂が浸透しますので、そこら辺でベタベタとするわけで…。

上から撒いたパウダーを沈め、繊維に付いた部分はピンセットではさんだまま根本から上までこするようにして除去…。

それでも取りきれないので、切り落とす毛先の方は面倒なので結構残っています…。

何箇所か抜けました…。

繊維の束ごとにまとめるため、爪楊枝をくしのように使って区画整理をしておきました。

繊維を長めにしたのは、まとまりをよくするためです。

固まったら切り揃えたいと思います。

今回はうまく行って欲しいです…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>さて、植え終わりましたが…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50573"/>
        <published>2009-10-06T19:52:48+09:00</published>
        <updated>2009-10-06T19:52:48+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50573</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>田植えのやり直し作業が終わりました。

ここまでのおさらい。

１．失敗した水面（樹脂）を剥離

２．下地塗装を除去

３．植える場所に針で穴あけ

４．繊維植え込み
　（１）繊維（フィールドグラス）を４～５本束ねる
　（２）湿らせてまとめる
　（３）繊維をハサミで切り揃える
　（４）瞬間接着剤を染み込ませ、ひとまとめにする
　（５）瞬間接着剤が固まる前に、穴に植え込む
　（６）終わるまで繰り返し

う～ん、実に面倒…。

以前のラミネート加工した紙に植えるよりは遥かに容易かつ、雰囲気が出るんですが･･･。

全て植えたところで、ダークブラウンのカラーパウダーを撒きました。

隙間なく撒きます。下地がでると格好が悪いので…。

つまり、これが下地塗装の代わりということになります。

さて、肝心なのがこのあとの工程…。

うまくいくのか不安です…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>本日の作業終了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50520"/>
        <published>2009-10-05T22:49:11+09:00</published>
        <updated>2009-10-05T22:49:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50520</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>水田のやり直し作業、半分まで植え直した所で本日は終了にします。

見づらいかと思いますがご了承ください。

失敗事例を活かしております。

今度はうまく行ってもらわないと…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>田植えの結果…田んぼはどこに消えた…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50497"/>
        <published>2009-10-05T19:15:47+09:00</published>
        <updated>2009-10-05T19:15:47+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50497</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>写真を見て、「あれ？先ほど見た時には確か、水田になっていたのに」と思った方。

やり直しします。

エポキシ樹脂、綺麗にカチコチに固まったのですが…恐れていたことが発生…。

このレイアウト、水田の一部がレイアウトの枠に引っ掛かるため、どうしても水面部分が途切れ、断面が発生します。

樹脂の流出防止をするために、壁を作って樹脂を流し、固まったら外す…という工法を行わざるをえないのです。

で、カチコチに固まったので慎重に恐る恐る壁を撤去していると、「ミシッ」「メキッ」という、いや〜な音とともに剥離が発生…。

すぐに応急処置を試みましたが、原因は分かっていますのですんなりあきらめ。

剥離部分からめくって除去しました。

除去した樹脂、透明になっている部分と茶色の部分がありますが、その茶色に見える部分が剥離した層なのです。

原因は下塗りに塗った塗料。塗装してあると浸透しませんからね〜。

でも大丈夫。対策はちゃんと考えてあります。

作り直すのが面倒ですが「よい経験をさせてもらった」、ということでやり直し。

「すごろく」でゴール直前にある「ふしだしに戻る」にはまったような気分ですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>水田うまく固まるかな･･･</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50462"/>
        <published>2009-10-05T00:41:00+09:00</published>
        <updated>2009-10-05T00:41:00+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50462</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>一日水田と格闘していました。

３か所あるうち、小・中の田んぼに稲を植えてエポキシ樹脂を流し込みました。

エポキシ樹脂ですが、思ったより浸透力がありますね。

あぜ道と土手がびしょびしょです。

また表面張力が強いので、稲の部分で盛り上がるため完全な平面にはなりませんが、そこは仕方がないかな。

自分の性格上、気になって仕方がなく、いじりたくなりますので樹脂の余りを不要の塗料皿に流し込み、固まり具合を確認していきます。

透明プラ板で埃防止のカバーをし、様子が見えるようにもしました。

全ては固まってからの確認になります。

工法は、すべてが完了してからご紹介したいと思います。





</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>また買ってしまった…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50294"/>
        <published>2009-10-04T02:14:40+09:00</published>
        <updated>2009-10-04T02:14:40+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50294</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>そろそろ寝ないといけない時間ですが、寝つきが悪いので、買ってしまったものをまじまじと眺めています。

今回の１４弾、お目当てはこの２種。

バラで出るまで買ったため、結局１２個（って１ＢＯＸ分！）も買うはめに…。

まあ、一番欲しかったＪＲバス関東の方は２台出たので良しにしましょう…。

残りは余剰になってしまうので、交換・オークション行きになる予定です…。

出来の方は個体差はありますが、相変わらずの印刷の細かさで感心してしまいますね～。

資金難なのに、買っている場合ではなかったんですが、どうもこのコレクション系シリーズには、手を出さずにいられない魔力があります…。

静鉄とか遠鉄とか、地元の事業者はなぜなかなかラインナップされないのか…ちょっと不満。

ラインナップを決める基準について担当の方にお聞きしたいものです…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ついでにＢトレも整理対象に…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50264"/>
        <published>2009-10-04T00:31:14+09:00</published>
        <updated>2009-10-04T00:31:14+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50264</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ついでと言ってはなんですが、Ｂトレも整理対象に…。

・２５３系成田エクスプレス６両セット
・３８１系
・サロ１１０　湘南色＋スカ色

出品対象になりました。

必要としている方に大事にしてもらえたら幸せでしょう…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>レイアウトのアクセサリー類の整理</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50236"/>
        <published>2009-10-03T23:26:26+09:00</published>
        <updated>2009-10-03T23:26:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50236</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ミニレイアウト用に準備した小物アクセサリーですが、色々検討してきた結果、余剰が出ましたので整理を兼ねてオークションに出品したいと思います。

この投稿が「販売行為」にならないか不安ですがご紹介まで…。

・ＫＡＴＯ　２３−２２７　側溝
・河合商会　ＫＰ−７２　踏切２本セット　×２
・津川洋行　ＬＡ−８　踏切　×２
・津川洋行　ＬＡ−２３　ガードレール　×１
・津川洋行　ＬＡ−２５　道路標識バス停　×２
・津川洋行　ＬＡ−２６　電柱　×１
・ＧＭ　２３−１　鉄路柵１２本入　×１
・ＧＭ　２３−２　落石防止柵３本入　×１
・ＧＭ　８１−１　四燈式信号機　×１

メーカー毎にまとめて出品しようかと思います…。

追伸

ＫＡＴＯのタキ４３０００×２、タキ１０００×１も整理対象となりました…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（新）水田の材料</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50227"/>
        <published>2009-10-03T22:59:44+09:00</published>
        <updated>2009-10-03T22:59:44+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50227</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>水田の作業方法変更案として、新たな材料を準備しました。

今までのは茶色に印刷した紙をラミネート加工したものに穴をあけ、フィールドグラスを植えていくという方法でした。

この方法だと製作に相当の日数と手間が掛かることと、植える本数が少ないと穴が目立ち、それなりの本数を植える必要があります。

このため青々とした水田になってしまい、当初予定の水鏡の表現には程遠くなってしまうのでした…。

代替案は、稲表現の材料を接着し、樹脂を流し込むことで水面表現をするというものです。

購入品は、

・シルフロー：商品名「田植えが済んで」×２

・アルテコ製エポキシ樹脂

それにしても高い…合計５,３５０円でございます。

果たしてうまくいくのか…不安です…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>桃太郎侍、見参？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50134"/>
        <published>2009-10-03T13:02:40+09:00</published>
        <updated>2009-10-03T13:02:40+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50134</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>Ｂトレ純正機関車です。

もっとも、カプラーとシングルアームパンタ、銀色のＪＲマークなど既に純正ではありませんが…。

桃のロゴを入れたくなります…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>臨海鉄道…？（３） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50126"/>
        <published>2009-10-03T11:47:35+09:00</published>
        <updated>2009-10-03T11:47:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50126</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最後です。

ＪＲ機がそのまま入線、といった感じにしました。

本線級のＤＤ５１は流石に譲渡されませんし、もしされたとしてもそのパワーを生かしきれないでしょうし運転台の配置が入換向きではありませんし。

デッキが極端に狭いので端っこにご乗車いただきました（笑）

働く人々のフィギュア、運転士の服装が旅客列車向けですが、貨物の乗務員の制服はジャンパー姿なので、そこら辺も再現してみたくなります…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>臨海鉄道…？（２） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50125"/>
        <published>2009-10-03T11:41:58+09:00</published>
        <updated>2009-10-03T11:41:58+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50125</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＤＤ１３は、今なお現役といった感じがありますね。

世代交代ということでＤＥ１０タイプ（よく見るとＤＥ１５なのですが）に置き換えられると…？

トラ塗や塗り替えはもったいないので国鉄色のまま活躍中…。

デッキに誘導員を立たせると、それらしくなりますね。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>臨海鉄道…？（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50123"/>
        <published>2009-10-03T11:37:15+09:00</published>
        <updated>2009-10-03T11:37:15+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50123</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日は品川に出張してきました。

移動の際中、海上コンテナとトレーラ・トラクタの姿が非常に多く見られます。

大井ふ頭・東京貨物ターミナルが近いので当然ですが…。

コンテナヤードもいつか作ってみたい風景のひとつですが、スペースないので今は無理…。

トレーラーコレクションをチマチマと集めるのがやっとです…。

そんな訳でコンテナを走らせてみることに。

ただし、ローカルなミニレイアウト、大都会の列車が似合うわけではありませんので「臨海鉄道風」な感じとしました。

臨海鉄道と言えば、ＤＤ１３払い下げ機とか自社発注の同型機…ってな印象があるのですが…。

入換で運転されることも多いので保安要員・誘導作業員は必要かと。

働く人々よりお越しいただきました。

デッキが少々狭いですがお許しください。

ちょっとはらしくなった…かな？

右の写真は、増えすぎたトラクタたち…。

買いまくったし、トラクタ・シャシーを沢山いただいたので…。

この他に同じカラーリングの物が１０台ほどいます…。

そのほかの物を合わせると…嫁が怒るわけです（笑）

いつかコンテナターミナルを作る日が来たら、営業所でも併設して、待機させておきますか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>架線がないのは承知ですが、電車を入線…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/50085"/>
        <published>2009-10-03T00:59:12+09:00</published>
        <updated>2009-10-03T00:59:12+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/50085</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>出張でしたので工作はお休みしました。

毎日なぜか、ふらっとレイアウトの前に座ってしまいます…。

ただ眺めるのも面白くないので何か線路に載せてみようかと…。

プロフィールに書いたように「非電化線」が好きですが、一応電車も持っています。

Ｂトレですけどね…。

非電化線として製作したレイアウトですので当然架線柱などありませんが、とりあえず置いてみました。

パンタはほんのわずかですが上げることができます。

１６５系は低屋根の８００番台しか入れませんね～。

身延線みたいですね～。

身延線、ということで？、１１５系と３１３系なんかもよいですね。

１１３系や２１１系もありますが、単線は似合いませんので写真は割愛。

高さ制限があるので非電化にしましたが、電化路線もよいかも…。

悪い癖で架線も張りたくなるでしょう。

間違いなく。

ただし、このレイアウトは電化する予定はありません。

もし、次作るなら電化線かな。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>特殊信号発光機、踏切に名前・看板を（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49979"/>
        <published>2009-10-01T23:02:58+09:00</published>
        <updated>2009-10-01T23:02:58+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49979</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>もう一方の「畑中踏切」です。

ついでにボツ画像も。

「この先行き止まり」「この先通り抜けできません」の看板も作ってみましたが流石にオーバースケールでした。

ＨＯ用なら問題ないですが…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>特殊信号発光機、踏切に名前・看板を（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49978"/>
        <published>2009-10-01T22:57:22+09:00</published>
        <updated>2009-10-01T22:57:22+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49978</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日も相変わらずチマチマした作業です。

テプラにて看板を作ってみました。

文字サイズはこれ以上小さくできませんので、このへんが限界かと。

ＫＡＴＯのローカルホームセット付属のアクセサリーパーツの中から看板を切り出して利用しました。

テプラを貼って特殊信号発光器に接着しました。

先日曲げてしまった部分が脆くなっていたので補強も兼ねて一石二鳥…？

まあ、破損に備えて予備パーツを確保しておいた方がよさそうですね…。

踏切の方は、テプラをプラ板に貼りつけて文字サイズにカットして接着。

少し大きいので若干はみ出しました…。

なお、踏切の方の看板は片側だけにしました。飽きたら無のと入れ替えます。

踏切の名前は「田脇：たわき」「畑中：はたなか」にしました。

安易ですが、単純に田んぼの脇・畑の中…ただそれだけです…。

まあ、実際の地名も単純に付けられていることが多いので、こういう地名も変ではないですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>おまけの作業</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49874"/>
        <published>2009-09-30T21:39:57+09:00</published>
        <updated>2009-09-30T21:39:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49874</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>電線の両端部分は、時々テンションの張り直しをしますので切断するわけにもいかず、よじって底板の溝にきつく挿入しているわけですが、せっかくなので、この部分もアクセサリーの一部として活用することにしました。

実物の電柱を見ていると、電線のテンションに負けないよう、地面からワイヤーで支えているのをよく見かけます。

この部分に黄色やトラ塗の筒状の保護が撒かれているのをよく見ますので、これを模して電線の余り部分をテンション用ワイヤーに見立てました。

材料は、手持ちに黄色のビニール被覆電線があったので、短く切って芯線を抜いた被覆部分を筒に見たてて使ってみました。

相手はビニールなので伸びて広がったりしていますが気にしないようにしてください（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>電話線も張り直しました。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49870"/>
        <published>2009-09-30T21:26:32+09:00</published>
        <updated>2009-09-30T21:26:32+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49870</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>電信用ケーブル（電話線）もやり直しました。

癖を取ったミシン糸２本をクロスさせるように張り、一本をくるくる巻きつけて完了。

こう書くと簡単ですが実に面倒です…。

あと、おまけ作業もしてあります。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>電線の張り替え（２） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49782"/>
        <published>2009-09-29T23:32:47+09:00</published>
        <updated>2009-09-29T23:32:47+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49782</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>電線の撮影は結構難しいので、電柱と道路の間にボール紙を挿入して撮影してみました。

ピンボケ写真ですがご了承ください。

施工状況はご覧の通りです。

以前よりはヘロヘロ感がなくなっているかと思いますが、いかがでしょうか？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>電線の張り替え（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49780"/>
        <published>2009-09-29T23:29:02+09:00</published>
        <updated>2009-09-29T23:29:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49780</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>皆様、当ブログをご覧くださいまして誠にありがとうございます。
多数の方にご覧頂いているようで、とても励みになります。
引き続き励んでまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。
ご意見等ございましたらコメント頂けると幸いです。

さて、早いもので今日で満３４歳になりました。
誕生日というものは歳を重ねるごとに、考えたくなくなるものですね…。

また、今年は就職してからちょうど１５年にもなります。
年月が経つのは早いものですね…。

前置きが長くなりました。

電柱に電線を敷設したわけですが、癖がどうも取れず、やり直しをすることにしました。

ゴーン辻様より糸の癖の取り方をご教授いただきましたので、参考にさせていただきました。

靴下などの洗濯物を干す洗濯ばさみがたくさんついた奴（当方ではこれをジャラジャラと称しています）に濡らした糸を垂らし、洗濯ばさみをおもりにして吊るしておきました。

これを五分割にして電柱に縛りつけました。

癖がなくなったので均等に張れました。

縛った場所の緩みや糸のほつれを防ぐために、ボンド水を筆で塗っておきました。

電線・電柱は黒鉄様よりアドバイスをいただきました。

お陰様をもちまして以前より、張り方が改善されました。

癖がなくなったため、重みで自然に垂れ下がるようになりました。

ゴーン辻様、黒鉄様、ありがとうございました。この場をお借りしてお礼申し上げます。

合わせて、電信用ケーブル線の再現も試みました。

糸を２本、電柱間の真ん中ほどで交差させるように張り、余った糸を巻き付けていきます。

実物は、まず支えとなるワイヤーが張られ、コイル状に吊ワイヤが巻かれ、その中を通信信号線が張られているようですので、これを参考にしてみました。

途中で糸が足りなくなったので、真ん中までの施工ですが、出来の方は…。

微妙ですね〜。

そのうち手直しをしたいと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>踏切警報機の修理…ついでに（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49659"/>
        <published>2009-09-28T22:57:00+09:00</published>
        <updated>2009-09-28T22:57:00+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49659</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>修理・改修した警報機を設置しておきました。

改修は２本だけですので、レイアウトの内側２本を交換しました。

外側２本は引き出しの壁で正面側は見えなくなりますので、リスクを冒してわざわざ改修するまでもないでしょう…。

警告灯の部分がシャープになりましたので、シルエットも引き締まった気がします。

折れて捨てるだけになっていたものを修理・改修して再び主役にすることができてよかったと思います。

買い直していたら、金銭的にもきりがないですし…。

なお修理方法はこういう方法もある、ということでご参考まで。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>踏切警報機の修理…ついでに（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49645"/>
        <published>2009-09-28T21:26:18+09:00</published>
        <updated>2009-09-28T21:26:18+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49645</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>踏切警報機、一番の違和感は警告灯の形状と、色のはみ出しです。

警告灯を切り取り、ＧＭキットのものを移植しました。

故障表示（でしたっけ？）の箱ごと切り出し、後ろに柱が埋まるようにヤスリで溝を切って仮合わせ。

何回か修正して、ぴったりおさまるように加工。

瞬間接着剤で仮固定し、タミヤセメント（緑キャップ）を流し込み。

手持ちの艶消し黒が終わってしまったので、艶あり黒と艶消しクリアーを混ぜて半艶状態にして塗りました。

警告灯のレンズ部分に赤を差したかったのですが、これまた終わってしまったのでオレンジを塗って、乾燥後にクリアーレッドを塗りました。

こちらの方が光っているように見える気がします…？

黒を塗った部分が若干艶が出てしまいましたので、ウエザリングして落ち着かせようと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>踏切警報機の修理…ついでに（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49643"/>
        <published>2009-09-28T21:16:25+09:00</published>
        <updated>2009-09-28T21:16:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49643</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>レイアウトに２か所踏切を設けたので、ＴＯＭＹＴＥＣの踏切を２セット使いましたが、製作中の不手際にて警報機を２本折ってしまい、途中で交換したため都合３セットを使いました。

踏切セットが現在入手難になっていることと、交換予備がないので折れてしまった場合にもう予備がありません。

雑誌の鉄道少年付録の踏切を買おうかとも思いましたが、踏切セット５８０円に対して雑誌の方は１５００円以上…。

お話になりませんので、折ってしまったものを修理して再利用することにしました。

棒状の部分で折れていますので、そのままでは接着してもすぐに折れます。

０．３ミリの穴をあけて洋白線で接合することにしました。

こんな細い部分に穴をあけるのはしんどいですね〜。

ドリルを折らないよう慎重に穴をあけて、瞬間接着剤を塗った洋白線を差し込み、接合面にタミヤセメント（緑キャップ）を流しておきました。

ついでに気に入らない部分の修正も…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>電線を別角度から</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49547"/>
        <published>2009-09-27T22:06:30+09:00</published>
        <updated>2009-09-27T22:06:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49547</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>変圧器付き電柱です。

変圧器の引き込み線は配線していませんが、追って農家への引き込み線ともども配線しようと思います。

白い車を置くと電線がわかりやすくなりますね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>電線のある景色</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49530"/>
        <published>2009-09-27T21:03:02+09:00</published>
        <updated>2009-09-27T21:03:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49530</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>電柱の建植をしていて、やはり電線が欲しくなりました。

試行錯誤の上、なんとかまとまりました…。

黒のミシン糸を、電柱のガイシ部分に一か所ずつ縛り付けていきました。

１本のうちはテンションがかかるのでピンと張れますが、２本以上になるとお互いに引っ張り合ってどちらかが緩んでしまいます。

２本の電柱の頭部を指で支えておいて縛りました。

下段の２本から開始し、上段３本を縛って完了。

本当は、電柱の中程に通信用配線を張ろうと思っていましたが意気消沈…。

糸に巻き癖があり、電線が重みで垂れ下がっているようには見えませんのでそれの解消が一番の課題ですね。

糸を張った後、マッドメディウムを筆で塗り、中央部が垂れ下がるように筆でしごいておきました。

それでも糸がねじれているところがあり、電線表現の難しさを痛感しました。

端部は、底板に溝を切り、よじった糸を押し込んで固定しました。

あくまで仮設ですので修正するかもしれません。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>電柱を建植中</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49492"/>
        <published>2009-09-27T18:29:34+09:00</published>
        <updated>2009-09-27T18:29:34+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49492</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>「変圧器なし電柱」７本＋「変圧器付き電柱」１本を建てました。

「変圧器付き」の高さをカットし、「なし」のものと揃え、電柱２本は看板を除去しました。

固定は、地面にピンバイスであけた穴に、差し込んであるだけです。

これも破損防止のためです。

農家脇には「変圧器付き」を、それ以外は「なし」を配置しました。

スペースの割に本数が多いのですが、なるべく均等になるようにしてみました。

電線が配線したくなりますね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>電柱の改造</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49449"/>
        <published>2009-09-27T12:36:41+09:00</published>
        <updated>2009-09-27T12:36:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49449</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>アクセサリー系アイテムもそろそろ終盤になってきました。

最も日本らしい風景、それは張り巡らされた電線と、林立する電柱ではないでしょうか？

草原を横切る１本の道でも、電線が並んでいると急に日本風になったような気がします。

で、素材ですが、いろいろ考えた結果、最も手軽なジオコレ製品をベースにすることに。

木製を模していますので、コンクリート製に化かします。

また、最上段の碍子を４個から３個に減らして三線式に変更しました。

その下の段は、４個から２個に減らしてあります。

電柱には、電力会社所有の電力送電用と、電話会社所有の電信用、それに両者が併用するものがありますが、設置スぺースなどの関係で併用タイプにしようかと思います。

実物をよく観察しているつもりですが、本業ではないので知識不足は否めません…。

ご教授・ご指摘くだされば幸いです。

設置に関しては、高さ制限があるので通常より低くせざるを得ませんので、線路の横断部分など不自然な箇所が出るかもしれません…。

実物写真は天浜線の踏切です。電柱をこんなに高くできないので少々考え中…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>線路際のアクセサリーも設置</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49426"/>
        <published>2009-09-27T00:52:13+09:00</published>
        <updated>2009-09-27T00:52:13+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49426</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>線路際の小物も設置しました。

とはいってもピンバイスで小穴をあけて差し込んであるだけです。

理由は破損防止です。固定すると間違いなく折れます。

先ほども、撮影時に背景が映らないように目隠しのベニヤ板を立ててあったのですが、倒れてきて特殊信号発光機がひん曲がりました。

幸い、固定していなかったので柔軟性で曲っただけで済みました。

よかったよかった。

・・・

小物類の設置場所ですが、どうも実物の設置場所の基準がよくわかりませんので、あくまでそれらしく、ということでご勘弁ください。

ＴＯＭＩＸ製の線路際アクセサリーセット１（１ということは２も出す予定？）から、距離標、勾配標識（上り・下り）、汽笛吹鳴標識、速度標識、ＡＴＳ地上子にきていただきました。

距離標は１桁とか３桁のものまでありますが、起点駅より遠からず近からず、といった距離にしました。

というのも、長大ローカル線は赤字傾向で廃止・第三セクター化される傾向のようですので、採算はそこそこの総延長５０キロ程度の路線という仮定のものにしております。そのため、現在でも廃線にならずに存続しているという想定です。

続いては、勾配標識ですが実はインチキです。

このレイアウト、全線水平ですので全く勾配がございません。

が、左右のトンネルはそれぞれ異次元空間でそれぞれ別のところにつながっているということにしておいてください（笑）

コンクリート製のトンネル内が下り勾配、石積みトンネルのほうは上り勾配という想定です。

極端な数字の標識だとこれまた不自然極まりないので、緩い勾配標識としています。

汽笛吹鳴標識は、踏切手前で鳴らせ、ということにしておきましょう。

農家脇に立てた方は、毎回通過するたびに鳴らされるので迷惑ですね（笑）

まあ、注意喚起ということで。

一番いい加減なのは速度標識です。

これ以下の表示がないので妥協しましたが、こんな急カーブの区間で、果たして５０キロも出してよいものか…？

いっそのこと書き換えるか…？

いずれにせよ線路際の雰囲気を出すための小物ですので、それなりということにしましたが、実物をもっと観察して、標識の意義を考えないといけませんね。

一番難しいのがＡＴＳ地上子です。

実物は確か、駅手前にある信号機直下に設置されたり、閉塞区間に割りこまないようにするために閉塞信号機の手前に設置されるものだったように思います。

信号機等を設置していませんので、こんなところにあるわけないのですが…。

特殊信号発光機が作動した場合に停止信号を出すようにしてある、ということにでもしておきましょうか…。

もっとも、制限速度５０キロで走っていた場合に踏切手前で列車を止めるだけの距離ではないのですが…。

このため、いつでも撤去できるよう、ただ置いてあるだけです。

どなたかご教授いただけませんか〜？

あとは、ＫＡＴＯのローカルホームセットのおまけパーツで、曲線標を塗装中です。

実物換算でいったい半径何メートルなんでしょうね…。

ちなみに計算上はＲ１４０ミリ×１５０＝２１０００ミリ＝２１０メートルになります。

恐ろしく急カーブですね。

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    </entry>
    <entry>
        <title>特殊信号発光機を設置</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49402"/>
        <published>2009-09-26T23:03:51+09:00</published>
        <updated>2009-09-26T23:03:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49402</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>特殊信号発光機を設置しました。

最初に台座をプラ棒から切り出して作成しました。

これは、パッケージから取り出す際、固定に使われていた両面テープに台座が固着し、信号機が根元から折れてしまったのです。

そのため、台座に穴をあけて埋め込むようにする必要がありました。

５ミリプラ棒を使って元の台座より高くするようにし、ピンバイスで穴を掘って信号機を差しこみ、隙間にエポキシパテを詰めました。

固着後に信号機を抜き取り、台座の調整・塗装・ウエザリングをしました。

台座と特殊信号発光機は取り外しができるようにし、破損防止を図っています。

見通しの良い所に立てられるだろうと想定し、直線部分に設置することにしました。

既にバラスト・パウダー・グラスセレクションが固着してありますので、彫刻刃で切欠きました。

ゴム系接着を塗布して設置後、隙間に接着剤を流しこみました。

その後、パウダー＆グラスセレクションを撒いておきました。

実物の特殊信号には属する踏切名の看板が付けられていますので、そのうち何とかしたいと思います。</summary>
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    <entry>
        <title>ミニレイアウトに小スト―リーを（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49347"/>
        <published>2009-09-26T15:11:09+09:00</published>
        <updated>2009-09-26T15:11:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49347</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今度はフィギュアを使っての表現です。

固定していませんので、自立させるのに苦労しました。

よくよく見ると持たれ掛かっています（笑）

【写真左】農家で老夫婦が一休みしているところに郵便物が届いたようです。

【写真中】軽トラックに荷物を積んでいます。軽トラはＫＡＴＯの「配達」セットのものです。ナンバープレートの表現がありませんので黄色く塗らないといけませんね。警察に捕まります…。

【写真右】お墓参りです。茶色のマーチで来たようですが、駐車禁止の標識前に堂々と駐車…。違反になりますよ（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ミニレイアウトに小スト―リーを（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49345"/>
        <published>2009-09-26T15:04:30+09:00</published>
        <updated>2009-09-26T15:04:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49345</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ミニレイアウトにストーリー性を持たせてみました。

【写真左】走り屋さんが集会をしています…？

車の改造やチューンナップの自慢でもしているんでしょうか？

引っ越し業者も迷惑そう…？

スポーツタイプの車種が少ないので、それらしい車をもっと出してほしいです…。

ちなみにスカイラインＲ３４ＧＴＲは河合商会の製品です。

【写真中】通報を受けた警察が検挙に向かいます…？

栃木県警・静岡県警・警視庁と所轄がばらばらなのはご愛敬（笑）

ごく普通のセダンタイプのパトカーが欲しいです…。

【写真右】火事でしょうか…？

ポンプ車の後ろにテレビ中継車が続きます。

全国区のＮＨＫ、特定の地域に縛られないところが良いです。

適当に並べるだけでも、それなりの表現ができますね。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>久々に車両をいじる…（とは言ってもただのパーツ組み換え）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49296"/>
        <published>2009-09-26T00:15:47+09:00</published>
        <updated>2009-09-26T00:15:47+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49296</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＫＡＴＯ製のマシ３５ですが、青い方はかなり昔のものです。

青大将色とともにたしか１ロットの製造だと、何かの本で読んだように思います。

写真でご覧の通り、青マシ３５の屋根板に成型不良があり、ずっと以前から気になっていました。

屋根の角部分に成型不足による隙間があいています。

また、車輪などは経年で変色してしまっておりました。

マシ３５は結構前にセット販売に変わってしまったことと、茶色を持っていましたので、わざわざＡＳＳＹパーツを手配するまでもなくそのまま放置していました。

お盆休みの際、実家に帰省した時に「鑑定団」という中古屋で格安品を発見しましたのでパーツ取り用に買っておきましたが、今回ようやく部品の組み換えに着手しました。

交換によって屋根、台車廻りがリフレッシュされました。

表記も車両番号だけでシンプルですね。せめて「食堂」の表記は欲しい所です。

車両番号はマシ３５１２とありますが、少々マニアックな話をすると、元はカシ３６という車両でした。

石炭レンジ装備だったのがマシ３５（３両製造）形式だったのに対して、電気レンジを装備した車両は自重が重くなったためカシ３６（２両製造）という別形式になりました。

電気レンジの使い勝手が悪かったのか、その後、石炭レンジ式に改造され、マシ３５に編入されました。その際、続き番号ではなく、マシ３５１１、マシ３５１２という番号になりました。

後年は東北方面で活躍したようですね。最晩年は急行「ニセコ」の前身「ていね」に連結されていたようです。

この頃には、側窓がＨゴム支持の固定式になっていたため、模型とは異なりますが気になる範囲ではありませんので問題ないでしょう…。

旧型客車晩年の急行列車や優等列車に連結して楽しみたいですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>小運転</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49282"/>
        <published>2009-09-25T23:00:01+09:00</published>
        <updated>2009-09-25T23:00:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49282</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>冒頭の貨物列車、実在しない車両です。

ＫＡＴＯのタキ３０００の色違い、いわゆるタイプものです。

シールははるか昔に剥がれてどこかへ消えました…（泣）

ガソリン専用の表記ですが、黄色は塩素、シルバーは硫酸などの化成品だとそれなりだったと思うのですが…。

ちょっとこのレイアウトには似合わないようですね。

ホキ５７００のセメント列車とラッセルはそれなりですね。

ただＤＤ１６が活躍していたのは「簡易線」と呼ばれるＤＥ１０も入線できないような脆弱な軌道の線区でしたので、軸重のあるセメント貨車は厳密に言うとおかしい…のかもしれませんが（笑）

ラッセルヘッド、実は入線できますが踏切に干渉してしまいます。

脱輪防止を１ミリプラ棒で作ったのですが、排雪ウイングに引っ掛かります。

このラッセルヘッドはかなり腰が低いので踏切を通過するたびに「ガリガリ」と音を立てて左右に揺れます…。

走行させる場合は修正が必要です…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>たまには蒸気でも</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49275"/>
        <published>2009-09-25T21:58:12+09:00</published>
        <updated>2009-09-25T21:58:12+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49275</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>Ｃ５６も転がしてみました。

小海線の高原列車のつもりで、通風車を連ねてキャベツを輸送中…？。

マイクロのＣ５６は小レイアウトにもってこいですね。

季節外れですが、キ１００を推進運転。

結構前に乗務員室の形状を２枚窓に改造しました。旋回窓も付けないと…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>レールを磨いて、車両を乗っけて、パワーユニットのツマミをまわす</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49204"/>
        <published>2009-09-24T22:32:59+09:00</published>
        <updated>2009-09-24T22:32:59+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49204</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>レールの磨きだしと掃除を行いました。

試運転のため少し走らせてみました。

実に癒されますね〜。ＤＤ１６可愛いな～。

トンネル内壁への光の反射ですが、室内灯装備の旅客車でないと反射具合がわかりません。

ＤＤ１６はライトが暗すぎなのかな…。

キハ１１…室内灯がないので回送列車です…？そのうち装備したいと思います。

それにしても長い編成にするとトンネルからはみ出しますね。

小編成をトコトコ走らせるのが良いようです。

問題はスローが効かないこと。キハ１１が特急みたいです。

ＤＤ１６は重連にするとスローになりますが単機ではだめですね。

パワーユニットの更新をそろそろ考えないといけないようです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>キュービクル設置</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49031"/>
        <published>2009-09-23T17:15:52+09:00</published>
        <updated>2009-09-23T17:15:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49031</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>キュービクルにインレタを貼り、固定しました。

数字はインレタのサイズ表示を利用。

連続する２つの踏切ですので番号も連続番号にしました。

ゴム系接着剤と瞬間接着剤を併用して固定。

固着後にウエザリングしたいと思います。

あと、カーブミラーに「注意」シールを貼りました。

レイアウトを見た嫁が一言。

「何も変わった気がしない」と吐き捨てられました…（泣）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>キュービクルの塗装と自己満足な小物</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49025"/>
        <published>2009-09-23T16:20:26+09:00</published>
        <updated>2009-09-23T16:20:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49025</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>塗装のついでにキュービクルと踏切用継電器箱も塗装。

踏切用継電器箱は、モールドのない方がリアルのような気がしましたのでヤスリで削り落しました。

実物は、色褪せて白くなっているような気がしましたので、ライトグレーと白を混ぜたものを吹き付け、乾燥後に白でぼかしました。

最後に、艶消しクリアーを吹き付け。

この際に、津川洋行の特殊信号発光機にも艶消しクリアーを吹き付け。

津川さんの小物は、なぜかツヤがありすぎますね。

全体の調子を見て終了としました。

あと、自己満足な小物も自作して設置してみました。

線路などがなくても鉄道用地には必ずあるものです。

何かわかるでしょうか？

よく目を凝らして見てください。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>塗装</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49024"/>
        <published>2009-09-23T16:15:28+09:00</published>
        <updated>2009-09-23T16:15:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49024</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>天気が悪くなりそうでしたので一気に塗装を行いました。

まずは、アクセサリー類の撤去。

結構面倒…。

最初に行うのは、道路・トンネルポータルなどウエザリングした部分の定着・保護と、桜の枝で接着剤がはみ出た部分の艶消し作業です。

艶消しクリアーを薄めて散布。

続いて、線路の再塗装。

以前、バラストに色が付きすぎたため撒き直しを行いましたが、境目がはっきりしてしまいましたので、レッドブラウンを薄めたものでぼかし作業です。

再三失敗していますので極わずかの吹き付けとしました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>農家の小物</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/49010"/>
        <published>2009-09-23T13:57:53+09:00</published>
        <updated>2009-09-23T13:57:53+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/49010</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>農家に雨どいをつけました。

海外メーカーの建物キットについていた雨どいパーツをグレーに塗装して、屋根に貫通しない程度の穴をあけて差し込みました。

塩ビ製をイメージしてグレーにしました。

農家の奥には、ＫＡＴＯのローカルホームに付属する水飲み場パーツを設置。

ポリバケツはやっぱり水色ですね（笑）

漬物？用３個と、生ゴミ用？１個を分けて配置してみました。

晴れ間が出てきましたので、そろそろ塗装したいと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>踏切待ち</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48997"/>
        <published>2009-09-23T11:50:10+09:00</published>
        <updated>2009-09-23T11:50:10+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48997</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>レイアウトの方が一区切りしたら、キハ１１には室内灯を取りつけて、光るトンネルの具合を見てみようと思います。

よく見ると奥の踏切にはワムが見えていますが、気にしないでください（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>桜の葉っぱ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48996"/>
        <published>2009-09-23T11:46:34+09:00</published>
        <updated>2009-09-23T11:46:34+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48996</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>シルフローには、幹を表現する繊維がありますが、線維の方向をなるべく上に向けて、枝が日光を求めて伸びているようにしてみましたが…。

山側から眺めた感じは、そんなに悪くないように思います。

桜の木３本分の葉っぱで合計２４００円とはかなり高くつきましたが、それなりの効果はあったかな、と思うしかありませんね〜。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>塗装の前に</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48992"/>
        <published>2009-09-23T11:33:05+09:00</published>
        <updated>2009-09-23T11:33:05+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48992</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は朝から曇っていて絶好の塗装日和とは言えませんが、連休最後の日、午後から様子を見ながら塗装したいと思います。

一瞬、日が差しましたので影の具合を見るためにベランダにて撮影をしました。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>いよいよ残り作業も少なくなりました。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48932"/>
        <published>2009-09-22T22:43:41+09:00</published>
        <updated>2009-09-22T22:43:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48932</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>大分工作が進み、残りの作業も少なくなりました。

ただ、気がかりな箇所がありますので、もしかしたらその部分を作り直すかもしれません。

レイアウトに完成なし、とはよく聞きますが一区切りをしないといけませんね。

残りのメニューとしては、

〇道路のクリアー塗装（ウエザリング保護のため）

〇線路の再塗装（バラストを撒き直した箇所の境を修正）

〇水田

水田が最も厄介な作業ではありますが、別の材料を入手したので実験してみます。

もしそちらの方が良ければ、現在まで行ってきた作業を中止し、別工法にしたいと思います…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>お墓の固定と周辺の処理</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48931"/>
        <published>2009-09-22T22:36:35+09:00</published>
        <updated>2009-09-22T22:36:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48931</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>お墓も固定しました。

ゴム系接着剤を塗布し、所定の場所・取付穴へ設置。

そのままでは外れそうでしたので、延長ノズルをつけて瞬間接着剤を流しました。

乾燥後に、接着剤がはみ出た場所の艶を消すために、タミヤのアクリル塗料のフラットアースを薄めたものを塗装＆スポイトで流しました。

乾いたところでウエザリングマスターでぼかしておきました。

お墓周辺の地面の色を調整して完了です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>農家周辺の調整</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48927"/>
        <published>2009-09-22T22:27:00+09:00</published>
        <updated>2009-09-22T22:27:00+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48927</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>農家と線路の境の柵ですが、未塗装でしたのでいったん取り外して、コンクリ表現と同じように塗装してから接着しました。

ガルグレーで塗装　→　エナメル黒にてスミ入れ　→　ウエザリングマスターで汚し

ついでに、農家正面の花壇も調整。

地面に直接撒いておりましたが、一度赤いスポンジをピンセットで除去し、シルフローの枝を極短く切って貼りつけて幹としました。

シルフローには方向性があるので、幹を横に短く切りました。

その上に赤いスポンジを接着し直して高さを表現してみました。


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    </entry>
    <entry>
        <title>残りの地面の調整</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48923"/>
        <published>2009-09-22T22:20:33+09:00</published>
        <updated>2009-09-22T22:20:33+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48923</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>キュービクルと踏切継電機箱を設置するために残してあった場所も調整しました。

キュービクルに合わせてプラ板を切り出して接着。

石積みトンネル側は広めなので、ＫＡＴＯの側溝パーツも追加。

ガルグレーで塗装し、エナメル黒をうっすらと流してウエザリングマスターでウエザリング。

周辺にリアルサンドとグラスセレクションを散布しました。

キュービクル、継電器箱を塗装してから接着予定です。

とりあえず仮置きしてみました。

ご意見のあったキュービクルの向きですが、コンクリート製の方は地形が狭いのでやむなく線路向きの設置としました。</summary>
    </entry>
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        <title>山はそろそろ終わりにしましょう</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48920"/>
        <published>2009-09-22T22:13:00+09:00</published>
        <updated>2009-09-22T22:13:00+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48920</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>木の枝用のシルフローを買ってきました。

未完成部分の枝にゴム系接着剤で貼り付け。

枝ぶりや山肌の植物表現、トンネル周辺など、必要に応じパウダーやフォーリッジ、シルフローなどを追加。

山は大体手をかけましたのでひとまず完成にしておきましょう。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>材料切れにて作業一旦終了…（泣）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48811"/>
        <published>2009-09-22T10:57:25+09:00</published>
        <updated>2009-09-22T10:57:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48811</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>桜の枝にハサミで細かく切ったシルフローを貼りつけていましたが、あえなく材料切れ…。

けちけちと使っていましたが、結局１パックから１.５本程しか貼れませんでした…。

結構な量が入っているように見えますが、実際は繊維がつながっていますのでご注意を。

また買いに行かなければなりません…（泣）

材料購入はこれで最後にしたいな…。

右写真は、明治村から帰る途中の車中で撮ったものですが、こういう感じにはなかなか近づきませんね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>帰り道に植物系素材を買う</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48773"/>
        <published>2009-09-21T23:11:12+09:00</published>
        <updated>2009-09-21T23:11:12+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48773</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>明治村の帰り道、高速に乗りましたが、思っていたほどの渋滞もなくスムーズに戻ってきました。

思いのほか、時間が早かったので途中で高速を降り、豊橋の模型屋へ寄りました。

ここでお目当てのシルフローを購入しました。

なかなか置いてある店が少なくて苦労しますが、幸いなことに身近で扱っていたので大変ありがたいことです。

これで、レイアウトも最終的な作業に入れます。

買ったものは、少しの間、伏せておきます。

うまくできたらご紹介しますね。
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    </entry>
    <entry>
        <title>明治村の動態保存用設備</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48766"/>
        <published>2009-09-21T22:55:27+09:00</published>
        <updated>2009-09-21T22:55:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48766</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>明治村の蒸気機関車の動態保存・運転のための設備です。

【写真左】手動式ターンテーブルで転向中の１２号機関車

【写真中】給炭・給水設備、機関庫

【写真右】ＳＬ東京駅側ターンテーブル

こういうこじんまりした設備もよいですね。

ＨＯナローなんかの参考になるかも…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>明治村の保存車</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48765"/>
        <published>2009-09-21T22:48:54+09:00</published>
        <updated>2009-09-21T22:48:54+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48765</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>明治村の保存車たちです。

【静態保存②】
蒸気動車　キハ６４０１

５号御料車、６号御料車

キハの方は、ＪＲ東海博物館（仮称）に搬入されるようですので、この場所には何か代わりの車両が置かれるんでしょうか…？

ちなみに、あちこちに双頭レールを使った展示がありました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>博物館　明治村へ行ってきました</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48763"/>
        <published>2009-09-21T22:28:02+09:00</published>
        <updated>2009-09-21T22:28:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48763</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>嫁が以前から行きたいと言っていた、小牧にある「博物館　明治村」に行ってきました。

ここには、鉄分もあります。とは言っても古典的な車両が中心ですが…。

【動態保存】

村内を営業運転している蒸気機関車＋古典客車

京都市電

【静態保存】

尾西鉄道蒸気機関車１号

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>作物も…結構難しい…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48577"/>
        <published>2009-09-20T21:46:17+09:00</published>
        <updated>2009-09-20T21:46:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48577</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>作物も修正しました。

カラーパウダーだった所を、コースターフと、ジオコレの竹に付属のフォーリッジに置き換えました。

一体何を栽培しているんでしょうね…？（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>シルフローの草を生やしてみる </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48557"/>
        <published>2009-09-20T21:03:29+09:00</published>
        <updated>2009-09-20T21:03:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48557</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>光る草なるものを購入。

早速植えてみました。実に自然でよい感じです。

欲張ってたくさん植えたくなりますが、お値段可愛くない…。

他にも色々あるので試してみたくなる出来です。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>レイアウト、高さ確認</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48552"/>
        <published>2009-09-20T20:57:29+09:00</published>
        <updated>2009-09-20T20:57:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48552</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>結局買い物に出かけていたので塗装できずじまいでした…。

桜の木とトンネル上の草を撒きましたので、レイアウトをテーブルの引き出しに組み込み、引き出す際に引っ掛からないかを確認。

結果、桜の枝が若干高かったので曲げて調整。

草も少し高かったので修正しました。

テーブル内に入れてみた時に山が思っていたより自然に収まっていて、ひと安心といったところです。


</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>竹林…程の規模ではありませんが…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48517"/>
        <published>2009-09-20T15:16:50+09:00</published>
        <updated>2009-09-20T15:16:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48517</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＴＯＭＹＴＥＣの竹も植えてみました。

ただし、そのままでは背が高すぎるので適宜枝を落とし、背を低くしました。

また、重みでしなっていることが多いようですので曲げ癖を付けて、地面に穴をあけて差し込みました。

葉っぱは黄色っぽいようなイメージを受けますので、キット付属のものは使用せず、シルフローを細かく刻んでまぶしました。

植えてからの葉っぱを付けるのは結構面倒ですね…。

農家の作物も、シルフローで背がある植物を模してみました。

竹付属のフォーリッジは、石積みトンネルの上部に使ってみました。

結構緑色が濃いのがお分かりだと思います。

合わせてコースターフ、パウダー、グラスセレクションをまぶしておきました。

シルフローは大変リアルで効果も大きいのですが、お値段が可愛くないのが欠点です。

植物って難しいですね。

なお、建物の陰になってしまったので室内の撮影になりました…。



</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>植樹、他</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48499"/>
        <published>2009-09-20T12:24:27+09:00</published>
        <updated>2009-09-20T12:24:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48499</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>桜の木ですが、いかにもな構図でお墓周辺に植えました。

お墓の近くで結構見かけるものです。

あえて植えているのかな…？

他の部分には、グラスセレクション、カラーパウダー数種、フォーリッジ、コースターフ、フィールドグラス、シルフローなどを織り交ぜて草木が雑然と生い茂っている様を表現してみたかったつもりですが…難しい…。

とりあえず左半分を完了。

ボンド水を撒いたので、再びベランダに出しました。

少しずつ作業した方がよさそうなので、続きはまた後ほど。

塗装、時間的に結構厳しいかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>乾燥ついでに…（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48492"/>
        <published>2009-09-20T08:21:02+09:00</published>
        <updated>2009-09-20T08:21:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48492</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>別角度から。

田んぼに木を置くと果樹園みたいですね…。

それはそれでよいかも…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>乾燥ついでに…（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48491"/>
        <published>2009-09-20T08:18:15+09:00</published>
        <updated>2009-09-20T08:18:15+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48491</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ボンド水ですが、夜中の２時に散布したのでまだまだ乾いておりません。

また、十分に浸透していないところもありましたのでボンド水を追加投入。

本日は快晴・無風という好条件ですので、ベランダに出して乾かすことにしました。

これなら早く乾きそうですが、嫁が布団を干したいとのことで、限られた時間での屋外乾燥となりそうです。

光線状態は半逆光なのであまり良いとは言えませんでしたが撮影してみました。

朝の雰囲気、出てますでしょうか…？

布団を干されると、塗装は夕方になるかもしれませんね。

その間、掃除・洗濯・皿洗い・買い物など家事盛り沢山の内容になりそうです（泣）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>下草</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48480"/>
        <published>2009-09-20T02:25:55+09:00</published>
        <updated>2009-09-20T02:25:55+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48480</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>山にグラスセレクションとパウダーを撒いてみました。

木々がうっそうと生えていても、地面には草や低木が生えていたりします。

また、結構枯れた枝や葉っぱも目立ちますね。

そういう感じをイメージしながらライトブラウンのパウダーを軽く撒いてアクセントとしてみました。

背の高い草は、後ほど追加する予定です。

とりあえず軽く撒いて後から追加で調整していきます。

パウダーやグラスセレクションが飛散していますが、固着するまではそのままです。

見苦しくてすみません。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>桜・・・</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48473"/>
        <published>2009-09-20T01:25:45+09:00</published>
        <updated>2009-09-20T01:25:45+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48473</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ジオコレの樹木キットを作ってみました。

…が、どこにどの枝パーツを組み込めばよいのか…？？？。

現物合わせでやっていますが、抜けやすかったり、きつくて入らなかったり…。

調整しながら何とか組みましたが…正直、組み合わせの精度は低いです。

桜の樹皮って、銀色…？

作ってみた感想…なかなか微妙でした。

かなりおおらかな製品ですね…。

緩い場合はゴム系接着剤で接着するよう指示がありますが、全然くっ付かなかったのでゼリー状瞬間接着剤で接着してみましたが、脆くて外れるかもしれませんね。

せっかくピンク色のフォーリッジがついていますが、葉桜になっていただく予定です。

固着するまで置場がないのでとりあえず田んぼに仮設しておきました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>思いつきで追加工事</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48436"/>
        <published>2009-09-19T21:06:14+09:00</published>
        <updated>2009-09-19T21:06:14+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48436</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>レイアウトに追加工事を行いました。

まずは踏切内の舗装にラインを追加。

たまたま手元にあった、ドイツのＢＵＳＣＨというメーカー製の道路表記インレタを使用。

これがかなりの難物で、製造から相当日数が経っているのか、もともとこういう材質なのか…全く貼りつきません。

ドライヤーで温めたりしてなんとか貼り付け完了…。

踏切内だけ白線というのをどこかで見た気がしますので気にならないでしょう、多分。

農家と線路の境界にコンクリート柵を設置。

一旦境界部分の草とバラストを除去し、ピンバイスで穴をあけてＫＡＴＯのローカルホームセットの柵をはめ込み。

ホームの柵は、固定用のピンがあるので便利ですね。

ちなみにローカルホームセットはジャンク扱いで会社の先輩から頂きました。

このセットには、色々と線路際のアクセサリーもついているので重宝します。

ＧＭ製の柵だと接着しないといけませんし、強度的にも不安です。

ガードレールや標識類も穴に挿してあるだけで固定していません。

接着すると急に脆くなり、破損しやすくなるのと、固定後に交換するのも大変ですしね。

柵を設置後、バラストと草を撒いて、ボンド水にて固着中です。

柵は農家を配置したときから、設置したいと思っていたのですが、ここまで出来てからの工作になりました。

この農家は昔からここにあるのですが、以前から線路際の柵がなく、ずっと住民が鉄道会社に要望をしてきました。

この度ようやく、設置の運びとなりました。

これで小さな孫も安心して遊ばせられますので祖父母もひと安心、といったところでしょうか。

鉄道会社にとっても危険を未然に防げるはずです…。

農家には、そのへんからかき集めた小物を適当に配置し、生活感を出してみました。

タライ・よしず：町並みコレクション６弾「蔵」付属品

ポリバケツ：ＧＭ道路標識セット付属

リヤカー：アイコム製エッチングパーツ

さらにパーツを追加する予定ですが、結構ごちゃごちゃしてきましたね…。

世間ではシルバーウイークということですが、高速がどこも渋滞して身動き取れないようですので、大人しくしていようかと思います。

天気が問題なければ塗装したいと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>キュービクルと踏切継電器箱</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48346"/>
        <published>2009-09-18T22:05:24+09:00</published>
        <updated>2009-09-18T22:05:24+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48346</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＧＭの踏切に付属するキュービクルと継電器箱をちょいといじりました。

キュービクルですが、四面に扉のモールドがあります。

これはこれでよいのですが、少しいじります。

まずは事前準備として、強度アップと変形防止のため、接着後にエポキシパテを充填しました。

平板の上に耐水ペーパーを敷いて平らになるまで研磨。

正面扉はプラ板を接着、手すりは０．３ミリの洋白線です。

仮ですが、扉にはＪＲマークを貼ってみました。

塗装後に番号とか入れてみたいと思います。

レイアウトの空きスペースに置いてみましたが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>コンクリート部分のウエザリング（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48267"/>
        <published>2009-09-17T21:16:16+09:00</published>
        <updated>2009-09-17T21:16:16+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48267</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>続いてウエザリングマスター登場。

黒（スス）やマッドやサンドなどをこすりつけていきます。

綿棒でこすると案外よい感じですよ。ちょっと色がつきすぎますけどね…。

普通はこれで終わるのですが、もうひと工夫。

ウエザリングマスターはどうやら水性のようですので、それを逆手に取ります。

水を含ませた綿棒でこすってなじませませ、ティッシュで軽く拭きとって完了。

トンネルの方は昔からあるという想定で暗く、逆に踏切は比較的新しいということで強めに拭きとって下地がでるようにして明るい表現にしてみました。

ちなみに元の色は、どちらもクレオスのガルグレーです。

ポータル・側壁の周辺にパウダーを追加で撒いて完了です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>コンクリート部分のウエザリング（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48261"/>
        <published>2009-09-17T20:28:56+09:00</published>
        <updated>2009-09-17T20:28:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48261</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>塗装の乾燥を見計らって、先ほど塗ったトンネルと、昨日塗った踏切を同時に汚していきます。

まずは、薄めたエナメルを塗付。

トンネルの場合は雨が流れたように上下方向に塗るのが正解でしょう。

簡易コンクリート表現であれば、これくらいでもよいと思います。

踏切の方は、光の加減で汚れ具合がよく見えませんね…。

乾くまでしばらく放置プレイです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネル手直し</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48260"/>
        <published>2009-09-17T20:18:19+09:00</published>
        <updated>2009-09-17T20:18:19+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48260</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>コンクリートを模した方のトンネルですが、横が土むき出しの垂直の壁になっておりまして、見れば見るほど違和感が…。

実物だったら絶対崩落しているだろう…。

ということで、いまさらですが側壁を設置することにしました。

パウダー～下地まで削り取ってしまいました。

トンネルポータル付属の側壁を付けますが、コンクリートを模しておりますので石積みのモールドが不要です。

横着して、ひっくり返した裏面を使うことにしました。

成型時のくぼみがありますので、サンドペーパーで均し、ゴム系接着剤とゼリー状瞬間接着剤を併用して設置し、隙間にはエポキシパテを充填して整形しました。

以前、せっかくコンクリ感を出す塗装をしましたが、つり合いを取るため、一旦全部塗ってしまいました。

相変わらずの無計画ぶりです…。

こんなことばかりしているので、効率が悪くてなかなか先に進みません…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>踏切再塗装</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48187"/>
        <published>2009-09-16T22:58:34+09:00</published>
        <updated>2009-09-16T22:58:34+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48187</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先ほども少し書きましたが、踏切がウエザリングのしすぎでコンクリート感がなくなってしまいましたので、再塗装をしました。

まだ乾いていないのでウエザリングは明日以降行う予定です。

コンクリート建築物等の人造物が増えてきましたので、そろそろ自然物も…。

そろそろ木を植えていきたいですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>落石防護柵、ひとまず完了。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48185"/>
        <published>2009-09-16T22:38:42+09:00</published>
        <updated>2009-09-16T22:38:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48185</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>造成前との比較。

まあ、それなりですね。

継ぎ目の部分にはパウダーとバラストを追加し、ボンド水を撒いておきました。

工事中を模してパイロンを置いてみました。

塗装のついでに、大分汚してしまった踏切舗装のリフレッシュ工事に着手。

と言っても再塗装しているだけですが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>落石防護柵ができるまで</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48180"/>
        <published>2009-09-16T22:29:41+09:00</published>
        <updated>2009-09-16T22:29:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48180</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>左側のトンネル出口の地形が不自然でしたので、かねてより検討中だった落石防護柵を設けました。

写真左より造成の様子です。

ＧＭの落石防護柵の土台を加工し、少しずつ曲面になるように修正し、接着。

上部の柵は両サイドの１区間ずつを削り取りました。

土台の両サイドに薄手のプラ板を現物合わせて接着。

隙間を埋めるようにエポキシパテを充填。

パテは、歩道・路面との隙間を爪楊枝を使って押し込み、整形。

落石防護柵の上部は平になるように整形。

固まったところで、グレー塗装＆スミ入れ＆ウエザリング。

ついでに道路標識が見づらいとの道路利用者からの指摘により標識を移設（笑）

空地にはガードレールを追加しておきました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>レイアウトの住人…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48078"/>
        <published>2009-09-15T21:06:13+09:00</published>
        <updated>2009-09-15T21:06:13+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48078</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>プライザー製の未塗装フィギュアの詰め合わせ？です。

ＫＡＴＯ・ＴＯＭＩＸ製品でおなじみの物も多数収録されていますが、未発売アイテムも。

結婚式とか…トナカイとか。

何体入っているのか数えるのが面倒ですが、これだけ入って１箱４２００円。

通常品は６体くらいで１０００円近いので、高いか安いか…。

塗るのは非常に面倒くさそうです…。

素直にジオコレの「〇〇の人々」にしておこうかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>道幅、少し狭かったか…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48071"/>
        <published>2009-09-15T20:34:15+09:00</published>
        <updated>2009-09-15T20:34:15+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48071</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>重トレーラーではこの道路は狭すぎた…かな…。

どうなんでしょう…？

田舎道には似合いませんね。

そろそろ掃除しないといけません…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>アクサリー系パーツ…おまけ画像</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48005"/>
        <published>2009-09-14T23:36:28+09:00</published>
        <updated>2009-09-14T23:36:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48005</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>周辺のおまけ画像です。

山が丸坊主なので早いところ植物を植えていかないと…。

水田も作らなきゃ…。

タイトルが？なので訂正しました。

そろそろ寝ますか…。おやすみなさいませ。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>アクサリー系パーツ…やばいなぁ〜やめられなくなってきた…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/48004"/>
        <published>2009-09-14T23:32:08+09:00</published>
        <updated>2009-09-14T23:32:08+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/48004</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>山と道路の周辺の工作がひと段落しましたので、いよいよお楽しみ？なアクセサリー系パーツを仮配置といきましょう。

山肌はまだ丸坊主ですけどね…。

使ったのはＫＡＴＯのジオタウン用ガードレール、アクセサリーセット１・２（道路標識類）です。

印刷済みで、気軽かつリアルなのがよいかと。

表示内容はアクセサリーセット２のシールを上から貼れば変更できます。

最初にガードレールから。

説明では１ミリ穴をあけて設置とありますがきつすぎてうまく入りません。

曲がったり折れたりしてしまたので、穴を１．２ミリに拡大。

破損防止のため取外できるよう接着しない予定ですが思ったよりしっかり固定されています。

続いて道路標識。

農家の道にはお約束の「止まれ」、ついでに農家の建物で見通しが悪いのでミラーをプレゼント。シールはまだ貼っていません。

踏切手前には「踏切標識」。どの程度手前に設置されるんでしょうね？

表記が「電車」なので付属シールの「汽車」表示に変えようかな…。

「速度標識」「追い越しのための右側部分はみ出し通行禁止」「駐車禁止」はとりあえずセットのものを使いましたが、アクセサリーセット２付属のシールに変更するかもしれません。

ついでにフェンスを使って歩道を設置してみました。こうなると、農家へ行くためには横断歩道が必要になりますね…。

先ほどの免許更新で頂いた教則本が役に立ってます（笑）

実際の道路も現地の状況を良く考えて規制したり標識を立てているんだという気分になります。

色々と考えながらの作業は結構楽しいのですが、設置しすぎてごちゃごちゃにならないよう注意が必要ですね。

ほどほどに。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>バスの退避具合</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47974"/>
        <published>2009-09-14T20:28:25+09:00</published>
        <updated>2009-09-14T20:28:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47974</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>レイアウトには、バスと自家用車を中心に配置してみました。

手前には、事故処理から帰るのか向かうのか、ミニパトと事故処理車を…。

バス＆自家用車の配置だと観光道路になりますね。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>バス退避スペースと側溝</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47971"/>
        <published>2009-09-14T20:04:19+09:00</published>
        <updated>2009-09-14T20:04:19+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47971</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最後まで未処理で残っていた道路と山の境界を処理しました。

ＫＡＴＯの側溝パーツに木材をかませて道路の高さに揃えて接着。

山側はエポキシパテを充填し、道路・側溝の高さに揃えて整形。

お墓への道と空きスペースには型紙を作り、切り出した３ミリ厚の木材を貼って隙間をエポキシパテで埋めておきました。

側溝と木材部分にはシンナーで薄めに溶いたクレオスのガルグレーを塗り、エナメルの艶消し黒をスミ入れ＆ウオッシング。

タミヤのウエザリングマスターで全体をまぶし、山との境界にパウダーを撒いて完了。

地面系で残った部分は、トンネルと踏切とのわずかな空間だけになりました。

ここにはあるものを設置するのでそのままにしてあります。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>運転免許の更新…お土産付き。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47946"/>
        <published>2009-09-14T14:15:06+09:00</published>
        <updated>2009-09-14T14:15:06+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47946</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>パウダーですが、朝確認してみるとうまく固着出来ているようです。

軽く掃除機をかけて余分なパウダーを除去。

今日は、会社が休みなので運転免許証の更新のため、免許センター行ってきました。

過去に違反をしてしまいましたので、違反者講習を受けることに…。

更新の際、ＩＣチップ（パスワード設定付き）免許証に切り替わるとともに、中型免許「中型車は中型車（８ｔ）に限る」になりました。

ややこしい…。

「交通の教則」をいただきましたので、今一度道路交通法をおさらいしようと思います…。

これでレイアウトの道路表示・標識の参考にしてリアリティーが出るとよいのですが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>お墓の周辺</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47907"/>
        <published>2009-09-13T23:51:52+09:00</published>
        <updated>2009-09-13T23:51:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47907</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>パウダーですが、まだまだ固着には至っておりませんが、だいぶ落ち着きました。

お墓を並べてみました。

緑がないのと、ボンド水が染みていないブラウン系パウダーが散らばって落ち葉みたいになっているので、枯れた表現、例えるなら真冬の景色のようになっていますね…。

固着具合は一晩寝かせて、明日確認したいと思います。

掃除機かけたら結構パウダーが取れちゃうんでしょうね…。

おやすみなさい。皆さま、よい夢を。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>本日の締め</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47874"/>
        <published>2009-09-13T22:00:13+09:00</published>
        <updated>2009-09-13T22:00:13+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47874</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>塗装が乾燥したのを見計らって、パウダーを撒きました。

まずは、マッドメディウムを原液のまま筆で山全体に塗り、ダーク系ブラウンを散布。

ボンド水をスポイトで撒きますが、ミニレイアウトならではの方法ですが流れないようレイアウトを斜めに傾けたり…。

全体が湿ったところで、少し明るいブラウンを。

再度、ボンド水を散布し、ライト系ブラウンを撒いてひとまず終了。

お墓への道は未舗装ということでリアルサンドを撒いておきました。

後は乾くまでそのままです。

とりあえず地面は一区切りといったところですね。

植物系パウダーは、また次の機会に。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>パウダー撒きの前に</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47869"/>
        <published>2009-09-13T21:52:04+09:00</published>
        <updated>2009-09-13T21:52:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47869</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>矢継ぎ早の投稿ですみません。

パウダー系作業の前に、もうひと作業。

グレインペイントの赤みが気になったので、タミヤのアクリル系フラットアースを塗りました。

石垣部分にはクレオスのガルグレーを塗った上に、エナメルのフラットブラックでスミ入れ＆ウォッシング。

ウエザリングマスターでぼかしておきました。

次はパウダー系ですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>山の地面と、木枠の塗装</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47824"/>
        <published>2009-09-13T18:54:38+09:00</published>
        <updated>2009-09-13T18:54:38+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47824</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>木工パテが乾いたところで、再びグレインペイント登場。

今度は、茶色です。

バラ売りされていたものを入手しました。

ついでに、トンネル内部を全て艶消し黒に、トンネル枠をダークアースにて塗装。

塗らなくてもレイアウトにはあまり影響はないんですけど、見た目を揃えるために塗ってみました。

久々に、ビン塗料を使いきりました。

というか、少し足りません（泣）

シンナーで薄めて塗りましたが、色が透ける…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>地面の下地、完了。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47788"/>
        <published>2009-09-13T16:43:57+09:00</published>
        <updated>2009-09-13T16:43:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47788</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>エポキシパテを買ってきましたので、盛りつけ＆整形を行い、上から木工パテで覆いました。

下地はひとまず完成といったところ。奥の平らな部分はテーブル内に隠れます。

お墓の周辺はこんな感じです。

塗装＆パウダー系が何も施工していないので違和感がありますが、地形としてはこのようになりました。

参考で、私が愛用している材料を少し紹介。

●瞬間接着剤：木工用（木工用としてはこれが一番低粘度のようです）

●木部用エポキシパテ：隙間充填に使用。

エポキシパテは同メーカーから数種出ていますが、木部用が固着時間、表面状態などの具合がよく、一番使いやすいように感じます。

●木工パテ：表面処理に使用。

乾燥時間、乾燥後の固さ、加工性が良いので愛用しておりましたが、補充のため買いに行ったら店頭在庫を整理されてしまったのか、すでにありませんでした…。

代わりのパテを見つけないと…。

ご参考まで。

さて、今度は下地塗装…ですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>パテ埋め度、９０％…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47769"/>
        <published>2009-09-13T12:42:52+09:00</published>
        <updated>2009-09-13T12:42:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47769</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>定点観察になりつつありますね（笑）

近所にコメダ珈琲店がオープンしたので、モーニング目当てで出かけてきました。

その帰りにいつもはあまり行かない模型屋に寄ってみたところ、工作素材のバルサ材を発見。

ちょうど薄板材料が欲しかったので、３ミリと５ミリを１枚ずつバラで購入。

誰も買わないのか、値札が色あせておりました…。

最近の子供はゲームが中心であまり工作をしないという話をよく聞きますので、こういう材料も需要がないので今後の安定入手が不安になります…。

購入したバルサをトンネル上部の成形に使い、瞬間接着剤で硬化させた後、隙間にエポキシパテを充填しました。

木工用のパテを指で塗りつけで下地を全体的に整えました…が、一部、エポキシパテが足りなくなり工作がストップ…。

買ってこなければ…。

トンネル上部の部分がまだ剥きだしです。

私が採っているこの製作方法は、地面の表面硬度、要するに耐久性を高めることができる反面、コストがかかるのが欠点です。

まあ、長期間リビングに置くことを考えれば致し方ないですけど…。

通常の固定式レイアウトは設置後に移動させることはそうそうないと思いますが、テーブル内蔵式にしたので、掃除の度に移動させたり、ぶつけたり衝撃がかかる行為がしょっちゅう発生するリスクが高いので耐久性は必要です…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>細部造成中</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47703"/>
        <published>2009-09-12T22:20:56+09:00</published>
        <updated>2009-09-12T22:20:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47703</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>瞬間接着剤を染み込ませ、パテを盛って削ってを繰り返して、ひとまずこんな感じとなりました。

お墓参り用にアプローチ道路を設けてみました。

石垣の高さが足りなくなってしまいました…。

山の真ん中あたりには小さな空き地を作ってみました。

予定ではバス停と待避スペースにしようかなと思います。

現在パワーショベルが造成中…。

ちょっとしたお遊びです…。

パワーショベルはマルカ製ですが、いじっていたらゴム製のキャタピラが切れてしまいました…。

瞬間接着剤でくっつけときましたが、ゴム部品の劣化が早いようですのでご注意を。

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    </entry>
    <entry>
        <title>バルサ硬化中</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47682"/>
        <published>2009-09-12T19:45:40+09:00</published>
        <updated>2009-09-12T19:45:40+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47682</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>瞬間接着剤を少しずつ染み込ませ、只今硬化させております…。

硬化の際に発生する匂いが漂いますので扇風機にて強制換気中です。

瞬間接着剤が染み込んで色が濃くなっているのがおわかりでしょうか？

大分硬くなってきました。

まだ匂いがしますので、もうしばらく放置プレイ。</summary>
    </entry>
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        <title>あえて設置してみたいと思います</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47665"/>
        <published>2009-09-12T17:15:12+09:00</published>
        <updated>2009-09-12T17:15:12+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47665</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>こういうものは賛否両論、いかがとは思うのですが、あえて設置してみることにしました。

配置はまだ仮ですので変更の可能性はありますが、地形を作る段階で組み込んでしまおうと思います。

里山など、山間部に行くと、少し小高くなったところによく見かけるものです。

江戸時代風と現代風を織り交ぜ、昔からの安住の地であることを再現してみたいと思います。

斜面の補強はこの付近だけ石垣として、昔からここにあるように表現してみたいと思います。</summary>
    </entry>
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        <title>張りぼて山</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47655"/>
        <published>2009-09-12T15:28:20+09:00</published>
        <updated>2009-09-12T15:28:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47655</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バルサの山です。

細部をどうするか検討中ですが、地形としてはこんなもんでしょうか。

ノコギリ＆彫刻刃での作業は効率が悪いのでカッターに変更。

バルサは、目に沿ってえぐれやすいので、スパッと行きます。ご注意を。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>予約品をようやく引き取ってきました…が、金欠スパイラル突入か</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47613"/>
        <published>2009-09-12T11:42:36+09:00</published>
        <updated>2009-09-12T11:42:36+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47613</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>急な出費＆メーカーからの発売遅れの多種・多量な出荷ラッシュのため、購入予定が大幅にずれてしまい、大ピンチ…。

レイアウトの材料追加投入もじわじわと効いてきました。

いよいよ金欠スパイラル突入のようです。

オークションで不用になったラジコンを売ったお金でやっと一部を引き取ることができました。

購入レポートがめっきり減ったコキ１０７もとっくに入荷していましたが、今更ながらの入線です。

ＨＯのコキ５００００系（合計約３万５千円相当）も入荷していますが、次回ということで取り置きをお願いしました。

でも、出たばかりのＤＥ１０（耐寒）はまっ先に頂いてきました。

予約品はまだあるので、もっと売らない限り、取り置き在庫は増えるばかり…。

今度は不用になったプラモデルを出品して無事に落札されましたがそれでも資金不足…。

さらなる追加出品を強いられそうです。

メーカーさん…発売予定通りに出荷してください…。

【写真追加】

ミニレイアウトで撮影してみましたが、コキ１０７はＲ１４０を通過できません…。

後ろの方は脱線しております…。


</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>少しずつ、少しずつ…山。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47506"/>
        <published>2009-09-10T23:09:57+09:00</published>
        <updated>2009-09-10T23:09:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47506</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>張りぼて山を少しずつ造成中…。

山の材料を書いていませんでしたが、バルサ材のブロックです。

ちょうどトンネル高さと同じ５０ミリ角のブロックがあったので一番長いものを購入し、切り出して使用しています。

地形の材料は発泡スチロールやスタイロフォーム等が一般的ですが、私は柔らかい材料が好きではありません。

発泡スチロールに樹木を植えたことのある方は、その脆さ、破損・脱落のしやすさをご存知かと思います。

また、スチロールでは接着剤が限られてしまいます…。

耐久性向上のため、私はバルサ材を愛用しております。

バルサは柔らかくないのか…って？

バルサに木材用の瞬間接着剤（サラサラしたタイプ）を染み込ませるとかなり固くなります。

固めたバルサにはネジを立てることもできます（締めすぎ注意）

素材の柔らかい状態で整形し、瞬間接着剤で固くするわけです。

ただし、大量に染み込ませると科学反応で発熱・発煙しますのでご注意を。

この煙は相当目にしみますし、火傷するくらい熱くなります…。

このことは接着剤の注意書きにも記載があります。

扱いにはくれぐれもご注意ください。

良い材料ですが、ブロックしか売っていないことと、高価なのが欠点でしょうか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>補助天井にて隙間埋め</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47408"/>
        <published>2009-09-09T23:12:12+09:00</published>
        <updated>2009-09-09T23:12:12+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47408</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>天板とポータル部分の隙間埋めのため、補助天井を作って固定しました。

ひとまず隙間は埋まりましたが地形の寸法が変わってしまったので、地形材料の形状を修正する必要が発生しました。

続きはまた明日…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>山の削り出し</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47393"/>
        <published>2009-09-09T22:15:01+09:00</published>
        <updated>2009-09-09T22:15:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47393</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トンネル両サイドの部分から山を作り始めました。

材料は…後ほど。

まずは仕切り板とポータルの空間にぴったりとはまるように切り出して接着後、地形に合わせて削って行きました。

地形の基礎としてはこんなもんでしょう…。

中央部はとりあえずはまるように切り出しただけですので、地形成形はこれからです。

トンネル上部の隙間はどう埋めようかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>片付けついでに…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47296"/>
        <published>2009-09-08T23:42:45+09:00</published>
        <updated>2009-09-08T23:42:45+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47296</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>遅くまで作業をしていると嫁に叱られますので撤収作業。

撤収と言ってもテーブル下に入れるだけですが…。

次の作業のため、レイアウトを引き出しから外しておきました。

先ほどのお遊び写真がピンボケでしたので取り直ししておきました。

建物の感じと黄色いセンターラインが実に合います。

う～ん、これはこれでよいかも…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネル仕切り壁、お遊び</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47285"/>
        <published>2009-09-08T23:01:19+09:00</published>
        <updated>2009-09-08T23:01:19+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47285</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トンネル空間を保持するために仕切り壁を設置しました。

車両限界の関係で、一部隙間があいていますが山を造成する際に斜めに切り欠くように埋めます。

壁によってトンネル内外が隔てられましたので、トンネル全体を黒く塗装することができました。

トンネル内壁を作ったことにより、ポータルから覗いて見える範囲だけ黒くするだけでも問題はありませんが、個人的な趣味のために全部黒くしました。

カメラカーでも入れない限り塗らなくても見えませんが、脱線復旧の際まばらだと格好悪いかなと…。

中央に未塗装部分がありますが、ハンダ外れの際のメンテ用です。

塗装を剥がすのが面倒ですので、ここだけはあえて剥きだしにしています。

トンネル内部の舞台裏的な隙間には、１００均で見つけた「もくねんさん」という鉛筆を作る際に発生した「おがくず」をリサイクルしたという粘土を充てんしてみました。

充填箇所は赤茶色っぽく見える所です。

説明によると乾燥後は柔軟性があり、塗装・接着もできるそうです。

紙粘土の一種みたいですね。

厚みがある場所は、もしかしたら完全乾燥しない可能性もありますがお試しということで…。

右写真はお遊びです。

道路の奥は山にしますので建物は設置しませんが、町並みコレクションの甲州街道編を置いてみました。

幅がぴったりでした。

屋根が黒いもので統一感を出してみましたが、ちょっとした宿場町風になりますね。

ただ、農家や田んぼとはミスマッチのような気がします…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>天板幅の変更</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47245"/>
        <published>2009-09-08T19:41:29+09:00</published>
        <updated>2009-09-08T19:41:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47245</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>天板幅が７０ミリと６５ミリで用意したと書きましたが、そのサイズでは組み込んだ時に、テーブル開口部よりわずかですが見えてしまいます。

しばし考えて、７０ミリのものを先日カットしてもらったホームセンターへ持っていき、購入時のレシートを添えて再カットできないか相談しました。

サイズを間違えたことを申し出ると、快く再カットに応じてもらえました。

しかも無料で…。

ありがたいことです。

カットして頂いた６０ミリ幅のものをレイアウトに置いてみました。

そもそもこの天板は、引き出しを開けた際にトンネル内が丸見えなのを隠すためのものですので、レイアウトに直接影響を与えるものではないのですが…。

ちなみに、もしトンネル内で脱線した際には、引き出しを出してこの板を外す、といった具合です。

参考ですが、テーブルの開口部までの幅が約１００ミリです。

天板を６０ミリにカットしてもらったので、引き出し部分の合計が気持ち少なめになりました。

これでテーブルに隠すことができます。

天板が決まったので仕切り板を設置して山の造成に着手します。

山の材料は、これまた一般的ではありませんのでご了承ください（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>おまけ・コレクションテーブルと引き出しレイアウトの状況</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47234"/>
        <published>2009-09-08T18:05:01+09:00</published>
        <updated>2009-09-08T18:05:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47234</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>テーブル全景と、引き出しを出した状態を参考でお見せします。

前掲の写真と比較していただければ、トンネル部分の線路がテーブルに隠れるのがおわかりになるかと思います。

それにしてもテーブルの下部は相当ちらかっておりますね…。

散らかり具合を嫁に怒られ続けましたが、ようやく片付けられそうです。

もう少し、あと少し…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>レイアウトをテーブル内に実装してみる</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47232"/>
        <published>2009-09-08T17:53:26+09:00</published>
        <updated>2009-09-08T17:53:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47232</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トンネルの奥行きを確認するため、再び引き出しに組み込み、そのままテーブルに仮設置。

天板を幅６５ミリと７０ミリで用意しましたが、６５ミリの方がよさそうな感じです。それでも余るので６０ミリを切ってもらおうか…？

テーブルに組み込んだ状態はご覧の通りです。

テーブル天面の開口部から見下ろす形となります。通常はガラス天板をはめておく構造になっております。

手前側にトンネルを設けたのは、テーブルに組み込んだ際に隠れる部分があるのを逆手に利用したためです。

全体像がうまく伝わるとよいのですが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>山の土台の作成と電気配線（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47177"/>
        <published>2009-09-07T23:57:53+09:00</published>
        <updated>2009-09-07T23:57:53+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47177</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>端子台をネジ留めし、圧着端子をつけた配線を接続して完了。

フィーダー線を出しっぱなしにすると引っかけたり思わぬトラブルの原因になりますので、レイアウトの配線を一度端子台にまとめておくことをお勧めします。

万が一引っかけても端子台からパワーユニット間の交換だけで済みますし、配線コネクターを変えるだけで別のメーカーのパワーユニットに変更できます。

結構重宝しますよ。

配線余長を長く取ったので余分な配線はとりあえず中に巻いておきました。

引き出しからレイアウトを抜き出して、乾燥。

接着剤がはみ出していましたのでしっかりと拭いておきました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>山の土台の作成と電気配線（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47176"/>
        <published>2009-09-07T23:53:36+09:00</published>
        <updated>2009-09-07T23:53:36+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47176</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>いよいよ佳境に入ってきました。

今回のレイアウトのキモ、山です。

引き出しの中に収納するので、山は一部しか作りません。

先日、追加で木材のカットをしてきましたのでノコギリで随時調整しながら合わせていきます。

まずは天井部分。５.５ミリ厚のシナ合板です。予めホームセンターでカットしてもらいました。

続いて背面板。
全体高さは５５ミリですが、配線逃がしのため５０ミリの板に５ミリの角棒を組み合わせて下部にスリット上の隙間を作りました。

コーナー部分には５０ミリ角の正方形にカットされた木材を。これが一番安くて精度が高かったので…。

配線用端子台を設けるため、一部をカット。面倒ですね〜。

横部分は５５ミリ幅のシナ合板を斜めにカットしたものを二枚現物合わせで切り出し、材料がそろいました。

引き出しの中にレイアウトを仮組し、空間に接着剤を塗った木材を詰めていきます。

引き出しに接着剤が廻らぬように注意して接着。

はみ出した分はボロ布で拭います。

後は手前に張りぼての山を造成するだけです。

諸般の理由によりバラストの撒き直しも合わせて行っておきました。

引き出しに組みこむと、トンネルが覗けない…。

せっかく反射するようにしたのですが…まあいいか。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネルの反射調整とバラスト着色、他。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47043"/>
        <published>2009-09-06T23:35:06+09:00</published>
        <updated>2009-09-06T23:35:06+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47043</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トンネル内壁の艶が気になりましたので、エナメルの艶消し黒をシンナーで薄めたものを軽く塗っておきました。

余った塗料はスポイトを使って用水路とトンネル内のバラストに散布しておきました。

トンネルの艶はギラギラ感がだいぶ無くなりました。

それにしても素掘りのトンネルのような凹凸感…。

…ま、いいか。

トンネルはこのくらいでやめておきましょう。次は山部分に着手…できるかな…。

今日はこの辺で…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネル周辺のバラスト散布とトンネルの反射確認</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47020"/>
        <published>2009-09-06T22:02:31+09:00</published>
        <updated>2009-09-06T22:02:31+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47020</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ポータルと線路の間にバラストを撒いてボンド水をスポイトで垂らしておきました。

明日の朝には固定されているはずです。

部屋の明かりを暗くしてトンネル内壁の反射を確認しておきました。

ちょっと艶がありすぎたか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネルポータルと補助壁の固定</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/47016"/>
        <published>2009-09-06T21:57:04+09:00</published>
        <updated>2009-09-06T21:57:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/47016</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>山造成の準備としてトンネルポータルと内壁補助壁を木工ボンドで接着。

車両を通過させながら接触しない位置に調整。

ポータルと補助壁の継ぎ目と裾部分にエポキシパテを盛って整形し、固まった後に艶あり黒で塗装。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>小休憩</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/46928"/>
        <published>2009-09-06T12:36:03+09:00</published>
        <updated>2009-09-06T12:36:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/46928</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>山の造成の前に、見収めとなる角度から眺めてみました。

塗り残し、未処理の箇所がないか確認。

小休憩のつもりが…すっかりトラック遊びに…。

山間部などに見られる採掘現場や道路工事などをイメージして配置。

三重交通バスとキハ１１なのに、ダンプが八王子なのはご愛敬。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>線路・道路塗装完了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/46881"/>
        <published>2009-09-05T23:09:53+09:00</published>
        <updated>2009-09-05T23:09:53+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/46881</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>道路と線路を塗装し、一旦完成としました。

まずは線路の塗装。

先に塗ってあったレール側面のレッドブラウンが剥がれてきたことと、バラストのニュアンスのニュアンスをつけました。

最初に、プライマーをエアブラシで塗布。

続いて、プライマーとレッドブラウンを混ぜたものをレール側面と枕木周辺のバラストにも吹き付け。

続いて、道路を仕上げていきます。

グレインペイントの上から、タミヤのウエザリングマスターをこすりつけていきます。

黒を中心に行い、舗装が少々新しい感じになりました。

農家周辺にもパステルでニュアンスをつけました。

線路・道路・地面全体に艶消しクリアーをエアブラシで吹きつけておきました。

その後、道路をマスキングしてラインを入れました。

踏切部分にもラインを入れましたが見事失敗…。

再塗装する羽目になりました（泣）

踏切の再塗装・修正を行い、艶消しクリアーを吹きつけてまとめました。

最後にレール頭面を磨きだして完了。

ついでにＤＥ１０の入線試運転を兼ねて走らせました。

走行性、たまに脱線するときがありますが、満足できるレベルになりました。

平地は一旦完了にして、山の部分に入りたいと思います。
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    </entry>
    <entry>
        <title>レイアウト、進めます。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/46800"/>
        <published>2009-09-05T11:54:54+09:00</published>
        <updated>2009-09-05T11:54:54+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/46800</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>田植えをコツコツと行ってきましたが、先に進んでいる気がしません。

他に進めなければいけないことも山ほどあります。特に塗装とか。

日中、天候や環境に左右される作業を中心に先に進めていきたいと思います。

田植えは、夜間や天候の悪い時に進めますか…。

予約していたコキとか受け取りに行きたいのですが、急な出費で金欠病に…。

次の小遣いまで我慢しなくてはいけません。

資金確保のため、またなにかオークションに出品したいと思います。

さて、今日は天気も良いので、塗装をしようかと思っています。

その前に、作業場所周辺の整理を兼ねて、集めてきたアクセサリー類をご紹介…。

踏切など、複数のメーカー製品から選んで使おうかと思いますが、どれが良いか…。

結構迷いますね…。

ちなみに左端の札もついていないものは、ＫＡＴＯのローカルホームセットに含まれるパーツです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>KATOからスニ４１…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/46792"/>
        <published>2009-09-05T08:29:39+09:00</published>
        <updated>2009-09-05T08:29:39+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/46792</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最近、田植えに飽きて作業を休んでいましたのでしばらく間が空いてしまいました。

行きつけの店より予約案内のメールが来たのですが…。

■御予約のご案内です。
【KATO / N ゲージ】　１２月予定　　●新製品　◎再生産
●3064-1　ＥＦ80 一次形　￥7,350
●10-811　24系寝台特急「ゆうづる」 基本　￥12,600
　　カヤ＋オロネ＋オハネｘ３＋オハネフ
●10-812　24系寝台特急「ゆうづる」 増結　￥12,075
　　オハネｘ４＋オハネフｘ２
　　「ゆうづる」のヘッドマークは基本セットに付属します。
●3056　 　ＥＦ58 35　長岡運転所　￥6,825
●10-816　寝台急行「能登」 7輌基本（10系寝台編成）　￥12,600
　　スニ４１＋オロネ10＋スハネ16ｘ２＋スロ62＋オハ47＋スハフ42
●10-817　寝台急行「能登」 6輌増結（10系寝台編成）　￥10,815
　　オハネフ12＋スハネ16ｘ２＋オハ47ｘ3

急行能登の基本セット、編成をよくご覧ください…。

スニ４１…？…スニ４１…！

セット販売はいただけないですが、出来は期待できそうです。

ついでに貨車シリーズの「スニ４０」「スユ４４」「ワキ８０００」で車体長さが同じなので金型の流用をやめて正規の車体長さにしてくれないかな…というのは期待しすぎかな…。

そろそろ「ワサフ８０００」「ワサフ８８００」もお願いしたいところですね。

ゆうづるは２０系時代も出して欲しいと思うのは私だけ…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>稲、半分終了。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/46203"/>
        <published>2009-08-31T00:09:32+09:00</published>
        <updated>2009-08-31T00:09:32+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/46203</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ちまちまと植え続けている稲ですが、やっと折り返しを過ぎました。

とは言っても今植えている水田（中）ですが…。

手前側が終わりましたので大分それらしくなりました。

おまけの大型特殊車両ですが、昨日買ったものはシークレットの丘陵射撃姿勢状態ということを教えて頂いたので、普通の姿勢のものを探しに再度店に行ってみました。

狙いは緑一色の普通のもの。

でも緑１色はシークレット、通常の姿勢は色違いの冬季明迷彩とドット迷彩ばかり…。

全然シークレットじゃないじゃん…と思いながら何とか２個を見つけ出しました。

大量にあった通常姿勢のドット迷彩を買ってきて、分解してキャタピラを取り出し、昨日の緑車体のものと交換しておきました。

ついでに６１式と７４式の緑一色も探し出しました。これも人気？なのか緑色は１個ずつしかありませんでした…。

ともあれ、昔の某怪獣映画のシーンなんかも再現できそうですね（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>一向に進まない田植え…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/46002"/>
        <published>2009-08-29T23:34:51+09:00</published>
        <updated>2009-08-29T23:34:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/46002</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日の田植えはここまで…。

少しずつ増えてはいるんですけどね…。

右写真は昨日の状態です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>大型特殊車両、３両で５００円也。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45979"/>
        <published>2009-08-29T21:58:57+09:00</published>
        <updated>2009-08-29T21:58:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45979</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>果たして、ストラクチャー・アクセサリーと呼んでも良いのか…？

治安を守る大型特殊車両のご紹介…？

「牛角」に食事に出かけたついでに浜北鑑定団にお立ち寄り…。

私的にめぼしい鉄道模型はありません…が、いつしか気になっていたワールドタンクミュージアムの自衛隊９０式戦車が目にとまり…。

値札が２枚貼られていてどちらが正解…？

全く同じ仕様がちょうど３個ありましたので、レジで店員に値札について質問。

聞いてみて１個５００円ならばやめようと思っていたら３個で５００円とのこと…。

おまけにお支払いは、図書カードなどでもＯＫ！

ちょうど景品でもらったのがあったので実質タダ。

即席の部隊を編成されました。これで治安も安心…？

エヴァンゲリオンの世界ですな…。

入荷・予約のメールをもらったのでコキ１０７も引き取りに行かなければいけないし…。

ＨＯのトラムウエイ製ＤＤ１３、予約開始…どうしようかな…。

こんなことしていないで稲を植えなければ…。

すっかり脱線しました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>水田製作方法の見直し（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45841"/>
        <published>2009-08-28T23:35:18+09:00</published>
        <updated>2009-08-28T23:35:18+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45841</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>続きです。

５．乾いたらハサミで切り揃えます。

６．ついでに雑草ができあがる…という算段になっております。

水田（中）ができたら、一度田植えは休止し他の作業を行う予定です。

というか、モチベーションが続きません（笑）

トンネル・山の造成でも始めましょうか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>水田製作方法の見直し（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45840"/>
        <published>2009-08-28T23:31:13+09:00</published>
        <updated>2009-08-28T23:31:13+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45840</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>糸通しが変形してくるので結構消耗します。

今使っているのはミシン用です。

１．水田に表から糸通しを差し込み、

２．フィールドグラスを入れ、ひきぬきます。

３．糸通しを外すため、ハサミで切ります。

４．裏から瞬間接着剤を流して固着させます。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>稲を植えながら発生ゴミをリサイクルして雑草を作る。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45834"/>
        <published>2009-08-28T23:22:09+09:00</published>
        <updated>2009-08-28T23:22:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45834</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>水田にひたすら稲を植えております…。

地味に疲れますね。

面積的に半分より気持ち少ない、４５％くらいかな…ってところまで来ました。

結構ゴミがでますので、作業方法を見直して原料のリサイクルを始めました。

稲のゴミから雑草を作ります。

ある程度たまったらレイアウトに植えてやろうかな…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>田植え…農業は大変だと改めて感じました…（笑）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45698"/>
        <published>2009-08-27T22:46:28+09:00</published>
        <updated>2009-08-27T22:46:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45698</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日はここまでにしました。

ここまで植えるのに１時間半くらいですね。

なんか、植えるのが楽しくなってきました。

作業方法ですが、少し見直しました。

糸通しは上から入れ、２〜３本植えたら裏を揃えて瞬間接着剤で固定するようにしました。

少しは効率的になってきました。

どうやら一番大変なのは穴あけのようです。

あと、水鏡を予定していましたが、ここまでの本数を植えるとほとんど映りません（泣）

映るのは稲の影…。晴れた日に外で撮影したら空は映るのかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>穴・穴・穴…きつい…（疲）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45652"/>
        <published>2009-08-27T18:37:41+09:00</published>
        <updated>2009-08-27T18:37:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45652</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>水田（中）、水田（大）の穴あけです…。

一体何個あけたのか…数えるのも怖いです。

正味３時間くらいでしょうか。

集中力の低下によってヘロヘロな配列に…。

実物もまっすぐ植えてないので妥協します。

というか、作り直すのが嫌ですね〜。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title> 田植えの方法（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45531"/>
        <published>2009-08-26T19:27:46+09:00</published>
        <updated>2009-08-26T19:27:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45531</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>穴をすべてあけ終えたら稲を植えていきますが、その前にひと工夫。

ホームセンターでゴム車輪のキャスターを買ってきて、表面を均しました。

多少の凸凹は解消するようです。光に透かして穴の貫通も確認しておきました。

いよいよ田植えです。

まず、裁縫道具の糸通しを用意します。縫い針とセットになったものを１００均で買ってきました。

ちなみに試作段階では用意しなかったのでものすごく苦労しました。

１．水田の裏より、開けた穴に糸通しを入れ、湿らせて束ねたフィールドグラスを入れます。

２．糸通しを引っ張り、フィールドグラスを２つ折りにしてしまいます。

３．裏と表をハサミで揃えました。

４．試作ではこの時点で瞬間接着剤を染み込ませ、１束ずつ固定しました。

ただ、あとで平にするのが大変なので量産ではまとめて接着することにしましたが、抜けてしまわないように注意が必要ですね。

面積が大きい場合はブロックごとに接着しておいた方が安心ですね。

５．植え終えたら裏面に出ている部分を切り落とし、なるべく平にしました。

６．揃えたら接着します。量産では木工ボンドにしてみました。

７．裏から厚紙を貼って押さえておきました。中央の方は爪楊枝で押えました。

ポイントは抜けてしまわないように注意することと、フィールドグラスの本数でしょうか。

５〜６本程度がちょうど良いかもしれません。数えてやっていませんのであちこちでバラバラですが…。

真ん中で折るので、本数が当然２倍になります。

本数が多すぎると穴を通らなくなりますし、少なすぎると抜けやすいのでのでご注意を…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>田植えの方法（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45529"/>
        <published>2009-08-26T18:59:26+09:00</published>
        <updated>2009-08-26T18:59:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45529</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>水田ですが、田植えの方法について整理しました。

ただ、まだ確定というわけではありません。

参考程度でお願いします。

【レシピ】
水田：ラミネート加工した色紙、厚紙（ボール紙）、方眼紙、両面テープ、木工ボンド

稲：ＫＡＴＯ製フィールドグラス

稲の色は、田植えシーズン（薄緑）、成長期（濃い緑）、収穫期（麦わら色）で分けるといいかもしれませんね。

今回は薄緑にしてみました。

１．片面をラミネート加工した紙を作ります。（先日のブログ参照）

２．厚紙（ボール紙）に木工ボンドで貼り付けます。

３．型紙に合わせて切り出します。

４．両面テープで、上から方眼紙を貼ります。

５．縫い針をピンバイスのチャックに固定し、方眼紙の目に合わせて穴をあけていきます。

間隔は２ミリにしました。しっかりと貫通させるため、下に不要のべニア等を敷いてテーブルや机を保護しましょう。

カッティングマットは軟かく、穴をあけた際に変形してしまうので使いませんでした。

６．穴をあけ終えたら方眼紙を剥がしておきます。

田植えについて調べて見ると、おおむね３０センチほどの間隔で植えるようです。

３０センチ＝３００ミリ→３００ミリ/１５０＝２ミリというわけです。

以上で、水田になる部分ができました。

書き忘れましたが、ラミネートは結構傷つきやすいようですので丁寧に扱いましょう。

つづく</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>田植えＭＫ２…量産先行型（笑）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45526"/>
        <published>2009-08-26T18:31:39+09:00</published>
        <updated>2009-08-26T18:31:39+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45526</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>少し改良した量産先行型を作ってみました。

試作より稲を整然と並ぶようにしました。

合わせて背も少し高めにしました。

左が試作型、右が量産先行型になります。

水面部分はきちんと反射・映り込みします。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>田植えの試行</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45502"/>
        <published>2009-08-26T12:13:59+09:00</published>
        <updated>2009-08-26T12:13:59+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45502</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>田植えしてみました。

大小３ヶ所作成した水田のうち、一番小さな面積のところから。

軽トラック１台分ほどの面積ですが、植えるのに１時間かかりました…。

先が思いやられそうです…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>水面の試作について</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45421"/>
        <published>2009-08-25T21:34:17+09:00</published>
        <updated>2009-08-25T21:34:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45421</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>紙とラミネートのシートと加工用の機械（ラミネーター）を使いました、

水面にしたい色紙を用意します。

折り紙など使いやすそうですが、あいにくなかったので、印刷。

エクセルにて、塗りつぶしの色を作成、業務用のレーザープリンタにて印刷しました。

２枚印刷し、背中合わせにしてラミネート加工用シートにはさんで機械の中に。

周囲の透明部分をハサミで切って２枚に開くと片面ラミネート加工した色紙となります。

表面は深い艶があり、細かな凹凸ができることでさざ波のような感じになります。

オフィス用品なので、一般的な応用ができないのが難点です。

会社で借りて作りましょう（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>水面への映りこみ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45414"/>
        <published>2009-08-25T20:57:55+09:00</published>
        <updated>2009-08-25T20:57:55+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45414</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>一応映りこみますが、出来栄えはいかに水平に貼れるかにかかっていますね。

これは結構難しそうです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>水面の試作</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45413"/>
        <published>2009-08-25T20:51:51+09:00</published>
        <updated>2009-08-25T20:51:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45413</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>水面の再現用シートを試作しました。

とりあえず、ダークブラウン系で２色作ってみました。

写真は３枚写っていますが実際には２色×２枚あります。

Ａ４用紙をベースにしています。

非常に艶がありますので、期待ができそうですが…。

田んぼの型紙を取り、型紙通りに切り抜いて形状を作成、田んぼの上に敷いてみました。

両面テープで仮止めしていますが、完全に接着していないので反りが発生し、うまく反射してくれないのですが、色合い的にはこんなものでしょうか…。

どうなんでしょうね…？
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＪＡＭ、皆様ご覧いただきましてありがとうございました。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45411"/>
        <published>2009-08-25T20:09:25+09:00</published>
        <updated>2009-08-25T20:09:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45411</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日、運営事務局様より回送されて参りました。

多くの皆さまにご覧頂くことができ、大変励みになりました。

ご覧頂いた皆様、このような場を設けて頂いた運営事務局の皆様、ありがとうございました。

この場をお借りしてお礼申し上げます。

ありがとうございました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ミニレイアウト中間報告</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45342"/>
        <published>2009-08-25T00:10:49+09:00</published>
        <updated>2009-08-25T00:10:49+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45342</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>とりあえず、手前半分から合板の色が無くなりました。（はまり込み部を除く）

残りは道路より上の部分です。

まだまだ完成には遠い道のりですね。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>左手前は田んぼ＆あぜ道に</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45330"/>
        <published>2009-08-24T23:36:29+09:00</published>
        <updated>2009-08-24T23:36:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45330</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>またまたやってしまいました。

左カーブ手前は、いろいろ悩んだ結果、水田にすることにしました。

農家横の水田だけでは不自然ですので、水田が密集しているようにしてみました。

あぜ道を木材とパテで作った後、ダークアースにて塗装→ダークブラウン撒き→ライトブラウン撒き→グラスセレクション撒きと進め、道の部分にはリアルサンドとグラスセレクションで轍を再現してみました。

乾いた時にどんな感じになるのか…不安半分です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>畑にしてみた</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45301"/>
        <published>2009-08-24T21:39:29+09:00</published>
        <updated>2009-08-24T21:39:29+09:00</updated>
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        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>右カーブ手前の空間ですが、とりあえず畑にしてみました。

引き出しの枠にはまる部分をマスクしてパウダーを撒いていきました。

パウダーだけで表現しましたが、畑と農道との境目がはっきりしないのでまたしても草ぼうぼうに…。

乾いたらどんな感じになるんでしょう…。

暫定なので気に入らなければ更地に戻ってもらいます…（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>線路には草を畑には作物を（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45278"/>
        <published>2009-08-24T19:50:28+09:00</published>
        <updated>2009-08-24T19:50:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45278</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>同じく道路側になります。

手前半分で残すところはカーブの外側の三角地帯×２か所＋水田の表現…。

どのように処置すべきか考えていかないと…。

道路の白線／オレンジ線も塗装しなければ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>線路には草を畑には作物を（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45277"/>
        <published>2009-08-24T19:46:30+09:00</published>
        <updated>2009-08-24T19:46:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45277</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>あぜ道と農家の地面ですが、修正を行いました。

あぜ道は乾いたところが一部白くなってしまったのでパウダーとグラスセレクションを追加。

農家の地面は平になっていなかったので一度スクレッパーで削り取り、マッドメディウムとリアルサンドを混ぜたものをヘラで塗りつけて平らに均しました。

ついでに線路際と農家の周囲にダークブラウンのパウダーとグラスセレクションを撒き、畑に農作物風にパウダーを追加。

農家の正面には花畑？を作ってみました…。

農家玄関側はご覧の通りです。

少々微妙ですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>農家の周り</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45181"/>
        <published>2009-08-23T23:02:50+09:00</published>
        <updated>2009-08-23T23:02:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45181</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>撒き終えた状態です。

農家と線路の隙間の三角地帯は畑ということでダークブラウンのパウダーを撒いておきました。

作物等の表現は後になりそうです。

全体的に湿っているので、乾くともう少し白っぽくなるはずです…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>農家の地面に着手</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45180"/>
        <published>2009-08-23T22:59:02+09:00</published>
        <updated>2009-08-23T22:59:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45180</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>一向に進んでいる気がしないのですが、ここにきてようやく農家の地面に取り掛かりました。

そのまま、建物のベースを接着してしまうと盛りあがったような感じとなりますので地面に埋め込みました。

通常は建物などの配置を決めてから地面を着工するという流れだと思いますが、逆の手順で行っています。

まあ、急な変更での対処方法、という感じで見てください。

ベースの形をケガキ、彫刻刃で彫りこみました。

その後、ベースを固定して隙間をエポキシパテで埋めてダークアースで塗装。

パウダーを撒こうと思いましたが、家の地面が畑やあぜ道と同じではおかしいと思ったのでリアルサンドにしました。

建物の取付穴が埋まらないように気を付けての作業は面倒ですね…。
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    </entry>
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        <title>続いての建機シリーズ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45045"/>
        <published>2009-08-23T12:58:11+09:00</published>
        <updated>2009-08-23T12:58:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45045</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>以前、ちらっと噂されていたフジモトホビーの建設機械シリーズですが、予約のメールをもらいましたので２箱注文をお願いしました。

【フジモトホビー / Nゲージ】
●建機コレクション第１弾　５タイプ２色、１０種類　

ＮＩＣＨＩＪＯ ロータリー除雪車
ＴＣＭ　大型フォークリフト
ＫＡＴＯ 高速路面清掃車
日立　テレスコピック クローラークレーン
ＳＡＫＡＩ 振動マカダムローラー

プラ＋ダイキャストの複合素材、可能な限り可動部分を再現、だそうです。

詳細はこちらまで
http://www.fscweb.co.jp/hobby/kenki.html

メイドも気になりますが…（笑）

ところで、大型フォークリフトって厳密には建設機械なんでしょうかね～？

最近建設機械のミニチュアが流行りなんでしょうか。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>まだ水田にはなっていませんが…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45039"/>
        <published>2009-08-23T12:14:09+09:00</published>
        <updated>2009-08-23T12:14:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45039</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>たまには別角度から確認。

Ｂトレのキハでも載せてみました。

昨日買ってきた首都圏色も早速組み立てようかな〜。

ダークブラウンのパウダーが剥がれている箇所があったので追加・修正。

手前の田んぼ、うまく水鏡になるようにしたいですが、どのようにしようかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>草ぼうぼう</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/45029"/>
        <published>2009-08-23T11:09:55+09:00</published>
        <updated>2009-08-23T11:09:55+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/45029</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日撒いたグラスセレクションですが、古歯ブラシで軽くなでながら掃除機で固着していない分を吸い取ると…しっかりと固着しておりました。

自然とケバ立ち、雑草が生えているかのように見えます。

結構良い感じです。

色はもっと緑が濃くても良かったかもしれませんね。

ただ、田んぼのあぜ道としては撒きすぎたような気がしないでもないですが…？

あぜ道というより草むら…？。

後で立っている繊維を上から押えて少し寝かせてあげようと思います。

線路の手前に撒いたリアルサンドの方も固着していましたが、バラストとの境界がイマイチなので、バラストを再度盛っておきました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>草は夜撒く…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44903"/>
        <published>2009-08-22T20:49:23+09:00</published>
        <updated>2009-08-22T20:49:23+09:00</updated>
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        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日、レイアウトに撒いたパウダーの固着されていない分の除去のため掃除機をかけ、状態を確認しました。

ところどころ白っぽいですね。メディウムがちょっと多かったかな…。

早速、ＪＡＭで買ってきたグラスセレクションとクラフトサンドを撒いてみました。

マッドメディウムを染み込ませたばかりなので色が変ですが、果たしてどのように固定されるのか…気になりますね。

雑草のモサモサっとした感じが出ると嬉しいですが…。

パウダーは夜撒いて乾燥させると、朝には大体乾いているので、なるべく夜撒くようにしていますが、掃除機をかけるのは近所迷惑ですね。

流石に嫁に怒られました…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＥ１０を連れて帰りました</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44897"/>
        <published>2009-08-22T19:47:20+09:00</published>
        <updated>2009-08-22T19:47:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44897</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>帰宅するまでの間にちょっと寄り道しました。

駅に着いてから、ふらりといつもの店に立ち寄ると噂のＫＡＴＯのＤＥ１０が。

最後の１両ということで…やっぱり買ってしまいました。

とりあえず、ナックルに交換し、レイアウトに載せただけですがカプラーの首振りが大きく、牽引は問題なさそうです。

主役登場…かな。

通過テストはレイアウトがもう少し落ち着いてからになりそうです。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>戦利品の再確認でも（２） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44885"/>
        <published>2009-08-22T19:00:13+09:00</published>
        <updated>2009-08-22T19:00:13+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44885</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トレトレさんの隣が朗堂さんでした。

コンテナデカールやバラ売りコンテナ、オリジナルコンテナには人だかりが。

整然と並べられたコンテナデカールの完成見本を見ると…。

なるほど、皆さんが競ってコンテナを作る理由がわかりますね。

会場限定品とみられるオリジナルコンテナ、１粒（個）で３０００円近くするものも。

買えませんよ…。だったらデカールで…。

だいまおー様、あまりあおらないでください（笑）

MIYAVI様が品定めされている間に私もコソコソ買いました。

ちょっと対抗して、タキのエコレールマークを。ＨＯ用ですけど…。

後は、ＪＲ貨物仕様のフォークリフトのデカール。

これは見っけものでした。でも１台分６００円は少々高い…。

あ、ちなみにデカールには、同じものでも番号違いがあるようです。

買うときによく確認しましょう。

私も後で気づきましたが、幸い、全部番号違いでした。

なかなか朗堂さんもニクイことしますね〜。

完成見本を写真に撮ったら、ブースのおば様に注意されてしまいました…。

日通仕様もありました。こちらは確か４５０円。

枚数少なかったです。お早めに。

コンテナ用のデカールに皆さん夢中でしたが、私ってやっぱり変わってますね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>戦利品の再確認でも（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44881"/>
        <published>2009-08-22T18:36:41+09:00</published>
        <updated>2009-08-22T18:36:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44881</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今回のＪＡＭの収穫です。

本日の最大の目的品、ＪＡＭ限定Ｂトレ（キハ１０）セット。

内容は今月号のＲＭモデルスをご参照ください。

シークレットだったものがこんな形で再販されるとは…。

標準色（パート９シークレット）・旧色（天賞堂限定品）は持っていましたが、首都圏色（ベストリピートシークレット）はずっと探していましたのでラッキーです。

続いて、モーリンさんのアイテム。

トレトレさんの向かいがモーリンさんでした。

見本を触らせていただき、表現度の高さが気に入りました。

今製作中のレイアウトで使えそうな色を選択。

道路製作セットも欲しかったのですが、グレインペイントで作ってしまいましたので見送り。

マッドメディウムをお探しの方、モーリンさんのところで売っていましたよ。

最後は、謎のデカール。

詳細は…？

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>帰宅しました…疲れましたね…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44877"/>
        <published>2009-08-22T18:24:38+09:00</published>
        <updated>2009-08-22T18:24:38+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44877</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先ほど帰宅しました。

大汗でした…。

展示の写真を改めてアップします。

皆様、大変素晴らしい作品でした。

お会いして作品について直接お話ができたことは非常に良い経験になりました。

こういうことが本当のコミュニティーなんでしょうね。

このような機会を与えて頂いた運営事務局様、この場をお借りしてお礼申し上げます。

ありがとうございました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>そろそろお暇させていただきます</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44845"/>
        <published>2009-08-22T14:08:03+09:00</published>
        <updated>2009-08-22T14:08:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44845</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は一日楽しませていただきました。

トレトレ運営事務局様、大変お世話になりました。

たくさんの皆様に作品を見て頂きましてありがとうございました。

これを励みに（懲りずに）作品作りをしていきたいと思います。

まだ少し早いですが目的の物も買えましたのでそろそろ帰路につきたいと思います。

ついでにガンダム見て帰りま〜す（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>今トレトレにいます</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44827"/>
        <published>2009-08-22T10:19:53+09:00</published>
        <updated>2009-08-22T10:19:53+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44827</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>展示を拝見させて頂きました。
皆さんの作品が凄すぎてちょっと隠れてます〜。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>久々の黄緑エリア</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44820"/>
        <published>2009-08-22T08:58:37+09:00</published>
        <updated>2009-08-22T08:58:37+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44820</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>久々にやってきました東京へ。

当たり前ですが駅の表示は黄緑色ばかり。

写真中と右はあまり関係ありません。

高いお茶でした…。

それにしても人だらけ。
落ち着きませんね～。

ゆりかもめの切符売り場はすごいことになってます。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>農家の配置はこんなもんでいいかな</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44759"/>
        <published>2009-08-21T23:24:48+09:00</published>
        <updated>2009-08-21T23:24:48+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44759</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>農家の配置をほぼ決めました。

製品のベースを建物ごとに切断・分離しました。

奥に蔵、手前に農機具・トラクター用の屋根、母屋との隙間は軽トラックの駐車スペースにでもしておきましょうか。

実際に住んでいるようなつもりになって配置してみましたが、結構難しいですね〜。

農家と線路の間の空間は畑にしようと思います。

線路の敷地と農家の私有地の境界に柵を設けないと実に危険ですね～。

それにしてもこの農家、毎日列車が見放題。

鉄道好きにはたまらないんでしょうね～。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>青のりと粉節…？関西風（笑）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44747"/>
        <published>2009-08-21T22:13:04+09:00</published>
        <updated>2009-08-21T22:13:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44747</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>明日はいよいよＪＡＭに出かけます。

先ほど切符を買いに行ったついでに、鉄道雑誌の立ち読み。

先月、もうひと月経ったのか…と書きましたが、また一か月経ってしまいましたね…。

レイアウトですが、とりあえず田んぼ周辺に取り掛かりました。

まずは、あぜ道から。

地形の造成にパテを使用しますが、使用量をケチるため木材を地形に合わせて貼り、土台としました。

この上にエポキシパテで地形を作っていきます。

クレオスのダークアースを塗り、パウダーを撒いて行きました。

水分を含んだ土は黒っぽい暗い色をしているので、ダークブラウンを全体に撒きました。

その上から乾いた白っぽい土の再現として段々と薄い色、白っぽい色の順でコントラストを付けていきます。

バラストとの境界がはっきりしなくなりましたので、グリーン系パウダーを。

調子に乗ってターフも撒いておきました。

マットメディウム水溶液をスポイトで垂らし、しばらくは放置プレイかな。

まだ湿っているので色が変ですが…。

ライトブラウンは鰹節（粉節）、緑は青のりみたいですね。

たこ焼き、お好み焼き、焼きそば…関西の粉ものみたいだな…。

さて、水面をどうしたものか…。

ビニール作戦は通用しそうもないので…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＪＡＭ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44611"/>
        <published>2009-08-20T23:50:23+09:00</published>
        <updated>2009-08-20T23:50:23+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44611</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>運営事務局様のご依頼で、私の駄作を出品させて頂くことになりました。

アレとかコレとか人前に晒すのは恥ずかしい代物ですので荒探ししないでくださいね（笑）

どのように展示して頂いたのか、土曜日に見に行こうと思います。楽しみ半分、不安半分です…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>道路とミニカーで遊んでみました</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44359"/>
        <published>2009-08-18T21:22:53+09:00</published>
        <updated>2009-08-18T21:22:53+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44359</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>道路幅は幅員６メートルを想定しておりますが、特大車である重トレーラーは幅いっぱいですね…。

ザ・建機２弾の構内ダンプは新車ということで現場に回送中…？

運転席目線の写真はピント深度が難しいですね。

スタンド光源がないので晴れた屋外で撮ることにします…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>地形を少しいじくりました（２） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44358"/>
        <published>2009-08-18T21:12:39+09:00</published>
        <updated>2009-08-18T21:12:39+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44358</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最終的に道路の配置はこんな感じになりました。

プラ材で製作した部分をグレー系でエアブラシ塗装、ドライブラシ、スミ入れ等でウエザリングして一応完成…？

まだまだ満足がいきません。コンクリートの表現は難しいですね…。

アスファルトの表面はグレインペイントを塗り、タミヤのウエザリングマスターでグラデーションを入れました。

最初、茶色系で埃っぽくしてから、黒と白を主体にぼかしていくとうまくいくようです。

踏切部分には、脱輪防止用ガードを１ミリ角プラ棒で表現。

センターラインは、１ミリ幅のマスキングテープで、入れた感じを確認中。

艶消し＆パステル使用で粘着が効かず、テープが浮いてしまうので考えないといけませんね…。

細かな標識やら表記・小物類が未設置ですが、大体こんな感じでしょうか。

踏切周辺の残しておいた部分にバラストを撒き、固着。

すっかり色に差がついてしまいましたので、仕方なく全体を再塗装中です。

せっかく乾いた表現になっていたのに残念。

手順では最後にバラストを撒くべきでしたね。反省。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>地形を少しいじくりました（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44354"/>
        <published>2009-08-18T20:54:11+09:00</published>
        <updated>2009-08-18T20:54:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44354</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ミニレイアウト、しばらく更新しておりませんでしたが水面下で色々と試行しておりました。

まずは、道路の端面をどうするか、検討し工作。

検討した結果、コンクリートで造成されているという想定にしました。

ちなみにこの上にはガードレールを設置します。

また、手前の農家に降りるための道路を設置。

少々立派すぎですが…。

ついでに道路脇には農業用水用の水路を設けました。

踏切警報機の下部は水路という想定で、しっかりとしたコンクリート製の土台としました。

水路にはエバーグリーンの素材を利用。本当は長方形断面の角パイプが欲しかったのですが、あいにく在庫切れ…。

仕方なくＨ鋼の刃を落としてП形に加工し、ひっくり返して使用。

接着にはゴム系接着剤を主体に瞬間接着剤・タミヤセメントを併用。

道路の断面にはＬ（アングル材）を使い、断面をすべてプラ板で覆いました。

水路を固定後、農家部分の土台として、先日切り出した旧底板を詰め再接着しました。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ザ・建機２弾を開けてみると…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44118"/>
        <published>2009-08-16T23:18:46+09:00</published>
        <updated>2009-08-16T23:18:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44118</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>マルカのザ・建機を３個買いましたので開けてみました。

中身は…

●構内用ダンプ×２
●高速路面清掃車（青）

よりによって扱いが一番困る構内用ダンプとは…。

高速路面清掃車も黄色の方が欲しかった…。

私にとっては外れでした…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>そのまま帰るはずが…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44112"/>
        <published>2009-08-16T23:11:40+09:00</published>
        <updated>2009-08-16T23:11:40+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44112</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>運転会＆晩飯の後、実家に泊ってそのまま帰宅する予定でしたが、模型癖が出て模型屋巡りをしてから帰ることにしました。

静岡のレインボーテンというお店（ＲＣのタミヤ静岡サーキットの横にあります）に行ったのですが開店前でしたので、時間つぶしに「静岡鑑定団」に行きました。

「静岡鑑定団」はツインメッセ静岡のすぐ近くです。

ガシャポンやらフィギュアやらトレーディングカードやら中古ゲームソフトなどジャンルは様々ですが、鉄道模型も扱っています。

あくまで私個人の感想ですが、私が欲しいものは置いてありませんでした。

バスコレの開封品…１台８００円…。ほぼ倍ですね…。

リークン様、ＭＩＹＡＶＩ様、三重交通がたくさん置いてありました…。

そろそろ戻ろうかと思った時に黒鉄さんからお電話が。

昨日走らせた、私のコキ１０６を譲って欲しいということで、帰る前にお会いする約束をして店をでました。

結局、「静岡鑑定団」では買い物なし。

帰りにレインボーテンに寄りました。

ここでは、マルカのザ・建機２弾を発見、２個手に取りました。

他にカーコレ７弾を１個、ＧＭの踏切キットと河合商会のツム１０００と踏切警報機２組を購入。

昼食のため一度実家に戻り、今度は「清水鑑定団」に。

「清水鑑定団」は東名高速清水インターチェンジのすぐ近くにあります。

ここではあまりの在庫にびっくり。

黒鉄さんからお電話を頂き、合流することに。

ここでの買い物は
●河合商会ツム１（１２００円）
●ＫＡＴＯマシ３５茶色（箱なし５２５円）
●ＫＡＴＯワフ２９５００×２個（５００円、５２５円）
●レムフ１００００（最初期ロット）×２個（３００円、３１５円）
●Ｔｏｍｉｘ香港製タム６０００黒（３１５円）
●津川洋行特殊信号発光器（３２５円）

状態は、かなり良いです。

ワフ２９５００は前回ロットのようです。

ケースの痛みが目立ちますがパーツ未使用で約５００円は半額以下です。

他に８００円の値段がついたものがごろごろありましたが、せっかくなので安いものだけ買いました。

物は一緒なのになぜ値段が違うんでしょうね…。

他にも色々ありましたが、特に黒鉄さんが買われたＤＤ１３の「鹿島臨海鉄道色」「神岡色」は相当レアですね。※詳細は黒鉄さんのブログをご参照ください。

他にもお宝が眠っていたかもしれませんが、時間の都合でタイムアウト。

黒鉄さんにコキ１０６（青）をお譲りした後、東名高速で焼津インターへ。

ジョーシン焼津店に寄って、ここでもザ・建機２弾を１個買いました。

その足で今度は「藤枝鑑定団」へ行って、ワキ８０００もお買い上げ。

最後に「浜松鑑定団」にも寄りましたが、ここでは買い物なし。

寄り道ばかりしてしまいました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>帰省の成果…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/44096"/>
        <published>2009-08-16T22:38:11+09:00</published>
        <updated>2009-08-16T22:38:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/44096</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>久々の更新です。

皆さま、お盆休みはいかが過ごしされましたでしょうか？

実家に帰省？しました。帰省と申しても実家には顔を出した＆泊まった程度ですが…。

今回の帰省の主目的は、黒鉄さんのお宅で運転会〜♪です。

会話＆走行に夢中になってしまい、残念ながら写真はありません（泣）

色々と欲張った結果、旅行用キャリーケースいっぱいの荷物になっておりました…（汗）

色々とパーツ＆コンテナをお譲りしましたので、ブログの更新楽しみにしております（笑）

今となっては幻のＣＡＢＩＮコンテナとコキ１０４を譲っていただきました。感謝感激です。

ＤＦ５０（茶色）もお土産に頂いてしまい、お昼をご馳走になり、すっかりお世話になってしまいました…。

お酒を飲みながらの焼き肉も良いですね。

あっという間に時間が過ぎてしまいました。

色々とありがとうございました。

今回、発掘してきたものもこんな量になってしまいました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>道路アクセサリーセット２</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/43623"/>
        <published>2009-08-13T22:14:57+09:00</published>
        <updated>2009-08-13T22:14:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/43623</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>リークン様、ご参考まで。

各種道路工事の用品が入っていますので結構使えると思います。

小型油圧ショベル、ハンドガイドローラー（小型のロードローラーです）の機械から、仮設信号機・サイン灯・バリケード・コーン・工事案内看板などの工事用品、はたまた高架用の防護桁・カーブミラー・信号機アダプター・渋滞検知器・バス停看板・消火栓標識・パーキングメーターなどの道路関係まで様々入っています。

道路標識（別売り）の内容を変更するためのシールまで入っています。
結構遊べると思います。

このシリーズは内容もさることながら、細かなディテールまで（たとえば道路標識の裏の支柱との固定金具など）こだわって作られています。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>とりあえずここまで。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/43544"/>
        <published>2009-08-12T22:43:45+09:00</published>
        <updated>2009-08-12T22:43:45+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/43544</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今後の作業のため、引き出しを一度分解し、元に戻しておきました。

引き出し断面の画像をご参考まで。

枠の溝にレイアウトの板がはまり込みます。

断面の１段下の小さな板が今回新調した底板です。

状態は、画像からご参照ください。

本日の作業はここまで…。

お盆休みで出かけますのでレイアウトの続きは来週…かな。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>新しい底板</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/43543"/>
        <published>2009-08-12T22:33:31+09:00</published>
        <updated>2009-08-12T22:33:31+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/43543</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>引き出しの底板を刷新します。

引き出しの枠を差し引いたサイズで新たにシナ合板をホームセンターでカットしてもらいました。

引き出しをひっくり返し、木工ボンドをたっぷりと塗り、釘を併用して固定しました。

釘が板厚より長いので飛び出した部分をカット。

飛ばしてしまうととても危険ですので、ニッパーをあてがったら上からぼろ布を当てて飛ばないように注意しましょう。

カットした破片はテープに貼り付け、包んで処分しましょう。

これで水田部分を１段下げることができました。

これを行った理由は、水田が線路と同じ高さのままの不自然さを解消することと、道路の断面を処理するためです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>そろそろ次の作業をしないと…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/43541"/>
        <published>2009-08-12T22:24:13+09:00</published>
        <updated>2009-08-12T22:24:13+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/43541</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>路面の塗装、と行きたい所ですが、やり残した作業を…。

まずは底板部分にノコギリを入れていきます。

ザクザクザク…。

水田部分を切り取ってしまいました。

切り取り後、引き出しの枠に組み込み…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>踏切の舗装工事</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/43504"/>
        <published>2009-08-12T18:47:52+09:00</published>
        <updated>2009-08-12T18:47:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/43504</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>地震では、ご心配をお掛けいたしました。

おかげ様で、当方には被害はありませんでしたが、被災された方の一日も早い復旧を願っております。

ありがとうございました。

ミニレイアウトの踏切ですが、とりあえず大まかな作業は完了しました。

停止線や歩道との境界線やセンターラインはまだ入っておりませんが…。

平滑な路面にするのに相当苦労しました。

エポキシパテ→研磨→瞬間接着剤→研磨→パテ→研磨→塗装→溶きパテ→塗装…。

研磨とパテ（瞬間）を繰り返して…。

しかし、これでも１００％ではありません。

満足度７５％ってところでしょうか…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>一歩進んで二歩下がる</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/43318"/>
        <published>2009-08-10T21:58:04+09:00</published>
        <updated>2009-08-10T21:58:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/43318</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>只今、踏切の線路部分の舗装作業をしているのですが、ちょっと問題が発生。

グレインペイントとの境界がうまくいかず、結局、せっかく塗ったグレインペイントをはがすことに…（泣）

削り取る際に、どの程度定着されているかを確認しておきました。

作業には、定規をスクレイパー代わりに除去。

やはり、表面がやわらかいので削り取れやすいですね。

グレインペイントは薄く塗った方がよさそうです。

最下層の木部に接した部分の定着は良いようです。なかなか取れませんでした。

ちなみに、踏切部分は、エポキシパテを充填後、表面を瞬間接着剤をパテ代わりとして固着。

今、表面の均し作業中です。

全体の表面が整い後、踏切部分の塗装を完了させてから、グレインペイントの再塗布を行います。

結果の報告にはもう少し掛かりそうです。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>踏切造成とウエザリングテスト</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/43116"/>
        <published>2009-08-09T10:57:34+09:00</published>
        <updated>2009-08-09T10:57:34+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/43116</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>踏切ですが勾配をつけるのを忘れていました。

せっかく作った道路ですが、そのまま作ると不自然な勾配になるので、やむなく一旦壊すことに…。

踏切から３センチ程のところで彫刻刃で撤去し、勾配を作りなおしました。

グレインペイントを塗り直して置きました。

後は線路付近の舗装の表現になります。

相変わらずの無計画でしたね…（汗）…反省。

テストピースが乾いたので、ウエザリングのテストを行いました。

結果、

ドライブラシ×
ウオッシング（シンナーで拭き取り）ラッカー、エナメル、アクリルいずれも×

シンナーで薄めた塗料をこすりつけたりしない方がよさそうです。

パステル系で軽く汚し、艶消しクリアを吹いて固着させた方が良いみたいですね。

汚し具合では結構リアルになりますね。

グレインペイントは塗料と言うより、色つきの下地材として考えた方が良いかもしれませんね。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>グレインペイントの補足</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/43075"/>
        <published>2009-08-09T00:14:52+09:00</published>
        <updated>2009-08-09T00:14:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/43075</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>試験用テストピースを塗るついでに写真を撮っておきました。

グレインペイントがどんなものか少しでも伝わるとよいのですが…。

【写真左】塗料の状態。

かなりドロッとしていますが、固まりかけの塗料のような粘り気はありません。

矛盾するようですが、あえて言うならサラッとしています。

【写真中】塗布作業中。

普通に塗るとご覧の通り。かなり色のノリは悪いですね。

【写真右】一度塗りと二度塗りの比較。

言うまでもなく、左側が二度塗りです。かなり厚めになります。

レイアウト・ジオラマの風景用塗料と考えた方がよさそうですね。

【補足】

グレインペイントについては下記をご参照ください。

http://www.turner.co.jp/art/grain/index.html

http://www.bijutukogei.co.jp/kont/gure_folder/gure.html</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>グレインペイントの効果</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/43072"/>
        <published>2009-08-08T23:43:36+09:00</published>
        <updated>2009-08-08T23:43:36+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/43072</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>グレインペイントを塗ってから大分時間が経ちましたね…。

乾燥の具合はというと、表面は乾いていますが触った感じは少し柔らかいような気がします…。

もうしばらく置いた方がよさそうですね…。

それとも乾燥するとこんな感じなのか…？

私としてはカチコチに固まって欲しいんですけどね。

ざらつきの具合、うまく撮れませんでしたので被写体を置いて再撮影です。

結構自然な感じですね。

ただ、色合いが気になります。いかにも道路です、みたいな色ですね。

アスファルトはもっと黒っぽいので上から塗装した方がよさそうな感じ…。

これはどちらかというとコンクリート系のような感じに見えます。

あくまで私個人の感想ですが。

もうしばらく置いて様子を見ることにしますので続きは明朝にでも…。

ウエザリング実験用のテストピースでも塗っておきますか…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>道路の舗装…グレインペイントを試してみる</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/43012"/>
        <published>2009-08-08T18:24:11+09:00</published>
        <updated>2009-08-08T18:24:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/43012</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>そのまま塗るだけでパウダーを撒いたかのようなざらついた質感になるというグレインペイント。

たまたま近所の模型屋に置いてありました。

３本セットで１１００円程度とは少々お高い…。

本当はバラで買いたかったのですがセット売りの物しかなかったので仕方なく…。

後で調べたら、色は単色と、３色セットの地面系の茶色系、植物の緑系、アスファルトのグレー系（とはいうものの白・灰・黒の三色）の３種類と、全１２色をまとめたセットがあるようですね。

とりあえず、グレー系と緑系を買ってみました。

今ちょうど道路に取り掛かりましたので早速ペイント。

その前に、本日の工事のおさらいから。

踏切ガードレールの固定後、道路となる木の板を木工ボンドで接着し、表面に薄くパテを塗りました。

パテの研磨カスがバラストに入り込まないよう、全体をマスキング。

研磨後、色を塗ろうかと思っていたところでグレインペイントを発見、購入したわけです。

塗ってみての感想ですが、塗料や絵の具のような感じではなく、むしろペースト系のような感じです。

伸ばすと色が透けるので最初に下地の色に塗っておいた方がよさそうです。

ノリも悪く、何回かに分けて塗るしかなさそうです。

とりあえず乾燥待ち。乾いたらどうなるんでしょう…。



</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>第二踏切のガードレール固定</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42982"/>
        <published>2009-08-08T13:00:17+09:00</published>
        <updated>2009-08-08T13:00:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42982</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>続いて第二踏切も着手。

ガードレール製作～枕木除去～ハンダ付けと作業は進みます。

お腹すいたな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>踏切ガードレールの設置、固定。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42981"/>
        <published>2009-08-08T11:59:03+09:00</published>
        <updated>2009-08-08T11:59:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42981</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>レールに通電し、実際に車両を走行させてガードレールの位置を調整しました。

結果、Ｔｏｍｉｘ製の車輪はバックゲージが小さめですね。

走行レールにガードレールをぴったり並べるとレールに乗り上げます。

このため、Ｔｏｍｉｘ車両に合わせて溝部分（フランジウエイ）を広めに調整しました。

位置が決まったところで、再びペーストを塗り、ハンダ付け。

真鍮系金属同士の固定にはハンダを超える強度のものはありませんので、必要以上でしょう。長期間、安定して固定されていくはずです。

この強度のために、わざわざハンダ付けにしたようなものですが…。

熱が冷めたところで、浮いてしまったレール下に２ミリ角の棒状の木材を入れ、瞬間接着剤を流して固定しておきました。

後は舗装部分の工事になりますが、後で同じ工作をするのも大変なのでそのまま第二踏切の工事に着手します…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>第一踏切の設置工事に着手</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42979"/>
        <published>2009-08-08T11:44:28+09:00</published>
        <updated>2009-08-08T11:44:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42979</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>さて、線路関係で残っている踏切。

これをどうにかしないことには線路も道路も作業が進みません。

色々を考えておりましたがようやく着手しました。

方法は、何と言いますか、これまた強引な方法ですので参考にはならないかと…。

まずは、道路の位置を決めてしまいます。

道路用に切り出した板をあて、まずはケガキ。

道幅に合わせてガードレールを作り直し。

続いての作業は、破壊工作です…。

踏切部分の枕木を除去。思ったより簡単に取れちゃうんですね…。

接着剤を削って平にしておきます。

次に取り出したのはハンダコテ。

え？ハンダ？…と思われるかもしれませんが…。

作成したガードレールの裏に真鍮の帯板をハンダ付け。

フラックスが使えないので板金用ペーストを使用。

ガードレールをあてがい、爪楊枝のテーパーを利用して線路に仮固定。

走行テストです。


</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>線路、スーパードライ…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42945"/>
        <published>2009-08-08T00:21:20+09:00</published>
        <updated>2009-08-08T00:21:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42945</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バラスト、乾いたようです。

結果、こういう形になりました。

一昨日の茶色一色から一転、白くなってみたり、赤く染まってみたり…。

パステルの染色力が強くて一色に染まってしまったため、シンナーでは落としきれないため、苦肉の策として上から一層分バラストを撒きましたのでますます立派な路盤に…。

バラストは、やはり乾いて見える方がリアルですね。

ボンド水では濡れたような色合いになってしまいますが、マッドメディウム水溶液の方は、艶が消えるので乾いて見えるようです。

後は接着強度と耐久性ですが、こればかりは今すぐ結論は出ませんが…。

まあ、良しとしましょう。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>おまけ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42806"/>
        <published>2009-08-06T23:45:56+09:00</published>
        <updated>2009-08-06T23:45:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42806</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>会社から参加賞の図書カードをいただきましたので、今日やっと本を購入しました。

発売から少し時間を置いているので、少しヨレヨレしています…。まあいいか。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>乾いた線路の表現</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42803"/>
        <published>2009-08-06T23:39:58+09:00</published>
        <updated>2009-08-06T23:39:58+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42803</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>パステルで修正したわけですがどうも気に入りません…。

晴れた日の線路って、熱くて乾燥しているイメージがあります。

また、レールの錆び色を表現しようとして「ベンガラ」色のパステルをまぶしたところ、どきつい表現になってしまいました。

修正を試みたのですが…。結局、バラストを一層増やすことにしました。

マッドメディウム原液を筆で塗り、バラストを撒いて上から押えます。

固着しないものはそのまま掃除機で吸い取り、残ったものにマッドメディウム水溶液を染み込ませました。

乾燥途中のため、多少まばらになっていますがこんな感じ。

結論…バラストにはあまり色を載せない方が良いでしょう。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>線路の具合</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42679"/>
        <published>2009-08-05T19:20:37+09:00</published>
        <updated>2009-08-05T19:20:37+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42679</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>こんな感じになりました。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>荒療治の所以</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42677"/>
        <published>2009-08-05T19:05:03+09:00</published>
        <updated>2009-08-05T19:05:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42677</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バラストをエナメルシンナーで洗浄しちゃいました。

古歯ブラシにエナメルシンナーを含ませて、バラストをゴシゴシ、タオルで浮いた色を吸い取って…。

これを繰り返してバラストの奥だけパステルの色が残るように調整。

それにしても、プライマーを吹いたレールの塗膜は丈夫ですね。ゴシゴシやりましたがそんなに変化はないようです。

また、バラストの固着に使った木工ボンド・マッドメディウム水溶液の強度も十分。

洗浄作業にも耐えました。

そのあと、部屋の中はエナメルシンナー独特の匂いが立ちこめ…。

換気していましたが、嫁にしっかり怒られました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>荒療治</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42666"/>
        <published>2009-08-05T16:10:24+09:00</published>
        <updated>2009-08-05T16:10:24+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42666</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バラスト固着の際、白くなった部分はボンドの溶け残りです。

これを修正するために色をつけました。

使用したのは、クレオスのウエザリングパステル…。３色ありますが、これのダークブラウンです。

まずは筆にとってバラストにこすりつけていきます。量は多め。

続いて筆に水を吸わせて、バラスト上でパステルを溶かして広げていきます。

思いっきりゴシゴシやって、奥まで十分に色を吸わせて下さい。

まるでココアみたい…。

乾く前に上からウエスやタオル、雑巾などの布を当てて、余分な水分を取ります。

ちなみに他の２色は使わない方が良いと思います…。

試した結果、妙に黄色っぽくなり、変な色に…。

そこら辺が茶色く汚れていますが、パステルとの戦いの跡です…。

この後の工程の方がもっと大変ですけどね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>白くなってしまったバラストの修正</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42663"/>
        <published>2009-08-05T15:38:42+09:00</published>
        <updated>2009-08-05T15:38:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42663</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バラスト固着しました。

先日のブログで書きましたが、ボンド水の溶け残りで白い部分ができてしまいましたので修正しました。

【写真左】修正後の全景

【写真中】ｂｅｆｏｒｅ

【写真右】Ａｆｔｅｒ

うまく治ったかと思いますが…いかがでしょう…？

ちょっと荒療治でしたが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>踏切ガードレール試作と失敗話</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42498"/>
        <published>2009-08-03T21:38:02+09:00</published>
        <updated>2009-08-03T21:38:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42498</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>余りのフレキシブルレールからレールを引き抜いて踏切ガードレールを作ります。

カーブに合わせて少しづつ曲げていきます。

ぴったり揃うようにすることが重要ですね。

試運転を繰り返して問題がなくなるまで調整していかないと…。

・・・

バラストの様子ですが、少しづつ明るい色に変わってきました。

いい感じに乾いてきてはいますが、ところどころ白くなったところも…。

ボンドの溶け残りのようですね。塗装が必要です…。

枕木ですが、塗装が固着しませんね。

触ると簡単に剥がれてしまいます。

やはり軟質樹脂にはプライマーも効かないようです。

再塗装しないといけませんが、要注意ですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タキ４３０００</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42386"/>
        <published>2009-08-02T22:12:18+09:00</published>
        <updated>2009-08-02T22:12:18+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42386</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>タキ４３０００にインレタ貼付とパーツを取付。

MIYAVIさん風の写真なのは気のせいです（笑）

増備したのは３両ですが、一気に作業をすると疲れますね。

タキ１０００と合わせて１５両になりました。ＨＯは置き場に困りますね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>バラスト第二期工事完了～</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42344"/>
        <published>2009-08-02T19:15:03+09:00</published>
        <updated>2009-08-02T19:15:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42344</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トンネル部分もバラスト散布。

ポータルや内壁を避けるように調整しながら固着しました。

シーナリー系を仮に載せてみてイメージを確認。

大分見えてきましたね～。

鉄コレを載せていますが、乾燥前の線路上に模型はあまり載せない方が良いですよ～。

購入そのままの鉄コレは金属・駆動系がないので問題ないですけどね…。

ボンド・マッドメディウム水溶液が乾くまではしばらく作業は御預けです…。

一週間くらいかな…。何をしよう…。

ＨＯのタキでもいじるかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>そして整形</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42311"/>
        <published>2009-08-02T14:59:57+09:00</published>
        <updated>2009-08-02T14:59:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42311</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>一旦、撒いたバラスト全てに水溶液を染み込ませた後、再度バラストを盛りつけるように再散布。

水溶液が足りなくなってきましたので作り直ししようと思いましたが、ちょっと不安になったので、「マッドメディウム」と木工ボンドを混ぜたものを水溶液にしました。

一度、水分を含んでいるので、すでに撒いた部分にはすぐに染み込みました。

新しく盛った部分は、水滴でダマになりますが、プラ板の切れ端などで角が出るように整形しならが盛りつけ、最後に全体的に水溶液を流し込んで終わりとしました。

・・・

疲れましたよ…ホント…。

途中写真を撮るのも忘れて集中しておりましたので大した写真はございません…。

幹線系の線路では、カーブ外側のバラストが、角がわかるくらい綺麗に盛られていますね。

コレを模型で再現しようとしてみたら…ローカル線予定なのに結構立派な路盤になっちゃいました（笑）

鉄コレには合いませんね〜。

後は乾くまで放置プレイ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>バラスト固着</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42309"/>
        <published>2009-08-02T14:54:26+09:00</published>
        <updated>2009-08-02T14:54:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42309</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バラスト固定には、木工ボンドを水で溶き、台所洗剤（界面活性剤）を加えたボンド水が一般的ですね。

今回は、マッドメディウム水溶液を試してみました。（でも後で修正する羽目に…。）

「リキテックス」の「マッドメディウム」…ＴＭＳ誌などのレイアウト製作記事でよく目にしますね。

最初私も何のことかわかりませんでした。

知るきっかけは、「モーリン」の水面作製素材セットでした。

そこには、「リキテックス」の「グロスポリマーメディウム」が入っており、調べて見ると「マッドメディウム」の姉妹品のようです。

両方とも絵の具に混ぜたり、下地や上塗りとして使う画材用品であることを知りました。

「マッドメディウム」＝艶消し

「グロスポリマーメディウム」＝艶あり

こういうことですね。

ボンド水の様に水に溶かし、染み込ませることで固着させることができるようです。

今回は、「マッドメディウム」を１：１の割合で水に溶かし、洗剤を数滴加えました。

上からスポイトで染み込ませていきましたが…水溶液が水滴になり、表面張力でせっかく均したバラストが流れていきます…。

霧吹きで湿らせて、界面活性剤も加えているのですが…。

まあ、ボンド水でも同じことが起きますけどね。

流し込んだ後、爪楊枝の先でレールやまくら木に付着してしまったバラストを除去することに…。

流すより除去・整形作業の方に時間がかかりました…。

写真はちょっと水溶液を流しすぎですが、後で余分な水分はティッシュで吸い取りました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>そして飽きる（笑）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42290"/>
        <published>2009-08-02T11:43:52+09:00</published>
        <updated>2009-08-02T11:43:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42290</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>お約束（笑）

飽きた時は車両で遊びます。バラストと言えばホキ８００でしょう。

気を取り直し、散布して行き、踏切予定地手前で、一旦作業終了。

さしづめ第一期工事完了と言ったところ。

レールの内外は２度撒きとするため、散布量は減らしました。

固着作業の準備でもしますか…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>バラスト均して…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42286"/>
        <published>2009-08-02T11:11:42+09:00</published>
        <updated>2009-08-02T11:11:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42286</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>犬釘の所に集まるので、柔らかい筆をほうきのようにして均していきます。

撒いていない方向へ広げていきます。

撒きすぎは、トラブルの原因ですので、少ないかなと思うところでやめておきましょう。

追加するのは簡単ですが、除去する方は大変ですよ。

あとは、撒いて均してを繰り返し…終わるまで。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>バラスト散布…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42285"/>
        <published>2009-08-02T11:08:36+09:00</published>
        <updated>2009-08-02T11:08:36+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42285</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は朝から雨です。

昨日のうちに塗装しておいてよかった…。

という訳で今日は、家の中で砂遊び。バラストを散布します。

バラストを保管しておいた袋を開けると…一緒に入れておいたパウダーがこぼれ、袋の中は粉まみれ…。

あ～あ、最低…。

バラストはチャック付きの袋に入れ替えておいたので問題なし。

使い掛けの粉物（笑）は袋入れ替えましょうね。

ついでに色などもマジックで書いておきましょう。

…バラスト、何色だったかな…。たぶん茶色。

・・・

いきなり大量に撒くと後が大変ですのでチビチビやります。

無風で、安定した台の上で作業しましょうね。下に何か敷物も…。

涼しい雨の日が向いている気がしますね。湿度で落ち着くような気がします。

そして、何より涼しいこと…。無風で作業するとそりゃー暑いのなんの…。

・・・

チャック袋の端を利用してトントンやります。

撒いたら最初、指で均します。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タキ４３０００</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42236"/>
        <published>2009-08-01T23:59:29+09:00</published>
        <updated>2009-08-01T23:59:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42236</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>大きなタキ４３０００。

ＫＡＴＯのＨＯ製品。日本石油輸送色は久々の再販ですね。

エネオスマーク付きは今回、仕様変更されています。

エネオスマークなしは変更ないみたい…。

後ろが前回ロット。前回ロットとの違いは…？

日石三菱を改め、新日本石油となっております。

日石三菱仕様はこれで絶版（だと思います）

貴重になるかな〜。

実際はすぐ変更されてしまったと思うので並びが見られたのは短期間だと推測していますが、模型では社名変更の過渡期ということで永久に混在させます（笑）

前回、車両番号は何番にしたっけかな…。一度全部出して確認しなきゃ…。

パーツつけるの大変なのでまたの機会に…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>回送手配完了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42231"/>
        <published>2009-08-01T23:39:53+09:00</published>
        <updated>2009-08-01T23:39:53+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42231</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>大阪に向けて回送しました。

旅立つ前に、ちょっと記念撮影させていただきました（笑）

真ん中が回送車両になります。

僚友に見送られ…？
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>念ずれば願いは届く？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42192"/>
        <published>2009-08-01T19:28:53+09:00</published>
        <updated>2009-08-01T19:28:53+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42192</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ちょっとお買いもの。

MIYAVIさんのタキを見ていたら…ムラムラしだしました（笑）

という訳でもありませんが（MIYAVIさん、ごめんなさい）ＨＯのタキ４３０００が新仕様で発売・すでに出荷されたことを思い出し、いつものお店へ連絡すると、入りましたとのこと。

入荷数から予約数を差し引いたものが店頭在庫数になるので（って当然ですね）、在庫数を聞いてみると、あるある…。

今回、ＨＯのコキ５００００系と発売時期が被り、タキは既に手持ちがあるので予約しておりませんでした。

コキ５００００の発売が遅れたため、購入したくなってしまいました。

予算１万円なので、エネオスマーク付きを２両、マークなしを１両買いました。

（そちらのお話はまた後ほど）

あと、どうしても鉄コレ１０弾が気になります。

おつりも残っていることだし、やはり、地元車両の遠鉄はどうしても押さえておきたい…。

ということで帰りがてら先ほど塗料と鉄コレを買った店に行くと、鉄コレは他の人が買った様子もなくそのまま歯抜けになっていました。

どうか遠鉄様…出てちょうだい。恐る恐る手を伸ばし…。君に決めた！

心配なのでもう１個選んで…。鹿島鉄道も出るといいな…と思いつつ。

「どうか、この箱には遠鉄と鹿島が入っていますように…というか絶対入っている」

自分に言い聞かせ（何をだろう…？）、開封。

お見事！的中しちゃいました。こういうこともあるんですね。

これで、今年の運も使いきったなぁ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>こういうのもアリかな〜…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42178"/>
        <published>2009-08-01T17:39:08+09:00</published>
        <updated>2009-08-01T17:39:08+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42178</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ちょっと一息。

線路の磨きをしながら試運転…と行きたい所ですが疲れたのでちょっと一息。

線路の塗装前に塗装を買いに行ったのですが…ついでに少々気になっていたアレを買いました。

買う予定になかった鉄コレ１０弾。

気動車なら良いですがクハになった物は、はっきり言って不要…。

ということで、今回は箱買いはパス。

とりあえず４個つまんでみました。

何が出るかな〜、何が出るかな〜？

地元の遠州鉄道は出ませんでしたが、国鉄キハ０４が出たのでよしにしましょう。

線路に載せてみたは良いものの、ライト付かんのよね…。

製作中のレイアウトに載せると、あまりに綺麗すぎて新車ですな。

ああ、屋根を真っ黒く汚したい…。

でも面倒くさい…。というか今日はもう塗装したくない…。

という訳でそのまま放置プレイ決定。気が向いたらいじってあげるからね〜。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>レールの塗装</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42173"/>
        <published>2009-08-01T17:06:08+09:00</published>
        <updated>2009-08-01T17:06:08+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42173</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>線路関係の塗装をしないと先に進みませんので、作業をしました。

まずは、レール踏面をマスキング。

マスキングには幅１ミリのマスキングテープを使用。

最近は便利な物もあるものですね。曲線部分もスムーズに、作業は進みます。

何より普通のテープを切り出さなくても良いので助かります。

フィーダー線をハンダ付けした部分マスキングしてメンテナンス用に残します。

続いて塗装です。

が、いきなり色は塗りませぬ。過去の失敗例を活かし、まずはプライマーを吹き付け。

以前、プライマーを吹かずにフレキシブルレールを塗装したら、塗装がみるみる剥がれて無残な姿に…。

二の轍は踏みたくありませんねぇ…。

プライマーが透明なので、いまいち吹き付け具合が確認しにくいです…。

・・・

続いて、レールの塗装。

クレオスのミスターカラーのＮｏ４１「レッドブラウン」を使用。

ただシンナーで薄めるのではなく、ここでもプライマーを混ぜます。念には念を…。

・・・

今度は枕木を塗装します。

最初にＮｏ４４「タン」

全体的に吹くのではなく、端部と中央に軽く色を載せる程度で。

吹く方向はレールに対して並行に。通過する列車が巻き上げた汚れということで。

この色は明るいので、吹きすぎると、乾いた泥みたいな色になりますので、表現がおかしなことになりますのでちょっと色がつく程度でやめました。

続いて、Ｎｏ２２「ダークアース」

「タン」を吹いて明るくなりすぎたところを調整していきます。

この色もほどほどに…。

・・・

トンネル内とＰＣ枕木にしたところを目立たなくするため、スーパーブラック「艶消し」を吹いて真黒に。

トンネル内は全部真っ黒にするのではなく、入口付近から徐々に黒くしていきました。

・・・

最後に、全体に艶消しクリアーを吹いて終わりにしました。

塗装作業って、準備と片づけが面倒なので私の場合は一気に行います。

エアブラシでの塗装は、乾燥が早いので助かります…。

洗浄もシンナー節約と作業効率からなるべく薄い色から吹いて行くようにしていますが、工程上やむをえない場合も。

今回は、最初の「レッドブラウン」と最後の「艶消しクリアー」がそうです。

こういう場合、「うがい」と洗浄は十分しなくては…。

面倒ですね…。

さすがに疲れましたね…。正味３時間半といったところでしょうか…。

マスキングを剥がし、レールの輝きが戻ると…癒されます。

次はいよいよバラストかな。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネル、とりあえず仕上げ。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42162"/>
        <published>2009-08-01T14:03:28+09:00</published>
        <updated>2009-08-01T14:03:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42162</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>エアブラシにてグラデーション塗装を施工しました。

最初に、コンクリ感を増そうと、ライトグレー＆ガルグレーという飛行機モデル用塗料をポータル全体と、入口付近の内壁に吹き付け。

少し明るい感じになりました。

既にドライブラシをかけているので表面に凹凸ができ、実に自然な感じです。

写真だと平面的に映ってしまうのでなかなか伝わらないかもしれません…。

ただ、これ以上やり過ぎると新線のトンネルのように、真新しい感じになってしまうのでここら辺でやめます。

続いて、黒を天井部分とポータル上部に吹き付け。いぶされた表現としました。

また、内壁をトンネル奥の方に向って段々黒く濃くなるように塗装。難しい…。

最奥部は艶消し黒に塗りました。

最後に、全体的に黒を極々薄めに吹きつけて落ち着かせました。

塗装は、少しムラがあるほうが実感敵になりますね。なぜだろう…？

こんな感じに仕上がりましたが、実際に風景を作った時、どのように見えるんでしょうね…。

これ以上やるときりがないので一旦終了にします。

後は周囲の風景を作った際に再調整することにします。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>補助壁改良工事（２） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42144"/>
        <published>2009-08-01T10:39:55+09:00</published>
        <updated>2009-08-01T10:39:55+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42144</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>パテの乾燥後、耐水ペーパーを軽くかけ、グレーで塗装。

光の乱反射をねらい、奥の方はあえて平滑にしませんでした。

とりあえずこんなものかな…。

ここまで表現されていれば問題ないでしょう…。

パテが乾くまでの時間がもったいなかったのでフィーダー線をハンダ付けしておきました。

ジョイナー部分にハンダ付け。余った線はレールの下に。配線をどう逃がすかは検討中です。

次は線路の塗装かな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>補助壁改良工事（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42142"/>
        <published>2009-08-01T09:23:06+09:00</published>
        <updated>2009-08-01T09:23:06+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42142</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>補助壁の改良工事に着手しました。

トンネル中央部側の補助壁が断面切りっぱなしでしたので、合板を切り出して接着。

上から見ると「へ」の字を描くような形状です。

エポキシパテを盛りつけ、平板とカーブの形状をつなぎました。

硬化後、隙間充填用のパテで隙間を充填。後半の平部分はそのままでは変？なので、パテを円を描くように塗りつけ、平板なのに影は円を描いて見えることを期待して、強引にテクスチャーを表現してみました。

肌色部分が充填用のパテを塗ったところです。

乾燥中なので、表面はまだ荒いです。

一応、正面から覗いた時に奥がわかりにくくなるようになりました。

反対側のカーブは、奥行きの都合で少し短めにしました。そのため、正面から覗くと半分くらい隠れて見えます。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>補助壁の効果の程は…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42111"/>
        <published>2009-07-31T22:30:20+09:00</published>
        <updated>2009-07-31T22:30:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42111</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今度は使用している状態を別角度から。

【写真左】こんな感じです。お粗末様…。

【写真中】ライトの点灯状態で効果を確認。まずは無しから。

【写真右】補助壁を設置しての状態。

継ぎ目に段差・隙間がありますが、固定後にパテ埋め予定です。

トンネルポータルはそろそろ飽いたなぁ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネル補助壁を製作</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42107"/>
        <published>2009-07-31T22:11:39+09:00</published>
        <updated>2009-07-31T22:11:39+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42107</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トンネルの奥行き感が足りないように思いましたので、補助壁を製作しました。

まだ、仮の状態ですが…。

【写真左】まずは補助壁ありの状態です。

【写真中】続いて補助壁なし。同じ角度で撮りましたが、奥行感がないのがおわかりでしょうか…？奥のべニア板が丸見えです…。

【写真右】作成した補助壁です。張りぼてですね〜。

トンネルから覗いた時見える所だけを作りましたので、張りぼてなんですけどね…。

トンネルを覗いた時に、ちょっとした奥行き感というかトンネルが奥に続いているように見えるようにしてみました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>コンクリの質感は難しい…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42027"/>
        <published>2009-07-31T00:05:54+09:00</published>
        <updated>2009-07-31T00:05:54+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42027</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ポータルの続きです。

全体的に色調が暗いように感じたので、ラッカー系の白をさらにドライブラシ。

ついでにトンネルの天井部分と、トンネルの奥側を黒くドライブラシ。

ＳＬやＤＬの煙で燻しましょう〜。

我ながら汚いですねぇ…。

やりすぎましたかね…？

汚く見えるので、設置する前にエアブラシでグラデーション塗装でもしますか…。

コンクリートは、打コンされた当初は白く、年月を重ねるごとに黒くなってくる傾向のようですね。

あまり真っ白くすると、風景から浮いちゃいますので考えものですが…。

少しはコンクリっぽく見えれば良いのですが…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネルポータル、コンクリ風味</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/42005"/>
        <published>2009-07-30T21:26:15+09:00</published>
        <updated>2009-07-30T21:26:15+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/42005</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ポータルの片方をコンクリート風に加工。

表面のディテールを削り取って平滑に。

最初にラッカー系塗料、グレーを基本に、白・黒をドライブラシ。

続いて、エナメル系の数種のグレーをドライブラシ…。

さらにウエザリングパステル＆ウエザリングマスターにて、さらにウエザリング…。

いつまでやっても納得がいきません。

コンクリートの表現は難しいですね〜。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネルを塗る</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41920"/>
        <published>2009-07-29T23:04:30+09:00</published>
        <updated>2009-07-29T23:04:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41920</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トンネル内壁を艶ありのグレーで塗装してみました。

手持ちは艶消しのエナメルばかりなので、唯一の艶あり、ＧＭカラーの屋根色です。

塗装するとまた雰囲気が変わりますね。

ここから少しずつウエザリングしていこうと思います。

状態ですが、雨の日の夜に似ていますね。

雨の夜、車で走っていると真っ暗で見えない、そんな状態に近い気がします。

反射しないところは光が吸収されて真っ暗…。

どうやら半艶の方が光が拡散して全体的に反射するようですね。

なかなか難しいぞ、これは…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネル磨き</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41869"/>
        <published>2009-07-29T17:26:43+09:00</published>
        <updated>2009-07-29T17:26:43+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41869</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>仕上げパテも乾いたので、耐水ペーパーで磨いておりました。

セオリー通り、＃４００→＃６００→＃１０００とペーパーを変えて磨いて来たのですが、間がないのでいきなり＃２０００…。

表面に凹凸があるため、完全に滑らかな表面にはなりませんでしたが、まあ良しとしましよう。

やりたかったのは、これ。

列車がトンネルを出る瞬間、ライトの光が壁面や滴る水に反射…。

壁はまだ塗装していないのですが、雰囲気は出ているでしょう。

後は塗装でどこまで雰囲気がでるか…。

こんなの再現する人は見たことありませんね…。

完全に自己満足…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネルの造成（４）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41867"/>
        <published>2009-07-29T16:38:08+09:00</published>
        <updated>2009-07-29T16:38:08+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41867</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最終兵器…。

さいしゅうへいき
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』によると

最終兵器（さいしゅうへいき）とは、最後の切り札的な兵器をいう。現代という時代の兵器そのものとしては、核兵器をさすことが多く見られる…ひるがえって、極端な強烈さ、過激さ等の表現として用いられることもある。

ふーん。

そんなことはさておき、どの辺が最終兵器かというと…。

ただのピンポン玉です。それも百均で買った、公式試合には使えないような程度のものです。

これが、ポータルの円弧とちょうど合うんですよね…。

先ほど盛ったパテにあてがってピンポン玉を転がしていきます。

手でいくらやっても、指の跡でボコボコしているものですが、気持ち良いくらい均等に、かつ滑らかな曲線になりますね。

う〜ん。スバラシイ。

ただの自己満足ですが…。真似をする人はいないでしょうけどね。

・・・

それにしても、パテは高くつきますね…。次からは紙粘土にしよう…。

乾いたら仕上げ用パテを塗って、軽く研磨して、塗装して…工程はまだまだ終わりません…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネルの造成（３） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41864"/>
        <published>2009-07-29T16:24:43+09:00</published>
        <updated>2009-07-29T16:24:43+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41864</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トンネルの内壁を作ります。

普通ですと、発泡スチロールやスタイロフォームなどの材料で線路部分を切り欠いたものを積層していって最終的に山の形にしていくように作ると思います。

で、内壁はというと、丸めたボール紙をポータルに貼り付けたり、黒く塗装して済ませたり…。と色々あるかと思います。

・・・

ですが、そんな普通の方法では作りません。

・・・

私はパテを使います。木製家具の補修用などに使われる、木部用エポキシパテです。

これをトンネル内部に盛り付けていきます。

ある程度、滑らかに均したところで秘密兵器投入。

ピンときた方いるでしょうね…。

…つづく。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネルの造成（２） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41860"/>
        <published>2009-07-29T16:13:46+09:00</published>
        <updated>2009-07-29T16:13:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41860</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>レール位置に合わせて、車両を通過させて確認。

確認がやけにが多いかと思われますが、後で失敗しないための重要な作業です。

この時に、ポータルの位置を調整して正式な位置をケガキしました。

続いて秘密兵器を投入…。

写真を掲載しておいて何が秘密なんだろ…？

さらにつづく…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネルの造成（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41857"/>
        <published>2009-07-29T16:06:12+09:00</published>
        <updated>2009-07-29T16:06:12+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41857</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は、会社がお休みです。
平日休みは、事務手続き的なことが出来るのでありがたいですね。

ミニレイアウトの工作を進めました。

まずは、ホームセンターへ行き、木材の入手とカットから。

３０ミリ、４５ミリ、５５ミリ…さまざまな幅にカットしてもらいました。

これを持ち帰り、さらに小さくカットしていきます。

カットした木材は、ゴム系接着剤を塗布してトンネルポータルにはめ込んでいきます。

壁面２枚をはめ込んだら、木工ボンドを塗布して天板をＫＡＴＯのレール用小釘でしっかりと固定。コの字形にしました。

さら上部と下部に三角木材を木工ボンドで接着。

車体中央とのクリアランス確保のため、カーブ内側になる方は、木材を予め斜めに削っておきました。

相当丈夫になりました…。

こんな方法でトンネル作る人はいないと思いますが…。

つづく…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ポータル上部と側壁も小型化</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41650"/>
        <published>2009-07-27T21:45:19+09:00</published>
        <updated>2009-07-27T21:45:19+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41650</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>高さが少し高いので、元々あるカット位置でポータルをカット。

合わせて側壁の高さも揃えておきました。

ポータルと側壁をセロテープで仮固定し、自立させて再確認。

上部がすっきりしますね。

なかなか良い感じです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>釜めし</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41638"/>
        <published>2009-07-27T19:52:01+09:00</published>
        <updated>2009-07-27T19:52:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41638</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>「おぎのや」さんの峠の釜めしの空き容器で、嫁が炊き込みご飯を作ってくれました。

容器が違うと味が違って感じますね～。

ホームぺージでは様々なレシピが紹介されていますので今度何か作ってやろう…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネル断面縮小化</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41636"/>
        <published>2009-07-27T19:23:31+09:00</published>
        <updated>2009-07-27T19:23:31+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41636</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＴＯＭＹＴＥＣのトンネルポータルですが、非電化線規格のトンネル断面に縮小しました。

どの程度低くするかは走行させる車両によって変わるのですが、ＧＭの非電化線用を参考に、約１センチ（石積み５段分）カットしました。

トンネル断面を小さくするだけでも、非電化線らしくなってきますね。

断面を小さくすると、ポータルが低くなることによって、車両中央部の屋根がポータルに近づきますので、接着する際には、位置の再調整が必要になりますね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トンネルうまくできそうな感じ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41541"/>
        <published>2009-07-26T21:23:39+09:00</published>
        <updated>2009-07-26T21:23:39+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41541</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＴＯＭＹＴＥＣのトンネルポータルをお試し。

直線用とカーブ用の各ポータルと裾部分のパーツ、合計８点の構成です。

使用するミニレイアウトですが、ポータル使用部分がカーブにかかるので、既存のポータルでは対応ができないので自作しようかと考えていましたが…。

ちょうどそのタイミングで、ジオコレのポータルがカーブ対応であることがわかり、期待していました。

Ｒ１４０で構成したカーブ部分に使用しても、２０メートル級車両が接触しません。

流石、ミニカーブ対応設計…。

ちなみに今回買ったのは「切り石」タイプ。

レンガ積みもあるのですが明治期に開業したような歴史がある線区を目指しているわけではないので…。

テーマは、昭和戦前～戦後にかけて建設された非電化ローカル線ですので。

変化をつけるため、片方はコンクリートを模したものに改造しようかな。

実際に車両をレールに載せてみて、ポータルに接触しない位置を確認してケガキ。

車端部は外側、車体中央はレール中央側に接触しないことを十分に確認して位置を決めましょう…。

なんとかいけそうですね。

高さ制限あるので、非電化線用の高さに短縮する予定です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>夏祭の準備完了…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41524"/>
        <published>2009-07-26T19:34:27+09:00</published>
        <updated>2009-07-26T19:34:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41524</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日の仕事も無事終わりました。それにしても暑かったです…。

今日は特に模型を触ることもないだろうと思っていましたが、注文品と新製品の入荷の連絡を受けて引き取りに行ってきました。

注文品はＴｏｍｉｘの線路際アクセサリーセット１です。

店頭在庫が品切れだったので、取り寄せをお願いしたところ、１週間ほどで入荷しました。

レイアウト用品なので、そんなに需要がないのかな…ということでした。

キロポストや勾配標識が実によい感じ…。

もちろん、ミニレイアウトに使う目的です。

合わせて、入荷したばかりの新製品、ＴＯＭＹＴＥＣのジオコレ系アイテムもチェック。

トンネルポータル（切り石）、祭の櫓、盆踊りの人々、あと電柱…。

どれも後で欲しくなるのがわかっていますので買っておきました。

最近、車両よりこういうアイテムばかり買っているような気がします…。

以前購入した、神社・ご神木・神輿行灯・露店（Ａ〜Ｄ）・祭の人々・神社の人々。

今回の購入品と合わせ、夏祭が盛大に行えます。

今回の祭の櫓、露店と合わせて使いたいですね。

こういう時に買いだめしておいてよかったと実感しますね。

でも、ミニレイアウトにはスペースがないため、今回は使えません。

日の目を見るのはいつの日か…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>なるほど…発見できた…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41377"/>
        <published>2009-07-25T21:44:39+09:00</published>
        <updated>2009-07-25T21:44:39+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41377</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>記事になるのは早いですね。

新幹線なるほど発見デーの記事が毎日新聞のページにアップされていました。

http://mainichi.jp/select/wadai/graph/20090725/index.html

行けなかった方も、行った気になる…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>浜松の暑い夏…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41307"/>
        <published>2009-07-25T13:19:05+09:00</published>
        <updated>2009-07-25T13:19:05+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41307</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>よく晴れていますが、朝雨が降った関係で湿度が高くて日陰でも蒸し暑い…。

陽向だったら多分倒れちゃいます。

皆さん平気かな…。
こまめな水分補給をしましょうね。

子供だけは元気ですね〜。

今日はビールが旨いかな。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＪＲ東海博物館の展示車両のプレス発表</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41230"/>
        <published>2009-07-24T22:27:35+09:00</published>
        <updated>2009-07-24T22:27:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41230</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＪＲ東海が名古屋に建設する鉄道博物館の展示内容が、本日公表されましたね。

http://jr-central.co.jp/news/release/nws000348.html

新幹線は当然として…。

その中でも、私が特に惹かれたのはＣ６２１７号機です。まさか、整備されることになるとは…。

Ｃ６２１７号機は、言わずと知れた１２９Ｋｍ/ｈの最高速度の記録を持っています。

現在は、名古屋の東山公園に保存されていますが、雨ざらしのため状態はよくなかったようですので、再整備かつ博物館入りは安住の地を得たことになるので、すごくうれしいことですね。

ただし、博物館建設に伴い佐久間レールパークの展示が終了となりますが、博物館に搬入されない車両は現地解体になるのではないでしょうか…。

今のうちに写真を撮っておかなければいけませんね。

１１７系デビュー色と１１９系デビュー色が並列（８／２９・３０）するイベントもあるようですね。よもや旧塗装に戻される日が来るとは…。

明日は、新幹線なるほど発見デーです。

天気が良いといいのですが…。

【追記】
Ｃ６２１７号機の当時の木曽川橋梁での試験風景の写真を見つけました。
ちなみに、その本には４号機と２１号機の脱線転覆現場の写真まで載っています…。流石２万円以上もする本、一級の資料です。
高すぎて、買う人はよほどの酔狂なＣ６２マニア…？って私ですか。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>線路の境界をケガキ（罫書き）する…なんというやっつけ作戦…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/41097"/>
        <published>2009-07-23T22:05:32+09:00</published>
        <updated>2009-07-23T22:05:32+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/41097</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>線路との境界線をケガキしなければと、昨日書いたのですが、通常のレイアウトの作り方だと線路の位置を書きこんだ際に、一緒にケガキしてしまえばよいのですが、今回の作り方だと、まず線路ありきなので、線路の中心など印していません。

おまけに、Ｒ１４０の急カーブで相当の車体偏奇がありますので、どうしたものかと…。

思いつきで、半ば強引な方法で行っておきました。

まず、定規とする２０メートル級の車両を用意します。

理由は後述しますが、Ｔｏｍｉｘのコキ１０４としました。

５トンコンテナを５個用意。

ペンを落とし込みするためのパイプとプラ板で作ったパイプ固定治具を両面テープとセロハンテープで仮固定。

実物の建築限界がおおむね線路中心より２ｍなので、Ｎゲージ換算すると２０００÷１５０＝１３.３ｍｍ≒１３．５ｍｍ

Ｔｏｍｉｘのコンテナ中央には、成型の跡が残っていますので、ここを基準にパイプの中心が、おおむね１３．５程度になるように治具の厚みを調整しました。

まず、レール中心側を行います。

このコンテナをコキの中央に積載し、手持ちの３色ボールペンから拝借した芯をパイプに落とし込み。

あとは線路に載せて転がしながら、芯を押さえつけてケガキをするだけです。

しかし、実際やってみると、やりにくいのなんの…。

パイプの内径が大きくて芯が遊ぶわ、両面テープがはがれてパイプがずれるわで一苦労。

結局、芯を押さえながらではうまくいかなかったので、ホチキス芯を箱ごと載せて重みでケガキするようにし、作業は強制終了…。

何周かさせて、大体の位置としました。(何しろ毎回位置が変わるので…。)

続いて外側。

外側は、車体中心とは反対に車端側が外にはみ出します。

コンテナを車端に積み変えて、再度周回。大体の位置としました。

ケガキした線はよれよれです…。なさけない…。

コキにした理由は、位置変更が簡単なので。それだけです。

とりあえず位置の把握ができましたので、この線から中に入らないように、シーナリー工作をしていきます。

それにしても、自分のアイディアのくだらなさ、なんというやっつけ作業でしょうね…。

こんなの参考にしてはだめですよ(笑)</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>軌道確認</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40987"/>
        <published>2009-07-22T22:56:32+09:00</published>
        <updated>2009-07-22T22:56:32+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40987</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>なんの面白みもない、ただグルグル回っているだけの動画ですが見てやってください。

ただグルグル走る…それだけのことで、当り前のことですが、こういう時に市販の道床付き線路の完成度と手軽さ、ありがたみを実感しますね。

画像ではわかりませんが、カントの微妙な感じがいいです。

底板にフレキシブルを直接固定しただけでは出ない満足感…だだそれだけで十分です。

ＤＤ１６もキハ１１も問題なくスムーズに走っておりますので、問題ないでしょう。

シーナリー的な工作の前に行う大事な作業が…。

鉄道用地と私有地（風景）との境界線を引くことです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>線路は、季節外れの霜状態。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40985"/>
        <published>2009-07-22T22:37:35+09:00</published>
        <updated>2009-07-22T22:37:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40985</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日は接着剤を乾燥させるために放置プレイ（笑）しておいたミニレイアウト。

今日見てみると、線路は霜が降りたように真っ白です。

瞬間接着剤の最大のデメリット、白化現象です。

レール頭頂部まで白化されてしまったので、まずはレール磨きから。

サンドぺーパーでもよいのですが、ゴミが出るのでキサゲブラシにて清掃。

その後、割り箸に捲きつけたフローリングワイパーにユニクリーナーをしみこませてゴシゴシ…。

少しレール表面が削れたので、ワイパーは真っ黒…。洋白の粉ですね。

それだけキサゲブラシが研磨に優れている証しなのですが、掃除のしすぎには注意しましょう（笑）

フィーダーが使えなくなりましたので、電線をハンダ付けしたい所ですが、今日は仮設配線に留めました。

いつも名前だけが登場する、我が家の試験用パワーユニット、ご覧のように旧式です。

最大の特徴は、接続が、電線の被覆を剥いたら差し込むだけ。

このため、ちょっとした通電試験に重宝しています。

これがいまだ現役の理由です。

仮設配線を行い、ＤＤ１６を線路上に。

走らせた具合は…特に問題なし。

配線をハンダつけしたら、いよいよシーナリー的な工作に移りますか。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>で、どうなるかというと</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40843"/>
        <published>2009-07-21T21:31:09+09:00</published>
        <updated>2009-07-21T21:31:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40843</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>これが先ほどの坂を登ってしまうんです…。

キャラメルＮのラインナップには森林鉄道の機関車もありますので、勾配のあるミニレイアウトが作れそうですね。

ちなみにＫＡＴＯからパーツ発売されているギヤ付き車輪はテストしていないのでわかりません…。

ご参考まで。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>キャラメルＮについて</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40841"/>
        <published>2009-07-21T21:25:49+09:00</published>
        <updated>2009-07-21T21:25:49+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40841</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日ご紹介したキャラメルＮですが、色々とご意見をいただきましてありがとうございます。

コメントのなかで、ゴムタイヤ付の車輪に交換できることを書きましたが、改めてご紹介します。

まずは、ノーマルの登坂能力を…。角度は気にしないでください。

【画像左】坂の途中で空転し、登ろうとする力と拮抗して車輪は激しく動いていますが前に進みません。

Ｂトレに使う、ＫＡＴＯの小型車用動力ユニットの車輪がほぼ同じ形状です。

ギヤのピッチもほぼ同じなのでバックラッシュ（歯車のかみ合わせの隙間）もあまり変わらないようです。ちなみにバックラッシュが多くても少なくてもギヤの異常摩耗につながりますのでご注意ください。

で、このゴムタイヤ付の車輪がちょうどはまります。

【写真中】キャラメルＮと小型車用動力から外した動力台車です。車輪の形状にご注目。

【写真右】ゴムタイヤ付車輪をキャラメルＮにつけてみた様子。

すみません、書き忘れましたがカプラーはノンオリジナルです。

ナックルを加工したものをはめ込んであります。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>もうひと月経ったのか…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40811"/>
        <published>2009-07-21T18:25:19+09:00</published>
        <updated>2009-07-21T18:25:19+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40811</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>会社勤めをしていると時間が経つのはわけないですね…。

毎月２１日は本屋に立ち読みに行く日です。

このサイトの方なら理由はおわかりですね（笑）

最近、本が１０００円以上する時が多くなり、なかなか思うように買えません。

実物誌は特集次第ですね。

ピクトリアル…キハ２０特集…欲しいけど財布に２０００円程しかありません…。

給料前の小遣い制サラリーマンにはこれが現実…隠し財産もそろそろ限界…。

トレーラー、建設機械やカーコレを大人買いするし、Ｃ５６やキハ１１を衝動買いしたし…。

「Ｂトレインショーティーのすべて４」が近日刊行されるようですので、今日のところはＲＭＭだけで勘弁しておいてやろう…。

今月のめっけもの…ザ・建機２弾ですか…やばっ…ちょっと欲しくなった。

ＲＭＭも毎号買ってますが、置場がなくなってきました。そろそろ要らない号は処分しなきゃ。

写真がないのも寂しいので、せめて表紙だけでも…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>軌道敷設完了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40730"/>
        <published>2009-07-20T23:12:37+09:00</published>
        <updated>2009-07-20T23:12:37+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40730</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>フレキシブルレールも固定しました。

白っぽいところがＰＣ枕木です。

ジョイナーが難儀ですねぇ…。固着のためハンダを流しておきました。

レールは道床と同様にゴム系接着剤と瞬間接着剤を併用。

白化現象が起きておりますがバラスト撒く前に塗装しますのでまあいいでしょう。

それにしても道床に沿わすのが難しいですね。若干ゆがみました。

後で念入りに走行テストさせなければ…。

これでうまく走ってくれればよいのですが…。

定規をあてがってみましたが、カントの具合、おわかりいただけますでしょうか？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>路盤（道床）敷設完了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40710"/>
        <published>2009-07-20T22:09:10+09:00</published>
        <updated>2009-07-20T22:09:10+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40710</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>とりあえず、第一段階が完了しました。

１ミリのカントを付けて道床を固定。

接着には、ゴム系接着剤と瞬間接着剤を併用しました。

１ミリのカントは微妙ですね。

あとはこの上にフレキシブルレールを敷設するだけです…。

地味に疲れますね…。

ひとまず作業完了ということで。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>お粗末な工作ですが・・・。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40651"/>
        <published>2009-07-20T19:46:34+09:00</published>
        <updated>2009-07-20T19:46:34+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40651</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>買ってきたプラ板２枚の艶がない面を上にして底板の上に敷き、レールを置きます。

レールを押さえながら定規として使い、Ｐカッターでスジを入れていきます。

少しずつ確実に行うこと、進行方向に手を置かないこと。

これがケガを防止する確実な方法です。

で、出来上がったのが…こんな感じ…。レールがずれて少しギザギザしております…。

へたくそな工作ですが、まあいいか。

本当はこういうものは木で作るものですが…手間とコストと時間の削減ということで。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>道床でも作りますか…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40648"/>
        <published>2009-07-20T19:17:41+09:00</published>
        <updated>2009-07-20T19:17:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40648</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今し方、近所のプラモ屋でタミヤの１ｍｍ厚のプラ板を買ってきました。

これ以上の厚さもありましたが、厚くなるほど加工が面倒になるのとコストもかかります。

今回はＤＤ１６が走るようなローカル線…つまり簡易線とかを目指しておりますので、道床の厚さもそんなにないのでこれで良いでしょう。

嫁も出かけたままですし、気のりしているうちにどんどん作業を進めていきます。

最初からファイントラックを使えという声がどこからか聞こえて来ますが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ついでにフレキをロングレール化</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40642"/>
        <published>2009-07-20T18:22:20+09:00</published>
        <updated>2009-07-20T18:22:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40642</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>枕木を入替えた勢いでそのまま繋いでしまいました。

通常はジョイナーだけですが、今回はカーブがきついこともあり、強度も必要ですので、ハンダを流してしまいました。

最初に、ジョイナー分だけ枕木を切り出します（今回は枕木２本分）。切り出した枕木は後でジョイナー部分に入れますので保管しておきます。

専用ジョイナーで接合。フレキは癖がつくと左右のレールの位置が合いませんので、片側ずつハンダを流していきます。

多めに流し、余分な分を吸い取り線で除去し、マッハのキサゲブラシで磨きます。

レール内側は、走行にも影響しますので念入りに。

扱いが面倒になりますが、強度最優先ということで。

これで、木製枕木部分にレールの継ぎ目をいれることができました。

私の趣味は人がやらないような加工（笑）ですので、真似する方はいらっしゃらないかと思いますが、何かの参考に…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>フレキシブルレールの長さが足りないので…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40634"/>
        <published>2009-07-20T17:23:03+09:00</published>
        <updated>2009-07-20T17:23:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40634</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>用意したフレキシブルレール、長さが足りません。

ローカル線なので、木製枕木が欠かせませんが、購入時にすでに在庫が１本しかなく、やむなくＰＣ枕木を購入しておりました。

今回、テーブルで隠れる部分があるので、そこをトンネルにしてＰＣ枕木を隠そうと思います。

ジョイナーを設ける必要がありますが、曲線部ではカーブをうまくつながないと脱線などのトラブルの原因となりますので、今回は直線部分で継ぎます。

そのため、木製枕木のフレキシブルが２本あれば何の苦労もありませんが、今回は１本しかないということで苦肉の策を…。

真ん中部分で枕木のみを切断し、相互に入れ替えることで、ハーフ＆ハーフ（まるでピザ？）のレールにしておきました。

あー面倒くさい…。

まあ、これで何とかなるでしょう。

底板には、ファイントラックで設定した位置を鉛筆でなぞり、それに沿ってフレキシブルレールを敷設する予定です。

ただ、カントを設ける際、スペーサーを設けると枕木の隙間からバラストが流れてしまうので、簡易道床を作らなくてはなりません…。

さてどうしたものか。
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    </entry>
    <entry>
        <title>レール配置最終確認</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40609"/>
        <published>2009-07-20T14:41:28+09:00</published>
        <updated>2009-07-20T14:41:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40609</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>レインボーを入線させたのには理由があります。

２０ｍ級車両は線路との偏奇が大きいので、２０ｍ級で確認・製作すれば、それ以下の車両では問題ないとの考えです。

後で２０メートル級を走らせたくなった時に備えるという目的もありますが…。

当初のプランではＣ１４０の間にＳ１８．５の端数レールを入れる予定でしたが、実際に引出しに入れてテストしてみると、壁との隙間が小さくて接触する可能性が否定できないため、改善後のプランではＳ１８．５を廃止することにしました。

一回り小型のプランとしました。

ほぼこれで行こうと思います。

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    </entry>
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        <title>臨時列車を強引に運転…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40606"/>
        <published>2009-07-20T13:54:50+09:00</published>
        <updated>2009-07-20T13:54:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40606</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＥＦ６５・８１の専用機もなく、だた持っているだけで走らせることもない状態のレインボー。

完全に持ちぐされ？車輪も酸化気味…。何気にＲ１４0に載せてみました。

Ｒ１４０にレインボーは流石にキツイかと思いきや、先頭+中間１両までであればスムーズに通過。

というのもスロフの編成中央寄りに旧車掌室の折妻が来ているためで、ここを逃げとして支障なくカーブを通過していきます。

流石に切妻の中間車同士はすれすれ、もしくは接触しているかも。

ＤＤ１６牽引で、ビュースター風っことか、元ノスビュー用のオハフ５０を２両連ねたさよなら運転列車とか走らせたいなぁ…。

・・・

【おまけ画像】

キャラメルＮの暴走っぷりをお楽しみください（笑）

これでも起動最低電圧なんですよ。つまり、これ以上遅くはできません…。</summary>
    </entry>
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        <title>発掘インレタを使ってみる</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40595"/>
        <published>2009-07-20T11:49:50+09:00</published>
        <updated>2009-07-20T11:49:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40595</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>とはいうものの、キハなど大抵の旅客車や電機機関車は売却してしまい、手持ちにはＤＬと貨車ばかり…。

全然ＪＲマークなんて貼られていませんよー。

ＪＲマークが付けられそうな車両と言えば、しいて言えばＢトレぐらい…。

何かないかと物色し、砂丘色のキハを思い出しました。

砂丘色のキハ５８系とキハ６５形（キハ６５は系列ではなく単一形式なのですよ）の前面運転室前には小さなＪＲマークが表記されていましたが、さすがにＢトレでは省略。

シールすらありません。

という訳で、砂丘色のＢトレに貼ってみました。

約２０年前のものとは思えない使用感…。ちゃんと使えました。

貼った感じも、古くなると出てくるカサカサ感はなく、しっとりとした感じです。

夏だから…？

湿気と気温が影響しているのは間違いなさそうですが…。

インレタ貼るなら夏にしよう…？

それにしても「砂丘」のトレインマークがないと変です…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｃ５８３８９</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40537"/>
        <published>2009-07-19T22:00:20+09:00</published>
        <updated>2009-07-19T22:00:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40537</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>あちこち部品の欠品と、破損が目立ちます。

屋根がありますが錆・腐食が進行…。

キャブの中に入れますが、痛々しい。

全国の保存車もこういう状態なのでしょうか…。

活躍した彼らの行く末がこれでは気の毒ですが、形だけでも残っていることは幸せなのでしょうか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>天竜二俣駅をウロウロ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40534"/>
        <published>2009-07-19T21:48:57+09:00</published>
        <updated>2009-07-19T21:48:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40534</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>携帯片手に天竜二俣駅周辺をウロウロ。挙動不審でしょうかね。

二俣駅構内で保存されているナハネとキハ２０。

ナハネの方はどういう経緯でここに保存されてきたんでしょうか…。

後は駅前のＣ５８３８９です。状態が悪く可哀そうな姿です…。

※誤記訂正しました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>幻の佐久間線…国鉄未成線跡を歩く</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40531"/>
        <published>2009-07-19T21:34:27+09:00</published>
        <updated>2009-07-19T21:34:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40531</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>旅行という距離でもありませんが、少しドライブに行ってきました。

国鉄時代に、二俣線（現天竜浜名湖鉄道）の二俣駅から佐久間レールパークのある飯田線の中部天竜駅までを結ぶ予定で計画され建設途中で中止された旧佐久間線跡です。

天竜川の船明（ふなぎら）ダム湖に架橋される予定だった橋脚を、遊歩道「夢の架け橋」の橋脚として再利用しています。

この辺りだけ鉄道用地だった痕跡がはっきり残っていますね。

携帯カメラで撮ったため画像が暗いです…。カメラ持っていけばよかった…。

それにしても暑い…。この後、天竜二俣駅に立ち寄りキハ２０とナハネ、駅前のＣ５８を見て帰りましたが、途中で大雨が…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＮＩＳＳＡＮコンテナと川中島バス</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40379"/>
        <published>2009-07-18T19:20:56+09:00</published>
        <updated>2009-07-18T19:20:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40379</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>予約品のＮＩＳＳＡＮコンテナを受け取りに行ってきました。

帰宅すると落札したバスコレがポストに届いておりました。

目にも眩しい真紅のコンテナ、編成中で目立つこと請け合いですね。

早速、記念列車でも…。

ちょっとしたお遊びですので細かいことは気にしないでください。

最近コンテナ系が人気のため、すぐに店頭からなくなってしまいますね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>カントのお味は…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40354"/>
        <published>2009-07-18T14:54:04+09:00</published>
        <updated>2009-07-18T14:54:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40354</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ミニレイアウトの味付けとして、カントを設けます。

取りあえず１ミリ傾けました。

エバーグリーンの１ミリ幅のプラ材を短く切り、両面テープで仮固定。

内側が少し浮くので、走らせながらドライバーの先で道床を抑えつけました。

車両を何回か入替えて、走行させ続けて検証。

ついでに２ミリカントも実験。

ミニカーブレール系では、１ミリ程度が妥当のようですね。

傾きが大きくなると、ボギー台車が浮き上がり脱線しやすくなるようでした。

１ミリの傾きでは角度で表しても１°あるかないかですので、見た目には微妙な世界ですが、そこは自己満足ということで。

実物が傾いているなら模型も傾けなくちゃ…ですね（笑）

最近、自己満足が多いですが、不満を残さないことが続ける秘訣かも。

機関車側のカプラー問題が解消されましたので、ワム８００００はＫＡＴＯカプラーＮに戻しておきました。

大量に必要な貨車には、安価で入手がしやすいカプラーで十分です。

そろそろ、線路の位置をケガいてフレキシブルレールでのテストに移りたいと思います。

いつになったらレールが固定されるんでしょうね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>発掘、ＪＲマークインレタ…使えるか…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40341"/>
        <published>2009-07-18T12:40:03+09:00</published>
        <updated>2009-07-18T12:40:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40341</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>またまた、ＪＲマークインレタを発掘いたしました。

鉄道模型とは無縁かと思われた近所の模型店にて…。

レジ前の棚の奥にＴｏｍｉｘのロゴが見えたのであさってみると、なぜか昔のパワーパックの電源供給用コードが…。なぜこんなところに…。

少し周辺を発掘してみるとＫＡＴＯの１８５系中間車（興味がないので形式は見ませんでした）とＴｏｍｉｘのインレタが。

赤・黒・灰色・黄緑…。大体売れ残っているのはどこも同じようなものですね…。

さらに調査していくと、どこかで見たようなインレタを発見。

最近オークションで売却したＫＡＴＯ製、黒・灰・白のセットです。しかも２セット。

値段はたたき売りの１００円…。

古すぎて見たこともないパッケージなので、おそらく初期品…そうなると２０年は経っているかも。

使えればラッキーですが、ダメでもともと。

２００円の出費なのでしれていますしね。

さて、吉と出るか凶と出るか…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｒ１４０と２０メートル級車両</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40305"/>
        <published>2009-07-18T00:10:52+09:00</published>
        <updated>2009-07-18T00:10:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40305</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>毎度おなじみ？走行テストですが、２０メートル級車両を入れました。

とはいうものの、単行で走らせらせるキハ４０などを所有していませんので客車にしました。

鋼体化客車の一員、マイクロエース製スハ二３６です。

結構前に頂いたものです。集電バネが緑錆を噴いてしまってます…。

機関車＋合造客車１両という編成は、国鉄末期のローカル線の雰囲気が漂いますね…。

ワムとか繋げてミキスト（混合列車）にしてもよいかな…。

入線結果、線路との偏奇が大きく、トンネルなどは無理そうです。

やっぱりミニレイアウトには２０メートル級車両は合いませんね…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>信州のバス…そういえば１台持っていました…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40253"/>
        <published>2009-07-17T18:59:47+09:00</published>
        <updated>2009-07-17T18:59:47+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40253</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>持っていたのは、松本電気鉄道…信州ですね。

すっかり忘れていました。

松本電鉄と言えば、専用の散水車。トラコレ１弾のシークレット品でもあります。

調べていくと、どうやら松本電鉄のバスは未舗装の専用道路（廃線跡？）を走っていたようで、周辺住民との協定で、バスが砂埃をまきあげないように１日１回散水していた…と立ち読みした本に書いてありました…。

ＤＤ１６と並べてみましたが…自分でもこんな風景はあり得ないと思います。

全然雰囲気が出ませんね…。反省…。

バスを置く際は、用量用法を守り使用上の注意をよく読んで正しくお使いください…？（笑）</summary>
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    <entry>
        <title>レイアウト／ジオラマにおける、バスが与える影響…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40199"/>
        <published>2009-07-16T23:21:32+09:00</published>
        <updated>2009-07-16T23:21:32+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40199</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バスが与える影響を、「三重交通」「岐阜バス」「名古屋市交通局」をそれぞれ用いて、キハ１１と並べることで東海地方の感じがでるか、比較してみました。

名鉄の路線バスもあるといいんですが…。

【写真左】三重交通：紀勢本線／参宮線風？

【写真中】岐阜バス：高山本線／太多線風？

【写真右】名古屋市交通局：東海道本線／関西本線／回送列車…？

キハ１１が関西本線を走るのは名古屋工場入出場時なので名古屋市交通局との絡みは微妙な気がしますね…。

バスが与える印象も、結構馬鹿に出来ませんね。

皆さんも地元のバス等ご当地感を出してみてはいかがですか…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>コンテナ売ってバスを買う…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40198"/>
        <published>2009-07-16T23:16:47+09:00</published>
        <updated>2009-07-16T23:16:47+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40198</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>レイアウトのイメージがだいぶ出来てきました。

あれこれと考えるのは楽しいですが、なかなか決まらないことも…。

ある特定の線区名をイメージするとどうしても不満が残るので、〇〇線風…という感じにはしたくなかったのですが、今回製作を考えているミニレイアウトの主力がＤＤ１６ということもあり、信州方面で行こうかな…と思い始めました。

先日の碓氷峠へのバスツアー車中にて、アルピコカラーの路線系バスを見かけたことに端を発します…。

自分が考える特定の地方感を出すのに最適なアクセサリーは、バスだと思っています。

特定の駅や建物などを再現しなくても、バスを置いただけでそれっぽく見えるから不思議ですね。

信州方面の現行の路線系バス（アルピコカラー）は、バスコレ通常品では出ていないようです。

手持ちもないので、事業者限定の「川中島バス」セットをオークションで落札してしまいました。

出品していたアイコムのタンクコンテナキットを落札して頂いたばかりだというのに…。

落札品が届くのが楽しみです。早くＤＤ１６と並べてみたいですね…。

ところで、どなたか、バスコレ事業者限定品の「川中島バス８０周年記念セット」の余剰をお持ちで、譲ってもよいという方、いらっしゃいませんかー？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｒ１４０での通過性能を色々試す（３） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40084"/>
        <published>2009-07-15T22:38:40+09:00</published>
        <updated>2009-07-15T22:38:40+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40084</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＤＤ１６（ラッセルヘッド）は、先日のブログで機関車との連結側をＳＨＩＮＫＹＯ製にしましたが、首振り量が少ないため機関車本体と同様にＫＡＴＯカプラーアダプター改に変更しました。

以前よりスムーズに走るようになりました。

一通りテストを終えての感想ですが、ここまで克服できるようになるとは思いませんでした…。

加工はくれぐれも自己責任でお願いします。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｒ１４０での通過性能を色々試す（２） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40082"/>
        <published>2009-07-15T22:27:20+09:00</published>
        <updated>2009-07-15T22:27:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40082</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今度はおまけ編です。
ＤＥ１０（マイクロエース製）とＤＤ１４、ＤＤ１６ラッセルヘッドも同様にカプラーを変更しました。

加工のポイントは、カプラーが抜けないように根本のカット部分を大きめに残すことと、首振りが固くならないように、カプラーを薄く（横から見て下側の段部分をカット）することです。

なお、ＤＥ１０は、製造ロットによって復元スプリングが、透明プラ製の物と、コイルスプリングの物があるようです。

コイルスプリングには対応できませんので、適当なブリスターパッケージから切り出し、板ばねを製作して対応しました。

試される方、現物合わせて少しずつ加工・仮組を繰り返して、確認しながら行うことをお勧めします。

ＤＥ１０ですが、エンジン側を先頭にして走行させると、３軸台車が脱線するようです。短い方のボンネットを前にして走らせるとよいようです。

テストの結果は…３軸台車がきつそうです。異音を出しながらの走行になるようです。あまり無理をさせないよう、低速での走行をお勧めします。

もともと、ＤＥ１０は最高速度８５キロ未満なんですよね…。

意外なのはＤＤ１４。なかなか行けます。でもＲ１４０部分に入ると少し減速しますね…。

【画像左】ＤＥ１０+タキ１０００

【画像中】特雪出動…ＤＤ１４+ＤＥ１０

【画像右】特雪出動…ＤＤ１４（背向重連）

雪景色もいけちゃいますね。特雪、格好よいですな〜。

でも、ウイングは開けません（泣）

最も、民家がこんな近くに隣接しているような場所、ありえないんですけどね…。

書き忘れましたが、レールはＲ１４０とＲ１７７の複合カーブに変更しました。

カーブを出来る限り緩くして車両への負担を軽くすることと、カーブ進入を少しでもスムーズにするためにＲ１４０をＲ１７７で挟み、Ｒ１７７を緩和曲線にしてあります。

見た目にも変化がつくことと、手前に緩いカーブが来ることで、遠近感とスケール感が出ます。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｒ１４０での通過性能を色々試す（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40079"/>
        <published>2009-07-15T22:06:20+09:00</published>
        <updated>2009-07-15T22:06:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40079</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＤＤ１６のテストの続きをしました。

【動画左】ＤＤ１６+タキ５４５０+コキ２００

【動画中】ＤＤ１６+タキ３５０００

【動画右】ＤＤ１６+ホキ１０００

いずれもスムーズに走っております。

今まで牽引ができなかった車両、全て克服しました。

これだけスムーズだと気持ちが良いですね。

アーノルドのままならそのままいけそうな気がしますが、カプラー交換と性能を両立するところに意義があるのです。

ＤＤ１６大宮工場入換機、非エンジン側のヘッドライトが球切れしました（泣）

なんてこったい…。

チップＬＥＤに交換するしかないのかな…？。

※その後の分解調査で、ライト基板の接触不良及びライトスイッチ破損が判明しました。球切れではありませんでした。内容を訂正します。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６+ボギー車…検証の価値は…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40003"/>
        <published>2009-07-15T11:36:13+09:00</published>
        <updated>2009-07-15T11:36:13+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40003</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＤＤ１６がボギー車を牽引してＲ１４０を通過していきます…。

やればできるもんですね…。

ナックルカプラーが主流になりつつある中、ＫＡＴＯカプラーアダプターの大きさが気になりますが性能最優先ということで…。

少し前まではＫＡＴＯカプラーアダプターが標準装備でしたし、カプラーの大きさなんて全然気になりませんでしたが…。

ナックルカプラーの小ささに慣れてしまうとＫＡＴＯカプラーアダプターが目立ちますね。

これも時代の流れでしょうね～。

車両側は無加工なので、その気になればアーノルドに戻せます。

お試しあれ。

【画像左】ホキ８００工臨を牽引するＤＤ１６

【写真中】ホキ５７００セメント列車を牽くＤＤ１６

【写真右】ホキ８００を牽くＤＥ１０…しかし…

マイクロエースのＤＥ１０にも付けてみましたが…スノープラウの取付がきつかったり、カプラーが抜けやすかったり…動画でも列車分離してますね…。

要調整ですが、調整次第では入線できそうですね。使えるかも。

・・・

ＤＤ１６は、ミニレイアウトの主になれました。

安心して明日からレイアウトの検討に戻れます。

お疲れ様…。


（内容加筆しました）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>試行の果てに…ついにＲ１４０制覇じゃー！</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/40000"/>
        <published>2009-07-14T23:14:04+09:00</published>
        <updated>2009-07-14T23:14:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/40000</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>色々試していたＲ１４０の通過対策ですが、なんとか克服しました。

主役は、ＫＡＴＯカプラーアダプター。

最近、ナックル化によって影が薄いというか、交換・捨てられる運命か…。

当方でもナックル化によって、余剰となり、保留されていました。

捨てずに取っておいてよかった…。

こんな形状のもの、どうやって使うかというと…。

最初にひっくり返します。

成型の押し出しピン跡の部分でカット。ついでにシャンク部分がやたらと大きいので小さくカット。

元のプラ製バネを使用して組み込みました。

あまり小さくカットすると、抜けやすくなるようですね。気をつけましょう。

列車負荷の大きい、長大編成や重量のある編成には向きません。

そもそも、ＤＤ１６には短い編成が似合うので問題ないでしょう…。

走行テストは次のブログで。

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    </entry>
    <entry>
        <title>アイコムのタンクコンテナ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39973"/>
        <published>2009-07-14T20:00:21+09:00</published>
        <updated>2009-07-14T20:00:21+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39973</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>アイコムのＩＳＯタンクコンテナがデカール変更の上、再販されるようですね。

新タンクコンテナ、ご参考まで。

http://www.prohobby.sakura.ne.jp/j_web/j_page/new.html

初回品、少々買いすぎましたので整理のため出品しました。

いつもの通り、n_nishi6248　です。

即決価格を定価に設定してありますので、必要な方いかがでしょうか？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ミニレイアウト再検証中</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39968"/>
        <published>2009-07-14T18:44:03+09:00</published>
        <updated>2009-07-14T18:44:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39968</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>どうしてもボギー車を走らせたいので、ちょっと検証中ですが線路配置がなかなか決まりません。

というのも、Ｒ１４０をＤＤ１６牽引でボギー車が通過できない問題があるためで、
Ｒ１７７との複合カーブにしてみたり、端数線路を入れてみたりと色々試しているのですが…。

線路配置が決まらないと地形の検討が始められないのです。

いっそ、フレキシブルでＲ１４０以上に調整しようかな…。

貨車自体の性能に問題がないことをお見せするために、ショーティー化改造車両を使っての走行テストをお見せします。

動力はポケットラインのチビ凸改です。

Ｂトレの動力もしばらく走らせていないと極端に調子が悪くなりますね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>廃線跡を歩く　ＸＩＩ…（終）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39864"/>
        <published>2009-07-13T11:54:05+09:00</published>
        <updated>2009-07-13T11:54:05+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39864</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>この後、バスは軽井沢に向けて、国道１８号線を登って行きました。

急コーナー・急勾配・狭い道幅…運転手さんお疲れ様でした。

ツアー客はというと…碓氷湖で昼食の「峠の釜めし」が配られ、舌鼓を打つ人、寝る人…ツアーは楽だなぁ…。

旧軽井沢での散策・買い物ののち、上信越道→長野道→中央道→東海環状道路→東名高速の順で帰路に着きました。１４：３０に軽井沢を出発し、浜松駅着は２１：１０頃でした。

遠いね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>廃線跡を歩く　ＸＩ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39863"/>
        <published>2009-07-13T11:42:37+09:00</published>
        <updated>2009-07-13T11:42:37+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39863</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バスに合流。

信越本線旧線「廃線跡を歩く」は以上です。

歩いてきた方向、途中振り返りながら撮影してみましたが、ご覧になった方が少しでも行った気分になっていただければ幸いです。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>廃線跡を歩く　Ｘ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39861"/>
        <published>2009-07-13T11:30:51+09:00</published>
        <updated>2009-07-13T11:30:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39861</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>第二隧道の入り口が見えたところで碓氷湖に着きました。

橋からここまで大体２０～３０分でした。（ただし下り方向）

第二隧道の入口部分、不自然にカーブしてますね…。

国道から下ってくる道を後から造成したんでしょうか…。

【写真中】線路跡と国道からの下り坂

【写真右】今歩いてきた廃線跡（右）を軽井沢に向って</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>廃線跡を歩く　ＩＸ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39860"/>
        <published>2009-07-13T11:23:15+09:00</published>
        <updated>2009-07-13T11:23:15+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39860</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>国道１８号の下をくぐると、進行方向右手に碓氷湖が見えてきます。

切り通しの中を進み…。

【写真右】第三隧道の方に振り返り</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>廃線跡を歩く　VＩＩＩ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39859"/>
        <published>2009-07-13T11:17:36+09:00</published>
        <updated>2009-07-13T11:17:36+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39859</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>第三隧道を出て下り阪を歩いて行きます。

国道１８号線と交差する橋が見えてきたところで、今来た方向を振り返ると、第三・第四・第五隧道が連続していることと、緩くカーブしている状況がわかります。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>廃線跡を歩く　VＩＩ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39858"/>
        <published>2009-07-13T11:07:39+09:00</published>
        <updated>2009-07-13T11:07:39+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39858</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>第四隧道と第三隧道の間にある案内標識です。

標識の左上に黒い車とガードレールが見えるところが国道１８号線です。

横川に向ってずっと下り阪ですが、逆に歩いてきたらきついでしょうね…。

写真ではあまり勾配が伝わりにくいですね。

【写真中】第三隧道（軽井沢側）

【写真左】第三隧道（横川側）

昔、ここに本当に列車が走っていたのか？と思わせるくらい自然に溶け込んでいますね。

トンネルポータルは人工物ですが、自然に溶け込む様に再現したいですね。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>廃線跡を歩く　VＩ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39857"/>
        <published>2009-07-13T10:59:38+09:00</published>
        <updated>2009-07-13T10:59:38+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39857</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今歩いてきた第五隧道の横川側入口で振り返るとこんな感じです。

そのまま、今度は第四隧道に向かって歩いて行きます。

わかりにくいと思うので解説するとこんな感じ。写真中のみ進行方向で、他は振り返っての撮影です。

【写真左】第五隧道（横川側）

【写真中】第四隧道（軽井沢側）

【写真右】第四隧道（横川側）
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>廃線跡を歩く　V </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39856"/>
        <published>2009-07-13T10:51:17+09:00</published>
        <updated>2009-07-13T10:51:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39856</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>第五隧道です。

写真は軽井沢側→トンネル内→横川側の順で、ちょうど歩いている方向に向かって撮りました。

遊歩道として整備されているとはいえ…他に人がいなかったら怖いですね…。

天井から水が落ちてくる場所がありますので、気を付けて歩きましょう…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>廃線跡を歩く　ＩV</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39836"/>
        <published>2009-07-13T01:17:46+09:00</published>
        <updated>2009-07-13T01:17:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39836</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>旧線の橋上から眺めた新線跡です。

碓氷湖まで、第五隧道、第四隧道、第三隧道と、３つのトンネルをくぐって行きます。

が…、夜中にトンネルの写真を投稿するのは怖いので…続きは明るくなってから…。

ちなみに１３日は有給休暇です。疲れが残るといけないので取得しておきました～。

皆様、おやすみなさい…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>廃線跡を歩く　ＩＩＩ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39833"/>
        <published>2009-07-13T00:58:47+09:00</published>
        <updated>2009-07-13T00:58:47+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39833</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>橋上に出たところを横川側に向かって。

ちなみに、軽井沢側の第六隧道は閉鎖されております。吸い込まれそうで怖い…。

トンネルの写真って、あまり気分の良いものではありませんね…。

橋上より、国道１８号線を見下ろすとこんな感じでした…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>廃線跡を歩く　ＩＩ </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39831"/>
        <published>2009-07-13T00:53:01+09:00</published>
        <updated>2009-07-13T00:53:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39831</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バスは、少し横川よりに戻ったところにある碓氷湖に回送されて行きました。

今回のツアーは、めがね橋散策…、橋上に上り、廃線跡を歩いて碓氷湖まで下るコースとなっております。

橋をくぐりながら、廻りこむように橋の袂の坂を上がっていくと、橋上に至る階段があります。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>廃線跡を歩く　Ｉ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39828"/>
        <published>2009-07-13T00:41:15+09:00</published>
        <updated>2009-07-13T00:41:15+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39828</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＪＴＢの本の様なタイトルですが…。

Ｃ＝３４コーナーにあるものと言えば…いまさら説明は不要でしょう…。

説明が欲しい方、写真をじっくりとご覧くださいませ。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｃ＝３４コーナー</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39825"/>
        <published>2009-07-13T00:24:35+09:00</published>
        <updated>2009-07-13T00:24:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39825</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バスは国道１８号線を行きます。

コーナーがきついですね。

大型観光バスで走るのは無理があるんではないかと…。

下り最速ならぬ、上り最遅のペースで、後続車に道を譲りながらゆっくり登って行きます。

時々、エンジンの回転数が落ち、止まりそうになりながら登って行きます。

ギヤは１速～２速のローギヤに入れっぱなしのままのような気がします。

で、いよいよ碓氷峠のＣ＝３４コーナーへ…。

鉄の他にも、車・漫画・アニメ好きには別の意味で有名なコーナーですね。

国道１８号線＝ハチロクＶＳシルエイティー、このコーナーのシーンがちらっと出てきます。

頭文字Ｄでの一場面、ハチロクとシルエイティーが突っ込んで来そうな急角度のコーナーでバスは路駐。

こんな所での路駐は危ないですが、一般車用の駐車場があるんですね…。ついでに路線バスのバス停も…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>碓氷鉄道文化むらよ、さようなら～</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39818"/>
        <published>2009-07-13T00:11:05+09:00</published>
        <updated>2009-07-13T00:11:05+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39818</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>横川駅と言えば、隣接する碓氷鉄道文化むらですね。

悲しいかな、バスツアーという団体行動には自由時間はございません。

「おぎのや」さんには３０分しか滞在しませんので、既に出発時刻…。

走るバスから遠目で見てるだけでございます…（泣）

ＥＦ６３走ってましたよ。

写真がしょぼいのはご容赦を。対向車に被られたり、ピントずれたり…バスから撮るのも楽ではありません…。

次は是非、個人で来たい…。中を見たい…。

ここまでの運転、７時間以上かかるしなぁ…ああ、面倒だな…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>「おぎのや」さんにて</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39815"/>
        <published>2009-07-12T23:47:27+09:00</published>
        <updated>2009-07-12T23:47:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39815</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日、クラブツーリズムの自社バスが新型セレガ…と書きましたが、その実物がやってきました。

やっぱり格好ええな〜。

おぎのや店内にて見つけた物…。頭文字Ｄキャラメル…。

パッケージが漫画風のＡＥ８６になってます。しげの秀一先生が書きおろしたのでしょうか？

ご当地もののお土産だそうで…。そりゃそうだけど…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>横川駅</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39810"/>
        <published>2009-07-12T23:39:34+09:00</published>
        <updated>2009-07-12T23:39:34+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39810</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>小海線沿いに走って、上信越道を経由して横川へ…。

上信越道から見ても横川～軽井沢間は山深いですね。

やっとこさついた横川駅、道路からでは車両はまったく見えません…。

横川駅向かいの「峠の釜めし」の「おぎのや」さんです。立派な建物ですね…。</summary>
    </entry>
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        <title>次の目的地は鉄分なし…でもありません。</title>
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        <published>2009-07-12T23:11:30+09:00</published>
        <updated>2009-07-12T23:11:30+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>ホテルを出発して、最初の目的地、清里の美し森です。

ここは特に鉄分がなさそうですが、展望台に登る階段・歩道が古枕木で出来ているようです。

近くの小海線のものでしょうかねぇ…。

右写真、よ〜く見てください。Ｃ５６の保存車両が隠れています。

「くんぺい童話館　展」の右に、Ｃ５６のボイラー部分が…。煙突と２コブ、スポーク車輪がなんとかわかる程度ですね…。

走るバスの中からでは、これが精一杯…。

※ネットで調べましたが、Ｃ５６９６のようですね。</summary>
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    <entry>
        <title>ピンクのヨ８０００、アメリカ風？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39797"/>
        <published>2009-07-12T22:59:19+09:00</published>
        <updated>2009-07-12T22:59:19+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>昨晩、バスツアーで泊まった「花ホテル」ですが、今朝出発する時に入口にこんな物が置いてありました…。

昨晩、チェックインする時は気が付きませんでした…。

走るバスの車内からとっさに撮ったので微妙な写真になっとります…。

写っている人は、全く関係がございません（笑）

アメリカ風のロゴがされていますね…。う〜ん、微妙…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>帰ってきました、家に…というより現実に…（笑）</title>
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        <published>2009-07-12T22:26:07+09:00</published>
        <updated>2009-07-12T22:26:07+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39786</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先ほどバスツアーより帰宅しました。

お土産は「峠の釜めし」の空き容器です。素焼のお釜、再利用できるかな…。

バスツアーは楽ですねぇ…。寝る・食べる・飲む…。

長時間、同じ体勢だとエコノミー症候群にならないか心配です（笑）

運転士は仕事とはいえ大変ですね…。

続きは後ほど…。

とりあえず、荷物の整理と汚れ物の洗濯をしなければ…。これが現実かぁ～。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>食べ続けのバスツアー</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39607"/>
        <published>2009-07-11T22:01:24+09:00</published>
        <updated>2009-07-11T22:01:24+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39607</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今、バスツアーで八ヶ岳の花ホテルというところにいます。

今日は諏訪湖近くの車山高原というところに行きました。

全く鉄分がないのでせめてバスの写真でも…。
携帯からの初の写真投稿になります。

今回の足は遠州鉄道バスです。
クラブツーリズムのツアーですが、自社バスではなく遠鉄からの派遣です。
そういえば前回別のツアーでも丸松急行という会社のバスでした。クラブツーリズムのバスは最新のセレガなので一度乗ってみたいですが…。

明日、碓氷峠に行きます。

旧線を散策して峠の釜飯を食べて…。

やばい…ツアーの最中は菓子とか食べ過ぎだな…。</summary>
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    <entry>
        <title>ミニレイアウト、走行検証その後…（３） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39491"/>
        <published>2009-07-11T00:42:27+09:00</published>
        <updated>2009-07-11T00:42:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39491</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>だんだん持ち駒がなくなってきました。

今度はＴｏｍｉｘ製のタキ５４５０です。ボギー車としては車体長さが最短クラスですね。

案の定、脱線。

ボギー車には魅力的な車両がたくさんあるので何とか牽引して走らせたいところですが…。いよいよ、車体側を加工するしかないのか…。

おまけで、ＤＥ１０（マイクロエース製）も走らせてみました。

単機で何とか通過しますが…相当苦しそうです…。

カプラーがＤＤ１６と同じような構造ですので、首振りをなんとかしないと牽引できません…。

今後もしつこくテストしていきます…。

・・・

明日朝より八ヶ岳・軽井沢にバス旅行に行って参ります。

信越本線旧線、碓氷峠のめがね橋散策もあります…。

さっさと寝ないと起きれなくなるので早く寝ろ！って嫁に言われる前に寝ることにします。

今回はここまで。では…
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    </entry>
    <entry>
        <title>ミニレイアウト、走行検証その後…（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39489"/>
        <published>2009-07-11T00:32:04+09:00</published>
        <updated>2009-07-11T00:32:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39489</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>しつこいですがどんどん書きます（笑）

ガソリンならどうだ、と言わんばかりに今度はタキ３５０００です。

ちなみにタキ１０００／タキ４３０００も所有しておりますが、実物のタキの軸重１４トンに対し、機関車の軸重は１２トン…。そもそも簡易線なので、本線級の軸重１４トンでは入線出来ません。ＤＤ１６では入換が精一杯でしょう…。

今度は、脱線はしませんでしたが、機関車が引っかかるように立ち往生…。

発熱してもおかしくないので、直ちに試験中止。

なかなかうまくいかないものですね…。

（３）へつづく</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ミニレイアウト、走行検証その後…（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39488"/>
        <published>2009-07-11T00:26:01+09:00</published>
        <updated>2009-07-11T00:26:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39488</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ボギー車牽引お断り、なＲ１４０ですが、しつこくテストです。

今度は、マイクロエースのホキ１０００です。これが入れれば武豊線⇔三岐鉄道間のセメント／フライアッシュ輸送が再現できる…って牽引機はＤＥ１０ですけどね。

バック運転はスムーズなのですが、やはり牽引では車輪が重いようです。

車輪が浮き上がり、たまに脱線…おしいな～。他の貨車よりはスムーズに走っているように見えたのですが…。

キハ１１との並びもできるのでぜひ入線させたいところ。要検証ですね。

（２）へつづく…

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    </entry>
    <entry>
        <title>ワム６００００も入線</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39438"/>
        <published>2009-07-10T20:01:57+09:00</published>
        <updated>2009-07-10T20:01:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39438</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>河合商会のワム６００００をＫＡＴＯカプラーＮに交換の上、入線させました。

あまり首を振らないため、機関車との連結は苦手だと思われますので、編成中間に入っていただきましょう。

Ｒ１４０のカーブ通過性能は、標準的で特に問題ありません。

ついでに、キハ１１の単行運転の動画もアップしておきます。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>改めて、キハ１１入線</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39421"/>
        <published>2009-07-10T17:39:20+09:00</published>
        <updated>2009-07-10T17:39:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39421</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ミニレイアウトでも旅客営業出来るようになりました（笑）

当初、駅は作らない予定でしたがこれなら作ってもいいかも…。

水鏡に写る単行のキハも良いですね。

最初、Ｔｏｍｉｘのキハ４０とかキハ５２を買おうかと思いましたが、ミニレイアウトでは２０ｍ級の車両では大きすぎると思いました…。

Ｔｏｍｉｘのキハ１２０やレールバス、キハ０１～０３等も検討しましたが、キハ１２０は欲しいカラーが売っていないし、キハ０１～０３が活躍するような昔ではないし…第三セクターにしてしまうのもどうかな…ということで、キハ１１の登場と相成りました。

Ｒ１４０を通過できなかったときには、失敗したなと思いましたが、無事、通過できるようになってほっとしました。やれやれ…。

右の写真は天浜線ですが、こんな感じにしたいですね。

材料もある程度揃ったので、工法や再現方法の検討をしていきますか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>キハ１１のカーブ通過性能を向上させる</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39418"/>
        <published>2009-07-10T17:24:43+09:00</published>
        <updated>2009-07-10T17:24:43+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39418</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>分解ですが、最初、構造がわからず、ボディを外したりしましたが、台車を引っ張ると簡単に外れました。

加工は避けたいので台車の向きを入れ替えるだけにしましたが、ゴムタイヤの位置が変わるとトラクションが変わりそうなので、車輪も前後入れ変えました。

分解したついでに、ライトスイッチをいじり、マイクロカプラーに交換しておきました。

ライトスイッチですが、動力車はドライブシャフトの下にありますので作業がしにくいので、車体を外して上から操作することをお勧めします…。

カプラー台座が、ボディマウントカプラー下部と支障しそうでしたが、走行の結果、そのままでも問題ありませんでした。

また、２連にしても走行は全く問題ありませんでした。

・・・

皆さん、キハ１１を小型レイアウトで走らせたいと思っていませんか？

Ｒ１４０が通過できないとあきらめてはいませんか？

試してください。きっと驚かれますよ。

キハ１１、活躍の場が広がるはずですよ。

ちなみに、分解の際は、自己責任でお願いします（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>キハ１１のＲ１４０通過テスト</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39416"/>
        <published>2009-07-10T17:17:25+09:00</published>
        <updated>2009-07-10T17:17:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39416</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>帰宅後、現在検討中のミニレイアウトに載せて走行テスト。

結論から言うと、トレーラー車は問題なし、動力車は製品そのままではＲ１４０を通過できませんでした。

少し、がっかり…。せっかくミニレイアウトの主役にしようと思ったのに…。

でもめげません。原因はすぐにわかりました。

動力台車がリバーシブル構造になっていて、台車マウントカプラー用の台座が内側を向いて取り付けられていました。

この台座が動力ユニット内側にあたり、首振りを制限していました。

対策としては、この台座をカットするか、台車の向きを入れ替えることです。

早速分解。

購入後、２時間もしないうちに動力をばらしたのは初めてです（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>レイアウトの材料だけを買うはずが…またしても衝動買い…！</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39411"/>
        <published>2009-07-10T16:11:16+09:00</published>
        <updated>2009-07-10T16:11:16+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39411</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は有給休暇なので、材料を買いに豊橋までお出かけしてきました。

最初にＮゲージ天国豊橋店にお邪魔しました。

平日の昼間にも関わらず、お客さんが大勢おられました。

ざっと店内の商品を拝見し、ＳＨＩＮＫＹＯカプラーの黒／灰色を発見。ついでに専用のカプラースプリングも。黒は最後の一袋。

そろそろ手持ちの在庫がなくなって来たので、まあいいかと手に取りました。

貨車を見ているうちに、河合の２軸貨車のテストをしていないことに気づき、ワム６００００を手にとって…。

マイクロエースのキハ１１が大量にある…。どうしよう…買っちゃだめだ、買っちゃだめだ…。これだけあれば後でも買える…。

「衝動買いはよくないのでそろそろ次に行かないと」と自分に言い聞かせながら店内をウロウロ…。

おや？カーコレ基本セットＥがある…しかもひとつだけ…。

これは予約したのに、なぜか店に入荷しなかったため、入手できなかったんだっけ…。

まあいいやと、これも手にとってしまいました。最後の一個に弱いんですよね…。

結局、カーコレ基本セットＥ、ＳＨＩＮＫＹＯカプラー黒／灰色、専用バネ、ワム６００００を購入。

次の目的地、ジョーシン豊川店に。

ここでは、カラーパウダーやターフ等、レイアウト用材料とレイアウトに置くためにジオコレのお墓（現代風／江戸時代風）を購入するだけのはずが、またしてもカーコレ７弾を２個も追加購入…軽トラ欲しいし…。

沢山買いました。１万円位は使ったな…。

でも、キハ１１が気になって仕方がありません。

結局、帰りにＮ天にまた寄っちゃいました。

津川洋行の電柱。これはレイアウトに使うからいいのです。

キハ１１がＲ１４０を通過できるかな…？えーい、どうにでもなれぃ！

中間はアーノルドカプラー…これはダメだな〜…マイクロカプラーも買っておこう。

結局散財してしまいました。

・・・

あーあ。やっちゃったな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ミニレイアウト、始めました。（実験編） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39391"/>
        <published>2009-07-10T11:16:03+09:00</published>
        <updated>2009-07-10T11:16:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39391</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>レイアウトの風景を水田にしたい最大の理由は、水面を鏡にして風景が映りこむこと＝水鏡です。

ちょうど、ビニール保護を開封していないコルクボードがあり、ビニールの反射を水面に見立てて実験。同じ配置での効果を確認します。

個人的には大変満足な結果です。

こういう風景を作りたかった…。

皆さんが思う効果のほどは…。

先日ＤＤ１６のカプラーを試しましたが、この３０４号機はちと首振りの具合が悪いようです。ワムが脱線しちゃいますので、再調整…。

資材の買い出しに、豊橋方面でも行ってきます。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ミニレイアウト、始めました。（妄想編）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39389"/>
        <published>2009-07-10T11:04:03+09:00</published>
        <updated>2009-07-10T11:04:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39389</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>冷やし中華始めました、みたいなタイトルですね…。

ミニレイアウトの検討を始めました。

最初に、一番大事なこと。どんな風景にするかテーマを決めます。

ミニレイアウトなのでゴチャゴチャとした風景は合いませんし、ストラクチャー類もかさばって、結局、何が見せたいのかわからなくなると考え、シンプルにすることにしました。

以前から作ってみたかった田園地帯、水田に水が張られた５月〜７月初旬ごろ、田植えの頃から初夏といったところでしょうか。

一面水田にしてしまうと、水田の中をエンドレスが走っているという不自然さがありますが、今回は高さ制限の関係でトンネルが作れませんので気にならない程度にしたいと思います。

で、配置してみたのがご覧の写真です。

板の大地では何がなんだかわかりませんので、説明を加えます。

【片隅にトタン屋根の農家】
藁ぶき屋根でもよいのですが、現代で藁ぶきで残っている家が少なくなってきたとと、田舎＝ご年配者の世帯＝維持が大変…だろうと勝手に解釈し、トタン屋根に葺き替えた家ということにしました。

【農家には軽トラ】
勝手なイメージで申し訳ございませんが、ほぼ間違いではないと思います。
カーコレ７弾のスバルサンバー（白）が一番適任ですね。ＴＯＭＹＴＥＣさん、発売ありがとうございます。

【中央を貫く地方道】
底板をカットした時の余材で道路をイメージして配置。水田より１段高くなっていますね。この幅では広すぎますので実際には幅を狭くする予定です。

【踏切】
道路を真ん中にする関係で、踏切は両サイドのカーブ部分になります。
警報・遮断機が１基しか開封していないので、とりあえず片側だけの配置です。

【他は水田、畑、その他農地】
後は水田と畑、休耕地にしたいと思います。

【その他】
カーブ外の空き地は、採掘場ということで土を掘り出している、ということにしておきましょう。

あっちだこっちだと建物の配置などを入れ替えて検討していますので、まだ確定ではありません。

板の淵に見える線は、引き出しに組み込む際のはまり込みのケガキ線です。

ここがレイアウトとはまりこみ部分の境界線になります。

配置は、図を書いてもいいのですが、いかんせん現物主義？なので…。
こんなんでレイアウト進むんでしょうか…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>久々のＤＩＹ…迷惑な客だったかも…（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39224"/>
        <published>2009-07-08T22:05:40+09:00</published>
        <updated>2009-07-08T22:05:40+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39224</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>底板を交換して線路を敷いて様子を見ます。

とりあえず農家を置いてみました…。

非電化単線がテーマですので、ローカルなストラクチャーが似合いますね…。

神社を真ん中に据えても良いのですが、ご神木を植えられません…。

底板のコルクがなくなった関係で５ミリ増えて５５ミリにはなりましたが、高さ制限が…。

ちなみに右写真は、以前このブログでご紹介したものです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title> 久々のＤＩＹ…迷惑な客だったかも…（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39217"/>
        <published>2009-07-08T21:24:56+09:00</published>
        <updated>2009-07-08T21:24:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39217</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ここで一考。引出しの上に板を敷くと高さが減るのであれば、引き出しの底板に直接レイアウトを作ってしまえば…。

引き出しは、接着材と隠し釘で固定されているようです。

少し躊躇しましたが、破壊工作を行いました。

ハンマー類を使うと壊すおそれがありますので、掌で叩いて枠部分を取り外しました。

釘を引っこ抜いてバラバラにしました。哀れ無残…。

分解した引き出しの部品を袋に詰めてホームセンターへお出かけです。

底板と同じ厚さのシナ合板をカットしてもらい、木ネジと木工用瞬間接着剤を購入。

べニヤもあったのですが、ささくれが出てくることと湿気で反りやすいので、高いのを覚悟してシナ合板にしました。

釘の代わりに木ネジでの固定に変更するために、厚かましくも工具の借用をお願いして加工しました。

電動工具と木ネジ用のドリルは高い出費になるので借りるのが一番です。

ネジ穴が少し割れてきましたので、瞬間接着剤を流し込んで補強。

これで底板が分解して取り出せるようになりました。

レイアウトを製作後に引き出しを分解してテーブルに組み込むようにできました。

さて、どういう風にしていこうかな…。
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        <title>久々のＤＩＹ…迷惑な客だったかも…（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39208"/>
        <published>2009-07-08T20:45:20+09:00</published>
        <updated>2009-07-08T20:45:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39208</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>車両の目処がついたところでレイアウトを検証していきます。

主役のコレクションテーブルです。

お値段以上〜♪のＣＭでおなじみ？ニトリです。

以前、部分的にお見せしたのですが、全体をお見せするのは初めてです。

このテーブルの中に線路を敷く魂胆なのですが、いかんせん、高さ制限がありまして、５０ミリしかありません。

ジオラマコレクションの神社や、町並みコレクションを置いてありましたが、引出しを出す際に屋根飾りが引っかかって取り出せません…。

また、引き出し部分にはコルクが敷いてあるのも高さ制限の要因にもなっています。

ミニレイアウトを入れる際、ベースの板を設けるとさらに高さが減ってしまいます。

さてどうしたものか。

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    </entry>
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        <title>ミニレイアウト建設に向けて…（５）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39123"/>
        <published>2009-07-07T23:16:13+09:00</published>
        <updated>2009-07-07T23:16:13+09:00</updated>
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        <author>
            <name>Kata改</name>
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        <summary>最後に、２軸貨車でも例外を。

マイクロエースのワム７００００にＫＡＴＯカプラーを付けましたが、遊びが少なく、機関車との連結には向かないようですね。

後位側の車輪が脱輪しています。

貨車にも相性があるんですね。

この貨車は編成中間に入ってもらいましょう。

とりあえず車種限定ですが、ＤＤ１６が貨車を牽引できることが実証できましたので、次のステップに進めることができます…。</summary>
    </entry>
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        <title>ミニレイアウト建設に向けて…（４）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39122"/>
        <published>2009-07-07T23:06:45+09:00</published>
        <updated>2009-07-07T23:06:45+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39122</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>つづいては２軸貨車編です。

【動画左】ＫＡＴＯ：ワラ１＋ワム９００００＋トラ４５０００＋ワフ２９５００

【動画中】ワム８００００

【動画右】ワム８００００（単車）

最も走行がスムーズだったのが、ＫＡＴＯの２軸貨車です。

カプラーの遊びが多いことが影響しているようですね。

書き忘れましたが、貨車のカプラーは、ワム８００００が、アメリカ型用ナックルカプラー＋専用カプラーポケット、その他はＫＡＴＯカプラーＮです。

ワム８００００は車体が大きいので首振りに追い付かず、ナックルカプラーにしてあります。

最も難易度が高いのが単車の牽引です。
軽いためカプラーに押されて車体がカーブ外側に傾きます。
多少でも車体は重い方が良いようですね。</summary>
    </entry>
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        <title>ミニレイアウト建設に向けて…（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39119"/>
        <published>2009-07-07T22:50:07+09:00</published>
        <updated>2009-07-07T22:50:07+09:00</updated>
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        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>【動画左】ラッセルヘッド装備

【動画右】重連単機

つづいてはラッセルヘッド装備です。強引ですが何とか走っています。

長時間の走行は無理ですね。やめましょう。

意外だったのは、重連ができたことです。こちらも相性があるようで、少々ギクシャクした走行です。負荷をかけないうちにやめておきましょう…。

…さらにつづく…</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ミニレイアウト建設に向けて…（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39118"/>
        <published>2009-07-07T22:40:38+09:00</published>
        <updated>2009-07-07T22:40:38+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39118</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>まずは、ダメな事例から…。

【写真左】河合商会：ホキ５７００

【写真中】ＫＡＴＯ：トキ１５０００

【写真右】Ｔｏｍｉｘ：ホキ８００

なるべくボギーセンター間が短い車両を選んだつもりですが…。

流石に無理があるようですね。いずれも台車が浮き上がって脱輪しています。

ボギー車単体とか、貨車だけでは問題がないのですが機関車との相性は悪いです。…つづく</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ミニレイアウト建設に向けて…（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/39117"/>
        <published>2009-07-07T22:35:32+09:00</published>
        <updated>2009-07-07T22:35:32+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/39117</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ミニレイアウト建設に向けて、ＤＤ１６がＲ１４０を通過できるように検証しておりましたが、一定の成果を挙げましたので報告します。

【走行条件】
・現在検討を進めているテーブルレイアウト、そのテーブル内部に敷設可能なカーブレールで、最も緩い市販のものは、ＴｏｍｉｘのＲ１４０、ミニカーブレールです。

これ以下のカーブでは、走行できる車両が限られてしまいますので、なるべく緩くしたいと思っております。

このため、線路はＲ１４０としますので、走行する車両にはＲ１４０を問題なく通過できる性能が求められます。

どうしてもＤＤ１６を入線させたいので、先日から改修（動力ユニットの洗浄、各種色差し、ナンバー変更など）を行ってきましたが、いよいよＲ１４０通過に向けた検証が必要になりました。

単機走行では問題がないことは先日書きましたが、課題は、カプラーの首振りを改善し、貨車等を牽引できるようにすることです。

色々試しましたが、車体側を加工しない現行の方法で限界があることが判明…。

車体を加工しない方法で、現状最も効果的なのが、ＳＨＩＮＫＹＯ製カプラーを加工して首振りを確保することでした。

首が長くて多少格好悪いのですが、致し方ありません。

ここは性能優先ということで…。

【写真左】検証用テストコース：Ｒ１４０＋Ｓ７０

【写真右】カプラー交換後の状態

ただ、検証の結果、ボギー車は牽引不可能ということがわかりました。…つづく</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>色差しの価値は</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/38840"/>
        <published>2009-07-05T20:23:14+09:00</published>
        <updated>2009-07-05T20:23:14+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/38840</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>格闘すること１時間、ＤＤ１６のラッセルヘッド４両分の色差しを行いました。

細かな作業は疲れますね…。

ヘッドライトと正面窓の旋回窓です。

目立つ部分なのですが製品では全く色差しがされておりません。なぜだろう…。

という訳で一度分解します。

分解は先頭部下面の２本のネジを緩め、下顎・除雪翼を外すと床下がそっくり外れます。

運転席の側窓・正面窓の順で爪楊枝で窓を押して外します。

エナメルのクロームシルバーを面相筆でドライブラシするように塗布…。

エナメルシンナーで拭くとガラスパーツが曇ってしまいますね…。

ついでにヘッドライトにも銀色を差しました。

効果の程は…それなりですね…。それは自己満足の世界…。

ナンバーはそのうちに変更します。

ネットで調べましたが、細部が全車両で異なるんですよね～。

３０４にすると屋根を朱色にしないといけないし、３０２号は除雪翼のフィンの数が違うようだし、３０１号は先頭部が角ばっていて…。

どれにするかはゆっくりと考えることにします。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ついでにフレキシブルレールも入荷…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/38787"/>
        <published>2009-07-05T15:21:10+09:00</published>
        <updated>2009-07-05T15:21:10+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/38787</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トレーラーのケースを受け取りに行ったついでに、アイコムのタンクコンテナキットの未精算分と、ＰＥＣＯのフレキシブルレールを買ってきました。

タンクコンテナ、余剰気味になってきましたので欲しい方にお譲りしようかな…。

フレキはＮ／ＨＯ用それぞれ、木／ＰＣ枕木です。

ＰＥＣＯのレールは走行音が静かで通電性がものすごく良いですよ。

風景の方、全く関係ございませんが天竜浜名湖鉄道でございます…。

いつかこんな風景が作ってみたいですが…見える範囲にＰＣ枕木１本もないですね〜。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>全部入らないー！</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/38778"/>
        <published>2009-07-05T14:46:20+09:00</published>
        <updated>2009-07-05T14:46:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/38778</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ラインナップは、全１０種＋シークレット＋無塗装モデルの合計１２種です。

ところが、このケースには１１台しか入らないのです。

パッケージにも書いてありますけどね。

無塗装モデルはラインナップではないということなのですか？

今までのケースには無塗装モデルを入れる分のスペースがあったのに…。

コンテナが大型化して収まりきらなくなったということでしょうか…。

仕方がないので、無塗装モデルは個別パッケージに移動してもらいましょう。

…サイドバンパー付けちゃったからブリスターに入らない…！

ということで、サイドバンパーを外してコンテナの中に。

これなら紛失することもないでしょう…。

コンテナ本来の、物を入れるという用途に使えました（笑）

せめて１２台を入れられるようになっていればよかったな〜。

・・・

トラック／トレーラーを買い続けていたら、ケースに入れてあるだけでもすでにこの量です。（その他にバラや大人買いしたものが衣装ケースに３箱…）

流石にバスは特定事業者しか集めていませんのでケースは買っていませんが、もし集めていたら恐ろしいことに…。今度第１４弾でしたね…。

そろそろ置き場を考えないといけません…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トレーラーコレクション専用ケース入荷</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/38777"/>
        <published>2009-07-05T14:35:51+09:00</published>
        <updated>2009-07-05T14:35:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/38777</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トレーラーコレクション３弾と同時に予約しておいた専用ケースが、少し遅れての入荷となりました。

早速、整理を開始。

毎回、おまけで無塗装モデルが１台入っています。

まずは無塗装モデルにサイドバンパーを取付。

ところがこの行動があとあと影響することになるとは…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６ラッセルヘッドのカプラーを変えてしまおう作戦（６）おまけ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/38517"/>
        <published>2009-07-03T20:42:46+09:00</published>
        <updated>2009-07-03T20:42:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/38517</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>干渉する部分を加工します。

【写真左】切り欠き部分

【写真中】切り欠き状態

【写真右】完了

ドライバーで示した部分を切り欠き、カプラーの逃げを作って完了です。

ブリスター、固いですが、切れ出すと一気にスパッと行きます。ご注意を。

以上でカプラーを付けっぱなしでもケースに収納できるようになります。

おしまい</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６ラッセルヘッドのカプラーを変えてしまおう作戦（５）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/38516"/>
        <published>2009-07-03T20:37:37+09:00</published>
        <updated>2009-07-03T20:37:37+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/38516</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>以上で完了となります。

直線上もしくは相当緩いカーブではありますが、先頭側も連結が可能になります。

牽引機関車を連結して無動力回送シーンを再現するもよし、入換機関車を連結してみるのもよし、色々使えるかと思います。

ただし、少々問題もあります…。

【写真左】先頭部同士の連結

【写真中】既存のラッセルヘッドとのツーショット

【写真右】ケースに入らない…（泣）

ケースの中敷き（ブリスター）にカプラーが干渉するのでそのままでは収まりません…。（ドライバーで示した部分。）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６ラッセルヘッドのカプラーを変えてしまおう作戦（４）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/38514"/>
        <published>2009-07-03T20:29:47+09:00</published>
        <updated>2009-07-03T20:29:47+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/38514</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>カプラーを組み込みます。

【写真左】カプラー挿入イメージ

【写真中】カプラー挿入中

【写真右】組込後

写真では全部ばらしましたが、カプラーが入るだけの隙間を少し開けるだけで良いです。

ゆすりながら、顎状の部分を収めていきます。

ネジを元通りに締め付けて完了です。

外観は写真の通りです。元のダミーカプラーとさほど大きさは変わりません。

首は振りませんが、連結ができるというだけでもワクワクしませんか？

まあ、自己満足の世界ですけどね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６ラッセルヘッドのカプラーを変えてしまおう作戦（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/38513"/>
        <published>2009-07-03T20:23:08+09:00</published>
        <updated>2009-07-03T20:23:08+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/38513</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先頭部側の分解です。

【写真左】先頭側ネジを外す

【写真中】分解状態

【写真右】カプラー加工

先頭側下部のネジ２本を外します。除雪翼を一緒に外すと結構楽かも。

少しずつ力を入れ、下に引っ張っていくと顎が外れます。

カプラー後部と下部を切欠き、小型化します。

続く…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６ラッセルヘッドのカプラーを変えてしまおう作戦（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/38510"/>
        <published>2009-07-03T20:16:49+09:00</published>
        <updated>2009-07-03T20:16:49+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/38510</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>【写真左】カプラー加工

【写真中】、【写真右】組み込み

カプラー後ろのバネを入れるピン部分を切除して、元通りに組み立てます。

押さえパーツを組み込んで完成。

大体４、５分程度の加工です。お試しを。

先頭側に続きます…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６ラッセルヘッドのカプラーを変えてしまおう作戦（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/38509"/>
        <published>2009-07-03T20:09:41+09:00</published>
        <updated>2009-07-03T20:09:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/38509</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>では早速、ラッセルヘッドのカプラー交換について説明していきます。

私のコレクションで一度投稿しておりますが、手順についての写真がないことと、携帯版ではコレクションを見ることができませんので、改めて書きます。

お付き合いのほど、よろしくお願いします。

ちなみにカプラーはＳＨＩＮＫＹＯ製です。在庫がだいぶ減ってきたな…。

まずは、機関車との連結側から分解していきます。

【写真左】加工前

【写真中】マイナスドライバーで軽くコジる

【写真右】分解の状況

カプラーを下から押えているパーツを外すために、隙間にマイナスドライバーを入れ、少しずつ隙間を広げていき、分解します。

ＤＤ１６は、機関車自体もそうですが、透明な薄いブラスチックの板で復元を行っています。

小さく、硬く、おまけに見づらい…。飛ばしてしまうと発見はほぼ不可能でしょう。

十分ご注意を。（ドライバーの先で示しましたが、わかりますでしょうか？）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>持っているのに欲しくなる…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/38504"/>
        <published>2009-07-03T19:03:48+09:00</published>
        <updated>2009-07-03T19:03:48+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/38504</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>タイトルのように、持っているのに同じものがまた欲しくなる…。

先日、ＤＤ１６のリファインを行いましたが、レボリューションファクトリーのナンバーセットには、ラッセルヘッド分のナンバーが含まれているのを見て、もう１両分欲しくなり…。

ついついオークションにて落札。

オークションの悪いところは、予告もなしに欲しかったものがこちらの所得と関係なく、突然現れることです（笑）

争うととんでもない金額になっていたり…。まあ、それは時と場合によりますね。

今回、初めて価格交渉しました。ラッセルヘッドの方、開始価格より５００円も安くなりました。（定価より２０００円以上も安い！ラッキー）

それと、なかなか集まらない、Ｂトレ（シークレット）のスニ４０…。

出品者から無事に荷物が届きました。こういう荷物は忘れた頃に届きますね。

こういうのもスパイラルですね…。

さて、ラッセルヘッドのカプラー交換でもしますか。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>The建機…という本、病気…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/38430"/>
        <published>2009-07-02T23:05:09+09:00</published>
        <updated>2009-07-02T23:05:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/38430</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>以前、このブログでご紹介したトラックの姉妹書になります。

とうとう、こういう本を買うようになってしまいましたー。


お値段２０００円でございます。はぁ…。ある意味、病気気味かも…。

ニッポンの建設機械のパワーショベル、コマツ　ＰＣ２００－８Ｈｙｂｒｉｄの実物が紹介されておりました。

土と埃の付着状態や、バケット部の塗装の剥がれ方が参考になります。

きれいな車体と汚れたキャタピラ…重機の重厚感を出すにはウエザリングが必要ですねー。

あと、近所の建設現場のクレーンです。

毎朝自走して現場にやってきて１日の作業が終わると戻って行きます。

建設工事も大分進みましたので、見られるのも夏の間…かな。</summary>
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        <title>低床トレーラーには重そうな物をガンガン積みましょう</title>
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        <published>2009-06-30T22:47:37+09:00</published>
        <updated>2009-06-30T22:47:37+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/38222</id>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>プロフィアの低床トレーラーの積荷に悩むところですが、手持ち品をいくつか…。

重トレーラーは組立パーツもなくすごくシンプルな商品構成ですね。

欲を言えば、自走して載せる際の跳ね上げ式のスロープが付属しているとよかったです…。自作するか…。

で、積荷の方です。ありきたりですが…。
〇Ｔｏｍｉｘのシキ１０００付属のトランス×２個
〇パワーショベル（ザ・建機）
〇タイヤローラー（ザ・建機）
〇バケットローダー（ザ・建機）

マルカの重機は多少大きいのですが、載せてしまえば気になりませんね…。

バケットローダーは用途が限られているので、除雪用などを除いて街中ではまず見かけません。使いにくいので積荷になってもらいましょう（笑）</summary>
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        <title>ラフタークレーンを大量増備…しちゃいました（爆）</title>
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        <published>2009-06-30T21:40:32+09:00</published>
        <updated>2009-06-30T21:40:32+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>先日、箱買いしたニッポンの建設機械ですが…。

今日、別の模型屋さんにいくとクレーンが大量に残っていたのでついつい欲しくなり、増備してしまいました。皆さんプロフィアがお好きなようで…。

箱に書いてありますので買うときに悩まなくてよいですね。仕様違いの確率は１/２ですから。

出たのは、走行形態２台、荷役３台…うち１台はシークレットでした。ラッキー！

これで、走行形態４台・荷役５台…建設機械のリース会社でも始めようかしら（笑）

シークレットは箱に秘密があり、開封せずともシークレットか通常品かを見分けられるかも…しれません…。まあ、出たのでわかったんですが…。

シークレットをお持ちの方、シークレットが入っていた箱と、他の物が入っていた箱を見比べてみてください。何か気付くかもしれませんよ…。

さて、どう料理しようかな…。

こんなに高くブームを延ばしても置き場所がないので、少し縮めようかな…。

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        <title>ＤＤ１６、本線試運転</title>
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        <published>2009-06-28T23:58:41+09:00</published>
        <updated>2009-06-28T23:58:41+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>想定しているＲ１４０でエンドレスを組み、再トライです。

洗浄前は、結構ギクシャクしておりましたが、果たして…。

走らせての感想は、走行性ってよくなるもんですね〜。

最初はギクシャクしておりましたが、線路の掃除と走行でアタリが出てきたのか、スムーズになりました。

フライホイールがないのでロケットスタートですけどね…。

ただし、これは単機でのお話。

ワムなど、２軸貨車を連結すると、カーブに差し掛かった途端、脱線します。

貨車だけでは問題がないので、機関車のカプラーの首振りに問題があるのは明白です。

コレをなんとかしなければ、レイアウト着工はあり得ませんので、なんとかしなければいけません…。

ヘッドライトの方は、ＬＥＤにクリアオレンジを塗ったので製品のままより違和感が少なくなりました。

動画の方、しょうもない動画ですみません。

【動画中】２次製品（電球）

【動画右】３次製品（ＬＥＤをクリアオレンジで塗装）</summary>
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        <title>おや？…こんなところにエコレールマークが</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37940"/>
        <published>2009-06-28T18:33:49+09:00</published>
        <updated>2009-06-28T18:33:49+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37940</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＡＥＯＮ、要はジャスコにてペットボトルの水をケースで買いましたが、よくよく見ると…。

見覚えのあるマークが…。どこだかわかります？

この水はコンテナで運ばれたということでしょうね〜。

こういうのに反応するのって、やっぱり自分って鉄なんだな〜、と思ってしまいますね…。</summary>
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        <title>ＤＤ１６−３０２～３０４号機、出場</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37935"/>
        <published>2009-06-28T18:13:15+09:00</published>
        <updated>2009-06-28T18:13:15+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37935</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>残りの３両もナンバーを貼りつけて作業が完了しました。

結構面倒ですが、やっただけのことはあるでしょう…、きっと。

自己満足で終わっちゃいますね…。

暗めに撮影してＬＥＤにオレンジ色を塗った感じがどんなものか、わかりやすくしてみましたが…ＤＤ１６三次製品をお持ちの方、見比べてみてください。</summary>
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    <entry>
        <title>ＤＤ１６−３０１号機、出場</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37895"/>
        <published>2009-06-28T11:59:42+09:00</published>
        <updated>2009-06-28T11:59:42+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日の大人買いの物を見た嫁様に、お部屋の掃除を言いつけられました。

「物を減らすどころかまた増やして」ということで…。

全く、仰せのとおりでございます。

ＤＤ１６が中断したままだと部品の破損・紛失が怖いので、とりあえず１両完成させました。

元のナンバーは強固についている場合があるようですね。キャブ片側は削って対処…。

正面は、厚みが気になったのと、外れそうもなかったので、文字のモールドを切除するだけにしました。

レボリューションファクトリーのナンバーを切り出し、ゴム系接着剤で張り付けて完成。

エンドビームのグレーがなぜかツヤがあり、筆の跡が目立ちますね…。

今回はそのままとして、次回、エアブラシできちんと再塗装したいと思います。

とりあえず１両終わりましたが、ナンバー削るの面倒ですね…。

雑誌「ｊｔｒａｉｎ」のＤＤ１６特集でも見てレイアウトのイメージでもしますか…。</summary>
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        <title>シークレット・・・きちんと検品をして頂きたい</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37823"/>
        <published>2009-06-27T22:35:08+09:00</published>
        <updated>2009-06-27T22:35:08+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37823</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トレーラーコレクションのシークレットは下のになります。

コンテナは１弾と同じデザインですね。

キャブは専用のようですね。

カーコレのシークレット、旧車と現代、２種あるシークレットのうち現代の方です。

スバルサンバー、東京２３区清掃事業、って書いてありますね。細かいですがきちんと読めます…すごい印刷技術ですね。

ボンゴの方、窓ガラスに接着剤がはみ出しております…。メーカー送りかな…。</summary>
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        <title>プロフィア重トレーラー</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37819"/>
        <published>2009-06-27T22:10:31+09:00</published>
        <updated>2009-06-27T22:10:31+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37819</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>荷台の雰囲気は良いですね。重機を載せたくなります。</summary>
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        <title>日本の重機のプロフィア重トレーラーの出来の程は</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37817"/>
        <published>2009-06-27T22:06:47+09:00</published>
        <updated>2009-06-27T22:06:47+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37817</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>大きさは、トレーラコレクションとあまり変わらないようですね。

相互に連結はできませんでした…。

並べてもそんなに違和感はないと思います…。
</summary>
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        <title>日本の建設機械、発売になりました。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37793"/>
        <published>2009-06-27T20:48:44+09:00</published>
        <updated>2009-06-27T20:48:44+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37793</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>重トレーラーの白、油圧ショベルのハイブリッドが２個ずつ入っておりそれ以外は１個ずつでした。（２箱とも）

ＫＡＴＯのラフタークレーンは、自走形態と荷役展開形態の固定式でした。

てっきりトランスフォームするものかと思っておりましたが…まあ強度的には正解でしょうね〜。

シークレット、調べたら早速オークションに出品されていました。

ＫＡＴＯラフタークレーン（展開）の色違い（銀色）だそうです。
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        <title>大人買い…これは、金銭的に困ったぞ…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37791"/>
        <published>2009-06-27T20:33:34+09:00</published>
        <updated>2009-06-27T20:33:34+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37791</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>やっと入荷したとの連絡をもらい、閉店間際に受け取りに行ってきました。

トレーラー４箱、これは予定通り。

カーコレ、１箱ではなく２箱でした。ああ。

おまけに日本の建設機械も…ぐはっ。

まとめて発売になったので結構つらいものが…。

まあ、後悔はしておりません、多分。

値引きされているとはいえ、４万オーバー…ぐはっ。

日本の建設機械、ご丁寧に入っている種類が箱の上に書いてあります。

ＡかＢ、どちらが出るかはお楽しみ…ということのようですね。

開封結果は、次の投稿で。</summary>
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        <title>ＤＤ１６、細部塗装…台枠編 、ステップを塗る。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37762"/>
        <published>2009-06-27T18:23:15+09:00</published>
        <updated>2009-06-27T18:23:15+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37762</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>乾燥後、エンドビームの塗装作業中に手すりに付着したグレーをカッターでこすり落としました。

いよいよ最大の難関の白線引きになります。

製図用の烏口を用い、エナメルの白を乗せていきます。

まっすぐ綺麗な線を引くには烏口が本領発揮しますね。

ステップには爪楊枝を使用。

乾いた後に新品の爪楊枝ではみ出した部分を搔き取りました。

一応一通り塗り終えました。

旋回窓やテールライトに色を差したい所ですが、今までの経験から多分汚くなることは明白なので、潔く省略します。製品でも塗っていないですし。

実車ではラジエターの部分が黒く目立ちますのでガンダムマーカーでスミ入れを行いました。

はみ出しの拭き取りには、エナメルシンナーを使いましたが、ボンネットの継ぎ目や手すりの白色がかすれてきますので、烏口で修正しました。

以上で、塗装作業は完了です。
</summary>
    </entry>
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        <title>ＤＤ１６、細部塗装…台枠編 、エンドビームを塗る。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37746"/>
        <published>2009-06-27T16:08:22+09:00</published>
        <updated>2009-06-27T16:08:22+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37746</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>台枠のエンドビームにグレーを塗ります。

塗料はＧＭカラーの屋根用ダークグレーを使いました。

というより鉄道用のグレーはこれしか手持ちがなかったので…。

筆塗りはいまいちですね～。色ムラが気になります…。２度塗りしました。

２次製品のエアータンクはＧＭカラーの床下機器用の黒です。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６、細部塗装…キャブ編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37739"/>
        <published>2009-06-27T15:05:56+09:00</published>
        <updated>2009-06-27T15:05:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37739</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>まずはキャブの四隅にあるステップ部分に黒を差します。

ここは、失敗ができないので、まずはセロテープで簡易マスキング。

爪楊枝でしっかりと押さえ、エナメルのフラットブラックをひと塗り。

はみ出たところはエナメルシンナーを含ませた綿棒で拭き取ります。

ポイントは、シンナーを含ませすぎないこと。びしゃびしゃになりますよ。

綿棒に少しだけ含ませ、ティッシュで余分な分を吸わせてから、はみ出したところを拭きます。渇き気味、といった方がわかりやすいでしょうか。

手スリについた部分は爪楊枝でこすると落ちます。

とりあえず４両完了…。

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        <title>ＤＤ１６、ナンバープレートが到着しました</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37735"/>
        <published>2009-06-27T14:18:57+09:00</published>
        <updated>2009-06-27T14:18:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37735</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>注文していたレボリューションファクトリーのナンバープレートが到着しました。

１１号機、３０１～３０４号機の合計５両分が含まれています。

３００番台はラッセルヘッド分まで含まれているのがうれしいポイントです。

今回は予備を考えてＤＤ１６用を２セット、蒸気用を一緒に購入しました。

蒸気用は全部現役車両ですね。
Ｃ１２のナンバーで在庫があったのはこれだけでした。もうじきＣ１２１２１２を交換します。さよならＣ１２１２１２…。

では、早速ＤＤ１６の作業を再開します。

台枠から手スリの一部が外れませんでしたので、そのまま塗装します。

今回は、マスキングができない関係で手塗りです…。

台枠の色は成型色の黒色を使用します。</summary>
    </entry>
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        <title>軽トラ…ちっさいな〜！</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37734"/>
        <published>2009-06-27T13:46:11+09:00</published>
        <updated>2009-06-27T13:46:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37734</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>あいかわらず予約品の入荷連絡はありませんが、近所の模型屋にカーコレが入荷していましたのでとりあえず４個購入しました。

このお店はプラモ屋ですが、コレクション系アイテムは入荷します。

結構シークレット出現率が高い？ような気がします…。今回は出ませんでしたけどね…。

ある種くじ引きのようなものです。またチャレンジします。

中身は、ご覧のように１車種ずつ出ました。

今回の狙いは、キャラバンの救急車とサンバーの赤帽仕様ですので満足です。

ＴＮ７とボンゴは一般的な色ですので普通に使えますね。助かります。

それにしても、カーコレで軽トラって…。小指の先ほどしかありません。１センチ少々…。

よく企業が宣伝に使うような写真を撮ってみました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トラクタ／トレーラー</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37704"/>
        <published>2009-06-27T01:09:09+09:00</published>
        <updated>2009-06-27T01:09:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37704</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>見かけたトレーラー／トラックはついつい記録してしまいます…。

緑色の奴、格好良いですな…。



</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>運搬台車</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37698"/>
        <published>2009-06-27T00:41:01+09:00</published>
        <updated>2009-06-27T00:41:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37698</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トレーラーコレクションのプロトタイプとは異なりますが参考に。

トラクタとの連結部分、結構ごちゃごちゃとしていますね。

運搬台車の使用後は、トレーラーに載せられて回送されるみたいですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トレコレ、未だ入荷せず…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37692"/>
        <published>2009-06-27T00:23:57+09:00</published>
        <updated>2009-06-27T00:23:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37692</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>既に入手された方のブログを拝見しましたが、トレーラーコレクション３弾とカーコレ７弾が発売になったようですね。

私は、トレーラー４ＢＯＸとカーコレ１ＢＯＸを予約しておりますが、入荷の連絡が来ませんでした…。

私の住んでいる地域はいつも発売が遅い！と思っていますが、自分じゃどうにもできないので、悶々と待つしかありません…。

鉄道車両運搬用トレーラーですが、キャブ交換されている方もいらっしゃるようですね。

自分のところでもキャブ交換して現代風にアレンジする予定です。

あまり実車を見かける機会も少ないかと思いますので参考写真を…。

サイズが小さくて見づらいかと思いますがご容赦を。

車種はスーパーグレードですが、キャブ次第ではどうにでもなるかと思います…。

それにしてもいろんなものが背面に吊り下げてあるんですね。

ウエイトの錆び具合なんかも参考になるかと思います…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＩＰＡの効果の程は…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37662"/>
        <published>2009-06-26T22:14:52+09:00</published>
        <updated>2009-06-26T22:14:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37662</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＤＤ１６の台枠、乾燥しました。

ＩＰＡで綺麗さっぱりしました。

台枠は黒成型で、ランボード部分が水色っぽいグレーで塗装されていました。

純正塗装には少々違和感があるとは思っていたのですが、台枠の色が原因だったようです。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６−２０号機、復旧作業完了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37645"/>
        <published>2009-06-26T19:39:35+09:00</published>
        <updated>2009-06-26T19:39:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37645</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>２０号機は台枠の塗り替えをしませんのでそのまま組み立てました。

青色が少しが薄いことと、前面に警戒色のクリーム色がないのですが、どう見ても貨物更新色のように見えて仕方がないです…。

残りの４両は、ＩＰＡ洗浄後、水洗いをして現在乾燥中です。

ナンバープレート、発送されたとのことなので到着が待ち遠しいです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６走行テストとついでの作業</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37644"/>
        <published>2009-06-26T19:23:49+09:00</published>
        <updated>2009-06-26T19:23:49+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37644</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今まではパワーパックのツマミをひねっても動かなかったり、ギクシャクした動きでしたが、果たしてどうなったでしょう…。

一発起動、しかも起動最低電圧が低くなったように感じます。

もともと、フライホイールも搭載できないような小型動力ユニットです。

ラビットスタートなのは仕方がありませんが、それでもわずかにスローが効くようになった気がします。

動きもスムーズかつ静かになりました。これは素晴らしいですね。満足です。

他にマイクロのＤＥ１０も油滲みがひどいので洗浄しちゃおうかな…。

ＤＤ１６のライトですが、３次製品でチップＬＥＤになったのは良いのですが、色が気に入りません。

ハロゲンライトみたいな色なので…。

ＬＥＤを電球色（アンバー）にするのが効果的だとは思いますが、交換する技術もやる気もございませんので、色塗りで調整します。

【写真左】ノーマルはわずかに黄緑がかったような色です。

【写真中】そのためＬＥＤ部分にエナメルのクリアオレンジを塗りました。

【写真右】両者の比較です。左側：オレンジ塗装、右側：ノーマル。

違い、写真でわかるかな〜。

オレンジ色になりましたが、もとの黄色よりましになった気がします…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６洗浄完了、組立。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37642"/>
        <published>2009-06-26T19:07:28+09:00</published>
        <updated>2009-06-26T19:07:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37642</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>動力ユニットを容器から取り出し、キッチンペーパーの上で乾燥させました。

流石、揮発性の高いオイルですね。すぐに乾きました。

乾燥後はまったくべたつき感が無くなりました。むしろ乾燥気味…。洗浄力ありますね。

元通りに組み立てる訳ですが、封入するグリス・オイルについて考えました。

結局、オオクボの「オイル一発スッキリくん」を使いました。

このオイルはギクシャク車両の改善に効果がありますね。

軸受けとモーターのウォームギヤ部分に一滴ずつ垂らし、組み立てます。

台車のギヤにも一滴ずつ垂らします。

台車はゴムタイヤが真ん中寄りになる向きになります。

これまた今回気づきましたが、２次製品と３次製品ではゴムタイヤの位置が左右で異なりますね。

モーターの極性は、マイナス側が上になるように組みこみます。
（旧型は−表記モールドあり。新型はメーカー刻印のある方が下になるように向きに注意。）

間違えると逆走しますので注意が必要です。

私はテールライト付きの車両と一緒に線路上に並べて動きを確認しながら作業をしました。

一旦、全パーツを組み立てて通電し、ライトユニットの点灯具合を見ます。

もともと貼られていたビニールテープは再利用せず、新規に貼り直しました。

テープはライトユニットをはめる部分が緩いため、調整のため貼られているようですね。

使用したのは通常のビニールテープだと糊がべたべたになりそうだったので、カー用品の「エーモン　結束テープ」を使いました。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６、綺麗になったかなー？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37609"/>
        <published>2009-06-26T08:53:51+09:00</published>
        <updated>2009-06-26T08:53:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37609</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は、有給休暇を取得しましたので朝っぱらから洗浄作業の続きをします。

いい大人が朝っぱらからベランダに新聞紙を敷いてコソコソ作業している様を向かいの住人が見たら、多分異様に思うでしょうねー。

７月の定期異動に伴って、向いの社宅棟では引っ越し業者が壁に貼る養生用のクッション材を準備しています。

今回、いよいよ転勤か〜？と淡い期待をしていたのですが、もうしばらく飼殺しのようです。

同期社員が東京の上部機関にご栄転…。私はしばらく現場のまま…。

焦っているわけではありませんが、取り残されたような気分になります。

しばらくは引っ越しもなさそうですので今のうちに身辺整理をします。今日もそのための休暇で、これから不用品の運搬作業…。

また、整理品をオ−クションに出す予定ですので、その節はまたよろしくお願いします。

・・・

さて、前置きが長くなりました。

一晩置いた浸物、どうなったでしょうか…？

見た目は変化ないようですが…。

最初にＩＰＡにつけた台枠の方をブラッシングします。

古い歯ブラシでなでてみると…取れる取れる…あっという間に剥がれました。

相変わらず効果は絶大です。

洗浄して判明したのですが、２次製品のエアータンクはグレー成形なんですね。

２０号機の塗料の都合に合わせたようですが、塗装しなきゃいけません。

台枠の材質が黒いプラ製なのですが、心なしかＩＰＡが黒くなっているような気が…。もしかしたら溶けているのかも…。

長時間の漬け込みは危険な香りがしますので、ここらでやめておきましょう…。

動力ユニットの方は、全く変化がありません。って当然ですけどね。

浸けたまま歯ブラシでブラッシング。こちらはもう少し浸かっていていただきましょう。

身辺整理ということで、使わなくなったスキー板など、不用品を粗大ゴミとして清掃工場まで出しに行ってきます…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６動力ユニットの分解（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37589"/>
        <published>2009-06-25T23:41:48+09:00</published>
        <updated>2009-06-25T23:41:48+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37589</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>【写真左】動力ユニット分解

【写真中】動力ユニット分解（台車ゴムタイヤ取り外し）

【写真右】ゴムタイヤの位置

２本のネジを緩めて動力ユニットを分解しました。

ネジ及び絶縁用スペーサー類は、紛失しないよう仮組しておきます。

ゴムタイヤが動力ユニット中央側になるように、台車の向きが設定されていました。

こうした些細な写真も、後で組み立てるときの資料となりますね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６動力ユニットの分解（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37587"/>
        <published>2009-06-25T23:36:42+09:00</published>
        <updated>2009-06-25T23:36:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37587</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>動力ユニットの分解写真です。

【写真左】分解前

【写真中】ライト消灯スイッチ、計器盤?パーツ、ライトユニット取り外し

【写真右】計器盤？パーツ

計器盤パーツは、２本のピンで動力ユニットに固定されていますので、慎重にコジって外します。

それにしても、粘着テープでの簡易絶縁が目立ちます…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ついでにＤＤ１６の台枠も入浴中</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37583"/>
        <published>2009-06-25T23:29:00+09:00</published>
        <updated>2009-06-25T23:29:00+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37583</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>動力ユニットの洗浄に合わせ、実物とイメージが異なる台枠部分についても手を加えます。

黒く見える台枠は、以前加工した車両のものですが、今回一緒に再塗装することにしました。

タッパを用意して、分解した台枠（手スリは破損防止のためそのままです）をＩＰＡに漬け込みました。

こちらも風通しが良いベランダに安置します。

ちなみに右の写真は、ＩＰＡが揮発・乾燥した後に残った塗料カスです。

前回、ＴｏｍｉｘのＥＦ６４ボディを洗浄した際に浮き上がった青い塗料ですが、ＩＰＡが揮発しちゃうとこんな感じになっちゃうんですね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６入浴中</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37576"/>
        <published>2009-06-25T23:07:50+09:00</published>
        <updated>2009-06-25T23:07:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37576</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>動力ユニットを分解し、教えて頂いたＺＩＰＰＯオイルに漬け込みました。

それにしても手が油臭いです。

オイルは３５５ｍｌ入っていますが、残しても仕方がないので全部使用。

タッパにオイルを注ぎ、パーツが完全に浸かるように配置。

漬けこむのは、ダイキャストのフレームと軸受、台車です。

台車は分解すると厄介なのでゴムタイヤを外しただけです。

蓋をしてベランダに安置。一晩様子を見ることにします。

どの程度漬ければいいんでしょうかねー？

漬けこまないパーツは、クリーナーで脱脂して空き箱に入れて保管中です。

どうせ分解したのならということで、ボディの方も少しいじります。

３０３号機ばかりなので、ナンバーを変更します。

レボリューションファクトリーのＤＤ１６ナンバープレートを注文しておきました。

分解作業の写真は後ほどお見せします。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６入浴（洗浄）用品のご紹介</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37505"/>
        <published>2009-06-24T23:28:12+09:00</published>
        <updated>2009-06-24T23:28:12+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37505</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＤＤ１６の洗浄用に用意した品々です。

油分取り剤シリコンオフ：油分取り用クリーナースプレー、カー用品コーナーにて。

ガソリン車専用水抜き剤：ＩＰＡ（イソプロピルアルコール）含有率９９％、カー用品コーナーにて。
ディーゼル車用は他にも成分が含まれ、ＩＰＡの純度が落ちます。プラの材質に影響が出るかもしれませんので、ガソリン車専用にしましょう。

ＺＩＰＰＯライター用オイル：ＺＩＰＰＯ取扱コーナーにて。

※いずれも可燃性かつ揮発性の高い危険品ですので取扱にはご注意を。

年少の方は買えるかな…。

蓋付き食品保存容器：タッパ、１００均ショップにて。まとめて洗浄できるように今回は大容量のものを用意。

当然のことですが専用のものを用意しましょう。台所から持ってきてはいけません（笑）

さて、あとは動力を分解して漬け込みするのみです…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６分解手順（５） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37503"/>
        <published>2009-06-24T23:02:43+09:00</published>
        <updated>2009-06-24T23:02:43+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37503</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>全ての分離状態です。

分解してわかりましたが、２次生産品は電球ですが３次生産品はチップＬＥＤになっています。

同じ模型でも、常に進化しているんですね～。

さて、ここからの分解はさらに面倒な予感がします…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６分解手順（４） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37501"/>
        <published>2009-06-24T22:59:03+09:00</published>
        <updated>2009-06-24T22:59:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37501</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>【写真左】ボディ取り外し
【写真中】台枠取り外し
【写真右】ボディ仮組

ボディ・台枠を上に持ち上げて動力ユニットより取り外します。

ボディパーツが紛失しないよう一旦元通りに組み立て、ライト消灯スイッチを動力ユニットに取り付けて分離完了です。

ここまで１両約１０分、慣れると５分程度です。

結局、５両すべてを分解しました。

１両、ボンネットのツメを破損させてしまいました。皆様ご注意を。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６分解手順（３） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37499"/>
        <published>2009-06-24T22:52:26+09:00</published>
        <updated>2009-06-24T22:52:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37499</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>【写真左】煙突の爪の形状
【写真中】キャブを外した状態
【写真右】ライト消灯スイッチ取り外し

キャブを外すとわかりますが、ボディの幅よりライト消灯スイッチパーツ、基板の方が幅が広くてそのままでは外せません。

キャブを取り外してライト消灯スイッチを取り外さないと分解できませんのでご注意を。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６分解手順（２） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37498"/>
        <published>2009-06-24T22:47:57+09:00</published>
        <updated>2009-06-24T22:47:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37498</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>【写真左】長い方の煙突取り外し

【写真中】短い方の煙突取り外し

【写真右】キャブの形状

長い方のキャブを押さえながら上に持ち上げるように力を少しずつ加え、浮かせます。煙突は上に外れます。

単体側も少しずつ力を加えて持ち上げるようにして浮かします。

煙突の背後部分に固定爪があります。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６分解手順（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37496"/>
        <published>2009-06-24T22:41:06+09:00</published>
        <updated>2009-06-24T22:41:06+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37496</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>分解手順を撮影しました。ご参考まで。
【写真左】解体前
【写真中】背面
【写真右】ボディ分離

車体裏面の四隅の爪をマイナスドライバーで押してボンネットを浮かします。

長いボンネット側→同じ側の短いボンネット側→反対側の長いボンネット側→短いボンネット側の順で浮かせます。

ものすごく作業がしにくいですが、慎重に。

特に手スリを折らないように十分な注意が必要です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６、とりあえず１両分解</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37484"/>
        <published>2009-06-24T21:52:29+09:00</published>
        <updated>2009-06-24T21:52:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37484</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>マイクロエースのＤＤ１６をメンテナンスのために分解しました。

洗浄はまとめて行うか、１両ずつ行うか…。

さて、どうしたものか…。

悩むところです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ１６よ、もう少し走りが良くなって頂戴！</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37397"/>
        <published>2009-06-23T22:19:59+09:00</published>
        <updated>2009-06-23T22:19:59+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37397</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先日のブログで、マイクロエースのＤＤ１６が４両と書きましたが、５両の誤りでした。

青い子（ＤＤ１６−２０号機：大宮工場入換機）を忘れておりました…。

実車は台湾新幹線の入換用として、海を渡って行ってしまいました。

貨物更新色のようで、結構気に入っています。

で、なぜＤＤ１６を引っ張り出したかというと、小型レイアウト製作に向けてのテストを行いました。

小型レイアウトに使用するレールが、ＴｏｍｉｘのＲ１４０なのですが、どうも走りが不調です。

単機運転であればＲ１４０も通過できるのですが、ワム等を連結するとカプラーに引っ張られて脱線…。

カプラーは、ＫＡＴＯナックルカプラーを付けておりますが、アーノルドに戻すのだけは避けたい所です。

カプラーの首振り角を増やす加工をしないとだめかな…。

また、性能の個体差も大きいようです。

ＤＤ１６は発火するという噂もあるのでなんとか手を入れたいところです。

必殺、分解作戦！をするしかないかな…。

テスト走行の模様は、まともな走行ではありませんので恥ずかしくてお見せできません（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>懐かしの紀勢本線ＤＤ５１重連貨物</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37278"/>
        <published>2009-06-22T22:27:01+09:00</published>
        <updated>2009-06-22T22:27:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37278</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ついでに残りの写真もアップしておきます。

【写真左】鵜殿駅に佇むＤＤ５１-１８０１号機

【写真中】紀伊長島駅にて…後ろが１８０１号機です。

【写真右】紀伊長島駅にて、重連で向かい合う２両

いや～重連って、いいですねぇ～。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>続・少し前の写真</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37272"/>
        <published>2009-06-22T21:58:20+09:00</published>
        <updated>2009-06-22T21:58:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37272</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>天野橋旅行の続きをもう１枚。

【写真左】京都駅にて

上記の旅行の時とは全然関係ありませんが、紀勢線のＤＤ５１貨物がまだ重連だった頃の写真もご紹介。

プロフィールに使っている写真と同じ日です。

重連当時、線路余長の関係から一旦新宮まで行き、前補機を解放して単機牽引で鵜殿に戻ってきました。

鵜殿～新宮間の長大鉄橋を渡るシーンも過去のものですね…。

【写真中】鵜殿駅にて

【写真右】鵜殿駅にて（コキ入換後）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>少し前の写真</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37261"/>
        <published>2009-06-22T20:19:34+09:00</published>
        <updated>2009-06-22T20:19:34+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37261</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ニックネームを変えました。今後ともよろしくお願いいたします。

写真を整理していたこところ、去年天橋立に旅行に行ってきたときの写真が出てきました。

その辺で撮り鉄する時は、特に計画も立てずに行き当たりばったりです…。

この時もたまたま居たのを撮りました。

【写真左】北近畿タンゴ鉄道　天橋立駅にて

【写真中】北近畿タンゴ鉄道　木津温泉駅にて

【写真左】京都駅にて</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>祝整備完了記念展示会</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37105"/>
        <published>2009-06-21T18:09:43+09:00</published>
        <updated>2009-06-21T18:09:43+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37105</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>これでマイクロのＣ５６は、１６０号機、１５０号機（改造用のベースとして２両います）に加え、１２５号機が入線して３種４両となりました。

９２号機も買っておけばよかったなー。

他にＣ１２が２両と、ＤＤ１６が４両いますのでこれらの小型機関車が活躍できるレイアウトが欲しいですねー。小型ターンテーブルとかあるといいのに…。

蒸気は貨物用に残っているけれども旅客は単行のキハに譲り、後任のＤＤ１６が入線し始めたので、無煙化もそう遠くない…そんな時代を想定…。

小海線・中込機関区か、飯山線・糸魚川機関区か…。

ローカルな景色にしたいところですね。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>入線前整備。マイクロエース製Ｃ５６のカプラー交換（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37102"/>
        <published>2009-06-21T17:55:16+09:00</published>
        <updated>2009-06-21T17:55:16+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37102</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>以後は参考です。

【左写真】ダミーカプラー抜き取り

【中写真】カプラー加工中

【右写真】カプラー交換後

フロントデッキ側のダミーカプラーも、ＳＨＩＮＫＹＯ製に交換して連結可能にします。

ダミーカプラーは軽く引っ張ると抜けるはずです。

ＳＨＩＮＫＹＯカプラーの根本を加工します。根本を薄く小さく加工します。（上から見て→のようになるように加工）

同じことを、結構前にもご紹介しております。ご参考まで。

http://traintrain.jp/blog/detail/mid/8851/date/2009-01-22

ポケットに加工したカプラーを入れて作業完了。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>入線前整備。マイクロエース製Ｃ５６のカプラー交換（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37099"/>
        <published>2009-06-21T17:46:28+09:00</published>
        <updated>2009-06-21T17:46:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37099</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>【左写真】テンダー側面取り外し

【中写真】分解完了状態

【右写真】カプラー交換・組立後

テンダー上部と下廻りが分離できたら、側面も外してしまいます。

側面を持って四隅に見えるピンを押すと、下廻りが外れるはずです。

この状態で、カプラーを入れ替えます。

破損しないように慎重に。特にステップが破損しやすいのでご注意を。

カプラーを交換後、元の状態に復帰して完了です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>入線前整備。マイクロエース製Ｃ５６のカプラー交換（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37095"/>
        <published>2009-06-21T17:39:02+09:00</published>
        <updated>2009-06-21T17:39:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37095</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先ほど購入したマイクロのＣ５６ですが、早速ですがカプラー交換をしました。

最近、購入したらすぐにカプラーを交換するように心がけています。

今回、分解の順を追って撮影しました。

Ｃ５６のカプラー交換をお考えの方、参考になれば幸いです。

なお、使用したカプラーはＳＨＩＮＫＹＯ製です。ご参考まで。

【左写真】購入状態

【中写真】テンダー裏

【右写真】テンダー分解状態

作業前に、車体の傷防止のためにティッシュかタオルを敷きましょう。

テンダーの下に見えている２本のネジを外します。

向って左側のネジを外すと、機関車側と連結しているドローバーが外れます。
※通常のネジです。

向って右側のネジも外すと、テンダーが分解できます。
※タッピングネジです。

ネジには種類がありますので、くれぐれも間違えないようご注意を。

並べておくとよいと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>久々に衝動買い</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/37079"/>
        <published>2009-06-21T15:49:50+09:00</published>
        <updated>2009-06-21T15:49:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/37079</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>妻方の親戚の法事がありました。
お寺→お墓→食事会（懐石）と一連の用事が終了し、嫁の実家まで行きました。
近くに尾崎模型店がありますので久々に行ってみることに。
ひと月前に行ったときは、トラックコレクション第２弾とトレーラーコレクション弾２弾が再び店頭に並んでいたり（もちろん全部買ってしまいました）、バスコレクションの９弾以降がまだ在庫があったりと、思いがけないものがあったりします。
今日もワーキングビークル１弾が並んでいました。

今頃、何故…？。

何気に鉄道模型のケースを覗くとマイクロエースのＣ５６ー１２５号機が。もちろん新品です。

前回には無かったはずなのに…。

たまに中古で見かけますが程度があまり良くない上に、勘弁して欲しいようなお値段がついていたりします。

しばらくショーケースの前で固まっていましたが、この機を逃すと二度と買えないような気がしましたので衝動買いしてしまいました。

定額給付金貰ったばかりなのに…。

【写真を追加しました】

この機関車は、デフのステーがトンネル内のつらら切りのために山なりになっている飯山線タイプです。

この製品２０００年１月期の製品なんですね。

９年半の間、どこにいたんだろう…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>国鉄時代、お目当ては付録のＤＶＤ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/36916"/>
        <published>2009-06-20T15:25:33+09:00</published>
        <updated>2009-06-20T15:25:33+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/36916</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>パソコン、何のストレスもなく、ネットにつながります。

いや～こんなにスムーズにページが切り替わるんですね…。

今までのはなんだったんでしょう。実に快適な動作です。

さておき、今日は鉄道系雑誌の発売日。早速立ち読みです。

今回のお買い上げはＲＭＭと国鉄時代１８。

国鉄時代の今回の付録ＤＶＤの内容は、呉線急行「安芸」、碓氷峠「ＥＤ４２」、明智線「Ｃ１２」です。

呉線急行「安芸」では、登場するＣ６２が何号機なのか、ナンバーがよくわからないのが残念ですが、当時の雰囲気が十分伝わってきます。

記録を残してくれた方、映像を一般化してくれた方に感謝ですね。

Ｃ５９も元気に走っております。実にいいですね。

国鉄時代のシリーズは、お値段は２１００円と少々高いので、内容と付録ＤＶＤのチャプタータイトルで買うかどうかを判断しています。

そのため、どんな映像が出るかはわかりませんが…。

映像の他、音・その当時の周囲の雰囲気も伝わってきます。

自分が生まれる以前の映像ではありますがその場にいったような気分になりますね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>電話回線、完全復活？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/36891"/>
        <published>2009-06-20T11:32:37+09:00</published>
        <updated>2009-06-20T11:32:37+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/36891</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今し方、ＮＴＴの方が電話回線の調査にきました。

原因は、電柱から来ている電話線と、各部屋から来ている電話線を接続している配電盤の端子台が青錆びだらけだった…とのことでした。

錆びによって接触が悪くなり、周期的にノイズを出していたようです。

原因はわかりましたが、社宅の建物なので配電盤を触ることができないそうで、回線同士を直結する方法で処置したとのことです。

青錆びを除去すれば解決しそうな話ですが、管理上どこまでがＮＴＴで、どこからが社宅の管理なのか、現場サイドでは判断できないとのことでした。

流石、社宅というか集合住宅ですね。個人レベルではどうにもできませんねー。

このブログを見ている方の中にも同じような人がいらっしゃるかもしれませんね。

こちらとしては、回線が正常に繋がってくれればよいので一応解決ということになりますが、なんかお役所っぽい話ですね…。

とりあえず、めでたしめでたし…かな？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ＤＥ１０のケーディー化：修正</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/36832"/>
        <published>2009-06-19T22:22:58+09:00</published>
        <updated>2009-06-19T22:22:58+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/36832</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先日、投稿したＫＡＴＯ製ＤＥ１０にケーディーをつけた話ですが、復元バネの挿入方向についてご指摘いただきましたので、修正いたしました。

それにしても組みにくいですね…。

銅色が目立ちましたので、油性マーカーにて黒く塗りました。

結構目立たなくなったかと思いますがいかがでしょう…？

連結相手はいつものツートンカラーのタキではなく今回は青い奴をセレクト…。

日本オイルターミナル色は幹線運用のためか、ＤＥ１０が牽引する機会は少ないのでは…。

ＤＥ１０が入換専用機のように感じます…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>電話回線に泣かされ、パーツの整理に泣かされ…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/36819"/>
        <published>2009-06-19T21:28:26+09:00</published>
        <updated>2009-06-19T21:28:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/36819</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>絶不調の電話回線に泣かされ、昨日・一昨日と全く接続できませんでした。

本日は、先ほどまで全く繋がらなかったのですがなぜか今は問題が発生していません。

明日、電話業者が確認に来るのですが、ひょっとして具合が悪かったのに医者に行くとなんともない…というようなよくあるケースですか…？

今、いつ接続が切れるかと冷や冷やしながらブログを書いています。

原因は何かはわかるでしょう…。わかってくれないと困るのですが…。

ネットは携帯で見れますが、メールが送受信出来ないのは、ホントに困りますね。

さて、しばらくネットに接続していなかった間に、発注していた荷物が届きました。

ホビダスにあるのを黒鉄さんに教えて頂いた、マイクロエースのＣ５６用ナンバープレートです。

それだけでは送料がまったくの無駄（着払いなので、送料の方が高額です）になってしまいますので、以前から購入しようと思っていたＨＯ用のロストパーツも一緒に購入。

金岡工房のＣ６２用逆転テコと、機炭間の電線繋ぎ箱です。

必要２両分＋予備１両分…思っているよりお値段が張ります…。

この買い方、結構危険かも知れませんね…。

買ったパーツは放置しておくとすぐに行方不明となりますので、速攻で保管ファイルに入れております。

市販のファイルに名刺ホルダーを入れただけですが、結構重宝しますね。

ちなみに、このファイルは、ＨＯの蒸気機関車用です。他に客車用もあります。

製品番号順に整理していますので、若い番号のパーツを買うたびに、そのメーカーのパーツを全数入れ替えます…。面倒ですが、仕方ありません。

最近はすっかりパーツコレクター？状態です。

このファイルもすでに満パンになっておりますので、いずれ要・不要を区分けして在庫整理しないといけません。

早いところこれらのパーツを使わないといけませんが、恐らく全部のパーツは使い切れないでしょうね…。

あ、Ｎ用のファイルもそろそろ用意しないと…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>電話回線…回復？・・・どうなってるの？これ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/36604"/>
        <published>2009-06-17T18:08:28+09:00</published>
        <updated>2009-06-17T18:08:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/36604</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>電話回線の不調ですが、問い合わせをしてみてもこの近所では異常報告がないとのこと。
そうなると、建物内、特に自分の居室が怪しい…。

先ほど帰宅して、モデムと電話機を確認。相変わらずモデムにはＬＥＤに異常表示があり、受話器からはノイズが…。

コンセント用のブレーカーを切・入したらなぜか直っちゃいました？

異常表示もノイズもありません…。

ノイズを出すような機器は動作していません…なぜ？

しばらく様子を見ることにします。どうなっているんだろう…？


【追伸】
電話をかけるとノイズが復活します…。
なんなんでしょうね～参ります。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>電話回線不調</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/36578"/>
        <published>2009-06-17T09:09:20+09:00</published>
        <updated>2009-06-17T09:09:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/36578</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先週あたりから電話回線にノイズが混じりインターネットが繋がりにくくなりました。
受話器からは、通話をしている・していないに係わらず常に雑音が出ています。
モデムを外したり電話の接続やモジュラー配線の交換など試してみましたが全く改善されておりません。
おそらく社宅建物内部の配線～基地局までの回路に問題があるのではないかと思いますが…。

今は携帯から投稿しておりますが、昨日はパソコンからインターネットに一度も接続出来ませんでした。

そのため、調査・確認（出来れば修繕まで）が終わるまで、しばらく様子見のため更新が遅くなります。

ＮＴＴ西日本さん、もう少し対応をよくしてください。

それにしてもパソコンの使えない生活はつまらないですね。こういう時にありがたみを感じます。

話は違いますが今年もＪＲ東海浜松工場にて「新幹線なるほど発見デー」が７月２５日・２６日に開催されます。

今年も暑そうだな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ＤＥ１０にケーディーを取付</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/36437"/>
        <published>2009-06-15T21:47:32+09:00</published>
        <updated>2009-06-15T21:47:32+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/36437</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＫＡＴＯのＤＥ１０（ＨＯ）のカプラーをケーディーカプラーに交換しました。

最初に、破損防止のため、ステップを取り外します。

スノープラウは、砂箱の間に爪を入れてコジると簡単に外れます。

復元バネと＃５ケーディーカプラーをピン部分に入れて元に戻して完了です。

トリップピンは、レールに載せて横から見た時に、レール上面より少し隙間があく程度に調整しました。

アンカプラーが無いので解放状態は確認しておりませんが、そのうちテストしたいと思います。

ケーディーに交換しただけで高級感が出るのが良いですね。

はやてさん、情報ありがとうございました。参考にさせていただきました。

この場をお借りしてお礼申し上げます。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>非電化ローカル線のある風景・・・天浜線</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/36237"/>
        <published>2009-06-14T18:06:55+09:00</published>
        <updated>2009-06-14T18:06:55+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/36237</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>遠州の小国神社に出かけてきました。

特に鉄分はないのですが、途中、天竜浜名湖鉄道の踏切を渡ります。

浜松に帰る途中、せっかくなので最寄駅の遠江一宮駅付近に寄り道してきました。

特に計画を立てていった訳でもないので、列車はいません。

あたりには時間が止まったかのようなローカルな雰囲気が漂います…。

キハ２０やＤＥ１０牽引貨物、古くはＣ５８…、国鉄時代からこんな感じなんでしょうね〜。

いつかレイアウトを作るなら、こんな風景を再現してみたいものです…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ヨがいっぱい</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/36105"/>
        <published>2009-06-13T22:27:25+09:00</published>
        <updated>2009-06-13T22:27:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/36105</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>会社の先輩から頂いた、ヨ８０００の返却回送の写真です。

こんな編成も良いかなと思いましたのでご紹介を。

豊川の日本車両で落成した新車を各地の鉄道会社へ甲種回送する際の控車として、現在でもヨ８０００が運用されています。

新車を各地へ送り届けた後、ヨ８０００は定期の貨物列車に併結・回送されてＪＲ貨物西浜松駅に一旦集約されます。

折をみて、西浜松駅から日本車両までまとめて回送されます。（左写真はその時のもの）

模型をこんなに持っていませんので、ヨ５０００も混じっていますが、そこはご愛敬でお願いします（笑）


</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ヨ８０００と構内掛１：入換</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/36073"/>
        <published>2009-06-13T20:37:56+09:00</published>
        <updated>2009-06-13T20:37:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/36073</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は、気晴らしにドライブの予定でしたが、ついつい豊川・豊橋方面に行ってしまいました。

というのも、ここ数日体調がすぐれず、会社に行きたくないと思うようになっていました。
嫁に変だと言われ、本日、精神科へ連れていかれたのですが「うつ」になりかけだそうで…。

皆様、仕事に入れ込むのはやめましょうね〜。ほどほどに…。

ということで、薬を処方されてしまいました。なんともないんですが…？

まあ、気晴らしにどこかへ行こうということになり、そのまま浜名湖へ出かけましたが、急にジョーシンに行きたくなり、三ケ日から東名高速に乗って豊川まで。

豊川のジョーシン、今現在欲しいものが無いので何となく見ていましたが、以前から欲しかった入換誘導員のフィギュアを探し、Ｎ用を見つけて買いました。

ＨＯは品切れでしたので、帰りに豊橋のホビーショップムラタへ寄ってきました。

ムラタは結構在庫が残っていますねー。そんなに割引ないからかな…。

ＨＯ用のフィギュアと、ＫＡＴＯのヨ８０００を購入。

帰宅後、レタリングシールを貼るついでに、手持ちの旧製品の表記もやり直しました。

事業用車両、何両あってもいいですねー。

入換遊びはまだまだ続きます…．</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>前〜オーライ、ヤワヤワ〜、止マレ、止マレ！</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/36054"/>
        <published>2009-06-13T18:31:50+09:00</published>
        <updated>2009-06-13T18:31:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/36054</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>フィギュアが欲しくなり、買ってしまいました。

と言っても、オッサンのフィギュアです（汗）

それも、鉄分の濃いフィギュアです。現場の匂いがします（笑）

それにしても、安全チョッキ（ベスト）を着用していませんね。

ＳＬ時代は安全衛生関係は緩かったんでしょうねー。

現代においては、不安全行動です。間違いなく指導されますねー。

労働基準監督署の査察対象になりますねー。

という訳で、全員、安全チョッキの着用を義務付けます。

オレンジ／黄橙色の塗料あったかな…。


【追記】
タイトルは入換作業の合図・合言葉です。

トランシーバーのような携帯無線端末からの音声合図です。

全ての鉄道会社が同じ合図をしているかは定かではござませんので、くれぐれも鵜呑みになさらないように、参考程度でお願いします。

前オーライは、前方に支障がなく、進行して良いという合図です。

ヤワヤワは、連結する車両・停止位置などが接近したので、速度を落とせという合図です。注意喚起の意味で使われます。

止マレ、止マレは、言うまでもなく停止合図です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１のエンド表記銘板…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35913"/>
        <published>2009-06-12T00:03:21+09:00</published>
        <updated>2009-06-12T00:03:21+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35913</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先日のブログでちょこっと話が出たＤＤ５１のエンド表記銘板です。

ものすごくくすんだ色をしております。

ホントはメッキが掛けてあり、車体と接していた裏面はピカピカなのですが、表面は経年によって風化してくすんでいます。

磨くと価値がなくなるのでそのままとしてありますが、汚いですね…。

嫁に「そんなものをリビングに出さない」よう怒られました…。

ちなみにこれは出品いたしませんのであしからず…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>またもや身辺整理します（５） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35868"/>
        <published>2009-06-11T20:45:06+09:00</published>
        <updated>2009-06-11T20:45:06+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35868</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ヤード照明灯ですが、点灯試験を行いました。

ご参考まで。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>またもや身辺整理します（４） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35866"/>
        <published>2009-06-11T20:30:24+09:00</published>
        <updated>2009-06-11T20:30:24+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35866</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＨＯ関連を出品しました。（その２）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title> またもや身辺整理します（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35864"/>
        <published>2009-06-11T20:28:16+09:00</published>
        <updated>2009-06-11T20:28:16+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35864</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＨＯ関連を出品しました。（その１）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>またもや身辺整理します（２） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35810"/>
        <published>2009-06-10T23:57:04+09:00</published>
        <updated>2009-06-10T23:57:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35810</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>詳細写真です。

とりあえずＮゲージ関係を出品しました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>またもや身辺整理します（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35804"/>
        <published>2009-06-10T23:09:04+09:00</published>
        <updated>2009-06-10T23:09:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35804</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先日の身辺整理にて、落札頂いた全ての物の発送が完了しました。

ご入札・ご落札頂きました皆様、ありがとうございました。

第二弾というわけではありませんが、不用品の整理を兼ねて出品を考えています。

【Ｎゲージ関係】
・ＫＡＴＯ　ＪＲマークインレタ（白×2、灰×1、黒×1）、未開封・新品
　　まだまだ使える今のうちに、必要としている方にお譲りします。
・バンダイ　Ｂトレのコキについていたコンテナ合計１１３個、シールは全部の個数分はありません。
　　Ｃ２０×３０個、Ｃ２１×１４個、Ｃ３１×２４個、Ｃ９５×３０個、１８Ｄ×５個、１９Ａ×６個、１９Ｃ×４個
・Ｔｏｍｉｘ　ヤード照明灯（旧製品）２基
　　電球仕様の旧製品、１つは箱なし

【ＨＯゲージ関係】
・天賞堂　展望車用ソファーキット
　　天賞堂のマイテ用です。ホワイトメタル製
・天賞堂　テールマークライティングセット
　　行燈型の点灯式テールマークです。つばめ、はと、平和、かもめ、さくら、富士
・安達製作所　旧型食堂車用テーブル・イスキット
　　エッチング製
・ＫＡＴＯ　ＰＳ２２パンタ（ジャンク）２基
　　ＫＡＴＯのＥＦ６５用のＡＳＳＹパーツです。中古のためジャンクで。自作車両などに。
・エンドウ　１９Ｂコンテナ　２個
　　ホビダスオリジナル商品コキ１０４用のバラ売りです。トレインフェスタにて購入。
・プラッツ　１９Ｆコンテナ　２個
　　ホビダスオリジナル商品コキ１０４用のバラ売りです。トレインフェスタにて購入。多少の印刷かすれあり。
　
様子を見て少しずつ出品していきますので、興味があればどうぞ。

自作・改造用等にいかがでしょうか？
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>参考：Ｃ６２２ナンバープレートのミニチュア （実物との比較）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35741"/>
        <published>2009-06-10T18:28:50+09:00</published>
        <updated>2009-06-10T18:28:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35741</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>実物の拓本（複写）と比較してみました。

この拓本（複写）は、プレスアイゼンバーン刊行のＣ６２写真集、「Ｃ６２　ＨＵＤＳＯＮ　ＦＯＲ　ＬＩＮＩＴＥＤ　ＥＸＰＲＥＳＳ」の付録です。

ちなみにナンバーの裏は、スワローマークの拓本（複写）です。

どうでもよいですが、この写真集、復刻版ですが２万２千円もしました…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｃ６２２ナンバープレートのミニチュア</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35738"/>
        <published>2009-06-10T17:56:54+09:00</published>
        <updated>2009-06-10T17:56:54+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35738</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>Ｃ６２２号機のナンバープレートのミニチュアです。

頂き物ですが、おそらくイクチ工芸製のミニナンバープレートです。

文鎮として実用できます。

不要となったので出品しちゃいます。

ヤフオクで「n_nishi6248」で出品します。興味があればどうぞ。

サイズは横１５.６ｃｍ×縦５.８ｃｍ、厚さ４ｍｍ、重さは３００グラム程度あります。

ＫＡＴＯ製のＣ６２（東海道）とほぼ同じ長さです。

細かな傷が付いていますが、実用品ということで。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ホイッスルを交換したついでに記念撮影</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35572"/>
        <published>2009-06-08T23:21:33+09:00</published>
        <updated>2009-06-08T23:21:33+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35572</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>各種貨車を数両ずつと、普段はエンドレスの本線として使っている直線レールを並べました。

ＨＯは箱からだすだけでも面倒ですねぇ…。

写真で見ると小さいように見えますが全部ＨＯです。ファインダー越しだとスケール感やスピート感（動画の場合）がわからなくなりますね。

ワム×３２両、コキ×２０両、タキ×１５両いますのでこれだけを並べるにはどれだけの広さと線路がいるんでしょうか…。

クラブのレイアウトの規模がどれだけ大きいかわかりますね…。

天賞堂のカンタムＤＤ５１は厳重に梱包されているので出すのも大変…ということで今回のＤＤ５１はＫＡＴＯ製を引っ張り出しました。

ＨＯのレイアウトは社宅じゃ無理だなぁ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＥ１０のホイッスルを寒冷地仕様に</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35555"/>
        <published>2009-06-08T22:26:13+09:00</published>
        <updated>2009-06-08T22:26:13+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35555</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＫＡＴＯのＤＥ１０（ＨＯ）ですが、ホイッスルに不満が…。

実物は真鍮色のままなので金ピカなのですが、成型色がグレーなのでいまいちです…。

ＤＤ５１のパーツは金色なのですが、あいにく入手できず、またこのためだけに金色の塗料を買うのもどうかと…。

という訳でホイッスルカバーに交換して、なんちゃってＢ寒地仕様にしました。

車体ナンバーと、形態は一致しませんので念のため…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ちょっと気晴らし、独り運転会…？（５） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35256"/>
        <published>2009-06-07T00:34:15+09:00</published>
        <updated>2009-06-07T00:34:15+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35256</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>そろそろ横になろうと思いますが、最後にもうひとつ。

現代を生きるＤＤ５１の相棒にはコキですね。

所有しているＤＤ５１は国鉄仕様なのですけど…。

ちなみにこの天賞堂製カンタムサウンドＤＤ５１シリーズにはちゃんと？ＪＲ仕様もありますが、３両ともあえて国鉄仕様をチョイスしました。

防護無線アンテナがないので本当はおかしいんですが…気にしない…。

ＳＧホースが手スリのホース受けに掛かっていますが…気にしない…。

ナンバー貼ってないんですが…気にしない…。

相棒の方はＴｏｍｉｘのコキ１０６グレー／ブルーです。

コンテナ緊締金具パーツを付けていないので、全部空車です。

コキ１０６グレー（コンテナなし）の方はあっという間に市場から消えました。

もう少し買っておけばよかったかな…。

ちなみにブルー（コンテナ付き）の方はまだ店で見かけますが、全車がグレーに塗り替えられた現状ではそんなに需要はなさそうですね。

ただ、付属するコンテナが別売りされていないツートンカラー仕様なので、コンテナの方に需要があったりして（笑）

今度はコキ５００００／コキフ５００００が予定されていますので、こちらも期待大です。

コキ５００００は、台車が黒い国鉄時代とグレーのＪＲ仕様が出ますが、両方とも予約しちゃいました。

ＨＯの方でも確実にコキウイルスに感染しちゃっているようです…。

※真ん中の写真、動画に差し替えました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ちょっと気晴らし、独り運転会…？（４）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35253"/>
        <published>2009-06-07T00:19:57+09:00</published>
        <updated>2009-06-07T00:19:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35253</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>すでにこんな時間ですが嫁がいないのを良いことに？、旧客を走らせました。

ＤＤ５１（最終Ａ寒地）+スハ４３系（茶色）

ＤＤ５１（中期Ａ寒地）+スハ４３系（青色）

そろそろ寝ないと…な時間なのですが、どうも寝付けそうにありません…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ちょっと気晴らし、独り運転会…？（３） </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35231"/>
        <published>2009-06-06T23:23:05+09:00</published>
        <updated>2009-06-06T23:23:05+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35231</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>無謀にもＤＤ５１三重連を試してみました。

コントローラーや車両に負荷がかかりそうなので早々にやめました。

最後尾になった機関車が脱線を頻発します…。

やはりＲ５５０は相当きつそうです。マスタープランセットのＲ４９０は到底無理そうですね。

ここは無理せずＲ７３０にしておけばよかったようです。

あと、エンジン始動の一連のシーケンスを撮り直してみました。

運転室の扉を閉める音→運転室内灯点灯→予潤滑ポンプ作動音→後部側エンジン始動→前照灯点灯→予潤滑ポンプ作動音→前側エンジン始動→アイドリング音となります。

操作はカンタムエンジニアという専用コントローラーで行っています。

通常のコントローラーでもエンジン音は出ますが、任意に行えるのは汽笛だけです。

このコントローラーは、各種音の操作の他に、前照灯・後部照明灯・尾灯・運転室灯の各灯火類の操作、ブレーキ動作（列車停止）、ブレーキ解除（列車起動）が随時行えます。

ただし、レールにパルス信号を流すようなので、テールライトが点滅します。

今回、機関車のすぐ後ろのスハフのライトが点滅しております。


カンタムシステム搭載車両には必需品です。ご参考まで。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ちょっと気晴らし、独り運転会…？（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35183"/>
        <published>2009-06-06T18:52:13+09:00</published>
        <updated>2009-06-06T18:52:13+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35183</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>調子に乗って、全然走らせていないコキ１００００も引っ張り出しました。

合計で１６両もいました…。

このコキ、コンテナの方にウエイトが入っているので重心が高く、また重いです。

今回走行に使用した線路は、ユニトラックのＲ５５０のセットですので、キツイですね。

そのためか、結構脱線・転覆します。ウエイト撤去した方がいいかもしれません。

それにしても、同じコンテナばかりで不自然です。

昔、オプションとして売っていた交換用のＣ２１・Ｃ９５コンテナが欲しいところです。再販してくれないだろうか…。

機関車はカンタムのＤＤ５１ですが、調子が悪いのでリセットを行いました。

音がうるさすぎ…。近所迷惑もいい所です。カンタムエンジニアで音量下げましたが、ちょっと考えないといけませんね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ちょっと気晴らし、独り運転会…？（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35165"/>
        <published>2009-06-06T16:55:34+09:00</published>
        <updated>2009-06-06T16:55:34+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35165</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ワフ２９５００の試運転用に線路を出したついでに、眠っていた車両を走らせました。

キハ、車両番号のインレタを貼ってないのですが、そろそろ貼らないと…劣化しているかもしれませんね。

室内灯が付いていないと回送列車みたいですね。白色室内灯を付けたい所です。

ホキ２２００のコロ軸受けの回転をお見せできないのが残念です。

ディーゼル車には、音が欲しいですね…。

ＤＣＣサウンドとか搭載してみたくなります。

それにしても、ＨＯをエンドレス（Ｒ５５０）で周回させているとすぐに飽きてしまいますね…。なぜだろう…？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、ひとまず完成へ…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35158"/>
        <published>2009-06-06T14:11:45+09:00</published>
        <updated>2009-06-06T14:11:45+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35158</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日最後の作業をしました。

配線長さが組立に支障しますので配線をいったん切断し、ハンダ付作業をやり直ししました。

全てのパーツを取り付けて組立ました。
ボディと足廻りの接着ですが、カプラーを付けることによりＬＥＤユニットからの配線が押さえられ、適度なテンションがかかります。

これによって接着しなくても分解しません。

ステップの問題もあり、現時点では接着しないことにしました。

通電させて、ＬＥＤユニットの極性を確認します。逆の場合は前後車輪の絶縁方向を入れ替えます。

点灯する向きをＫＡＴＯのヨと揃えました。

一応完成になりますが、屋根の艶が気になりましたので、マスキング後、艶消し黒で塗装しました。
乾燥後にタミヤのウエザリングマスターで屋根を軽く汚してみましたが…あまり効果はでませんでした。

以上で作業完了です。

ステップが無いのもなんか変ですね。走ってしまえばわかりませんが…。

走行テストの機関車には、ＫＡＴＯのＤＥ１０です。ＳＬの手持ちがないもので…。

テールライトのちらつきが少し気になりますが、軸受けに接点グリスを塗布するとよくなるかもしれませんね。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、その後の作業…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/35017"/>
        <published>2009-06-04T23:12:49+09:00</published>
        <updated>2009-06-04T23:12:49+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/35017</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ステップを破損させてしまいましたが、そのまま作業を継続しました。

「函、長万部駅常備」の表記ですが、貨物室扉を開閉しているうちに剥がれてしまったため、除去しました。

蒸気全盛の頃を再現する場合には表記があった方がいいのですが、私的には無い方が好みですね。

【今日のメニュー】
〇クリアー吹き
〇ＬＥＤユニット取付（貨物室側）
〇ガラス貼り付け

まず、クリアー吹きですが、ＧＭカラーの半艶クリアーを使用。

シンナーで薄めてそのまま吹きましたが、どこが半艶？なくらいテカテカです。

このままでもよいのですが新車ではないので、艶を落とします。

クレオスのフラットベースをＧＭカラーに混ぜました。混合してもいいのかどうかわかりません。大丈夫だと思いますが…。

艶消しにした足廻りにも吹きつけ、半艶仕上げとしました。

２時間ほど乾燥させてからライトレンズをはめ込み、ＬＥＤユニットを接着。

また、窓ガラスとして、キット付属の塩ビシートを車体長さに合わせてカット、ゴム系接着剤で固定しました。

これで残す作業は足廻りとの接着となります。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｎゲージサイズの重機</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34977"/>
        <published>2009-06-04T20:56:51+09:00</published>
        <updated>2009-06-04T20:56:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34977</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>Nゲージサイズの重機ですが、童友社からも出ます。
以下は、いつもお世話になっているお店の案内メールの内容です。

・・・・・・・・・・・・・・・・

【童友社 / N ゲ−ジ / ミニカ−】

プラモデルのメ−カ−の童友社から鉄道模型のサイズに準じた建機が
発売されます。　日本でも使われている「CAT」社の建機ですので、
レイアウトにどうぞ。

●1/150　CAT 建機　1box 　(6種類x2 系12第)　\8,820円
　　　パワ−ショベル、ブルド−ザ、ホイ−ルロ−ダ、
　　　バックホウロ−ダ、スキッドステアロ−ダ、ダンプトラック、

・・・・・・・・・・・・・・・

どんなものか、ホームページで調べてみました。ご参考まで。
http://www.doyusha-model.com/list/diecast/mini_cat.html

写真で見る限りでは、ダンプとブルドーザ、どう見ても同じスケールではない気がします…。

最近、Nゲージサイズの重機関係の製品化が多いですね。嬉しいことです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、組立によって得たもの</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34947"/>
        <published>2009-06-04T09:57:28+09:00</published>
        <updated>2009-06-04T09:57:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34947</id>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>今回の失態について振り返り・反省です。

最終的な失敗はステップを熱で歪めてしまったことですが、本来ステップはボディを下廻りと接着した後につけるべきもの。
ボディの強度不足による割れがなければ現時点では接着する予定がなかったことから、手スリは最後にすべきでした。

また、ボディに無理な力をかける原因になってしまったＬＥＤの取付については最初にすべきですね。

最終的にステップを歪めたドライヤーの使用については、インレタ貼りには非常に効果が高いのですがそこまで車体の材質が熱に弱く柔らかいとは…。プラキットの場合は特に注意が必要ですね。

今回の事例を教訓にして次回作に挑みたいと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、小休止…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34909"/>
        <published>2009-06-03T22:44:00+09:00</published>
        <updated>2009-06-03T22:44:00+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34909</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ステップのパーツを調達しますのでしばらくお休みします（泣）

本当はこの後、クリアーを吹いて接着して…もうすぐ完成だったのにぃー。</summary>
    </entry>
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        <title>（HO）ワフ２９５００、気を取り直してインレタ完了！</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34892"/>
        <published>2009-06-03T20:37:03+09:00</published>
        <updated>2009-06-03T20:37:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34892</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ステップ…ああ…ステップ…

などと言っている場合ではありません。サクッと貼って完了。
</summary>
    </entry>
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        <title>・・・悲劇は突然に…。パーツを自作するしかない…？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34886"/>
        <published>2009-06-03T19:58:21+09:00</published>
        <updated>2009-06-03T19:58:21+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34886</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ドライヤーで軽く暖めながらワフにインレタを貼っていると…。

あまりうまくつかない場所があり、ボディにインレタを当てて軽く暖めたつもりが…。

・・・

なにかがおかしい…？

見事にステップが熱で変形…。

・・・

あまりのショックにただ、呆然…。

思い切って切り取っちゃいました。自作するしかないようです…。

接着が外れたのがことの発端ですね…。手スリの取付穴はステップを付ける直前にしましょう。

とりあえず今回はこのまま組立てて、３両目にリベンジします！

その前にステップなんとかしなきゃ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（HO）ワフ２９５００、塗装表面の修正と色差し</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34868"/>
        <published>2009-06-03T17:11:10+09:00</published>
        <updated>2009-06-03T17:11:10+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34868</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨晩の作業、時間的に投稿できませんでしたので報告します。

車体表面についた埃とムラを＃２０００の耐水ペーパーで研磨し、歯ブラシを使ってカスを除去しながら水洗いし、乾燥後に手スリをつけました。

車体のあちこちが白っぽくみえるのは、研磨した跡です。

手スリは、車体に対して斜めに付きます。妻側は取付穴を垂直にあけましたので手スリ側を斜めに曲げました。車掌室側は穴を斜めにあけてありますので手スリはそのままです。

車体に差し込み、位置や角度・突出量を調整しました。

一旦抜き、今度は浅目に差し込んでそのまま保持させてプライマーと白を筆塗りしました。少しボテボテですね…。

塗装が乾燥後に、ゼリー状瞬間接着剤を爪楊枝の先につけ、手スリの差し込み部分に塗布して、割りばしを使って押し込みました。
結構気を使う作業ですね…。

続いてステップに白を筆塗りしましたが、やはりボテボテです。

乾燥後に耐水ペーパーをかけて均しました。

足周りは艶消し塗装のままですが、いかにも廃車なので、軸受と台枠部分は半艶に塗り直すことにしました。

手入れがされた車両の足廻りは、検査・給油されているので鈍く光ってますよね。

足廻りが艶消しだと、いかにも手入れがされていない放置状態、まさに廃車な感じになってしまいます…。</summary>
    </entry>
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        <title>（HO）ワフ２９５００、テカテカにしてみました</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34803"/>
        <published>2009-06-02T20:19:03+09:00</published>
        <updated>2009-06-02T20:19:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34803</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日とはうって変わって艶あり仕上げ。

新車以上の艶？足廻りが艶消しなので異差が目立ちます…。

写真はわざと周囲が写りこむように撮影してみましたが、粗が目立つし、ホコリやら…。

艶あり塗装は難しいですね。やっぱり塗装は半艶～艶消しですね。

ちょっと艶がありすぎましたので、ペーパーで修正し、半艶クリアーで調整します。</summary>
    </entry>
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        <title>（HO）ワフ２９５００、とりあえず黒く塗ってみました。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34677"/>
        <published>2009-06-01T20:08:25+09:00</published>
        <updated>2009-06-01T20:08:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34677</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日、仕事も早く終わり天候も良かったので、日没までの間に塗装しました。

ＧＭカラーの黒（床下機器）を軽く吹いて全体をなじませたあと、ボディにはクレオスのセミグロスブラックを吹きつけました。

ＫＡＴＯの黒貨車と並べて比較しました。
屋根はいいんですが、ボディ側面にはもう少しツヤがあった方がよさそうですね…。

ワフだけ廃車みたいです…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>我が家の廃車体？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34602"/>
        <published>2009-05-31T22:51:50+09:00</published>
        <updated>2009-05-31T22:51:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34602</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今手元にある廃車同然のものです。

他に足廻りを取られたＮのホキ８００やワキ・ワムのボディとか転がっていますが、これについては、ハンダ付けができない今となっては処遇に困っております。

アダチのタキ４５００００と３５００００です。

このキット、未組立で頂いたものですが、経年でタンクが亀裂・変形していました。

それを裏から当て板等をして継ぎ足し、ここまで修復・組立をしました。

あちこちに見えるハンダが、外科手術をした跡です。

タンク受け等を自作して追加したのですが、現在はハンダ付け作業ができなくなり、このまま放置となっております。

手スリの折れ・ハンダ外れ等が発生していますが、メタルパーツなどの付属品は健在です。

どなたか、修復にチャレンジしてみたい方、います？

今作っているワフも廃車体にならないように気をつけなければ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>清商グラウンドの廃車体</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34580"/>
        <published>2009-05-31T22:02:47+09:00</published>
        <updated>2009-05-31T22:02:47+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34580</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>所用で実家に行ってきました。用もすんで暇になったので、近所を散歩。

子供のころ見た廃車体がまだあるか見に行ってきました。

場所は、清水商業高校（サッカーで有名な清商）のグラウンドです。

青く塗られていますので一見ワム３８００００？と錯覚しますが、子供のころからこんな感じなので普通のワム８００００を青く塗っただけ…だと思います。

部活用の器具や道具の用品倉庫として使われているようです。

小学生の頃の記憶では、縦方向ではなく横向きに置かれていたような…？

ワムではなくワキだったような…？

記憶ってあてになりませんねぇ…。

写真撮影する姿は多分不審者…。このあと、最中で有名な「田子の月」というお菓子屋さんに行き、お土産を買って帰りました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、ステップの調整</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34517"/>
        <published>2009-05-31T18:37:14+09:00</published>
        <updated>2009-05-31T18:37:14+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34517</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ステップの調整後の写真をアップしておきます。

それにしても相当削りました。

ステップ２段目の奥行きを半分の厚さまで削っています。

触るとふにゃふにゃとたわみます。触るのも怖いです…。

早いところボディと足廻りを接着して、強度不足の問題を解消したいところです。

いつ折れてもおかしくない状況の中、時計を気にしながらの作業は相当のプレッシャーでした。

いつにないスリルを味わいました。最近、冒険していないなーという貴方、是非いかがですか？（笑えません…）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、ステップ取付、他</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34514"/>
        <published>2009-05-31T18:24:52+09:00</published>
        <updated>2009-05-31T18:24:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34514</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨晩、ワフにＬＥＤユニットを取り付けていじっているうちに、接着した部分に負荷がかかり、外れてしまいました。

外れた場所は、側面から飛び出したデッキの出入口の部分。

妻板との接着面積はわずか１．５ミリ程度しかありません。

すぐに補修を試みたのですが、タミヤセメントを流す度にプラが溶け出し、グニャグニャに…。

瞬間接着剤を併用して固定させようとしましたが効果なし。

そのため、塗装後に取り付ける予定だったステップを急遽、接着することにしました。

ステップは、デッキ部分の構造を一部担い、デッキの出入口の部分と妻板下部にまたがるように付きますので、取り付けることによって強度が上がります。

とりあえずステップを接着して一晩置き、補強・パテ代りとしてゼリー状瞬間接着剤を盛り付けておきました。

朝、確認したところ、なんとかくっ付き、一安心…でもありません。

ステップの取り付けは、足廻りの２段リンク部分と干渉する部分を削って調整し、ボディと足廻りを固定してから接着するようになっているため、調整なしのまま先に接着してしまったことにより、ボディと足廻りを組み合わせることができません…。

やむなく、カッターとヤスリで少しずつ削っては位置合わせ…を繰り返して何とか調整しました…。

後は、盛り付けた瞬間接着剤をカッターで大まかに削り、サンドぺーパーにて仕上げ。

こう書くと簡単な文で終わってしまいますが、調整に１時間かかりました…。

あと、おまけで、床下機器の裏側にある肉抜き穴をプラ板でふさぎました。

一連の作業は、動揺していたことと、出かける前のわずかな時間で行いましたので、作業後の写真となります。（写真は破損側です）

後から気付きましたが、接着が外れた原因は、手スリの穴をあけたことによって強度が落ち、穴部分が破損したことによるものでした…。

これ以上破損させないよう、塗装に移りたいと思いますが、今日は用事で実家に出かけてきましたので作業ができませんでした。

工程をよく考えて作業しないといけませんね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、手すり穴の加工</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34335"/>
        <published>2009-05-30T19:15:23+09:00</published>
        <updated>2009-05-30T19:15:23+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34335</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>いよいよ佳境に入って参りました。

キット最後、そいて最大の難関として、手すりの取り付けがあります。

キットには穴すら開けられていません。

パーツと説明書に図面はあっても指示がなく、自分で何とかして下さい、ということでしょうか？

前回の組立では、手すりを接着してからプライマーを塗ったために厚ぼったくなり、さらにはプライマーをボディに付けてしまい、みっともない仕上がりとなった結果、サフェーサーを吹いてやり直しをしようとして失敗…。

今回は手スリは最後まで接着しません。手すり自体も別に塗装してから最後に取り付けます。

まずは穴あけです。下の穴はデッキ面のすぐ上にあけます。

先の実物の写真を見ていただければわかりますが、手スリは斜めに取り付けられています。

妻板側は板の厚さしかありませんので斜めにすると妻板を貫いてしまいますので、枕木方向に穴をあけ、手すりの方を斜めに曲げることにしました。

車掌室側ｈ、雨どいとのわずかのスペースに斜めに穴をあけます。

手スリのパーツは０．４ミリの洋白線ですので、穴も０．４ミリで開けたい所ですが、様子を見るため、最初は０．３ミリのドリルにて開けました。

まず、下側の４か所全ての穴をあけ、その後、０．４ミリで穴を広げていきます。

手スリを仮に入れ、上の穴の位置に引っ掻き傷を付けて印をします。

その後、位置に気をつけながら穴をあけていきます。

妻板側は折らないよう、また、柱の中心になるように、細心の注意を払って作業しました。

手スリを入れて細部を調整し、完了です。

後は、ボディ・足廻りの塗装（黒）、ライトユニット背面塗装（黒）、室内塗装（薄緑）、ステップ・手スリ塗装（白）、インレタ貼り付け、クリアコート塗装（半艶）、屋根上艶消し塗装、ライトユニット取付、窓セル貼り付け、車体組立、ベンチレータ取付、ステップ、手スリ取付…まだ、結構工程がありますが、塗装・組立は最終工程ですね。

ガラスエポキシ板の接着の問題が残っていますが、仮り組み立ては以上となります。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、問題その２</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34315"/>
        <published>2009-05-30T17:44:27+09:00</published>
        <updated>2009-05-30T17:44:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34315</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>一旦ボディと下廻りを分解し、ＬＥＤユニットを外したところ…？

ガラスエポキシ板が剥がれました…。難接着物…？

仕方がないので、ガラスエポキシ板の切れ端で各種接着剤をテスト中です。

・エポキシ×
・瞬間接着剤（ゼリー状）×
・多用途接着剤×

今ゴム系をテストしております。

駄目ならガラスエポキシ板はやめようかな…。

紙をエポキシでコーティングしたものを使おうかとも思っていますが…。

・・・

仕方がないので、遮光の対策の方を進めます。

ボディに接着したプラ板のスペーサーのライト部分にタミヤエナメルの銀色（フラットアルミ）を塗装。

ＬＥＤユニットの方もＬＥＤ付近を銀色で塗装してしまいました。

銀は塗料のなかで一番隠ぺい力があると思っていますが…。ついでに反射効果も期待…。

これで透けが少なくなりました。

後はＬＥＤユニットを裏から黒で塗装してしまおうと思います。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、問題の件</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34299"/>
        <published>2009-05-30T15:39:40+09:00</published>
        <updated>2009-05-30T15:39:40+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34299</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>問題の件です。

【デッキ側】
周囲は未接着＆スペーサー未塗装なので仕方ありませんが、ＬＥＤユニットの基板背面、光が透けています。

【貨物室側】
こちらは暗室状態なのでＬＥＤユニット背面が完全に透けています。（貨物扉を開けて撮影）

貨物室側は、扉を開けて走行するわけではないので実用上問題はありませんが、ＬＥＤユニット自体の光の透けは考慮していませんでした。

何か遮光対策をしないといけませんね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ワフ廃車体</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34298"/>
        <published>2009-05-30T15:30:33+09:00</published>
        <updated>2009-05-30T15:30:33+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34298</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昼食で外出するときにカメラを持って行きました。

撮ってきた写真がこちら。近所？にあるワフの廃車体２種です。

足廻り付きの方は、車両番号もはっきりわかります。所属…岡山…？みたいですね。

足廻りがない方は車両番号すらわかりません。

どちらの廃車も比較的広い通りに面した駐車場の脇に据えられて部屋もしくは倉庫として利用されているようです。

色はともかく、手すりとか標記の参考になりますね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、最終仮組立…タイトル書くのも面倒になってきた…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34288"/>
        <published>2009-05-30T13:13:27+09:00</published>
        <updated>2009-05-30T13:13:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34288</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>全ての部品を組み立てます。

塗装するときにはまた分解するのですが…我慢。

配線、長過ぎでしたね。ウエイトカバーがうまく収まりません。

四苦八苦してなんとか終了…。

そのまま点灯試験までやっちゃいます。

このユニトラック、レールが汚い…。まあ、いいか…。

点灯結果はこんな感じです。

しばらく、お腹がすいていることも忘れて眺めておりました…。

なんか、赤い光が眩しいです…。ぼんやりと光っているのがいいんですけどね。

ライトレンズの内側にペーパーをかけてスリガラス状にしようかな。

・・・

しかし、ちょっと問題も発覚…。

・・・

それはまた後で。

お腹も限界なので先にご飯食べに行ってきます。面倒だから吉野屋でも行こう…。

最近、奥様がいない時は牛丼ばかり…。今月３回目…？

大盛り、卵、味噌汁…。私の定番です（笑）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、デッキ側にもＬＥＤユニットを入れてみた。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34287"/>
        <published>2009-05-30T13:02:10+09:00</published>
        <updated>2009-05-30T13:02:10+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34287</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>続いてデッキ側も両面テープで仮固定。

配線を逃がしながら足廻りをそっと入れていきます。

配線をはさんだり引っかけたりしないよう慎重に…。

無事に収まりました。一安心。お腹すいたなぁ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、貨物室側にＬＥＤユニットを入れてみる。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34286"/>
        <published>2009-05-30T12:56:02+09:00</published>
        <updated>2009-05-30T12:56:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34286</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>接着剤が乾いたようですので（本当はそのまま１日放置した方がいいのですが）、ライト基盤を組み込んでみます。

最初に、貨物室側の妻板部分にある、足廻りを受ける突起がありますので、配線に支障する部分を切欠きます。（赤い矢印の部分です）

写真では少々雑な感じですが、加工中の写真なのでお許しください。

レンズを仮に入れます。そのままでは外れてしまうので、後ではがせるようにマスキングゾルを少量塗布しました。

基盤を両面テープにて仮固定。粘着はかなり弱い物です。強いと取れなくなるかもしれません。

写真は微妙ですけど、配線の逃がし具合、わかりますか？

※右の写真、明るさとコントラストを再調整して差し替えました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、最終調整〜スペーサー接着</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34277"/>
        <published>2009-05-30T11:32:24+09:00</published>
        <updated>2009-05-30T11:32:24+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34277</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>分解した勢いで、スペーサーで接着してしまいます。

プラ板とガラスエポキシ板の貼り合わせにしましたので、車体側にプラが来るように接着します。逆にすると耐熱性を持たせた意味がなくなります…。

スぺーサーはタイトに作りましたので浮き上がって曲がらないように、先日のベークライト板の余材を押さえ治具にして、タミヤセメントを流し込んで乾燥させます。

改めて思いますが、自作部品は何度も仮り合わせをして、確認・調整することが大切ですね。

妥協せずにやり直してよかったー（笑）

今日は天気がいいので塗装まで持ち込みたいですが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、最終調整～溝切り</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34276"/>
        <published>2009-05-30T11:28:09+09:00</published>
        <updated>2009-05-30T11:28:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34276</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>オークションの落札品の梱包がひと段落しましたので、作業を再開します。
毎回思うのですが、一度にたくさん出品すると後が大変ですね（笑）

さて、本日はお嫁様が名古屋に「コルテオ」を鑑賞に出かけました。

外は外出するにはもってこいの天気なのですが部屋にこもって、思う存分模型をいじりたいと思います。不健康ですねー（笑）

先日の続きから。まずは足周りの床板に配線を逃がす溝を設けます。

一旦、分解できる部品はすべて外してしまいます。後で組むのが面倒ですが、ここは我慢。

位置決めが面倒なことと、大抵ずれてしまうので、床板の裏にあるカプラー台を基準にします。

タミヤのクラフトノコを軽く挽き、カッター・ヤスリで整形。

あまりやり過ぎると、組み立てた時に穴があいて目立ちます。特にデッキ側。

デッキ側は深く掘るのではなく、浅く広めにしました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>少し身辺整理します、の続き</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34230"/>
        <published>2009-05-29T23:45:56+09:00</published>
        <updated>2009-05-29T23:45:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34230</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>オークションをご覧・ご入札くださいました皆様、誠にありがとうございました。

只今、梱包作業に追われております。

以前、輸送中に破損する事故がありましたので、厳重に梱包しております。

ご落札された皆様、お手元に届くまでしばらくお待ちください。

それにしてもYahoo！ゆうパックが廃止になるんですね。

便利かつ、保証付きで一番安かったので困っております…。

本日はワフの記事は本日お休みさせていただきました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、通電テスト。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34121"/>
        <published>2009-05-28T22:49:15+09:00</published>
        <updated>2009-05-28T22:49:15+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34121</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>線路に載せて実地テストです。

どうも、ちらつきますね。

ピボット軸受けは接触面積が小さいので、転がりが軽くていいのですが通電性に問題がありますねー。

２軸で片側集電なので実質１軸の１車輪しか集電できていないため、車輪の汚れやピボット軸のわずかな接触面の状態で通電が左右されてしまいますね。

また、車体が軽いのも通電不良の原因ですので、補重しないといけないようです…。

本日の作業はここまで。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、足廻りの調整。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34117"/>
        <published>2009-05-28T22:33:55+09:00</published>
        <updated>2009-05-28T22:33:55+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34117</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ラグ板を取り付けたＬＥＤユニットを足廻りに組み込みました。

ＬＥＤユニットの＋側ラグ板と、反対側のＬＥＤユニットの−側ラグ板を一緒にして一方の軸受けパーツと接続します。もう一方も同様に接続。

余った配線は中央部でまとめます。

ここでもうひと工夫。配線が収まるようにウエイトカバー（床下機器）の両サイドを欠き取りました。ここから配線を引き込みます。

配線の上からウエイトカバー（床下機器）を止めました。

結構、配線の余りが長すぎるようなのでもう少し配線を短くしても良かったようです。カバーが少し浮くようです。

車輪は、片絶縁のスポーク車輪です。

絶縁方向が同じ方向では点灯しませんので、対角になるように組み込みます。

ラグ板の角度とＬＥＤユニットからの配線関係がタイトのため、車輪に接触する恐れがありますので、本番の際にはテープ等で固定したいと思います。

残りの加工として、ボディと足廻りを組み合わせた際の配線を逃がすための溝を入れれば、足廻りの作業は完了です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、久々のハンダ付け、他。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34105"/>
        <published>2009-05-28T22:05:41+09:00</published>
        <updated>2009-05-28T22:05:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34105</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>約３年ぶりくらいにハンダコテを握りました…。

先のブログでハンダ付け作業はできないと書きましたが、半ば強引に作業しました。ただ、フラックスを使うブラスキットは無理です…。

ハンダコテをコンセントに接続。温まるまでの間、スペーサーの工作をしました。

ガラスエポキシ板を切り出し、自作したスペーサーと接着。

接着剤は２液混合のエポキシ接着剤を使用しました。

ヤスリで整形後、サンドペーパーで厚みを０．１ミリ程度削りました。

・・・

コテも温まりましたので、ハンダ付け作業を行います。

使うハンダコテは、３０Ｗ相当の電子部品工作用です。

まず、ラグ板をサンドベーパーで磨き、ハンダメッキをしました。

松ヤニ（通称：ヤニ、ペースト）が行方不明になってしまったので、ヤニ入りハンダを使いましたが、流れ方がいまいちです…。ヤニを買ってこないといけませんねー。

電子工作にフラックスは厳禁です。配線・基盤が腐食しますよ。

なんとかハンダメッキしましたがボテボテなので再度ヤスリで整形。

ＬＥＤユニットの電線被覆を剥き、こちらもハンダメッキしてからラグ板にハンダ付けしました。

先日購入したベークライト板は、耐熱性を活かして作業台になっていただきました（笑）

久々のハンダ付け作業でしたので、感覚が鈍ってます…。リハビリしないと…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、足廻り改造終了</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34027"/>
        <published>2009-05-27T23:57:41+09:00</published>
        <updated>2009-05-27T23:57:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34027</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>改造したパーツを足廻りに仮組しました。

完成後、こんな感じになります。

あとはラグ板にＬＥＤユニットからの配線をハンダ付けして完了です。

これで、可動・分解・組立・集電効率向上のすべてが解決できます。

やっと安心して眠れます…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００の足廻りの改造。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34023"/>
        <published>2009-05-27T23:53:02+09:00</published>
        <updated>2009-05-27T23:53:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34023</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ワフの足廻りですが、プレス製の軸受けを段付ネジで可動するように固定するのですが、テールライト点灯化とするためには、ＬＥＤユニットからの配線をハンダ付けしないといけません。

結構タイトな構造なので、一度ハンダ付けをしてしまうと組立・分解が困難になるほか、取扱いが煩雑になってしまいます。

既存のパーツに加え、日光モデルのＨＯ用センターピン部品を加工して、組立・分解が容易にになるように改造しました。

追加するのは、日光モデルのセンターピンのパーツセットのうち、ネジとラグ板、バネです。パーツは新品を使うのがもったいないので廃品を再利用しました。

まずネジを短く切断しました。

ネジは、そのままの長さでは床を突き抜けます。

床板をひっくり返した状態での作業もできないので、床からはみ出さないように切断してしまいます。

最初に付属のナットをいっぱいまで締めておき、ナットを基準にヤスリで切断しました。

ナットは切断時のガイドとしての用途の他に、ダイス（雄ネジを切る道具）の役割として、切断によって欠損するネジを立て直す目的もあります。

切断後、ナットを緩めると、既存のネジ山に沿って、つぶれた部分も修復されます。

ナットなしでやってみればわかりますが、ネジ山が潰れてしまい再利用は難しくなってしまいますので、結構使える方法だと思います。

続いて、ラグ板の穴をドリルで広げ、ネジの太い部分まで挿入できるようにしました。

道具は、ペンチでラグ板をつかみ、ピンバイスでゴリゴリと穴を広げました。

原始的な方法ですので、手が痛くなったりラグ板が歪んでしまったり…。

時々修正しながら合計４枚を加工しました。

なお、センターピン１セットにはラグ板が２枚しか入っていませんので、都合２セット分を使用したことになります。幸いジャンク品があったのでよかったですが…。

久々の金属加工でしたので、手が疲れました…。


</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、ＬＥＤ基盤のスペーサー、結局作り直し。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/34010"/>
        <published>2009-05-27T22:43:44+09:00</published>
        <updated>2009-05-27T22:43:44+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/34010</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨晩作成したスペーサーですが、肝心なことを忘れていました。

ライトレンズの厚みを考慮していませんでした…。

ライトレンズはフランジ形状になっていてボディ内側から接着しますので、そのままではレンズの厚みが邪魔をして浮きが生じます。また、ＬＥＤの側面側が露出する形状でしたので、光が漏れる可能性もあります。

結局、デッキ側は作り直しすることにしました。
０．３ミリのプラ板を切り出し、ワフの妻板にぴったりと収まるように何度か調整・作り直しを繰り返して、形状はセット付属の物と同様になりました。

荷物室側は、昨晩製作したものを再加工し、二枚貼り合わせ。

スペーサーで工作が止まっていますので、そろそろ区切りを付けたいと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、ＬＥＤ基盤のスペーサーの厚み確認</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33928"/>
        <published>2009-05-27T00:26:39+09:00</published>
        <updated>2009-05-27T00:26:39+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33928</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>スペーサーの厚みですが、ガラスエポキシ（０．１ミリ）＋プラ板（０．３ミリ）の合計０．４ミリです。
接着にはエポキシ接着剤を使う予定ですのでさらに多少厚みが増えますのでこんなものでいいかと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、ＬＥＤ基盤のスペーサー、これでいいかな・・・妥協・・・。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33927"/>
        <published>2009-05-27T00:22:17+09:00</published>
        <updated>2009-05-27T00:22:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33927</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＬＥＤ基板のスペーサーですが、ベークライト板を切り出しましたが加工が大変です。結構硬いですね。

結局、ガラスエポキシ板＋プラ板の積層にしようかと思います。

同じ形状のパーツを複数切り出すのは大変ですので、厚みが不足する部分は０．３ミリのプラ板より切り出し。
ガラスエポキシ板は耐熱性があるので、１枚でも十分でしょう…。

ピンボケ気味ですが、もうカメラの電池が…。


</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ベークライト板、切り出し中</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33905"/>
        <published>2009-05-26T22:30:57+09:00</published>
        <updated>2009-05-26T22:30:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33905</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>べークライト板、切り出し中です。

Ｐカッターで切りこみを入れ、割ってみると…。

プラ板のように綺麗に割れませんねー。紙やすりでなんとか整形…。

貨物室側は当然見えなくなりますので問題はありませんが、デッキ側は流石に厚いですねー。

半分程度まで削らないとＬＥＤ基板がはみ出ます。デッキ側はガラスエポキシの積層で行こうかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>買ってきました、ベークライト板</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33891"/>
        <published>2009-05-26T21:20:55+09:00</published>
        <updated>2009-05-26T21:20:55+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33891</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>捨ててしまったワフ２９５００ライトユニットのスぺーサーの代わりの材料を探しに「マルツ電波」という電子パーツ屋に行ってきました。

室内灯の自作で流行りのＬＥＤには目もくれず、基盤・素材コーナーへ。

ベークライト板はあったのですが一番薄い物は厚さ１ミリでした。

もっと薄い材料として、プリント基板に使われるガラスエポキシ製のシール基盤（厚さ０．１ミリ）がありました。

金属箔部分がないものを探しましたが、あいにくそんなものは無く、しばらく考え込みました。

なにしろ、もうひとつライトユニットが買えそうな金額だったのですが…。

他の用途に使えそうなので買うことにしましたが、複数種類があった中から選んだのは写真の物。

選んだ理由は金属部分の面積が一番小さいこと…（苦笑）

結局厚さ１ミリのベークライト板とともに購入して、自分でも馬鹿だな～と思いつつ帰宅するのでした…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００、ＬＥＤ点灯及び光透過テスト</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33856"/>
        <published>2009-05-26T18:32:57+09:00</published>
        <updated>2009-05-26T18:32:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33856</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ワフ２９５００キットのオプションパーツ、「品番＃２６５２　ワフ２９５００用テールライト点灯パーツセット」のテスト点灯と、ボディのプラスチックに光がどの程度透けるかテストしました。

写真だけをご覧になった方、一体何だと思われたでしょうね…。

ＬＥＤユニットの配線被覆を剥き、Ｔｏｍｉｘのパワーユニットに直結。

他のパワーユニットだとコネクタ付きの試験用配線を作らないといけないので、この手の試験には、このパワーユニットが重宝します。

直結すればいいので楽ちんです。今から２０年以上前のパワーパックが今でも現役の理由です。

・・・

外はまだ明るいのでカーテンで遮光し、部屋を暗くして点灯。

いい大人がまだ明るい時間に部屋を真っ暗にしてこそこそと模型をいじっている光景…多分、相当怪しすぎでしょうねー。

自分しかいませんのでへっちゃらですけど…。嫁が見たらなんて言うでしょうかねー。

点灯最小電圧なんですが、めちゃくちゃ眩しいです…。写真では全く伝わりませんが…。

例えるなら３００系新幹線の標識灯みたいな感じ。わからない人ごめんなさい。

ちなみにこのＬＥＤユニットはチップＬＥＤが実装されています。

そのまま、ボディにあてがって透過テスト。全く透けません。

これなら特別遮光の加工をしなくてもよさそうです。

ただ、短時間の点灯にも関わらずＬＥＤユニットが結構な発熱をしますので、熱でプラが溶けないとは言い切れません。

もともとついていたスペーサーはおそらく遮熱板を兼ねていたと思われます。

捨てちゃったの失敗だったなぁ…。何か手を考えないと。

厚さ０．５ミリ程度のベークライト板なんか売ってるんでしょうか…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００の車体磨き</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33810"/>
        <published>2009-05-25T22:54:53+09:00</published>
        <updated>2009-05-25T22:54:53+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33810</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>車体磨きと言いながら大したことはやってません。

タミヤのフィニッシングペーパーの＃２０００で軽くこすっただけです。

いつも、ペーパーをかけすぎて失敗することがあるので、あえて＃２０００を使用して軽く研磨しました。

最終的な仕上がり目標として、ＫＡＴＯのワム・ヨ並みにできればいいのですが…。

今、次のネタを仕込み中。

ちなみに、このワフ、普通に組みませんので参考にはならないかも（笑）

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>（ＨＯ）ワフ２９５００仮組です</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33695"/>
        <published>2009-05-25T00:02:49+09:00</published>
        <updated>2009-05-25T00:02:49+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33695</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>エンドウ製のワフ２９５００です。約１時間でここまできました。

説明書が少々不親切なので、わかりにくい箇所もありますが、そこは感覚で（笑）

造るのは２回目ですが、久々なので危うく接着ミスするところでした…。

組立にはタミヤセメントを使用。白キャップを少量付けて位置合わせ後、緑キャップを流し込みました。

全体組立後、軽くペーパーをかけてからステップとベンチレーターを付ける予定です。

ＫＡＴＯのワム９００００と連結して高さを確認しました。

Ｎでは両者に車高の差はないように思えますが、ＨＯではその差は歴然です。

ワフって結構車高が低いんですね。それともワムが高いのか。うーん…。



</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>振り回されましたが・・・本題に入ります</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33617"/>
        <published>2009-05-24T19:36:05+09:00</published>
        <updated>2009-05-24T19:36:05+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33617</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トラ４５０００、接着剤が乾いたと思い、恐る恐る触ってみました。
なんか、外れそうです…。

アオリ戸の接着面積が少ないため、接着強度不足のようです。

もともと可動式ですので、ヒンジとツメしか接着する場所がありません。

仕方がないので積荷を積載してアオリ戸を固めてしまおうと思います。

今、材料がないのでそれはまた今度…。

・・・

すっかり修理に振り回されてしまいましたが、本題です。

エンドウ製ワフ２９５００のキットを組もうと思います。

今回、ＫＡＴＯの黒貨車を高さ比較用に出したらこの始末…。

まあ、壊れてしまったのは仕方がありません。気を取り直して、パーツの確認です。

実は、このキットを組むのは今回２回目です。

写真にある長物車「チ」みたいのは初代ワフ２９５００の残骸です。

それと残り物パーツ。結局使用できなかったインレタと窓ガラス＆ライトレンズです。

初代は、サフェーサーを吹きすぎて厚ぼったくなってしまいました…。

今回は二の轍を踏まないよう、サフェーサーを吹かずに組立ます。

キットは車輪とカプラーは別売りなので、今回はこの残骸から車輪とカプラーを移植します。とっといてよかった。

ただ、テールライト点灯化パーツのスペーサーを使ってしまい、ボディと一緒に廃棄してしまいましたので、自作して対応する予定です。

果たしてどうなることやら。</summary>
    </entry>
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        <title>机上の悲劇</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33575"/>
        <published>2009-05-24T17:06:08+09:00</published>
        <updated>2009-05-24T17:06:08+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33575</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トラ４５０００×２とワム９００００×２の合計４両は、線路上に残したまま別作業のためパソコンに向っていました…。

ちょうど嫁が掃除機をかけ始めました。

しばらくして、背後から嫁の「あ…」という声とともに鈍い音が…。

振り返ると、トラ４５０００とワムは線路もろとも床に落下…。

床に叩きつけられた衝撃でトラのアオリ戸、ワムの側戸が外れて吹っ飛びました…。

掃除機をフィーダー線に引っ掛けたようです。よくある話ですね。

嫁曰く「おきっぱなしにする方が悪い」のだそうで、逆切れ同然…。

しばらく揉めておりました。こういうのが夫婦仲を悪くする原因なんでしょうか？

おきっぱなしにした私も悪いですが、「掃除の邪魔だからよけてくれない？」という嫁の一言が欲しかったなぁ…。

今、復旧作業をしています。

ワムの方は大丈夫だったようですが、トラのうち１両はアオリ戸の爪が折れ、再起不能に…。
しかたなく、アオリ戸を接着して復旧させることに。

写真は被災車両です。（左手前が破損車両、すでに接着済み）

あーあ、アオリ戸が開くのがこの製品の最大の特徴だったのに…。

皆さん、周囲の環境には注意しましょう。嫁・子供・ペットも要注意ですよ。
テーブルや机の上、危険ですよ。

それにしても、落下したのが量産の安価な車両だったのが救いです。
これがブラス（真鍮）製の機関車とかだったりしたらと思うと…。怖い怖い…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>黒貨車</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33572"/>
        <published>2009-05-24T16:37:51+09:00</published>
        <updated>2009-05-24T16:37:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33572</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>タンクコンテナが乾燥するまでの間、最近流行り？の黒貨車を出してきて、テーブル上に置いて眺めていました。

物はＫＡＴＯのＨＯです。

フィーダー付きの線路をパワーユニットを接続し、テールライトを点灯させましたが、このあと悲劇が…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タンクコンテナの製作：作業終了、タイプ０１・タイプ０３ </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33571"/>
        <published>2009-05-24T16:27:29+09:00</published>
        <updated>2009-05-24T16:27:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33571</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＩＳＯタンクコンテナにクリアーを吹いて乾燥させました。

塗装中にデカールがまくれてしまいました。
修正を試みましたが被害が拡大するのであきらめました。

最後の最後まで、デカールに泣かされました…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タンクコンテナの製作：第五段階（細部塗装・組立）タイプ０３編・おまけ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33429"/>
        <published>2009-05-23T21:15:33+09:00</published>
        <updated>2009-05-23T21:15:33+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33429</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トレーラーに積載してみました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タンクコンテナの製作：第五段階（デカール貼り）タイプ０３編・その２</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33416"/>
        <published>2009-05-23T20:41:59+09:00</published>
        <updated>2009-05-23T20:41:59+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33416</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>デカールを貼り付け、一応完成としました。

デカールはそのままでは剥がれやすいので、折を見てクリア塗装する予定です。

タイプ０２、追加予約したものが入ってきませんので、色違いのものを作ろうかと思いますが、そちらはまたの機会に…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title> タンクコンテナの製作：第五段階（細部塗装・組立）タイプ０３編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33395"/>
        <published>2009-05-23T19:00:41+09:00</published>
        <updated>2009-05-23T19:00:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33395</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>しばらくご無沙汰していたタンクコンテナの作業をしました。
タイプ０３のハッチカバー部と枠のランボード部に、タミヤエナメルのフラットアルミを塗り、枠・タンクとの境目にガンダムマーカーでスミ入れしました。

マスキングして塗りわけましたが少々ずれたので、エナメルシンナーを含ませた綿棒で拭きとりました。
少々滲んでしまいましたので、ガンダムマーカーでごまかしました…。

その後、タンクをラップに包み、枠に組み込みました。
塗装の剥がれは発生せず良好な結果でした。

ＡＢＳ接着剤を塗布し、組立。枠の可動部に接着剤が付かぬよう注意が必要ですね。

後は乾燥を待って、いよいよデカール貼りです。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>「急行あき」とＣ１２牽引貨物列車</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33285"/>
        <published>2009-05-22T21:34:56+09:00</published>
        <updated>2009-05-22T21:34:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33285</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＫＡＴＯのＣ６２（リニューアル品）牽引の急行あき１３両編成です。

走行音は、実車の音を編集して加えてみました。
合成した音は、実際のＣ６２４８号機牽引「急行あき」通過音です。
手持ちの資料によると昭和４３年１１月２８日、録音場所は、呉線の安芸川尻駅〜安登駅間とあります…。

音に合わせて走行速度を調整するのが厄介でした。
微妙なずれがありますが、私が使っているパソコンの性能が処理に追い付きません…。
もう少しスペック上げないと…。

マイクロのＣ１２と黒貨車の動画も追加しました。
最初は重連させようと企んだのですが、協調できず断念。
１両は調子がものすごく悪いことが判明…。
蒸気にはやっぱり、黒貨車がお似合いですね。

蒸気もそろそろオーバーホールしないと…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>鉄道模型考古学？の続き…走らせてみた</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33273"/>
        <published>2009-05-22T20:32:07+09:00</published>
        <updated>2009-05-22T20:32:07+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33273</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先日の鉄道模型考古学的な蒸気機関車たちですが、線路に載せて通電させました。

最初はジ・ジ・ジというだけでしたが、少々強引ですが線路に軽く押し当てて、酸化被膜を落としてあげると…。

数十年前の製品とは思えない走りっぷりです。

走行音が大きいのと、スローが全く効かずロケットダッシュですが、通電・駆動系とも大丈夫そうです。

ただ、中村精密のＣ５１とエンドウの９６００は、テンダードライブのせいか、動輪が回らず、滑走したまま走ります。

動輪自体の回転は非常にスムーズなので、ボイラーが軽すぎるのが原因のようです。補重してあげないといけないかも…。

動画の方、とんでもないくらいかっ飛んでいます。Ｃ６２１７号機の持つ時速１２９キロの速度記録に挑戦？

電圧は、起動すれすれの電圧です…。これ以上はスローが効きません。
重たい列車を牽かせることを前提に造られているのかしら？

早いところカプラーを交換してあげないと…。

ま、無事に走って一安心です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>少し身辺整理します（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33191"/>
        <published>2009-05-22T00:01:01+09:00</published>
        <updated>2009-05-22T00:01:01+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33191</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>車体キットの中身の写真を追加しておきます。

左：オロ６１、中：スハ４４、右：スロ５１（窓枠を流用したため代わりにスハ４４の窓枠付き）です。

コンテナ、車体キット、バスコレをヤフオクに出品しておきました。登録が面倒でした…。

オハ６１、オハユニ６１、マースクコンテナは、お返事待ちです。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>少し身辺整理します（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33172"/>
        <published>2009-05-21T22:08:50+09:00</published>
        <updated>2009-05-21T22:08:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33172</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先のブログに続き、バス関係も整理します。
同じ事業者はセットにしてヤフオク行き…。

ヤフオクで「n_nishi6248」で出品します。興味があればどうぞ。

客車キットの中身です。ご参考まで。

中写真：オハ６１
右写真：オハユニ６１</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>パーツの整理</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33085"/>
        <published>2009-05-20T23:56:35+09:00</published>
        <updated>2009-05-20T23:56:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33085</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＨＯ用のパーツ、買い続けていたらとんでもないことに…。
市販の１０センチ厚のファイルに、名刺用のクリアファイルで整理していますが既に満パン…。

売られているパーツは大抵チャック付きの小袋（銀河のパーツと同様）ですので、名刺サイズがちょうどよく整理できます。かさばる物やおさまらないものはポケット付きのファイルに入れています。

大きいものは台車、小さいものは管継ぎ手、はたまた投炭用スコップまで…。

こんなに使わないので、こちらも整理対象となりそうです。

今のところ使う予定のないパーツから少しずつ整理していきます。

ただ、最近再販されていますので売れるかどうか…。

しかし、見境なく買っていますねぇ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>今となっては貴重品</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/33074"/>
        <published>2009-05-20T22:41:53+09:00</published>
        <updated>2009-05-20T22:41:53+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/33074</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>売られていたこと自体が懐かしい？ＫＡＴＯのＪＲマークインレタです。
他の方のブログにあるとおり、単品では版権の都合でもう出ることはないようで…。

コーポレートカラーのものはまだ見かけますが白は貴重ですね…。

約１５〜２０年物です（笑）

貴重すぎて、使いたくても使えません…（泣）。

使えるうちに売ろうかしら…。気が向いたら出品するかもしれません。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>少し身辺整理します。欲しい方いますか？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32922"/>
        <published>2009-05-19T22:01:08+09:00</published>
        <updated>2009-05-19T22:01:08+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32922</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>（内容に一部誤りがありましたので訂正しました）

ＨＯを出したついでに片付けをしました。
余剰になっているものを整理のため売却したいと思います。

アメリカ製の１/８７のコンテナとＨＯの客車のキットです。

コンテナですが、コキ１０６に載せようと思いましたがスケールが違うので少し小さく感じましたのでやめました。未開封です。
トレーラーコレクションでおなじみのＫ－ＬＩＮＥ×３個とＭＡＥＲＳＫです。
Ｋ－ＬＩＮＥのドライコンテナの灰色はトレーラー２弾のシークレットと同じ塗装ですね。

客車です。

ニワモケイのオハユニ６１のキットには床下機器のホワイトメタルのパーツが付いています。
オハ６１の方は車体のみ。
絶版なので、結構希少かと。

富士モデルのオロ６１は、私が製作している「９９９」のベースにしたものとは少し違います。こちらは、実物を忠実に再現しています。（洗面所の窓が実車通りです）

あと、谷川のスロ５１ですが、窓枠のパーツを使ってしまったので、代わりにスハ４４用のアルミサッシパーツを付けます。ピッチが違うので１個ずつ切り出す必要がありますが…。ジャンク扱いで。

準備ができたら少しずつYahooに出品していきますので、興味がある方は見てください。

ご希望があれば、中身の写真もアップしますよ。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>走らせたいですね…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32917"/>
        <published>2009-05-19T21:33:05+09:00</published>
        <updated>2009-05-19T21:33:05+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32917</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＨＯはたまに出す程度ですので、専用の展示ケースを作っていつでも見れるようにしたいですが、なにぶん社宅住まい…。

いつかはマイホーム、ホビールームが欲しいですね…。

以前投稿した天賞堂のカンタムサウンド付きＤＤ５１の動画ですが、自分でもたまに見たくなるので、コレクションに入れておきました。
そのうち撮り直ししたいですね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>もっともっと、引っ張り出してみた</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32910"/>
        <published>2009-05-19T21:22:17+09:00</published>
        <updated>2009-05-19T21:22:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32910</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＫＡＴＯのスハ４３系です。

茶色と青色で、それぞれ４両編成を組んでいます。

テーブルの上に置けないので、客車は２両だけです。

私個人的には、ＤＬには青が似合うと思うのですが…。

１０系・１４系・２０系も１０両ずつ位はいたのですが、置き場所もなく手狭になったので売却しちゃいました…。

ＴＯＭＩＸの「富士」「はやぶさ」欲しいんですけどねぇ。

ＤＬの集合写真は少し前の撮影です…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>さらに、引っ張り出してみた</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32902"/>
        <published>2009-05-19T21:09:56+09:00</published>
        <updated>2009-05-19T21:09:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32902</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ホキ２２００だけの編成って専用線っぽいので好きですね…。
反射板をコキ１０４から持ってきて両面テープで付けてみました。

この製品の最大の特徴は、台車のコロ軸受が回転することでしょうか…。

ＤＥ１０のデッキに、入換誘導員（ヘルメット・安全ベストを身に付けて、赤と緑の旗を持っているあの人たち）を立たせたいですねぇ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>引っ張り出してみた</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32891"/>
        <published>2009-05-19T20:07:09+09:00</published>
        <updated>2009-05-19T20:07:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32891</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>かさばるうえに置き場に困るＨＯゲージ。

最近は走らせる機会もなく、しまいっ放しでしたが、久々に御開帳。

ついでに写真を撮りました。

ＨＯは大きいですね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＫＡＴＯ製マイテ４９のテールライト</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32803"/>
        <published>2009-05-18T21:41:24+09:00</published>
        <updated>2009-05-18T21:41:24+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32803</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>黒鉄さんのところで、テールライト点灯化改造された「ヨ」を見て、私も点灯化改造した車両があることを思い出しました…。

高校の時に、ＫＡＴＯのマイテ４９を改造しました。

室内灯を取付け、光ファイバーで導光しています。まる見えですね…。

よく見るとここにも「９９９」ですね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＨＯの客車キットについて</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32793"/>
        <published>2009-05-18T20:59:45+09:00</published>
        <updated>2009-05-18T20:59:45+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32793</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＨＯのキットに興味をお持ちの方へ。
キットの他に、最低限、以下の物が必要になりますのでご参考まで。

〇カプラー（ケーディの＃５が一般的のようです）
〇台車（日光モデルが一般的です）
〇センタービス（台車を床板に取り付けるのに必要です）
〇床下機器（エコーモデル製が入手しやすいです）：キットに付属の場合は不要
〇床下機器取付板（同じくエコーモデル製））：キットに付属の場合は不要

他にも、細かなディテールパーツ類、窓用セル、塗料、インレタなど…きりがないですが…。

ご参考まで。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＨＯで客車編成を…（５）・・・再現できるか、さよなら銀河鉄道９９９</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32782"/>
        <published>2009-05-18T19:37:38+09:00</published>
        <updated>2009-05-18T19:37:38+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32782</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>改造のベースとした車種は、オロ６１・オロフ６１です。

いまさら実車の解説もなんですが、一応書きます。
大元はオハ６１で、特別二等車に改造して誕生したのがオロ６１です。
改造にあたり、片方のデッキを塞いでトイレを増設。
客室一区画を給仕室に変更しました。（この部分の窓が塞がれています。）
合わせて、近代化改造を施工され、トイレ窓の近代化、窓枠のアルミサッシ化、蛍光灯化等が行われています。イスはリクライニングシートが取り付けられました。

オロフ６１はオロ６１を緩急車化したもので、給仕室を乗務員室に変更、デッキに手ブレーキが設けられました。

その後、全車が冷房化改造の対象となり、低屋根化されて冷房装置が搭載されました。
形式も自重増加によりスロ６２・スロフ６２となり、オロ６１・オロフ６１は形式消滅しました。

また、一部の車両は、お座敷化改造を受けてスロ８１・スロフ８１になりました。
これの残党がＪＲ化後も残った「ふれあい：通称ミト座」です。

長くなりましたが、こんな経緯です。

今回の改造の趣旨は、片デッキの三等座席車を作ることでした。
イメージ的には、オロ６１のキットを改造してオハ６１の片デッキ仕様を作ったことになります。

結論。さよなら銀河鉄道９９９に登場する客車を作っています。
機関車はもちろんＣ６２４８号機です。準備はほぼできています…。

客車には諸説あり、議論の的となっていますね。

私の解釈は、オハ６１の片デッキ仕様という結論に至りましたが…

皆さんがイメージするのはどんな客車ですかー？



・・・

追伸／現在ハンダ付け作業ができない環境のため、ＨＯ関係はキットの製作ができず中断しております。そのうち再開したいと思いますが…続きは気長にお待ちくださいね…。


</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＨＯで客車編成を…（４）・・・再現できるか、さよなら銀河鉄道９９９</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32773"/>
        <published>2009-05-18T18:17:58+09:00</published>
        <updated>2009-05-18T18:17:58+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32773</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>実在しない客車なんて作って一体何に使うのか…とお思いの貴方、理由があります。

実在しない架空の列車・編成を作ろうとしています。それも、相当メジャーな存在です。
客車については毎回異なるため、プロタイプが何であるか議論が交わされています。

・・・

私がプロトタイプに選んだのは、映画の第２作目に登場する編成です。
その劇中に登場する客車が、片デッキでクロスシートの三等座席車なのです。

考えているのは劇中のイメージに最も近い実在の車両をベースに作ること。

先にも書きましたが、そんな客車は実在しません。

片デッキの三等客車はスハ４４が唯一ですが、座席・窓割りが異なります。

片デッキの構造は、特別二等車のスロ５０〜５４と、スロ６０あたりが思い浮かびますがいずれも窓割りが違います。

いろいろと検証してたどり着いた結果が、三等車を特別二等車に改造した車両です。


さて、一体何をしようとしているんでしょうか？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＨＯで客車編成を…（３）・・・再現できるか、さよなら銀河鉄道９９９</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32705"/>
        <published>2009-05-18T00:05:30+09:00</published>
        <updated>2009-05-18T00:05:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32705</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>赤で塗りつぶした部分が窓抜きした部分です。（塗った部分が間違っていたので写真を差し替えました）
１両３箇所×７両…。正直、２１箇所の穴あけ・整形はきつかったです…。

今回の窓抜き作業は、塞がれた客室窓を復元？し、トイレ窓を木製の旧型風にすることで先祖がえりさせるために必要な加工です。
この加工によって、片側デッキでクロスシートの窓配置の三等座席車ができあがります。

・・・

ベースにしたキットの実車は、三等座席車→特別二等車化改造（特ロ）→冷房化改造→一部の車両はお座敷化改造という経緯があります。ヒントは…鋼体化。

窓配置ですが、実車が特別二等車に改造された際、既存のトイレ側に仕切りが設けられ、客室窓が塞がれて給仕室（乗務員室）に改造されています。
反対側のデッキは塞がれてトイレが増設されました。

キットは、非冷房の特別二等車時代の形式がプロトタイプですが、この形式は、Ｎゲージでは出ていません。
ちなみに、この形式の改造前・改造後は、非常にメジャーでＮゲージも複数のメーカーから出ています。

参考で改造前・改造後の形式の、Ｎゲージ製品の写真を追加しておきます。

種車、皆さんおわかりになるでしょうか…？。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＨＯで客車編成を…（２）・・・再現できるか、さよなら銀河鉄道９９９</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32688"/>
        <published>2009-05-17T22:49:16+09:00</published>
        <updated>2009-05-17T22:49:16+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32688</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>他の仕掛り品、５車体分です。

こちらはまだ、窓割り変更（１両につき窓抜き３か所）とウインドシル・ヘッダー（※旧型客車の窓の上下にある帯上の部分）と、小窓部分の窓枠のハンダ付け、一部分を除いてのキサゲ（※磨いて余分なハンダを除去）してあります。

加工で一番面倒な窓抜き作業（先ほどの２車体と合わせて合計２１箇所！）は終えてあるのでこのまま組めばよいのですが…。

編成は９両編成で、５両が三等座席車、２両は三等座席緩急車、残りの２両は食堂車と展望車です。

食堂車と展望車は着工すらしていません…。

同じ形態の車両を７両作らないといけないので、まとめて加工しておりますが、モチベーションが続きませんね…。

実在しない片デッキでクロスシートの窓割りの三等座席車を作っています。

さてこのベースにした車種はなんでしょう…？

（記事の内容を加筆修正しました）</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＨＯで客車編成を…（１）・・・再現できるか、さよなら銀河鉄道９９９</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32670"/>
        <published>2009-05-17T22:01:14+09:00</published>
        <updated>2009-05-17T22:01:14+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32670</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最近、話をころころと変えてしまって申し訳ありません。
書きかけのブログが結構ありますねぇ…。

・ＩＳＯタンクコンテナの製作
・小型レイアウト（テーブルレイアウト）
・小型レイアウト（本棚レイアウト）
・鉄道模型考古学？

これらは随時進めていますので、進展しましたら更新します。

・・・

実は他にも長年にわたり考え続けているプロジェクトがあります。
ＨＯでとある編成を作ろうと、構想・準備に１０年以上、実は今だに煮詰まっていません…。

黒鉄さんのＣ６２製作や、トレインフェスタでの編成物の快走を見て、少し振り返ってみるため出してきました。

ちょっとだけ公開。

この客車、実在した車両のキットをベースにしていますが、実在しない形態に改造してあります。

そろそろ続きと他の車両を着工しないといけないのですが、いつになることやら…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>仕入れた時計の使い道</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32603"/>
        <published>2009-05-17T17:25:02+09:00</published>
        <updated>2009-05-17T17:25:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32603</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>時計ですから、当然、時刻の確認に使います。

普段の生活に使用するもよし。でも、一番の利用方法はこれでしょう…。

高級なコントローラーには、時計を収めるくぼみがあります。（赤矢印）
せっかくなので時計をここに入れましょう！雰囲気重視で。

左の写真は実物です。念のため…。

でも肝心のコントローラーがないじゃん…。

鉄道会社が販売する発生品・中古品で、唯一実用的で、「鉄」であることがわかりにくく、いつでも携帯して使えるのが時計だと思いますが、…皆さんはいかがですか？

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>静岡は今日も雨</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32595"/>
        <published>2009-05-17T16:44:32+09:00</published>
        <updated>2009-05-17T16:44:32+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32595</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>結局、今日も静岡に行っちゃいました。
時計を買いに…わざわざ…静岡まで…。

昨日トレインフェスタ会場内、ＪＲ東海ブースで、中古の鉄道時計（運転士が使用している懐中時計）が売られていたのを見つけていたのですが、あいにく所持金不足…。色々買っちゃったからなー。ちなみにお値段は６０００円でした。
近くにＡＴＭもなかったので買わず（買えず）に会場を出ました。
模型の衝動買いを防止するためにあえて現金をあまり所持しないでいたのですが裏目にでたようです…。

鉄道時計、鉄道会社の払い下げ品がずっと欲しかったので、帰宅してからしばらく考えて悶々とした気分でしたが、

「今、買わずして　いつ買うのだ」

という悪い癖が出ました。…単に我慢できないんですけどね。

浜松は小雨でしたが静岡市内は大雨…。

グランシップ会場は、相変わらずの盛況ぶり。ミニＳＬは雨天のためすでに撤収作業中でした。

ＪＲ東海ブースに行き、さっそく品定めして１つ選んでお買い上げ…。
会場が薄暗いのでこの時はよくわかりませんでしたが…。
その後、休憩所で改めて見てみるとガラスが３か所ほど割れていました。
すぐに引き返して申し出ると快く交換に応じていただき、事なきを得ました。感謝。

鉄道用品・部品などは実際に使用されていた痕跡がないと価値が下がるというか、しっくりこないのですが、大きな傷・割れ・破損については問題外ですね。

１４時には会場をでましたが、外は相変わらずの大雨。
参加・出展されている方々、大雨の中の撤収作業…ご苦労様です。
来年もまた、よろしくおねがいしますね。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>静岡放浪記（11）黒鉄さんからの頂き物</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32508"/>
        <published>2009-05-16T23:15:11+09:00</published>
        <updated>2009-05-16T23:15:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32508</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最後に、黒鉄さんからの頂き物を紹介します。

この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。

ホビーショー、トレインフェスタの後、黒鉄さんのお宅にお邪魔しました。

ＨＯのＣ６２を拝見させていただきました。ＨＯバラキット初挑戦とは思えない素晴らしい完成度でした。私もがんばらねば…。

Ｃ５７等の改造作品を拝見させていただき、模型話で熱く語ってしまいました（笑）

今度は車両を持って行きますね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>静岡放浪記（10）続・本日の戦利品 </title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32504"/>
        <published>2009-05-16T23:04:14+09:00</published>
        <updated>2009-05-16T23:04:14+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32504</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>トレインフェスタでの戦利品です。

プラッツさんは、トレインフェスタの方でも出展しています。こちらはアウトレット品が中心です。トラコレの開封品とかもありました。

塗装のみ行ったジャンクのＮゲージ/ＨＯゲージのコンテナが大量にありました。
あと、今回のホビーショーが初公開（先行販売）のエコレールマークデカールです。
写真を拡大してみました。

プラッツ
ＨＯ用２０Ｂコンテナ（旧色）×２（１個６００円）
※ホビダス限定品のエンドウ製コキ１０４に積載されていた物のばらしだそうです。
エコレールマークデカール（８００円）
※今回のホビーショーが初公開（先行販売）だそうですので買っちゃいました…。

あと、買いませんでしたが、鉄道会社さんのブースも出ていてグッズを売っていました。

岳南鉄道さんのところでは、歴代の鉄コレ車両４種（銀色のシークレットも含む）をまとめて２５２５円で売っていました。シークレットだけでもオークションでは３０００円位しますので大変お買い得かと思います。欲しい人はお早目にどうぞ。

ＪＲ貨物さんのところでは、グッズの他、車両の銘板や部品を売っていました。
中には長さ２メートル近い「チチブセメント」の会社銘板まで…。多分タキ１９００とかについていたんでしょう。
早速どなたかお買い上げされていましたがどうするんでしょうかね…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>静岡放浪記（９）本日の戦利品</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32501"/>
        <published>2009-05-16T22:56:12+09:00</published>
        <updated>2009-05-16T22:56:12+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32501</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ホビーショー会場で入手した物です。

ＧＭ
ジャンク：洗浄機ランナーパーツ×４個（２個で１００円）
ジャンク：工場付属設備Ｃランナーパーツ×２枚（３００円）

ＴＯＭＩＸ
アウトレット品：Ｋ－ＬＩＮＥ４０ftコンテナ×２（１個２００円）

ついつい買っちゃうんですよね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>静岡放浪記（８）クラウンモデル製Ｚゲージ：静岡ホビーショーにて</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32492"/>
        <published>2009-05-16T22:26:52+09:00</published>
        <updated>2009-05-16T22:26:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32492</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最後に、クラウンモデルが予定しているＺゲージです。
もうすぐ発売となりますが、気になっているのでちょこっと見てきました。

ＥＦ６４−１０００は、青・茶・貨物更新色が出ますが、ここで疑問。
ＥＦ６４−１００１（茶色）にはＪＲマークがついていましたっけ？
ＮのＫＡＴＯ製品にはついていないので…。実物には確か、なかったと思いましたが。

ブースの方に申し出ると確認してみるとのこと。まだ間に合うそうなので、ＪＲマークはインレタ化を提案しておきました。
結構、前向きに考えてくれているようなので好印象を持ちました。出たら買おうかな。

ついでに青色のＪＲマークはインレタにできないか相談したところ、既に決定…。
バリエーション追加をお願いしておきました。

ワム８００００・タキ４３０００・コキ１０４…結構いい出来です。欲しいです…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>静岡放浪記（７）Ｂトレ：静岡ホビーショーにて</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32483"/>
        <published>2009-05-16T22:11:11+09:00</published>
        <updated>2009-05-16T22:11:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32483</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>Ｂトレの６８３系サンダーバード、４８５系しらさぎです。
それぞれＡ・Ｂのセットがありました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>静岡放浪記（６）線路柵：静岡ホビーショーにて</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32479"/>
        <published>2009-05-16T22:04:18+09:00</published>
        <updated>2009-05-16T22:04:18+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32479</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>同じくプラッツより、線路の間に設置されている手すりやポール・鎖がエッチングパーツで出るようです。
こちらも結構使えそうですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>静岡放浪記（５）続々・日本の重機 ：静岡ホビーショーにて</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32476"/>
        <published>2009-05-16T21:57:12+09:00</published>
        <updated>2009-05-16T21:57:12+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32476</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>重トレーラーとパワーショベルです。
結構いい感じです。こちらも楽しみですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>静岡放浪記（４）続・日本の重機：静岡ホビーショーにて</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32474"/>
        <published>2009-05-16T21:55:44+09:00</published>
        <updated>2009-05-16T21:55:44+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32474</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>別角度のクレーンの写真です。

スーパーディテール版も出るようですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>静岡放浪記（３）日本の重機：静岡ホビーショーにて</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32472"/>
        <published>2009-05-16T21:51:50+09:00</published>
        <updated>2009-05-16T21:51:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32472</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日の大本命。私はこれを見に行くためにホビーショーに行ったといっても過言ではありません（笑）

写真ではうまく伝わりませんが、非常によくできています。
ありがとうプラッツさん。

クレーンのブーム・アウトリガーは可動するのかな。期待大です！
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>静岡放浪記（２）カーコレ８弾＋カーコレ７弾＋中古車屋：静岡ホビーショーにて</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32471"/>
        <published>2009-05-16T21:45:38+09:00</published>
        <updated>2009-05-16T21:45:38+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32471</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先ほど帰宅しました。

他の方が詳細なレポートをされていますので、その他の物をご紹介します。

ＴＯＭＹＴＥＣのカーコレ８弾です。
車種は何と現行ミニバン！これは期待できますね。

ホンダ：オデッセイ
トヨタ：エスティマ
　　　　アルファード
日　産：エルグランド

シークレットはまさか、エルグランドの救急車じゃないでしょうね…。
シークレットだったら泣きますよ…。
出すなら通常品でお願いしますよ、ＴＯＭＹＴＥＣさん。

後は、すでに発表されているカーコレ７弾と中古車屋です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>静岡放浪記（１）：静岡ホビーショーにて</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32459"/>
        <published>2009-05-16T20:16:44+09:00</published>
        <updated>2009-05-16T20:16:44+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32459</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日、ツインメッセ静岡の静岡ホビーショーと、グランシップにて開催のトレインフェスタに行って参りました。
また、当サイトにて黒鉄さんが同級生であることが判明し、約１５年ぶりに再会いたしました。
お昼をごちそうになり、お住まいにお邪魔して長居してしまいました。この場をお借りしてお礼申し上げます。ありがとうございました。

本日は、トレイントレイン会員の方々もお見えになるということで、お会いする機会があればと思っていましたが、大混雑の中、初対面かつ連絡先もわからない状態では叶いませんでした。
今回は大変残念ですが、またの機会でお会いできればいいですね。

今、帰りの新幹線車中ですので、帰宅次第、改めて報告したいと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>まだ見ぬ北海道に思いをはせて…大北海道物産展</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32299"/>
        <published>2009-05-15T18:14:08+09:00</published>
        <updated>2009-05-15T18:14:08+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32299</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日は会社に有給休暇をもらい、家事をしながら遠鉄百貨店で開催中の北海道物産展に行ってきました。

朝１０時の開店ですが、いつも混雑するという情報をもらったので早めに行き、９時３０分頃に行くと、すでに年配の女性が４人ほど待っていました。

列に並んで１５分もしないうちに私の後ろは５０人位の長蛇の列…。
恐るべし北海道物産展パワー、遠鉄の商売戦略…、それに群がる庶民…。

毎回思うのですが、北海道物産展の集客はものすごく大人気で、限定〇×個限りなんて物は、開店から数分で売り切れになるので、今までお目にかかったことはございません。
ましてや平日の開店時間に並ぶなど考えたこともありませんでした…。

開店と同時に８回の催事会場にいくと…すでに大混雑…。商品を求めて長蛇の列ができています。

明日の静岡ホビーショーもこんな感じかと思うと少しうんざりします。

奥様の指定した限定１００個のロールケーキは早々に入手。

本日のお買いものは以下の通り
出展店名：商品名…〇は定番商品？
　【トーイズスイート】ショコラプリンロール
〇【六花亭】マルセイバターサンド
　【花月堂】いちごミルクシュー
〇【プルマンベーカリー】男爵カレーパン
　【焼肉レストラン沙蘭】サーロインステーキ重（弁当です）
　【マルヒロ太田食品】函館メンチカツ／肉コロッケ
　【宮原かまぼこ】玉ねぎ揚げ

今回は有名な白い恋人と【花畑牧場】生キャラメルが来ていませんね…。
他にも【ロイズ】ポテトチップチョコレートもありましたが今回はパス…。

なんか食べ物の話になっておりますが…。
人混みが苦手なので１時間もいないうちに疲れました…。
東京なんかには住めないなぁ…。

で、結論。
北海道には、まだ行ったことがないので改めて行きたいな、と思いました。

模型の写真、関係ないのですが北海道のイメージです。
ＤＤ５１北斗星色、２両いますが牽引する客車もないので常に重連単機回送…。
少しかわいそうなので、なにか実在しそうな列車は…と思いついたのが貨物列車に連結されて無動力回送されるシーンです。
車輪研削されるため実際にこのような形で回送されています。（写真見ただけですが）
少しむなしい…。いい加減、ナンバー付けないと…。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>夜な夜な小型レイアウトの検証を・・・3</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32259"/>
        <published>2009-05-15T01:03:09+09:00</published>
        <updated>2009-05-15T01:03:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32259</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>参考画像です。
ポイントが手動なので時々「神の手」が現れます（笑）

それにしても、マイクロ製Ｃ５６、快走です。走行性能侮れませんね。
それに加えて、スーパーミニカーブレールを無改造で走行できる数少ない車両だと思います。

客車がないので、Ｂトレのスハ４３系かな。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>夜な夜な小型レイアウトの検証を・・・2</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32256"/>
        <published>2009-05-15T00:32:36+09:00</published>
        <updated>2009-05-15T00:32:36+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32256</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>同じエンドレス形状を２台用意して、つなげることにより、より大きなレイアウトにすることができます。

２つのエンドレスの間に、直線モジュールを組み込めば、発展性は無限大…。大袈裟ですかね（笑）

通常は単体で本棚に収納しておき、収納状態でも走行ができることがメリットだと思います。

右写真は以前ご紹介しましたが、収納状態の同じ線路配置です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>夜な夜な小型レイアウトの検証を・・・</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32254"/>
        <published>2009-05-15T00:18:02+09:00</published>
        <updated>2009-05-15T00:18:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32254</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>考古学的な車両の整備は、今度ゆっくりと行うことにします。

先日、ブログに書いた小型レイアウトの件ですが、走行の検証をしました。実用化できそうなのでレイアウトプランをご紹介します。
レイアウターソフトでも作成してみましたのでご参照ください。小さ…。

カーブはＲ１０３とＲ１４０の複合カーブです。
Ｂトレや小型車両に限定されますが、なんと！蒸気機関車も走れます！

ベースにしている板は本棚より拝借。
たぶん市販の本棚の棚板はどれも大体同じ大きさぐらいではないでしょうか。
本棚を一か所開けたわずかなスぺースではありますが、将来発展可能なレイアウトなんかいかがでしょうか？

マイクロエースのＣ５６を侮ってはいけません。
たまに先輪が脱線しますけど…。

ちなみに走っている車両ですが、
【マイクロエース】
Ｃ５６、ワム７００００
【ＫＡＴＯ】
ワラ１、ワム９００００、ワフ２９５００
機関車はＳＨＩＮＫＹＯ、貨車はＫＡＴＯカプラーＮをつけた以外は無改造です。

これならどんな風景でも、いけそうな気がする～。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>鉄道模型考古学？箱からお宝？2</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32207"/>
        <published>2009-05-14T20:56:50+09:00</published>
        <updated>2009-05-14T20:56:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32207</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>積水金属(あえてKATOではなく積水金属として書かせていただきます)のC62、リニューアルまで生産されていたので珍しくもないだろう…ってお思いの貴方。

ナンバーがシール式なのです。

いったい、いつの製品だろう…。多分初回ロットなので30年以上前?
接着剤が劣化してキャブが外れてしまっていますが他はきれいです。

ＥＦ６５も懐かしいですねぇー。
スカートが台車マウント式ですか。急カーブではアゴが外れちゃいます（笑）

なによりこのツノ付きアーノルドカプラー…昔の写真しか知りませんよ。

客車は４４系や１０系座席車、２４系でした。
今でも生産されていたり、最近の製品なので、紹介の方はパスします。

それにしても機関車が油臭い…。まるで実物みたい。酸化?！これこそが発掘の醍醐味?！！

さて、ちゃんと走るんでしょうか?

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>鉄道模型考古学？箱からお宝？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/32205"/>
        <published>2009-05-14T20:54:03+09:00</published>
        <updated>2009-05-14T20:54:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/32205</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>荷物の整理をしていたら、見覚えのない箱を見つけ開けてみると…

中村精密　Ｃ５１
エンドウ　９６００
積水金属　Ｃ６２（初代の初回ロット？）
積水金属　ＥＦ６５−１０００

他、多数の客車が出土しました…。

そういえば今から５年ほど前に、会社の偉い方から託されたんだったっけ…。

それにしてもコンディションは「未使用」。付属品はまったくの手つかずです。
タイムマシンで過去に行って買ってきたかのような…。

中村精密の製品は、一時期相当の高値がついていました。
キングスホビーやマイクロエースの製品化でプレミアは下がっていますが、それでも、たまにいいお値段が付いているのを見かけます。

エンドウの９６００、こちらもマイクロエースが出すまでは唯一の製品でした。
ＫＡＴＯ，ＴＯＭＩＸも出したので価値も半減？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ポチッとな</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/31903"/>
        <published>2009-05-11T22:59:09+09:00</published>
        <updated>2009-05-11T22:59:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/31903</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>某オークションにて出品されていたので、ふらふら～と入札。
他に入札者がいなかったのでそのまま落札しました。

あと２両くらい欲しいのですが、なかなか出品されません（涙）

店頭に並んでいた時に買っておくべきでしたね…。

交換ご希望の方、お待ちしています。

http://kims.btwk.net/btrade/

最新順に繰り上がりますので、順位が下の方に落ちてしまいました…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タンクコンテナの製作：第五段階（デカール貼り）タイプ０１編・その２</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/31791"/>
        <published>2009-05-10T23:40:20+09:00</published>
        <updated>2009-05-10T23:40:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/31791</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>とりあえず、タイプ０１（ＭＣＬＣタイプ）のデカール貼り付けを終わらせました。

少し、曲がったりシワになったりしていますが集中力が続きませんよ…。

このデカール、貼り付けに濡らすと簡単に位置がずれたり剥がれたり…。
文字も消えてきますので、お触り禁止です。少し扱いにくいですね。

このあと、クリアー保護をして完成の予定です。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タンクコンテナの製作：第五段階（デカール貼り）タイプ０１編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/31708"/>
        <published>2009-05-10T16:09:43+09:00</published>
        <updated>2009-05-10T16:09:43+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/31708</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ちまちまとタンクコンテナにデカールを貼り込みしています。
普通なら天気がいいので外出するんですけどねー。

塗装したいところですが、布団や洗濯物がベランダを占拠していますので取り込むまでは無理です。

最初に１つ試しに施工。

貼ったデカールはすぐに剥がれてしまい、見事に失敗しました。
触っただけで簡単に剥がれます。

タンク本体の塗装が艶消しになってしまい、表面がざらついているのが原因のようです。
そのままではデカールの貼りつきが悪く、すぐに浮いてきてしまいます。

仕方がないので、一旦すべてのデカールを剥がし、タンク表面を半艶仕上げにしました。

特に道具はいりません。
爪楊枝を斜めにあてて軽くこすっていくと段々と表面が滑らかになって艶が出てきます。コツはあくまで軽くこすることです。

とりあえず片面を貼り終えましたが、このキット、最後まで手ごわいです。

デカール貼りが終われば、クリアーを吹いて表面保護を行い、完成…。
まだまだ苦難は続きます…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>荷物列車と１０系寝台列車を走らせてみる</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/31641"/>
        <published>2009-05-10T00:57:55+09:00</published>
        <updated>2009-05-10T00:57:55+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/31641</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先日のワキ８０００の廃車体を発見して以来、荷物列車が気になっています。

手持ちの荷物車郵便車を適当に連結して走らせてみました。

【編成】順不同
マニ６０（ＫＡＴＯ）×１
マニ５０（Ｔｏｍｉｘ）×１
ワキ８０００（ＫＡＴＯ）×２
スニ４０（ＫＡＴＯ）×２
スユ４４（ＫＡＴＯ）×２
オユ１０（ＫＡＴＯ）×２
オユ１２（ＫＡＴＯ）×２

よくよく見ると編成がいい加減ですが…よくわかりませんので適当に連結しました。

実物は行き先順に連結されていますので、郵便車は編成中央に組み込まれていることが多いみたいですが、テールライトの都合で最後尾としました。

なお、編成中のオユ１０は区分車（職員が乗車し走行中に仕分けを行う、移動郵便局のようなもの）、オユ１２は護送車（袋詰めのまま、ただ運搬するだけ）という違いがあるので、オユ１０のうち、１両には室内灯を装備しています。
余談ですが、オユ１０の新製時は非冷房でしたが郵便職員の作業環境改善のため、屋根を低く改造して冷房装置を載せました。まるで別形式みたいですね。
あと、急行ニセコに組まれていた車両は非冷房でしたが、北海道は涼しいからでしょうか？

マニ６０は最後尾に持っていきたいのですが…テールライトが付きません…残念！

スニ４１とワサフ８０００が欲しいところです。
高級品のキングスホビー製か、ワールド工芸のキットを組むか、マイクロエースのセットをばらすか…。
どれも相当のコストがかかるので難しいですね…。
マイクロエースが単品売りするか、荷物列車セットとして発売すれば一番現実的なのですが…。
本命はＫＡＴＯが出してくれることですけどね…。

荷物列車が走っていた時代に合わせて、１０系寝台車も用意。
こちらはすべてＫＡＴＯ製です。
全車に室内灯を組み込んであるのですが、長いこと保留していたので車輪がすっかり絶縁状態です。
磨きましたがまだまだちらつきが改善されませんね…。よくよく見ると点灯していない車両がありますね…。

編成は一応、急行「あき」と同じ編成です。機関車はＤＤ５１ですけどね。

この手の列車にはＳＧとか電暖用ＭＧを搭載したＥＦ５８、ＥＦ６１、ＥＦ６２（荷物車の末期）あたりが似合います。

あいにく私のところは非電化路線。牽引はやっぱりＤＤ５１なのでした…。

最近、室内灯を装備することが流行っているようですが、私も室内灯派です。
室内灯を点灯させて眺めていると時間を忘れて癒されます。

特に寝台車に装備すると旅情をかきたてられますね…。１０系寝台車にはさらに哀愁が漂います。
１０系寝台車の実物は蛍光灯なので白色ＬＥＤが合うと思いますが、電球色の方が似合うと思うのは私だけ？

室内灯の装備をお考えの方、特に寝台系におすすめします。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タンクコンテナの製作：第四段階その３（仕上げ塗装）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/31464"/>
        <published>2009-05-08T22:55:27+09:00</published>
        <updated>2009-05-08T22:55:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/31464</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日、やっと晴れました。
少し慌ただしいですが、仕事から帰って速攻で塗装をしました。

ちなみに会社は定時だと１６時半に終わるので、これからの季節は明るくて十分作業できます。

今日の作業
●タイプ０１：最終塗装（グレーにムラがあったので）
●タイプ０３：フレーム部分の青塗装（内側まで塗料がまわりこんでいないため）

内容的に、全然進行していませんね。反省。

これでやっとタイプ０１にデカールを貼ることができます。

タイプ０３は、ハッチカバーとランボード部分を銀に塗装する予定です。マスキング嫌いです…。

タイプ０２、しばらくお休み…かな。

タイプ０３のデカールですが、ラップ作戦を行ったとしても剥がれる可能性は否定できません。
万が一に備えて組立後に貼ることにします。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>おたずねします（加筆、再投稿）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/31358"/>
        <published>2009-05-07T22:20:13+09:00</published>
        <updated>2009-05-07T22:20:13+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/31358</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日のブログでも投稿した内容ですが、加筆修正をしましたので再投稿します。

どなたか、Bトレのパート14のシークレット「スニ40」を開封販売で売っているお店を知っているという方、情報をいただけませんか?

また、もしお持ちで、こちらからご提供する物と交換しても良いという方がいらっしゃいましたらご連絡をいただけないでしょうか?

こちらからの提供品は、以下のページをご参照ください。
なお、一部の物は、付属の部品を取り付けているものがあります。

http://kims.btwk.net/btrade/

交換して頂ける方、素組であれば組立品でも構いませんのでよろしくお願いします。

以前から探しているのですがなかなか無くて…。

この場をお借りして書くような内容ではないことは承知しているのですけれど…。

お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>近所でまさかこんな物を買うなんて…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/31185"/>
        <published>2009-05-06T18:04:45+09:00</published>
        <updated>2009-05-06T18:04:45+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/31185</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>近所の「ＰＩＣＫＵＰ」という中古品店（リサイクルショップ）には、何気に鉄道模型のコーナーがあります。
たまにチェックしているので大した物はないのは承知しておりますが、たまたまＧＭのキット、それも相当古い？物を見つけました。

●マニ３６、マニ３７（２両セット）、中古にしては高いので…パス。
●スハニ３５（なぜか５個も）
●スハ４４
●マシ３５
●オハネフ１２
●スハネ１６
わざわざキットを組まなくてもＫＡＴＯが出しているので…パス。

気になったのは以下の３点。
●マニ６０、成型色：青？
●オユ１０、非冷房、成型色：灰
●オユ１０、非冷房、成型色・・・・青？

オユ１０のうち１両は見慣れた製品ですが、もう１両とマニ６０は青い成型色、しかも床下機器はダイキャスト製。

しばらく眺めて、結局お買い上げしました。約半額なので、まあ、いいや…。
ちょうどＢトレで荷レが作りたかったので…。
でも、いつの時代のだろう…。

右の写真は、先のブログでお伝えしたマニ５０？の廃車体です。
なにやらエアコンの室外機がつながっていますね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>近所にまさかこんな物があるなんて…。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/31141"/>
        <published>2009-05-06T13:05:57+09:00</published>
        <updated>2009-05-06T13:05:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/31141</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日も先ほどまで雨が降っていました。
少し晴れてきましたが湿度が高いので塗装作業には向きません…。
しばらくお預けのようです。

先日、近所に廃車体を見つけました。
廃車体は食品関係の会社が倉庫として利用しているようです。

よくよく見るとワキ８０００！
昔からＫＡＴＯが出しているので模型ではメジャーな存在ですが、実物は荷物列車に組み込まれて客車同然の扱いでした。

車番号はなんとかワキ８９６２と８９６０と読めます。（もう１両は不明）
「名ナコ」の表記、塗装が消えて下の字が出てしまい、「名キヨ」みたくなってしまっています。
屋根にはベンチレーターも残っています。
車体は銀色一色に塗られています。ワキのアルミ製の扉に合わせて塗ったんでしょうか…。

他にヨ（形式不明）、ワムが数両、マニ５０と思われる荷物車も置いてありました…。
（一応書いておきますが、敷地外の道路から撮影。私有地への無断侵入は犯罪行為です。念のため）

ワム８００００やヨは珍しいものではありませんが、ワキ８０００の廃車体は聞いたことがないです…。

ちょっと驚きの発見でした…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ミニ三脚、最近の百均にて</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/31007"/>
        <published>2009-05-05T17:13:42+09:00</published>
        <updated>2009-05-05T17:13:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/31007</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>百円ショップでミニ三脚を購入しました。

百均に行けば大体のものは揃うとは言いますが、カメラ用まであるとは…。

軽いので使い勝手や安定感はいま一つですが、模型撮影にはこれで十分でしょう。

さよなら手ブレ…って三脚撮った写真、ピンボケですね。反省。
…あとは自分の腕次第？

三枚目の写真、全く関係ありませんが、かっぱえびせんの「シークレット」です。
違う店舗の百均にて購入。お菓子や飲料はお買い得、コンビニが高すぎます。

袋の中央にご注目。そこにはえびす様がいらっしゃいます。
シークレットと言ってますが同じ売り場で３個も見つけたんですけど…。レアなのかな…。疑問。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>こんな物…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/30947"/>
        <published>2009-05-05T10:02:54+09:00</published>
        <updated>2009-05-05T10:02:54+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/30947</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は、あいにくの雨。
晴れていれば塗装を考えていたのですが、小休止。
タンクコンテナはのんびりと作ります。

現在、トラコレやバスコレを整理しております。
次から次へ買ってしまいなかなか整理ができませんので、整理にはいい機会です。

社宅には普段の生活では使用していない部屋があります。
もともと子供が大勢いる世帯向けの間取りなので、嫁との二人暮しには少し余裕があります。
その部屋は、倉庫代わりにしているのですが、嫁曰く「趣味部屋」だそうで。
確かに、模型や本が入っている段ボールで占拠されてはいますけど…。

「こんな物ばっかり買って…」
と、トラコレを見つけるたびに言われます。
実は、昨日の帰りに、ジョーシンでトラコレ５弾を１個買ったのですが、どれも同じものだそうで…。

そろそろ片付けないと廃棄処分命令が出そうなので整理、という訳です。

そんな訳（どんな訳？）で、常設できる大型レイアウト製作は夢の夢、マイホームを建てない限り無理そうです。

ささやかな抵抗手段として、極小さなレイアウトを検討中です。
プランは２つあり、ひとつは、以前ご紹介したコレクションテーブルの中、現在検討しているのはもうひとつのプランです。


とても狭く、通常のレールでは全く用をなさない空間、そこは本棚の中。

カーブ半径の都合上、Ｂトレや小型車両の専用線となります。
そもそも、ショーティー化改造したＤＬを作ったのは、小スペースでもＤＬを走らせたい、という想いからでした。

ミニカーブレール（Ｒ１４０）とスーパーミニカーブレール（Ｒ１０３）を組み合わせ。
Ｒ１０３のエンドレスでもいいのですが、将来？の拡張を考え、エンドレスの外に向かってミニポイントを設置。
それに対応する形で反対側のカーブにＲ１４０を設けております。
線路の状態は、わかりにくいかと思いますので、後日改めて撮影します。
普段はこのまま保管しながら運転もでき、本棚から取り出して同じ形状のレイアウトを連結していけば拡張にも対応できるという算段です。
おまけに、本棚に入れておけば怒られないだろう、という甘い？考えもあります。


現在は線路が入るか仮に設置しただけで、ストラクチャー代わりに重機の展示場？になっちゃってますが、まだ検討段階なので…。

撮影のため、トラックも並べて…、片付けどころではありませんね。
嫁はまだ寝ていますので今のうちに…。

【おまけ】
重機の写真を探していたら、またまたこんなサイトを発見。

http://aria.saiin.net/~flanker/index.html
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>今日は嫁にサービス…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/30902"/>
        <published>2009-05-04T23:16:31+09:00</published>
        <updated>2009-05-04T23:16:31+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/30902</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日、コンテナ製作はお休みです…。

本日は嫁の希望で静岡県の赤石温泉白樺荘という、温泉に出かけてきました。

場所は、大井川鉄道井川線の終点がある井川より、さらに１０キロほど先にある畑薙第二ダムの近くにあります。鉄マップの地図は大体この辺、程度ですので…。

この温泉、会社の先輩から勧められました。民宿ですが温泉利用は無料です。
効能は…忘れました（汗）が、口コミ評判なのか、すごく混んでいました。
ちなみに今年６月一杯までで、建物を建て替えるそうです。
建て替え後は温泉利用が有料になるようです。

途中、井川駅の横を通ります。ちょうど列車がいましたので、ちょっと撮り鉄。
小さな車体には1067ミリの軌間がやたら広く見えますね。
ＨＯ（1/87）に対する日本型１６番（1/80）のようです…。

帰り道、アプト区間用の電気機関車が停車していたので、またしても撮り鉄。
手持ちのカメラではこれが限界でした。

写真を撮る計画ではなかったのですが、どうも鉄の匂いがすると反応してしまいます…。

まっすぐ帰る予定でしたが、わざわざ遠回りしてジョーシン焼津店に寄り道しました。
模型の入った袋の中身を見るなり、溜息をつかれました…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タンクコンテナの製作：第四段階その２（塗装）と仮組、名づけてラップ作戦。</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/30698"/>
        <published>2009-05-03T20:34:36+09:00</published>
        <updated>2009-05-03T20:34:36+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/30698</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>真っ暗くなってしまいましたので、今日の塗装はやむなく終了になりました。

多くの方が懸案にされている、タイプ０３組立時の干渉による塗装の剥がれですが、何ともインチキな方法を試してみました。

色々考えましたが、最も簡単なのは保護することです。どこの家庭にもあるもので、いいものはないか…。

その方法とは、レンジ用のラップで包んで入れるという、くだらないような方法です。
どこの家庭にもある、というのがミソです。

うちの場合、クレラップで行いました。
他のラップはわかりませんので各自お試しくださいね。

はめ込みが少々きついですが、問題なく入りました。
あとはラップを除去すればよいかと思います。

仮組なのでラップは除去しておりませんが、抜くのも簡単でした。

塗装はエアブラシで行っていますので塗膜に強度がありませんが、塗装の剥がれはないようです。

ただし、デカール付きはまだ試しておりません。

引っかかるかもしれませんので、あぶら取り紙（京都のよーじや謹製？が有名ですねー）か、クッキングペーパーなど滑りの良い紙を間にはさんで入れる方法を試してみたいと思います。

一考の余地があると思いますが、皆様いかがでしょうか？
各自の責任においてお試しくださいね（笑）

タイプ０１のＭＣＬＣタイプ、デカールがまだですがこんな感じになりました。
ご参考まで。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タンクコンテナの製作：第四段階その１（塗装）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/30675"/>
        <published>2009-05-03T18:16:07+09:00</published>
        <updated>2009-05-03T18:16:07+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/30675</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日、タンクコンテナの一部を塗装しました。

ベランダに新聞紙を敷き、ダンボールで簡易ブースを設営。
後から接着面の塗装をはがすのを省略するため、接着面にマスキングゾルを塗布して乾燥。（接着強度を上げるためです）

パーツをそれぞれ別にエアブラシで塗装しました。

持ち手は横着して、段ボールの切断面に両面テープを張り、タンク部分を仮固定しました。
ダンボールを少し折ると自立しますので楽です。ただ、風があると簡単に倒れるのが難点ですけど…。

塗装は色々と検討したのですが、よい資料があるサイトを見つけましたので、以下の仕様としました。
●タイプ０１：ＭＣＬＣ仕様×４
●タイプ０２：青ＪＯＴ仕様×４
●タイプ０３：ＮＲＳ（タンク体白色）×２、ＮＲＳ（タンク体灰色）×２
※サイトはこのブログの下の方に貼り付けておきます。写真は無断転用になっちゃいますのでアドレスだけを張っておきます。あとはご自分でご確認ください。

ＪＯＴのデカールが不足しますが、予約してある分のキットが届いていませんので不足分は残りのキットが届いてから貼ろうと思います。

その際に緑ＪＯＴと赤ＪＯＴを作ろうと思います。（まだ買うんかい）

今回は枠が青色のだけにしようと思います…。面倒なので。
ただ単に、色替えのブラシ洗浄作業が嫌いなだけですが…。


全農仕様も検討したのですが、プロトタイプが異なるため次回としました。（まだ作るんかい）

使用した色
●白色：白３号（ＧＭカラー）
●灰色：ライトグレー（クレオス）
●青色：青２０号（ＧＭカラー）※予定
※青色が予定なのは、このブログを書いている時点では未塗装なので。

ＭＣＬＣ仕様は灰色一色塗りですが、パーツを別々に塗装し、乾燥後に組み立てました。
継ぎ目をきちんと消したつもりでしたが、バルブ？表現の周辺が甘かったようです。
塗装すると丸わかりですね…反省。

接着後、念のため乾燥するまで輪ゴムで固定しておきました。

タイプ０２とタイプ０３は枠を青く塗りますがやる気ダウンのため、ただ運転を見合わせしております。運転再開の目処は立っておりません…。

暗くなる前に塗らないといけませんが、タイプ０２はマスキングが必要ですので後回しとするかもしれません。
面倒になったら横着して筆塗しちゃうかも…。

・・・

【組立を検討されている方へ】

下地処理はしっかりされることをおすすめします。
クレンザーにて十分に洗浄したつもりでしたが、塗料の食い付きが悪いようです。
下地が不十分な場合、エアブラシなど塗膜が薄い塗装では簡単に色がはげてしまいますのでご注意を。

・・・

【参考】
タンクコンテナの実物参考に良いサイトを見つけました。
こんなに種類があるとどれを作ったらよいのか迷ってしまいそうです。

http://container.pro.tok2.com/con5_b.html
（「左側の項目が「その他」→「ＩＳＯ規格」のところにあります。）

なお、輸送品名ごとになっているのでわかりにくいかと思いますが、タンクの番号は以下のようになっています。（ｘにはタンク固有の数字が入ります。）
●ＪＯＴＵｘｘｘｘｘ→ＪＯＴ
●ＮＲＳＵｘｘｘｘｘ→ＮＲＳ
一つずつ見ていくしかありませんがご参考まで。

【追記】
書き忘れていましたので追記します。
ＭＣＬＣタイプ（ＵＴ１７Ｃ―８０００番代）は、以下のサイトが参考になっていいかと思います。
詳細は、タンク形式のところにある白かオレンジの番号をクリックしてください。

http://container.pro.tok2.com/TANK4.html</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ちょっと特殊な本の話</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/30586"/>
        <published>2009-05-02T22:49:41+09:00</published>
        <updated>2009-05-02T22:49:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/30586</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>「本」つながりのお話を少々…。
少し前の話になりますが、ブックオフにて「特装トラック　完全バイブル」を見つけました。
その時は新刊として、まだ本屋に並んでいましたのでとてもお買い得でした。

Ｎゲージサイズのバス、トラックや建設機械のミニチュアを集めだしてから急に実物が気になりだして…。
そんな時に興味を持ち、そして買ったのがこの本です。

単発のようで、どこかから本が出ないか期待しているのですが、まさか児童書のコーナーで
「はたらくじどうしゃ」的な本を立ち読みするわけにもいかず…。
こういう時、お子さんがいらっしゃる方は児童書コーナーに行きやすいですよね…。

そういえば、建設機械の本も出ていたような…。

タイプは違いますが、トラコレ５弾にあった馬匹輸送車の実物が載っていました。
記事によるとエアサス装備で、運転席／同行員用の他に馬専用のエアコンなどなど。
ふーん、知らんかった…。馬は非常に繊細なので体調管理には特に配慮してあるそうです…。

・・・

この本を購入して眺めていると、嫁や会社の同僚から、「そんなもんに興味があるの」的な、なんか冷たい空気が…。そんなに変ですか？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>国鉄鋼製客車ＩＩ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/30564"/>
        <published>2009-05-02T21:19:37+09:00</published>
        <updated>2009-05-02T21:19:37+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/30564</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は、嫁さんを病院と眼科に連れていったのでコンテナ製作はお休みしました。
明日、下地塗装を行う予定です。

嫁が診察を受けている間、洗車したり本屋で立ち読みして時間を過ごしていました。

ＪＴＢキャンブックスの「国鉄鋼製客車II」が知らぬまに出てました。
この本には１０系以降と事業用、ＪＲ化以後の客車が載っています。
オリエントエクスプレスも載っていました。

形式図と写真を参考にしてなにか作ろうかしら…。

「I」を購入していたので、迷わず「II」も買いましたが２０００円は痛い…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タンクコンテナの製作：番外編（改造）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/30438"/>
        <published>2009-05-01T22:51:47+09:00</published>
        <updated>2009-05-01T22:51:47+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/30438</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先ほどのブログで、「０３は加工が難しい（※削除しました）」という書き込みをしましたが、結局納得がいかず加工することにしました。

手持ちにＧＭのキットがあることを思い出し、保管箱を物色。
ハシゴが付いているのは以下のキットがありました。
●ローカル駅舎
●地方役場
●火の見やぐら（器具倉庫付き）
●工場設備Ｂ

悩んだ結果、ローカル駅舎に付属する腕木信号機よりハシゴを頂戴しました。

既存のハシゴのモールド部分を切除し、ＧＭキットのハシゴを貼り付けました。
削る作業、元の枠と同じように整形するのがちょっと面倒でした。

ハシゴがコンテナから少しはみ出しますので積載テストをしました。

●コキ１０６（ＴＯＭＩＸ製）は問題なし。
●コキ２００（ＫＡＴＯ製）の場合、中央の爪に干渉するのでハシゴを外に向けて積載

まあ、こんなもんでしょう。

一般のコンテナでは扉が開いて事後が起きないように、扉は内側に向けるルールがあるようですが、そもそもタンクコンテナには積載方向はないと思うのですが…。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タンクコンテナの製作：第三段階その３（継ぎ目の処理）とフレーム小加工</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/30354"/>
        <published>2009-05-01T14:33:57+09:00</published>
        <updated>2009-05-01T14:33:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/30354</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>継ぎ目処理からあまり進捗していなくて、だんだんと加工が面倒になってきましたのでここいらで中間報告を。

タイプ０２の継ぎ目処理ですが非常に面倒です。
タンク部分に補強とかリブとか配管のモールドが付いていて、ヤスリがけがうまくできません。
＃６００のサンドぺーパーを小さく折ってなんとか処理。消すというより目立たなくする、といった方が早いです。
このため、全体にペーパーをかけるのは無理ですので、クレンザー洗浄をきつめに行うことで全体の表面を整えました。

タンクが乾くまでフレーム部分を小加工。
とりあえずタイプ０２から。

フレーム部分にハシゴのモールドがあるのですが、完全に抜けていないので、塗装して遠くから見ると多分板のように見えると思います。

シルエットも大事なので、なんとかハシゴとわかるようにしたいと考えました。
当初ハシゴ部分を切り取って別の素材で作りかえようかと考えたのですが…。
よい素材やパーツが見つからなかったため、モールドをくり抜いてみました。

ピンバイスで穴をあけ、針ヤスリで少しずつ穴を四角っぽく拡大。
カッターが入るようになったところで角部を整形しました。（一番左は加工前）
極小部分は穴あけだけですがいかがなもんでしょう？
ものすごく微妙なので…。

とりあえずタイプ０２は４個加工中ですが、精神的に非常に疲れるのと、コキに積載したときには隠れてしまうような部分ですので、タイプ０１と０３は加工を行うか検討中です。

・・・

【追記】
ハシゴの件ですが、「タイプ０１は目立たない」という判断をしましたのでそのままとしました。

加工の粉を落とすため、一旦すべての部品を水洗いし、乾燥中です。
乾燥したらいよいよ塗装準備をしたいと思います。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タンクコンテナの製作：第三段階その２（継ぎ目の処理）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/30345"/>
        <published>2009-05-01T10:34:25+09:00</published>
        <updated>2009-05-01T10:34:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/30345</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>タンクコンテナですが、昨日は継ぎ目部分を検証してただけで終わってしまいました。

今日は有給をもらいましたので家事をやりながら、朝から継ぎ目消しを行っています。
嫁さんはお仕事に行きましたので、私が洗濯や食器の片づけなどをしています。

継ぎ目の様子を見るため、ダイヤモンドヤスリという金属加工用のヤスリを軽くかけます。
作業は、一番簡単そうなタイプ０１と０３を行いました。
タイプ０２は少し面倒そうなので、やる気が続きませんでした…。

普通のヤスリを同じ方向にかけ続けると普通は傷が付きますが、このヤスリには目の方向がありませんので、傷が発生しません。おすすめです。
ただ金属用なのでプラは簡単に削れます。削りすぎにはご用心。

ある程度、段差が無くなったところでサンドペーパーをかけます。
タミヤの＃６００にて全体の艶がなくなる程度まで軽く空砥ぎし、一度洗浄して削りカスを除去して様子を見ます。
ほとんど継ぎ目は目立たないようですのでパテ盛りは必要ありませんでした。

何度か繰り返して、継ぎ目が目立たなくなってきたら、今度は＃１０００番のペーパーで水砥ぎを行い、最後にクレンザーを歯ブラシにつけ、軽くこすり洗いを行いました。
クレンザーは「ジフ」が使いやすくてよかったのですが、あいにくと手持ちがないため、今回は「ホーミング」で行いました。

継ぎ目を消して艶消しになった部分と、未加工の艶のある部分が後で結構目立つときがありますので、全体をなじませる意味でクレンザー洗浄するのが私の定番作業になっています。
塗料の食いつきも良くなりますし。
鉄道模型では半艶もしくは艶消しに塗装することが多いので目立ちません。


ただ、車のプラモなど、艶ありで仕上げる場合には向きませんのであしからず。

乾燥を待つ間、タイプ０２のヤスリがけをしたいと思います。

触った感じではわかりませんが、継ぎ目はしっかりと目視できますので、一連の作業でどこまで継ぎ目が消えたかはサフェーサー等を下塗するまでわからないのが難点ですね…。


・・・

そろそろ洗濯物を干さないと…。

ベランダから隣の建設現場が見えるのですが、クレーン車が２台いて鉄骨をつり上げています。
時折、クレーン車のエンジンがうなりを上げます。
洗濯物を干す手も休みがち…気になって仕方がないのは病気？

日本の建設機械のクレーンが手に入ったら、こんな色に塗り替えるのも楽しそうです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タンクコンテナの製作：第三段階（継ぎ目の処理）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/30253"/>
        <published>2009-04-30T19:58:29+09:00</published>
        <updated>2009-04-30T19:58:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/30253</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>アイコムのタンクコンテナキットの続きです。
昨晩から一昼夜、乾燥させました。本当はもう少し放置しておきたいところですが、次の作業に入ります。

まずは、巻いていた輪ゴムを除去し、状態を確認しました。
接着強度を確かめるために１個割ってみようと試みましたがびくともしません。
相当強固に融着できたようです。この接着剤、有効です。

これからアイコムのタンクコンテナキットを作られる方、セメダイン社のＡＢＳ用接着剤はおすすめですよ。

ただ、フレームとの接合時は、はみ出しが怖いので使うかは決めていませんが…。

タンクの接合部分が気になりますので、パテ埋めして継目処理したいと思います。
タイプ０１、０２は鏡面部分がフレームに再現されていますので、継目処理は上だけにしようと思います。ただ単に面倒なだけですけどね…。

タイプ０３は、タンクがそのまま外観になりますので、全体を処理したいと思います。ちょっと面倒ですねー。

パテは、いろいろと市販されていますが、あまりコストをかけたくないので、瞬間接着剤をパテ代りにする方法を採りたいと思います。

数が多く、結構面倒なので盛り付けるだけで時間がかかりそうです。

・・・

今日は、ジオラマコレクション完全マニュアルＶＯＬ２の発売日です。
会社終わって即行で買いに行きました。

カーコレ第７弾や鉄コレ第１０弾の試作品は載っていましたが、本命のトレーラーコレクション第３弾の方は載ってませんでしたー。
うーん、残念。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>日本の建設機械、やっぱり欲しい！</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/30233"/>
        <published>2009-04-30T17:09:42+09:00</published>
        <updated>2009-04-30T17:09:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/30233</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日、このブログに投稿した、プラッツ／エフトイズのＮゲージサイズの重機のミニチュアですが、ネットを調べているとパッケージらしき写真を発見。
よくみると、ラインナップに「全６種＋？」とあります。添付画像が小さくてすみません…。

そういえば、全８種と聞いていましたが、ラインナップの写真には６種類しか写っていない…。

シークレット？

気になります。（たぶん色・仕様違いだと思いますが）

この、プラッツ／エフトイズですが、食玩で飛行機やミニタリー系、最近ではＳＴＡＲＷＡＲＳのミニチュアを出しているようです。
昨日、ＳＴＡＲＷＡＲＳの食玩を大手スーパーやコンビニでも発見。
ということは、この建設機械のシリーズも、コンビニやスーパーで扱われる可能性が非常に高いと思われます。

食玩コーナーに大注目ですね。

いい大人が食玩コーナーをうろつくのはちょっと気が引けますがここは我慢しましょう。

大人買いしてしまいそうで怖いです…。

今日見つけたページです。
http://www.shokuganhonpo.com/page134.html</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>これは欲しい！日本の建設機械</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/30147"/>
        <published>2009-04-29T20:59:44+09:00</published>
        <updated>2009-04-29T20:59:44+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/30147</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>Ｎスケールのミニチュアですが、今度はプラッツ／エフトイズから、日本の建設機械というものが出るようです。

全８種とあります。４種２色でしょうか。

加藤製作所ラフターSR-250R
コマツ油圧ショベルPC200-8
コマツ油圧ショベルPC200-8ハイブリッド仕様
日野プロフィアPROFIA + 16輪中低床トレーラー

ガムが付いているとのことなので、食玩扱いですね…。
どのような販売ルートになるんでしょうか…。

写真を見る限り、結構よさそうな出来です！
特にクレーンが…。ブームやアウトリガーは可動するといいのですが。
プラッツ監修なら期待できますね。

詳細は下記サイトをご参照ください。
http://www.platz-hobby.com/dm/constM.pdf</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タンクコンテナの製作：第二段階（接着）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/30126"/>
        <published>2009-04-29T19:19:04+09:00</published>
        <updated>2009-04-29T19:19:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/30126</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>タンクコンテナの続きです。
今日は朝７時から仕事だったので早起きでした。眠い…。

さて、このアイコムのキット、左右のタンクパーツ、上フレーム、下フレームの４ピースから成っています。（詳細は以前のブログを見てくださいね）

最初に左右のタンクパーツを接着する必要があります。
プラ用の接着剤が効かないということは聞いていましたが、瞬間接着剤では強度的に不安がありました。

手持ちのＡＢＳ用接着剤を試しにタンクの内側に塗布し、しばらく放置。
キットに使われているプラの材質が不明ですが、うまく溶けてくれれば、溶融接着することができます。

乾き始めた頃に爪楊枝でかきとってみました。
結果、接着剤と反応し、うまく溶けてくれましたので、有効な接着剤ではないかと思います。

はみ出すくらい多少多めに塗布し、タンクパーツを接合。
念には念を入れて輪ゴムぐるぐる巻きにして押さえつけました
これでしっかりと固着してくれるとよいのですが…。
もし駄目なら瞬間接着剤に変更したいと思います。

接着剤が乾くまでの間、フレーム部分の加工をしようかと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>タンクコンテナの製作：第一段階（洗浄）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/30007"/>
        <published>2009-04-28T20:55:40+09:00</published>
        <updated>2009-04-28T20:55:40+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/30007</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＩＳＯ規格タンクコンテナですが、いつまでも眺めていても進まないので着手することにしました。

今までは、１つ作って様子を見てから残りを作りだすことが多かったのですが、自分の性格上、面倒な作業は後回しにしてきましたので、たぶんモチベーションが長続きしないであろうことは明白です。
ここは購入したキット、３タイプ×各４個入り＝12個を同時に作ることにしました。

ちょうどＧＷの予定も嫁と出かけるのは２日間だけで、残りは嫁が友達と出かけるので自由にしてよいとのこと。
道路や鉄道は混雑するし、「浜松まつり」という混雑の元（出身地ではないので馴染みがなく、普段は実家に帰省していました）があるので、あまり外に出かけたいという気になりません。
社宅なので地方に帰省する人も多く、静かな環境になりますし、塗装作業で出る臭いなどで迷惑をかけることが少なくなります。
あとは天気次第ですが…。

先ほど、組立の第一段階である洗浄を行いました。
洗面台にぬるま湯を張り、古歯ブラシに中性洗剤をつけ、部品を一つずつ丁寧に洗浄します…が、半分やったところでやる気も半減。なんとか終わらせました。

クッキングペーパーを敷いた上に広げて乾燥中です。

ＧＷ中に塗装までは終わらせたいと思います。
やる気様、続くかな…。



　　　　　・・・

２枚目の写真は記事とは関係ないのですが、本日こんな本を買いました。
ＨＯのＣ６２を製作するために資料集めをしているのですが、作りたい番号の機関車が写っていれば、ついつい買ってしまいます…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＩＳＯ規格タンクコンテナ、荷扱い開始（加筆）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/29721"/>
        <published>2009-04-26T16:05:56+09:00</published>
        <updated>2009-04-26T16:05:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/29721</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>アイコム（ＰＲＯ　ＨＯＢＢＹ）のＩＳＯタンクコンテナキット、入手しました。
タイプ０１～０３まで３種ありますが、迷った結果、１セットずつ購入。
また、ＴＯＭＩＸの１２ftコンテナが少し不足していたので合わせて購入してきました。

このタンクコンテナキット、付属するデカールは全て共通みたいですね。

とりあえずコキ２００に積載してみたのが２枚目写真、左からタイプ０１、０２、０３の順です。
組立していませんのでなんとも言えませんが、コキの爪にはちょうどよくフィットします。
塗装は薄く仕上げないと、はめ込みがきつくなってしまうかもしれません。
これでコキ２００も本領発揮といったところです。

一番やりたかったのは、写真３枚目。
トレーラーコレクション第２弾への積載です。ただ載せてあるだけですがよさそうな感じです。

結論、コキとトレーラーの仲介役として、トップリフターが欲しい！です。

ハイパーコンストラクションのラインナップから消えてしまいましたので、原型のアイコムさん、ここはぜひ自社ブランドでお願いします。

製作するコンテナのタイプは検討中ですが、街中でもよく見かけるＪＯＴにしようかと思います。

海上コンテナの資料は下記のサイトをよく見ます。ご参考まで。
http://homepage3.nifty.com/container/index.htm

【追加】
「JOT　タンクコンテナ」で検索していましたらこんなサイトを見つけました。
コンテナ側面も写っています。
http://www.shikoku.org.uk/JR/CAR/CONTAINER/_20FT-OVER_TANK-ISO.htm

結構、研究されている方いらっしゃるんですね。

【追加２】
タイプ０２ですが実物写真を色々と見ているとタンクの下部の枠部分が実物と違うようです。
実物は四隅でロックしますが模型では不可能なため、コキの爪の位置に合わせて実物にない出っ張りがついています。
模型としての実用上仕方ないですが結構目立ちますので何とかしたいところです。
コキ積載用とトレーラー、アクセサリー用に分けて作ろうかしら。</summary>
    </entry>
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        <title>ちょっと国鉄、１００００系貨車。撮影テスト</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/29632"/>
        <published>2009-04-25T23:38:58+09:00</published>
        <updated>2009-04-25T23:38:58+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/29632</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先日、模型の撮影について書きました。コメントくださった皆様、ありがとうございました。
今月号のＴＭＳを立ち読みしていたら、撮影方法についての記事が掲載されていましたので購入して試してみました。
レフ板やライトは準備できませんでしたが、カメラの設定を記事を参考に調整、撮影したのが今回の写真です。
ピントがそれとなく、って感じでしょうか。もう少し検証してみる必要がありますね。

今回の被写体はＴＯＭＩＸのコキ１００００系と、ＫＡＴＯのレサ１００００系「とびうお・ぎんりん」です。
昔からＫＡＴＯ製品が出ていますが、コキフ・レムフにはテールライト点灯がしたいところなので、ＴＯＭＩＸの製品化とＫＡＴＯのリニューアルは嬉しい限りです。
１００００系貨車の性能を最大限発揮させるべく、牽引機関車はＥＦ６６にしたいところですが当鉄道は非電化路線を突っ走っており、手持ちがありません（泣）。

またもや主力機関車のＤＤ５１に登場していただきましたが、レサの所属が「門（門司）」ですので、ＴＯＭＩＸの臨時高速貨物８５５４列車の１００１号機を選択。
正面ナンバーが赤色の九州仕様です。
本当はキャブにＪＲＦマークが印刷されているのですが見えないのでよしとしました（汗）。

１００００系貨車、国鉄黄金時代に華々しい活躍していましたが、いずれも過去入りしてしまいましたね。模型ではまだまだ現役です。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>カーブ通過をうまく撮りたいのですが・・・</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/29398"/>
        <published>2009-04-24T00:11:17+09:00</published>
        <updated>2009-04-24T00:11:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/29398</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>皆様、当ブログをご覧くださいましてありがとうございます。
おかげさまでアクセスランキング上位に入ることができました。
ありがとうございました。

最近、模型を撮影していて、ピントの深さが気になります。
マクロモード、絞り優先で、絞りを最大まで絞りカメラを固定してぶれないようにしているのですが、なかなか奥までピントが合いません。
とくに、ＥＦ６４－１００１は暗いぶどう色なので特に…。拡大するとぼけていますが背後の客車のピントとの兼ね合いでここら辺が限界です。
ちなみに、使用しているカメラは富士フイルムのファインピックスＳ６０２という少々古いものです。

今回の被写体は当鉄道で数少ない旅客車である１２系くつろぎと２５１系旧塗装です。２５１系の方は、私が高校に入る時に祝いで買ってもらった思い出の品なので大切にしておりました。
かれこれ１８年以上前のものです。
最近、全く走らせていないので、そろそろ整備しようかと思います…。
一度、ほとんどの鉄道模型を処分してしまったのですが、２５１系は昔から手元にある数少ない車両です。
現在、他に所有している旅客車はスーパーエクスプレスレインボーと、ＫＡＴＯの１０系・４３系・４４系の旧型客車くらい…。

ＤＤ５１とＤＦ２００は先日の続きということで。

光源が蛍光灯なので少し暗いのが原因かもしれません。
もっと明るくするなど、うまく撮る方法がないか探っている所です。
昼間、太陽光の元で撮影した方がたぶん綺麗に撮れますね、きっと。</summary>
    </entry>
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        <title>続・カント付きレール導入</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/29180"/>
        <published>2009-04-21T22:08:20+09:00</published>
        <updated>2009-04-21T22:08:20+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/29180</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>さて昨日テストしたカント付きレールですが、傾斜具合がなんとか伝えられないか試してみました。

複線カーブを眺めていると何となく北海道の複線区間が浮かんできましたので、車両はＤＦ２００とＤＤ５１（エンジン更新車）をセレクト。
ＤＤ５１にナンバーがついていないのは突っ込んではいけません。

それにしてもピントの深度が甘いですね。全体を合わせるとどこかがぼけます。
一眼レフ買わないとだめかな。

テーブルの上を占拠していると怒られますのでそろそろ片付けますかー。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>兵どもが夢の跡</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/29158"/>
        <published>2009-04-21T19:16:54+09:00</published>
        <updated>2009-04-21T19:16:54+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/29158</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>失敗事例を解説します。

教訓１：キハ８５
ジャンクボディを切継ぎ。接合箇所を工夫し、再塗装しなくても良いようにしたのですが、情けなくも引っ越しの際、１００番台の前頭部を紛失。（ちなみに顔のない方は貫通型の１００番台です。）ついでに元ボディの屋根・側面ガラスも紛失。

教訓２：ホキ２２００
台車をＢトレのコキに譲り、ダルマになっていた廃車体を加工。異種材料の接着を考慮しなかったため接着できずに分解。写真では形を保っているように見えますがテープで貼ってあるだけです（泣）。

教訓３：ＥＦ６４（０代）
ＴＯＭＩＸの古ーい製品のジャンクより加工。ボディが難接着性のため中央部の接合箇所のパテ埋めに失敗。ついでに削りすぎて側面のＨゴムのモールドが消えちゃいました。

このほかに、ＤＦ２００試作車、ＤＥ１０試作車、ＤＤ５１試作車、ＤＤ５４試作車がありました。（いずれも廃棄処分）

何事も失敗を恐れず、乗り越えて…と言えば聞こえはいいのですが、ただ単にゴミを増やしているだけだったりして…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>兵どもが夢の跡</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/29157"/>
        <published>2009-04-21T19:13:35+09:00</published>
        <updated>2009-04-21T19:13:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/29157</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>日々、Ｂトレ化のネタを求め、ジャンク品のリサイクル？活動と言い訳をしながら加工しております。

ブログのタイトルにあるように無謀だった試み、はかなくも散ってしまった失敗事例をお目にかけたいと思います。
ってゆうか、未練がましく捨てずにとってあるだけなんですけどね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>カント付きレール導入（２）、おまけ</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/29111"/>
        <published>2009-04-20T23:18:37+09:00</published>
        <updated>2009-04-20T23:18:37+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/29111</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>動画を追加します。

内回りがＤＤ５１重連＋タキ（１６両）、外回りがＤＤ５１＋ホキ８００（６両）です。
微妙な傾きが結構格好良かったりします。動画ではあまり伝わらないようで残念です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>カント付きレール導入</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/29081"/>
        <published>2009-04-20T21:29:29+09:00</published>
        <updated>2009-04-20T21:29:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/29081</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>久しぶりに線路関係を購入しました。

ＫＡＴＯのＶ１４内側複線線路セット、カント付きレールです。

Ｖ１１が発売になった時、結構カーブ緩くて展開には大きなスペースが必要なので、購入をどうするか検討していましたら、いつの間にか市場からなくなってしまいました。
今回のＶ１４は、既存のカント付きレールの内側を構成するＲ３１５／２８２なのでお手頃かと思い購入しました。
同時にＶ１１も再生産されています。

今までＴＯＭＩＸのレールを使っていますので、パワーユニットとユニトラックのフィーダーとのマッチングがありません。
パワーユニットとフィーダーの間にアダプターコードを挿入して使います。

軌道試験と試運転ということで車両はＤＥ１０プッシュプル＋マヤ３４と、Ｅａｓｔｉ-Ｄです。おまけで、ＤＥ１５とＤＤ１４を。

ちなみに、私が所有しているＮゲージ車両は、機関車・貨車・事業用車両ばっかりで、旅客用がほとんどありません。

さすがに新品線路、ギクシャク走行もなくスムーズに走行します。
肝心のカントですが、内側は結構傾きますがそんなにきつくはありません。
脱線や解放することもなくスムーズです。これならボディマウントのＴＮもいけるかも。

せっかくなのでＢトレのコキとトワイライトをＤＤ５１の重連で走行させてみました。
速度がスケールより相当早いですが、機関車に使用しているポケットライン動力が２軸であり、ゴムタイヤも履いていないので低速だと空転してしまいうまく走らないためです。Ｂトレにはもったいない線路かもしれませんね。

今回はＫＡＴＯナックル、ＫＡＴＯカプラーＮが中心でしたが、そのうちＴＮも試してみたいと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トップリフター製品化中止とタイヤ劣化（ハイパーコンストラクション）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/28934"/>
        <published>2009-04-19T20:25:12+09:00</published>
        <updated>2009-04-19T20:25:12+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/28934</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>第２弾、予想外の発売内容の見直しでトップリフターがラインナップから消えてしまいました。（詳しくは一つ前のブログ参照）

いつも行く店から新第２弾の予約について案内が来ていますがどうするか思案中です。かにクレーンってどんな車両なんでしょうねー。

そういえば第１弾、タイヤがゴム製ですが弱いんでしょうか。
タイヤローラーのタイヤが劣化して切れてしまいました。
長持ちさせるようにプラ製に置き換えた方がいいみたいですね。
ジオラマコレクションの部品が流用できるか検討してみます。

ちなみに、タイヤローラーは２台所有していますが、役半数のタイヤに亀裂が入っています（泣）


そういえば京商のダイキャストバスもタイヤがゴム製ですので劣化する前になんとかしなければ…。
バスコレのタイヤ使えるかな…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>トップリフターが消えた…！</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/28868"/>
        <published>2009-04-19T10:37:26+09:00</published>
        <updated>2009-04-19T10:37:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/28868</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>マルカのハイパーコンストラクション２弾にトップリフターが含まれるので早々に予約していたのですが、発売予定の２月を過ぎてもメーカーからは何の音沙汰もなくやきもきしていました。

昨晩、予約していた店よりメールが届きました。内容を見て非常にがっかりしました。
他に期待していた方もいらっしゃるかと思いますので、メールを原文のまま投稿し、お知らせしたいと思います。

--------------メール内容------------------

昨夏以降にご予約を多数頂戴しております
「マルカ　ハイパーコンストラクション　ザ・建機　第２弾」は、
2009年2月中旬に発売予定でしたが発売延期となっておりました。

この度、メーカーから当該製品につきましては、
「製品の構成内容と価格を全面的に変更し、新たに7月下旬に発売予定」とする旨の
通知があり、取扱問屋からも弊店予約発注済みの旧第２弾(昨夏の発表分)は、
「すべて受注取消し(キャンセル)とする」との連絡が入りました。

従いまして、弊店にご予約を頂戴しておりました旧第２弾(昨夏の発表分)は、
誠に申し訳ございませんがすべて「ご予約取消し(キャンセル)」とさせて頂きますので
ご了承下さい。

なお、「構成内容・価格変更後の新商品」につきましては、
弊店では取り扱いの予定はなく、ご予約を承ることができませんので、
併せご了承下さいますようお願い申し上げます。



（ご参考）

　１．昨夏発表の製品構成と価格
　　　ロータリー除雪車（2色），高所作業車（3色），トップリフター（3色），
　　　グレードローラ（2色），アスファルトフィニッシャ（2色）　計：12種類
　　　メーカー予価：￥525　（￥6,300／ボックス）

　２．今回発表の製品構成と価格
　　　かにクレーン（2色），坑内用ダンプトラック（3色），
　　　高速路面清掃車（2色），空港専用スノースイーパー（2色），
　　　ジョークラッシャー（2色）　計：12種類
　　　メーカー予価：￥630　（￥7,560／ボックス）

--------------メール内容終了------------------

写真は変更前のラインナップです。ご参考まで。

一番注目していたトップリフターがない…。
期待していただけに非常に残念でなりません…。期待を裏切られた気がします。
メーカーには、製品化を発表する前に十分な検討をしてもらいたいものです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｂトレ　トキ２５０００もどき</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/28779"/>
        <published>2009-04-18T21:33:43+09:00</published>
        <updated>2009-04-18T21:33:43+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/28779</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>Ｂトレ　トキ２５０００、せっかく完成しても空車ではさみしいです。

昔から無蓋車の積荷は、いろいろと考えられてきましたが簡易的なものを試してみました。

①木箱：トラックコレクション付属品（1.5個分）
②ドラム缶：トラックコレクション付属品（1.5個分）
③木材：建物コレクション（木工工場）付属品
④パレット積載木材：建物コレクション（木工工場）付属品

実際はブルーシートがかけられて中身は見れないと思いますが、模型では雰囲気で。

無蓋車は積荷でバリエーションをつけられるのがいいですね。
貨物列車のアクセントですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>チョコレートフォンデュ？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/28742"/>
        <published>2009-04-18T17:02:28+09:00</published>
        <updated>2009-04-18T17:02:28+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/28742</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>以前このブログにて紹介した、Bトレ　トキ２５０００もどき、皆さん覚えてますかー？
ＫＡＴＯのポケットライン、チビ貨車トムの改造品です。
塗装準備として洗ったまま、塗装ができず放置し、すっかり埃だらけになってました。

今日は、天気も良く無風。嫁さんも夜まで帰ってきません。模型日和です。
ＨＯ車両のメンテナンスも終わったので、久々にエアブラシを引っ張り出して塗装しました。
ベランダに新聞紙を敷き、ダンボールで塗装ブースを設営。

割りばしに固定して吹きつけました。

色はモリタカラーの赤３号。赤とは言ってもどう見ても茶色。

隠ぺいが高く、そのまま吹いても色が透けません。いい感じです。

乾燥させている姿は、まるでチョコレートファウンテンでフォンデュしたみたい。

乾燥後、ＫＡＴＯのトキと色を比べてみましたが、少し暗かったようです。
下塗すればよかったかな。

台車を履かせて完成です。

展示台にて記念撮影。いい感じ。結構雰囲気出てるような気がします。

積み荷や牽引機を考えていると妄想が広がります…。

おひとついかが？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＨＯ車両のメンテナンス（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/28715"/>
        <published>2009-04-18T12:08:11+09:00</published>
        <updated>2009-04-18T12:08:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/28715</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>季節はずれですが、ラッセルです。
除雪車両、好きです。何でですかね。
見よ！この迫力って感じでしょうか。

ムサシノモデル製です。
当鉄道の最高額車両でもあります。
短い直線を数回往復させました。スローが効いてスムーズです。

某オークションにて落札したんですが、残念ながら正面のフランジャー部分がゆがんでいました。
メーカーさんでの修理をお断りされましたので仕方なく自力で曲げ直ししました。恐る恐るゆっくりと作業したのですが、結構歪みがひどかったのでハンダはずれと塗装はがれが発生してまいました。
もともと機関車としてのＤＤ１６が欲しかったのでラッセルヘッドは付随車両ということで直すか売るか迷ってます。

厳冬期の仕様なので機関車本体の窓にはプロテクタが付いた状態です。
このままでは機関車単体で運用ができません。
外したいのですが、穴が残るので取り付けボルトでも再現しようかと思います。

ＤＤ１６、ＫＡＴＯで出してくれないかなー。

　　　・・・

さて、ＨＯの真鍮製の完成品、取扱いが怖いです。
完成品が運転会なんかで脱線した日には…。
人の車両はとても弁償できません。なので自分は人の車両には触りませんし、一定距離以上には近づきません。

自分の車両なら仕方がないということで我慢ですみますが…。

キットであれば気楽なんですけどね。構造を知っている上に、気に入らなければやり直しができますので…。

もし触るならそーっとやさしく扱いましょう。

　　　・・・

話がそれました。

箱にしまう前に、マイクロエース製品と記念撮影。ＨＯは巨大ですねー。
マイクロエース製品では手すりの塗装とステップが省略されているのに気が付いてしまいました。
気が向いたら改造でもしますか…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＨＯ車両のメンテナンス</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/28703"/>
        <published>2009-04-18T10:01:14+09:00</published>
        <updated>2009-04-18T10:01:14+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/28703</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>部屋の片隅に積まれた段ボール箱にしまったままのＨＯ車両の整備を行いました。
対象としたのは、動力車とライト付きの車両です。
放置しておくと、車輪の表面が酸化して、通電が悪くなります。
ＨＯでは、Ｎよりその傾向が大きく、数年すると走らない、点灯しない、ってことになります。

ずっと気になっていたのが、マイテ４９のテールライト。
天賞堂のマイテ４９を所有しているのですが、以前、資金難になった時に、売ろうと思い中古ショップで査定してもらいました。
ところが、未走行の新同品のはずなのにテールライトが点灯しないとのことで定価の半額以下の買取査定結果が。

とてもそんな金額で売る気にはならなかったので持ち帰り、そのまま段ボール箱にしまったままになっていました。

今回、通電させてみるとやっぱり付きません。
よくよく見ると片方の台車（車輪）の絶縁が逆になってます！

※よくわからないという方がいらっしゃるかもしれませんので補足説明します。
Ｎゲージは１つの台車で、左右同時に集電する構造ですが、ＨＯゲージはほとんどの場合、片方の車輪が絶縁（片絶縁）になっていて、前後の台車からそれぞれ別に集電しています。
台車の向き（絶縁の方向）が揃うと片方の通電がなくなります。

　　　　　　　　　　　　・・・

そういえば、購入時に試験点灯してもらわなかったことと、一度も走行させていなかったですね。
つまり、購入時から査定してもらうまで、全く気がつかなかったのでした。

大手メーカーの製品でもありうるんですね。気をつけましょう。

台車の向きを入れ替え、無事に点灯。
最後尾車両にはやっぱりテールライトですね。


　　　　　　　　　　　　・・・


少し追記します。

じつは、展望車はマイテ５８が欲しかったのですが、当時、市場に在庫がなく谷川製のマイテ４９のキットを入手しました。

その後、天賞堂から完成品のマイテ４９が出たので購入しました。
いざ購入してみると、重く転がりが悪いので走らせることもなく、谷川のキット組立の参考用になってました。

谷川のマイテ４９（ややこしい～）ですが、完成間近に脱線・転覆・墜落し、修復不能になってしまいました。

３枚目の写真がその名残の展望デッキ部分です。

この部分、作るのがとても面倒なのでいつか再利用したいと思い、修復の上、保管しています。

完成品はすごくあっさりしているので、実車写真を参考に、ロストパーツを追加してみましたが、いまいちです。黒く見えるのは黒染めをした結果なんですが、少々失敗しましたね。

何をやっても完成品（プロの仕事）にはかないませんね～。

ブログのタイトルではないですが、以上、無謀な挑戦でした。</summary>
    </entry>
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        <title>祝!　ショップ開業！　…そして、携帯からログイン！</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/28633"/>
        <published>2009-04-17T18:36:43+09:00</published>
        <updated>2009-04-17T18:36:43+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/28633</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>いよいよ、トレイントレインのショップが開業しましたね。
早速のぞかせていただきました。色々商品があるようですね。
今後、欲しい商品があれば利用させていただきたいと思います。

幅広い人に認知されて定着し、商品の充実、ますますの発展に期待してます。

さて、表題にも書きましたが、突然、携帯からもログインできるようになりました…。
原因がよくわからないのですが、トップページのＱＲコードを読ませたらすんなりと…。？？？？
アドレス入力してぺージ開いた時は何度メールを送信しても
「ＩＤアドレスが無効です」となって、ダメだったのに…。
まあ、出来るようになったのでいいです。
これで出先でも投稿できるようになりました。よかったよかった。
</summary>
    </entry>
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        <title>しばらく留守にします</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/28281"/>
        <published>2009-04-13T18:40:48+09:00</published>
        <updated>2009-04-13T18:40:48+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/28281</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>会社の社員研修センターでは、今年度の新入社員研修が行われています。
研修の一環として、指定された先輩社員による新入社員フォローがあります。
今年度、その大役に指定されてしまったので、同時に指定された年上の先輩たちとともに、これから研修センターのある名古屋に３泊の旅行？に行ってきます～。

新入社員とともに市内を歩くイベントも用意されているので、気張らねば…。

携帯からは更新ができませんので、頂いたコメントにお返事ができません。
よろしくお願いします。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>久々に鉄道模型車両を購入</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/28133"/>
        <published>2009-04-12T15:58:05+09:00</published>
        <updated>2009-04-12T15:58:05+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/28133</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今日は車の一か月点検のため、車の販売店へ。
思ったより早く点検が終わり、時間を持て余したので近くの中古ショップへ。

その店は、食玩・フィギュア・ミニカー・ＤＶＤ・ゲーム等を扱っているのですが、鉄道系はほとんどなく、欲しい商品がないのとプレミア価格？が付いているので普段はあまり行きません。

一通り眺めて欲しいものがなかったので、何も買わずに出ようとしたところ、
ショーケースの片隅にカーコレ２弾のシークレットを発見。
値段は１５００円。しばらくショーケースの前で固まっていました。

オークションで落札するよりは遥かに安い…
そうだ、そうにちがいない。間違いない…。

そう自分に言い聞かせ、気がつけば店員を呼んでケースを開けてもらっていました…。

また買っちまったな…。

帰り道、ふと思い立ち、わざわざ遠回りして今度は同じ中古ショップの２号店に。

同系列なので、当然こちらの店も取り扱う物は似たようなものですが、
若干お店の規模が大きいので、扱う商品の幅というか層が広く感じます。

トラコレ５弾のクルージングレンジャーのダンプとクレーン平荷台を発見。

こちらは６００円。
定価より高いのですが、開封品なのでブラインド販売のリスクがありません。
やみくもに買っていらないものが出るよりは良いと判断、

また余分な物を買うな～と思いながら財布の中身を確認しながらカゴのなかへ。

鉄道模型コーナーをのぞいてみると。そこには新品同様のコキ１０４が２個。
値段は７００円也。これは安い。

しばらく悩み、またしても店員を呼んでしまうのでした…。

見せてもらうとクリアケースを開封した跡がありません。間違いなく新品でした。

半年ぶりに鉄道模型を買いました。
コキ１０４、再販からそんなに時間が経っていませんが新品では見なくなりましたね。

さて、嫁さんにばれないよう、こっそり隠さないと。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>過去の失敗の遺物？アダチ製Ｃ６２</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/27943"/>
        <published>2009-04-11T11:04:30+09:00</published>
        <updated>2009-04-11T11:04:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/27943</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>
過去に製作を試み、夢破れて放置・廃棄となっていた安達製作所製のＣ６２のキット。
ジャンク箱にて安眠していましたが、黒鉄さんの製作記にて熱い想いを取り戻し、長き眠りから覚め再び日の目を見ることになりました。
もっとも、廃棄予定ですので復活はありませんが…。

５年ぶりにジャンク箱から発掘されました。
すでに良い色・風合いになっています。考古学みたいですね。
これがエージング？

実感を追及し改造に改造を重ねたため、（模型として）現実的・実用的ではありませんが、何かの参考になれば幸いです。
詳細は私のコレクションに入れてありますのでよろしければご参照ください。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>続・春のバス祭り？名古屋市交通局（２）現代塗装編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/27889"/>
        <published>2009-04-10T21:00:46+09:00</published>
        <updated>2009-04-10T21:00:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/27889</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>名古屋市営バスの現行塗装です。

これだけあると開封して並べるのがしんどいので、これで最後にします。たぶん。

現行塗装は７種あります。１２弾の日野ＲＣだけ年式が少々古いですね。

手前：右から、２弾（日野ブルーリボンＨＴ／ＴＵ：短尺）、４弾（三菱ＭＰ２１８／６１８）、６弾（富士重工５Ｅ）、１２弾（日野ＲＣ）

奥：左から、セットばらし（日野ブルーリボンＨＴ／ＴＵ：長尺）、業者限定（富士重工業７Ｅノンステップ）、業者限定（いすゞエルガ）

たくさんの車種が出てくれるのはすごくうれしいですが、業者限定など集めにくい物を確保するのが課題です。

これらのバスが本来の目的であるレイアウトのアクセサリーとなる日は来るんでしょうか。
一戸建てマイホームを建てないとレイアウトは無理そうです…が、バスは今集めないと後からでは大変になってしまうので、新製品が出る度にひたすら購入し続ける日々…。
まさにジオコレスパイラル状態です。

奥様からの早期片付け指示が発令されましたので、片付けることにします。

結局、元の段ボールにしまい、保管部屋に積んでおくので、きれいさっぱり元通り。
結局、何にも片付いたことにはならないのでした。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>続・春のバス祭り？名古屋市交通局（１）旧塗装編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/27875"/>
        <published>2009-04-10T20:15:11+09:00</published>
        <updated>2009-04-10T20:15:11+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/27875</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バスコレ紹介の最後は、名古屋市交通局です。
販売が多岐に渡っている上、年代もまちまちなので数回に分けて撮影しました。

どのバスも実車を見たことがありません。
同時期に並んでいたことはないかもしれませんが、そこは笑ってお許しください（笑）

手前から
１弾：いすゞＢＸ３５２、３弾：日野ＲＥ１００、５弾：いすゞＢＵ０４、７弾：日野ＢＤ３４です。

名古屋市交通局は、バスコレ第１弾からラインナップされており、車種のバリエーションが豊富です。
バスコレ１弾など入手が困難で、相当苦労して集めました。最初から買っていればよかったと思います。交換掲示板で入手しましたが、名古屋１台に対しこちらから４台を提供しての交換となりました。
バスコレ１弾・２弾は、カラーリング・塗装の一部がデカールで表現されているので取扱・保管には気を使います。

話は脱線しますが、交換でお相手の希望品はやっぱり首都圏（都営・横浜・京急など）と、北海道が人気のようですね。
幸い、私は京都と東海地区を中心に集めているので、今のところ希望品は全部入手できています。
関東地方の方、結構苦労されているんじゃないでしょうか…。
でも、もし東京に転勤になった場合、欲しくなってしまうと思います…。

話を戻しますが、この旧？塗装はいつまで活躍していたんでしょうね〜？
ご存じの方がいらっしゃいましたらご教授していただけると嬉しいです。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>続・春のバス祭り？三重交通編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/27852"/>
        <published>2009-04-10T17:58:29+09:00</published>
        <updated>2009-04-10T17:58:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/27852</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バスコレの三重交通です。
紀勢線をイメージしたレイアウト、ＤＤ５１がよく似合います。

バスだけではさみしいので、関西本線等をイメージしてＤＤ５１を並べてみました。
四日市周辺をイメージ、といったところでしょうか。

奥から、１１弾（いすゞキュービック）、３弾（いすゞＢＸＤ３０）、ミニバス（日野リエッセ）です。

ボンネットバス、いい味出してます。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>春のバス祭り？京都市交通局編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/27814"/>
        <published>2009-04-09T23:34:24+09:00</published>
        <updated>2009-04-09T23:34:24+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/27814</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バスコレ、なんでこんなに集めちゃうんでしょうか…。
ご紹介の最後は京都市交通局です。

奥の列：最奥より、５弾：ＢＵ０４、５弾：９６ＭC、７弾エルガ
手前の列：奥より、９弾５８ＭＣ、１１弾キュービック、１３弾ＭＰ６１８Ｋ

京都市のバスは何度か発売されていますので、車種も豊富です。

バスコレに興味を持つ前に発売された物が多く、苦労して入手しました。

バス・トラック・トレーラー…。ついつい箱買いしてしまいます。
トレーラーコレクション３弾は、４箱予約してあるのでした…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>春のバス祭り？山梨交通編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/27813"/>
        <published>2009-04-09T23:22:33+09:00</published>
        <updated>2009-04-09T23:22:33+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/27813</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ついでにご紹介(２)

バスコレ１１弾のキュービックと、限定セットに含まれる山梨交通です。

交換掲示板にて入手。１１弾は募集したところ、提供希望の方が殺到しました。
皆さん要らないんでしょうか…。

右写真の奥がセットばらし品いすゞBU04、手前が１１弾のいすゞキュービックです。

キュービックの行先は、鰍沢営業所になっています。
静岡市清水区から山梨県の甲府へ至る国道５２号線という道があるのですが、鰍沢は富士川沿いを走る区間の甲府側にあり、川の対岸を身延線が走っています。
清水区出身の私にはとても馴染みのある知名なのでたくさん集めてしまいました。

身延線をイメージしたレイアウトに似合うかと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>春のバス祭り？岐阜バス編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/27809"/>
        <published>2009-04-09T23:10:51+09:00</published>
        <updated>2009-04-09T23:10:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/27809</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ついでにご紹介（１）

業者特注の岐阜バスオリジナルセットです。

限定品は、交換掲示板にて入手。トレード条件がそろえばかかる費用は送料だけですからオークションで落札するよりは安いです。

奥：いすゞＢＨ２０Ｐ、手前：三菱ＭＰ６１７Ｍ

高山本線をイメージしたレイアウトに似合うかと思います。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>春のバス祭り？ＪＲバス関東編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/27808"/>
        <published>2009-04-09T23:05:23+09:00</published>
        <updated>2009-04-09T23:05:23+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/27808</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>奥様から模型・コレクションを保管している部屋の片づけを命じられ、片付け。
バスコレの入っている段ボールを開いて中身を確認しておりました。
はて？こんなにあったかな…。
箱から出してしずしずと眺めておりましたが、怒られそうなので写真を撮り早々にしまいました。
写真は、ＪＲバス関東です。バスコレ第８弾・１０弾と、業者特注の限定品のセットです。

右写真：奥から、第８弾（西工ネオロイヤル）、１０弾（日野セレガ）、業者特注（西工ネオロイヤルＣ型）、業者特注（富士重工５Ｅ）

６弾・８弾は交換掲示板にて交換していただきましたが、皆さん要らないのか、気が付けばこんなにたくさん。何に使うのか自分でもよくわかりません。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>そうだ、京都行こう？京都遺構？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/27429"/>
        <published>2009-04-06T17:01:30+09:00</published>
        <updated>2009-04-06T17:01:30+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/27429</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>桜の季節なので、京都に行ってきました。

もちろん列車で、と書きたい所ですがＥＴＣを活用するべく高速を利用。
浜松西〜京都東まで片道１０５０円でした。ＥＴＣがないと３５００円位になります。高速で軽自動車を３時間程運転するとくたくたになります。

なぜに京都かというと、嫁の希望です。昔京都に住んでいたということで。

二条城のＰに車を駐車し、地下鉄で移動。目的地は蹴上まで。
「インクライン」の桜って有名みたいですね。雨の中、結構人がいました。

「インクライン」は一応、鉄道の遺構、廃線跡ってことになりますね。
船を上げ下げするケーブルカーみたいなものです。トラス橋みたいのが船を積む台車です。鉄道車両ってことになりますね。それにしてもものすごい広軌です。

近くの南禅寺を散策し、境内の水道閣へ。水道橋ですね。
鉄道関係ではないんですが、重厚なレンガ積と年数を経た風格が、ウエザリングの参考になりますね〜。

明治時代の遺構って、レンガ積みが多く、いい雰囲気です。
レイアウトには遺構・廃線跡を盛り込んで…。トワイライトゾーン？
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>バスコレ　名古屋市交通局</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/26683"/>
        <published>2009-03-31T23:44:57+09:00</published>
        <updated>2009-03-31T23:44:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/26683</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先日交換に出したバスコレ、当方の希望していた物が届きました。
今回、交換掲示板にて、東武バスウエスト、京王電鉄バス、京浜急行バス、横浜市交通局の合計４台を里子に出し、代わりに名古屋市交通局のバス４台を入手予定です。
今日、そのうちの３台が届きました。もう１台は別の人と交換し、そのうち届く予定です。

このバス、日野ブルーリボンＨＴ/ＨＵというらしい。
あまりよくわかりませんけどね。

交換掲示板での取引は、地方（失礼！）の方と、自分の余剰品と相手の余剰品の中からお互いが欲しいものを交換し合います。結構、色々と交換していただきました。特に地方の業者限定品など、購入したくても現地に行かないと買えない物を入手する際には重宝しますね。

今回交換した名古屋市交通局、特に地元のバスというわけではありませんが思い入れがあります。
名古屋には仕事の他、水族館や映画館に行ったり、模型の買い出し、ＤＤ５１の撮影等でよく行きます。
名古屋ではＤＤ５１（重連運用の本数も結構多いです）が当り前のように走っていますが、都市部でＤＤ５１が見られるのは貴重ですね。
名古屋ではバスには滅多に乗りませんが、名古屋港水族館の近くで乗車したことがあります。

名古屋近郊をイメージしたレイアウトを作ってみたいのですが、ご当地感・説得力を出すアイテムはやっぱりその土地のバスが一番ですね。


</summary>
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    <entry>
        <title>バスコレ交換へ</title>
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        <published>2009-03-29T22:48:32+09:00</published>
        <updated>2009-03-29T22:48:32+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>先日購入したバスコレのブルーリボンセットですが、交換のため里子に出すことになりました。お別れ前に記念撮影。

里子に行くのは東武バスウエスト、京王電鉄バス、京浜急行バスの３台と、１３弾の横浜市交通局１台の合計４台です。

交換掲示板に出したところ、すぐに交換希望者が殺到。
いずれも、すごく人気が高いんですね。
ご当地バスを集めるのが大変だということと、どうしても不要なバスが余ってしまいますので交換は結構有効な手段ではないかと思います、

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        <title>道路作業維持車と電光掲示板</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/26292"/>
        <published>2009-03-29T12:02:18+09:00</published>
        <updated>2009-03-29T12:02:18+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>昨日のブログで予告したとおり、トラコレ５弾の道路維持作業車の荷台にパイロンと電光掲示板を積んでみました。
部品はＫＡＴＯの道路アクセサリーセット２から拝借。電光掲示板は、写真の矢印で示した部分です。なかなか良い雰囲気です。電光掲示板の色合い・大きさともトラコレにジャストフィット。電光掲示板は荷台にぴったり収まります。
表示がないので、「作業中」の表示をエクセルで作成して紙に印刷したものを仮に貼り付け。

高速を走っていると、こういう車両、見かけますよね〜。あとは安全チョッキ（ベスト）を来た作業員ってところでしょうか。
高速道路のあるシーン、再現してみたくなりました。
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        <title>高速道路と旧日本道路公団</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/26234"/>
        <published>2009-03-28T22:39:48+09:00</published>
        <updated>2009-03-28T22:39:48+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日より、高速道路が１０００円になりましたね。
一律１０００円は来月からですが、車派の自分としてはありがたいです。
紀勢本線でのＤＤ５１重連追っかけなど、列車利用によって生じる制約があったので。
近場や列車本数の多い線区などはもっぱら鉄道利用ですが、列車が利用できない時間帯の行動では、今回の高速道路の値下げは非常にありがたいですね。

画像はあまり関係ないのですが、高速道路つながりということで、カーコレ基本セットの日本道路公団のパトロール仕様のクラウンワゴンと、トラコレ５弾の日野クルージングレンジャーの道路作業維持車（箱にはこう書いてありますが、道路維持作業車ではないかと思います）です。
ＧＭやＫＡＴＯの高速道路の案内看板がやっと日の目を見ますね。

道路作業維持車の荷台には、高速道路でよく見かける「作業中」とか「清掃中」の電光掲示板やパイロンなんか載せてみたいですね。ＫＡＴＯの道路アクセサリーセットに収録されているので試してみます。

トラコレにしろカーコレにしろ、公共企業系（郵政省・道路公団・国鉄など）が増えてきました。民営化される前の時代の再現にはちょうど良いですね。</summary>
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        <title>消防署と消防車</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/26196"/>
        <published>2009-03-28T19:49:24+09:00</published>
        <updated>2009-03-28T19:49:24+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/26196</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>Ｎサイズのミニカーが相当充実してきましたね。
ちょっと前までは考えられなかっただけに、ＴＯＭＹＴＥＣの企画担当者様に感謝です。
消防車関係の車両、相当な種類になりました。年代ごとに再現できそうです。
各車種の活躍した年代が詳細にはわかりませんが、近いと思われる組み合わせにしてみました。
●写真左：昭和３０年代？
　トラコレ２弾、カーコレ１弾
●写真中：昭和５０年代？
　トラコレ３弾、トラコレ５弾、カーコレ４弾、カーコレ５弾
●写真右：現代
　トラコレ４弾、トラコレ５弾

ファイアチーフ（消防指揮車）の種類が多いのですが、救急車は、今のところカーコレ５弾のハイエースしかありません。
カーコレ７弾では日産キャラバンが予定されていますが１９７３年登場の初代ということなので、現代には合わないような気がします。
そろそろ、現行の救急車が欲しいです。初代エルグランド顔の救命救急車なんて出てくれるといいんですが…。

Ｎゲージの車両は、昭和４３年前後が国鉄車両の黄金期ということで、目標にしていることを聞いたことがありますが、ジオコレ系の車種選定はどんな基準なんでしょうね。

さて、右写真の端に青いのが映っていますが、どうやらこれがトラコレ５弾のシークレットのようです。
オークションで、クルージングレンジャーのポンプ車の色違いらしいことがわかっていたので、２箱購入したときの配置を参考に、ピックアップしてみました。
今まではシークレットの位置がある程度予想できたのですが、今回は２箱とも配置がばらばらだったので、ポンプ車が入っていた２箇所と、別の場所１個を購入したところ

キターーーーーー！
偶然入っていましたよ〜。

トラコレ・バスコレ・カーコレは相変わらず、くじみたいなもんですね…。
トラコレ４弾では左の最前列がはしご車の位置でした。シークレットが出るまで相当購入してしまいました。
トラコレ４弾は、消防署配置仕様がシークレットで、カタログカラー仕様が通常品でしたが、需要と供給が逆です。普通はカタログ仕様をシークレットに持ってくるべきだと思います…。

青いポンプ車ですが、表記類が入っていないのでなんだかよくわかりません。
オークションでは警察車両ということで出品されています。どなたかご存知ですか？

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        <title>なかなかすごい、ジオコレのバイク</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/26118"/>
        <published>2009-03-27T23:56:55+09:00</published>
        <updated>2009-03-27T23:56:55+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>本日購入したTOMYTECのジオラマコレクションの二輪車／自転車ですが、なかなか細かいところまで色差しがされています。
バス・トラック・トレーラー・乗用車のシリーズとは一線を画すものでそんなにリアルというわけではないのですが、非常にいい味わいを出しています。

今まで、大型バイクは、津川洋行かアイコムしかなかったと思いますが、フィギュアがついてこの値段はいい買い物かもしれません。
でも、バイクには疎いので、モデルの車種はわかりません。
スーパーカブは、KATOが出前／郵便配達として出してましたね。
ちなみに自転車は、線が太いのでいまいち、かな～。
なお、A１とA2は色違いが主な相違点のようです。

役者が揃いつつありますので、そろそろ日本型のレイアウトが作りたくなりました。
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        <title>本日のお買いもの〜♪</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/26052"/>
        <published>2009-03-27T19:35:50+09:00</published>
        <updated>2009-03-27T19:35:50+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/26052</id>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>入荷の連絡を受けて、いつものお店へ。
予約品が大量にあります。

本日の購入品
トラコレ５弾×２箱
バスコレ「日野ブルーリボンＨＴ／ＨＵ５台セット」
カーコレ「基本セットＤ」
ジオコレ「二輪車・自転車　Ａ１」
ジオコレ「二輪車・自転車　Ａ２」

計画していたとはいえ、一気に出されてしまい財布の中から小遣いが消えました。空っぽです。すっかり真冬並みの冷え込みです〜。

出来のほうは、相変わらずの出来栄えです。印刷の乱れもなく、素晴らしい〜。
最近、鉄道車両より、バスやトラックばっかり買ってしまいます。
すっかりＴＯＭＹＴＥＣの戦略にやられております。

トラック、残念ながらシークレットは入っておりませんでした〜。
というわけで、交換を募集します。

http://atbmodels.web5.jp/bbs/c-board.cgi?cmd=;id=trade
↑クリックせずに全部をコピー/ペーストして貼り付けてください。
http://m.z-z.jp/?colle

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        <title>Ｂトレで東海道本線？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/25722"/>
        <published>2009-03-24T22:01:46+09:00</published>
        <updated>2009-03-24T22:01:46+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>模型部屋を整理したついでに、Ｂトレを展示台に置いてみました。
イメージは東海道本線の清水〜草薙間です。
架線柱がないのでいまいちですね。電車にはやっぱり架線が必要ですね。
わが鉄道は非電化路線をまっしぐらなのですが、Ｂトレは例外的にＥＬ・ＥＣが結構いたりします。

２１１系は動力ユニットのはめ込みがゆるく持ち上げただけで外れます。対策を講じなければいけません。
正面には今では貴重になったＪＲマークインレタを貼りました。少々劣化していましたがドライヤーでかるく温めると粘着性が少し復活します。
シールに入れるべきだと思うのですが、皆さんはどう思われますか？
２１１系は絶対売れると思うので４両セットで出してもらいたいです。
ついでにおまけパーツで５０００番台や２１３系の前面パーツを入れてもらえると最高ですね。０番台ってＪＲ東海に２編成しかいないので…。

静鉄１０００系は、静岡トレインフェスタの会場の他、新清水・草薙・新静岡にて発売されました。私は、朝の６時に新清水駅に行って購入したのですが、駅員さんが「全部売ってくれっていう人が、朝一番できました」って苦笑いしてました。
私は、通常品３箱とLuLuCaラッピング車を２個買いましたが、一人が購入できる数に制約が設けていなかったとはいえ、全部購入したいって極端な話です。転売目的でしょうか。その１年後には、Joicaラッピング車が発売されましたが、制限個数と発売開始時刻が決められてしまい、発売開始時刻までやきもきした覚えがあります。限定品ていじらしいですね。
実車の方は安全対策として、ATS車上子と保護用スカートが付けられつつあります。スカートがない形体はそのうち見納めになってしまいますね。

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        <title>テーブル内蔵レイアウトを検討してみる</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/25640"/>
        <published>2009-03-24T00:00:35+09:00</published>
        <updated>2009-03-24T00:00:35+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>ホームセンター「ニトリ」で、コレクションテーブルなるものを購入し、夏場のリビングテーブルに使用しています。
普段は雑貨が入っているのですが、このテーブルの仕切りを撤去すると、ミニカーブレール＆スーパーミニカーブレールで複線の線路が敷けちゃいます。

試しに線路を敷いて、Ｂトレ＆改造機関車を置いてみました。
が、長編成はカッコ悪いですね。ストレートが短いのでトワイライトなんかだと半週しちゃいます。引き込み線にはコキが２両程度しか止められませんし…。
当鉄道の機関車は、すべてＳ字のＲ１４０通過対策としてカプラーをいじってあるので走行は問題ないのですけどね。
また、高さがないので高層建築物は無理＆エンドレスの一部はトンネル状態です。
良いアイディアだと思ったのですが、一考の余地ありです。

右の写真は、テーブル天板の開口部を上から撮影したものです。
上の方が隠れてトンネル状態になってます。

ちなみに、嫁に「テーブルの中に線路敷いてもいい？」って聞いたところ、
「あっそ〜好きにすれば」と半分あきれ顔でした。</summary>
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        <title>Ｂトレ　さよならはやぶさセット、落成</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/25325"/>
        <published>2009-03-21T23:21:18+09:00</published>
        <updated>2009-03-21T23:21:18+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>取り寄せを依頼しておいたＧＭの台車を受け取りに行ってきました。
ＧＭのＴＲ５０台車×１０両分です。
先のブログで書きましたが、Ｂトレのさよなら富士・はやぶさセットに使うためです。
ＫＡＴＯカプラーに交換して、Ｂトレシャシーに組み込むのですが、ここで一工夫。
そのまま履かせるとカプラーポケット部分とシャシーが干渉しますので、台車側を加工します。
ニッパーでポケットの厚みを切り取り、半分程度に小型化しました。
１０両分の台車を加工し、やっと完成しました。
同じ作業を繰り返すとさすがに飽きてきますね。

これで、１４系が富士・はやぶさ１０両、２４系がトワイライト８両、２４系金帯１０両、銀帯１０両、２０系が２０両…ブルトレばかりになってきましたのでそろそろ一般形客車が欲しくなりました。</summary>
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        <title>たまには外国型でちょっと一息を（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/25206"/>
        <published>2009-03-21T10:30:44+09:00</published>
        <updated>2009-03-21T10:30:44+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>手持ちのミニカーを手前に並べてみました。
ミニカーは、HERPA、WIKING、BUSCH（いずれもドイツのメーカー）の製品です。
背景に良いポスターがなかったのでストラクチャーのパッケージでお茶を濁します。
欧州型の鉄道模型はドイツが盛んなので、ドイツの鉄道車両・ドイツ車のミニカーが圧倒的に多いようですね。当然自国車なのでわかりますが、もっと他国車種も積極的に出して欲しいです。あと、１台１５００円近くするのもネックですね。

真ん中の写真は、世界の４台大衆車。手前から
ミニ（メイフィア仕様）：英
フィアット５００：伊
シトロエン２ＣＶ：仏
ＶＷビートル：独
同じＨＯスケールですが、機関車がすごく巨大に見えます。
２軸の小型機関車なんですけどね〜。

最後の写真は、以前、このブログで「季節はずれのクリスマスレイアウト」としてご紹介した、Ｎゲージの小型レイアウトです。
ＨＯでもレイアウトが作りたいのですが、場所と予算が…。
当面はこのＮゲージレイアウトで我慢ですが、Ｂトレのレールを使用しているのでＲ１００を通過できる必要があります。
Ｎゲージでの欧州型の小型車両ってそんなに車種が多くないので、あとは自作かな…。</summary>
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    <entry>
        <title>たまには外国型でちょっと一息を</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/25158"/>
        <published>2009-03-20T22:22:56+09:00</published>
        <updated>2009-03-20T22:22:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/25158</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>以前、ＨＯゲージの小型機関車に惚れこみ、騒動買いしていたものを久々に箱から出してみました。

ドイツのＢＲＡＷＡというメーカーの「ＤＢ　Ｅ１６９型」電気機関車です。車両番号はＥ１６９００３−１とあります。
どうせよくわからないんだから、と同じものを２両購入し、重連させて走らせていました。
後で調べてみるとＥ１６９型は５両存在し、５両とも形態が異なっていることが判明しましたが…。

この機関車のうちの１両がある日突然動かなくなり、恐る恐る分解してみたところ、プリント基板に付いている集電切替スイッチ（この機関車は左右レールからの集電と、一方をパンタからの集電に切り替えられるのです！）が破損して、電気が流れなくなっていることが判明しました。また、分解の際、手スリパーツも破損させてしまいました。説明書はドイツ語なので読めるはずもなく途方に暮れておりましたが、購入元のモデルバーンさんに連絡を入れたところ、プリント基板と手スリパーツを本国から取り寄せてくれました。しかも無償で！本当に有難かったです。
アフターサービスをしっかりしてくれたことに感謝しました。

最近、売りっぱなしが多いようなので、見習って欲しいものです。

この機関車がチョコチョコ走っているのを見ていると癒されます。
皆さんも、外国型って躊躇すると思いますが、チャレンジしてみてはいかがですか？</summary>
    </entry>
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        <title>実写動画の整理（３）：ＤＤ５１による入換</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/24662"/>
        <published>2009-03-16T21:35:35+09:00</published>
        <updated>2009-03-16T21:35:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/24662</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>同じ日に、関西本線の四日市で撮影した入換シーンです。
長いので調整してあります。発車シーンのようになっていますが、この後、一旦停止し、今度は奥の線路をバックで戻ってきました。

ＤＤ５１、音が最高ですね。
重連だったらもっとよかったのですが…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>実写動画の整理（２）：ＥＦ６４重連</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/24659"/>
        <published>2009-03-16T21:27:04+09:00</published>
        <updated>2009-03-16T21:27:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/24659</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先ほどと同じく、中央西線の古虎渓駅で、下り列車です。
マイクが風の音を拾ってしまい、聞きづらいですがご了承ください。
ズームを望遠から通常に戻す速度って結構難しいですね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>実写動画の整理（１）：ＥＦ６４重連</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/24636"/>
        <published>2009-03-16T19:45:41+09:00</published>
        <updated>2009-03-16T19:45:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/24636</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>以前、中央西線の古虎渓駅で、ＥＦ６４重連貨物を撮影しました。
確か、一昨年のダイヤ改正直前でした。
この日は休暇を取って、ダイヤ改正で廃止となる高山線のセメント列車を撮影に行きました。
が、廃止直前の出荷調整で、この日は運休！
（結局、再挑戦することはできませんでした）

時間を持て余したので、中央線のＥＦ６４を撮影することに。
古虎渓駅にしたのは、この時期は、５分以内に上下列車が通過するので効率が良いということと、名古屋近郊の都市部にあって、ここの近辺だけ山深い感じの景色という理由からです。
今時、会社からＤＶテープ式のビデオカメラを借りて撮影。三脚もないので手ぶれしまくりですがお許しください。下り列車は近いうちにアップします。

他にも、高山線（あすか）、関西本線（１４系座席車）、紀勢本線（ＤＤ５１重連貨物）など撮影したのですが、会社の機材を借りてデジタルデータに変換してパソコンに取り込まないと見れません…（泣）。そのうちアップしたいと思います。</summary>
    </entry>
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        <title>たまには１６番　DD51重連＋コキ編成</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/24479"/>
        <published>2009-03-15T20:44:09+09:00</published>
        <updated>2009-03-15T20:44:09+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/24479</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＫＡＴＯのコキ１０４、２０両編成です。
ＤＤ５１の性能上、２０両をけん引してこんなに高速が出せるかは疑問ですね～。
最高速度９５ｋｍ／ｈなので。

コキが７両編成でＤＤ５１暖地仕様の重連であれば、紀勢線の鵜殿行きですね。

動画って、編集すると画像が荒くなってしまいますね。</summary>
    </entry>
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        <title>たまには１６番　DD51重連＋タキ編成</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/24467"/>
        <published>2009-03-15T20:23:21+09:00</published>
        <updated>2009-03-15T20:23:21+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/24467</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＫＡＴＯのタキ43000+ﾀｷ1000の混結編成です。
ところどころ、黒タキと青タキ（表記を日本石油輸送に変更した移籍仕様）が混じっています。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>たまには１６番　DD51重連＋ワム編成</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/24390"/>
        <published>2009-03-15T11:07:16+09:00</published>
        <updated>2009-03-15T11:07:16+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/24390</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>天賞堂のカンタムＤＤ５１（Ａ寒地最終形×重連）とＫＡＴＯワム８００００です。ワムは３０両位、だったかと思います。
以前、撮影したのですが、データ形式が掲載できないものでしたのでムービーメーカーで編集してみました。

１６番というか、１/８０は走らせるスペースが膨大になり、部屋を占有するため、嫁の許可（もしくは不在）→部屋の片づけ→掃除→設営→運転→撤去→片付けという条件が必要ですし、レンタルレイアウトもないのでたまにしか走らせてあげられません。

たまには箱から出して虫干ししないといけませんね。

カンタムサウンドを聞いてしまうと、他の車両にもサウンドデコーダーの音源を搭載したくなっちゃいます。

再生時のご注意ですが、再生音が小さいので音量を調整してください。再生後は元の音量に戻してください。よろしくお願いします。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｂトレ　さよなら富士セット、早速破損</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/24295"/>
        <published>2009-03-14T18:32:42+09:00</published>
        <updated>2009-03-14T18:32:42+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/24295</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>予約していた、Ｂトレの「はやぶさ」「富士」を受け取りに模型屋に行きました。
はやぶさセットは問屋が出荷を間違えたらしく到着は明日とのことなので、とりあえず富士セットを引き取ってきました。

帰ってきて早速、製作。

基本構成は同じなので、説明書はほとんど見ません。
しかし、その油断が事件を招きます…確実に。

スハネフ１４の屋根をランナーから切り出した際、誤って前面パーツの接合ピンをランナーと勘違いし、切断！

やっちまったぁ～。

前面は３点で固定されるため、何としてもリカバリーしなけれればなりません（汗）

パーツボックスをあさり、極細のネジを発掘。
ピンの部分にピンバイスで穴をあけて強引に止めました。
この方法、折ってしまったピンの復元には有効です。

前面パーツの固定は問題なくできたので事なきを得ましたが、油断大敵ですね。

気を取り直して（かなり動揺してますが）台車を付けます。
台車は、ＧＭのＴＲ５０が似ているのでお勧めします。
台車レリーフそっくりとはいきませんが、十分雰囲気は出ると思います。
では、早速履かせましょう。

あれ…２両分しか残ってなかった…。

「すみません～ＧＭの台車、取り寄せてくださぁ～い」

当分の間は他の車両から台車を借りて走行させることにします。
ケースには、はやぶさ分のスペースが空いてますが、早く埋めたいですね。

皆さんも、計画はご利用的に、じゃなかった、ご利用は計画的に。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>春のバス祭り？静岡県西部編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/23341"/>
        <published>2009-03-08T00:23:29+09:00</published>
        <updated>2009-03-08T00:23:29+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/23341</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最後に、現在住んでいる静岡県西部の事業者、遠州鉄道です。
これは、サークルＫサンクスにて売られた「京商ダイキャスト路線バス２」というシリーズのミニカーです。
これを入手するのに発売日に休みを取って市内のサークルＫとサンクスをはしごしました。
勉強になったことは、同じ系列の店舗でも扱う商品はすべて同じではないということですね。このバスのミニカーは９割が扱っていない状態でした。苦労した割に収穫は少なかったですね。

オークションでは高値で取引されているため、これ以上は手が出せません。

他にも、遠州鉄道関係では観光バスがリリースされています。（写真撮るのを忘れました）

バスは集めだすと伝染します。皆様もくれぐれもご注意を…！</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>春のバス祭り？静岡県中部編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/23336"/>
        <published>2009-03-08T00:13:26+09:00</published>
        <updated>2009-03-08T00:13:26+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/23336</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>バスコレ１３弾の静鉄ジャストラインです。
やっと製品化された、といった感じです。
私の実家の前がバス停なので毎日のように見ていました。
製品化されている静鉄のバスは、1/150では今のところこれだけのようです。

オークションなどで、結構散財してしまいました。
数えたら３０台も入手していました。
自分でもこれだけの台数を一体何に使うのか…と疑問に思う時があります。
「そこにバスがあったから」ということにしておきましょう。そうしましょう。

嫁には「同じものをこんなに揃えてどうするの？」と怒られっぱなしですけどね…。

バスは、同じ事業者で揃えることに意義があると思うのですが、皆さんはどう思われます？
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>春のバス祭り？静岡県東部編</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/23329"/>
        <published>2009-03-08T00:00:36+09:00</published>
        <updated>2009-03-08T00:00:36+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/23329</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最近バスに熱いです。
地元の静岡県と、仕事でお世話になった愛知県・三重県、京都のバスを集めています。

富士急行のバスをＫＡＴＯのバス営業所に並べてみました。
富士急行は、仕事で行く機会が多い静岡県三島市内で見かけます。

【写真中】左より
バスコレクション
８弾　通常品
８弾　限定品（富士急平和観光）
10弾　通常品
10弾　シークレット
12弾　通常品
【写真右】左より
バスコレクション
事業者特注品
６弾　通常品
ミニバス編
ワーキングビークル

富士急行のバスだけでもこんなに種類があるのですね。
交換掲示板にて全国各地の方と交換し合うことで揃えることができました。
インターネット、実にありがたいです。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>発売予告…</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/23070"/>
        <published>2009-03-05T23:01:10+09:00</published>
        <updated>2009-03-05T23:01:10+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/23070</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>いつもお世話になっている模型屋さんから、予約案内のメールが来ていました。
何気なく見ていると…

【Tomix / HO ゲ－ジ】　７月予定
●HO-133　EF210  0形　下枠交差パンタ　\定価26,040円
●HO-134　EF210  100形　シングルア－ムパンタ　\定価26,040円
●HO-186　EF210  100形　プレステ－ジ 下枠交差パンタ \定価41,790円
●HO-048　国鉄 コキ50000 系　貨車セット\定価16,800円
　　　（コキフｘ１　＋コキｘ２）　
　　　コキフは車内インテリア、白色 LED室内灯付　車掌室側テ－ルランプ点灯。
　　　室内灯・テ－ルランプ、共に on - off スイッチ付。
●HO-712　コキ50000 形（コンテナなし）　\定価2,625円
●HO-713　コキ50000 形（コンテナなし・グレ－台車）　\定価2,625円
●HO-3104 国鉄 C20 形　コンテナ（３個）　\定価1,890円
●HO-3105 国鉄 C95 形　保冷コンテナ（３個）　\定価1,890円
●HO-3106 国鉄 C35 形　コンテナ（３個）　\定価1,890円
●HO-3107 国鉄 C31 形　コンテナ（３個）　\定価1,890円…

…ん？Ｔｏｍｉｘが、ＨＯでＥＦ２１０？
そんなの新製品案内に載っていたっけ？
コキ50000とコンテナは予告にて知っていましたが、ＥＦ２１０は初耳です。
しばらく悩んだ結果、コキとコンテナだけ予約しました。
うち（のＨＯゲージ）は非電化線なので…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ついに到着</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/21796"/>
        <published>2009-02-22T12:12:00+09:00</published>
        <updated>2009-02-22T12:12:00+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/21796</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日、朗堂から荷物が届きました。
念願の「ランテック」コンテナがついに到着。
相当なぼったくり価格でオークションにて取引されていましたので半ば諦めかけていたのですが…。朗堂さんありがとうございます〜。

必然的にコキと機関車が欲しくなるのはやっぱりスパイラルですね。

貨物駅での荷扱い再現用にトップリフターは必需品ですが、マルカのハイパーコンストラクション第２弾、そろそろ出るはずなのですがどうなったんでしょうか〜。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>季節外れのクリスマスレイアウト（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/21735"/>
        <published>2009-02-21T21:06:16+09:00</published>
        <updated>2009-02-21T21:06:16+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/21735</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>店の中も作りこんでいるのですが、ほどんど見えないですね…。
一部、雪を積もらせる前の写真で恐縮です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>季節外れのクリスマスレイアウト（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/21701"/>
        <published>2009-02-21T18:12:55+09:00</published>
        <updated>2009-02-21T18:12:55+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/21701</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>久々にクリスマスレイアウトに車両を乗せてみました。
せっかくなので、津川洋行のミニカーを置いてみました。ヨーロッパ風の風景にはヨーロッパ車が似合います。ＦＩＡＴとＭＩＮＩが目立つのは気のせい…でしょう。

では早速。電源オン！…あれ？動かない…。

どうやらしばらく放っておいたので線路の表面に酸化膜ができて通電しないようです。保線班が仕事をさぼっていたようです。線路は、まめに磨かないとだめですね。
Ｒ１００を通過できるクリーニングカーを開発しないといけないようです。

トンネル入り口には２灯式信号機を設置してありますので一応列車の来る方向はわかります。センサーはつないでないので自動で青→赤にはなりません。
もし、実際にこんな場所があったら怖くて運転できないですね〜。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Easti-D　カプラー交換（５）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/21681"/>
        <published>2009-02-21T14:13:45+09:00</published>
        <updated>2009-02-21T14:13:45+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/21681</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>昨日の作業で一応の完成を見たのですが、ガタが大きいのが気になりましたので両面テープを追加しました。
スカートのガタはあまり治まっていないのですが、きつく固定するとカプラーと干渉して破損する恐れもあるのでそのままとしました。

中間連結部分を撮ってなかったので写真を追加しました。

電気機関車牽引による送り込み回送を再現してみようと、手持ちの機関車と連結してみましたが、一般的なＥＦ６５の方が似合いますね…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Easti-D　カプラー交換（４）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/21646"/>
        <published>2009-02-20T23:12:05+09:00</published>
        <updated>2009-02-20T23:12:05+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/21646</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>カプラー、スカートを取付け、ボディをかぶせて完成〜。
車体裏は、真ん中の写真のようになっています。カプラーの固定はネジで調整します。
両先頭を交換して完了です。
大した工作ではないのですが結構時間かかりました。

実物の資料が少なくて中間部分の連結器がよくわからなかったのですが、ネットで探した結果、密着連結器のようです。
中間カプラーは、ＫＡＴＯカプラー密連形Ａ（グレー）をつけました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Easti-D　カプラー交換（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/21643"/>
        <published>2009-02-20T22:54:53+09:00</published>
        <updated>2009-02-20T22:54:53+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/21643</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>【写真左】
右が加工品です。面積を小さくしています。

【写真中】
右が加工品です。カプラーポケットに収まるよう厚みを削りました。

【写真右】
カプラーの穴にネジを一度通してからカプラーポケットに挿入し、先ほどあけた穴からネジを入れて固定しました。
スカートの影響でほとんど首を振りませんのでネジを少しきつくなるように締めました。
最後に飛び出したネジを切断して完了です。
これを元のダミーカプラーと交換するわけです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Easti-D　カプラー交換（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/21636"/>
        <published>2009-02-20T22:41:53+09:00</published>
        <updated>2009-02-20T22:41:53+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/21636</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日の、加工に使用したレシピです。

・ＫＡＴＯ製ＥＦ６３双頭式カプラー
・マイクロカプラー（自連型）
・ネジ（マグネマティック付属のもの）

【写真左】
ＴＮとマイクロカプラー、双方で施行してみました。
ちなみに、カプラーポケットのみ使います。カプラー自体は使用しませんので密自連・密連結どちらでもいいかもしれません。
ＴＮが１個しかなかったこととコスト的なことを考えて、マイクロカプラーの方を採用しました。

【写真中】
カプラーを一旦分解し、連結器を抜いて再組立します。カプラーポケットの下側のパーツに、ピンバイスで穴を開けました。
（写真はＴＮですが、マイクロカプラーも同様の方法です）

【写真右)
組み立てたカプラーポケットです。胴受けに収まるようにカプラーを加工していきます。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Easti-D　カプラー交換（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/21633"/>
        <published>2009-02-20T22:17:18+09:00</published>
        <updated>2009-02-20T22:17:18+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/21633</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>マイクロのEasti-D買いました。パンタうまく畳めないですね。
出来はいいのですが細かな点に詰めが甘いかな、と思うところがあります。

早速、カプラーの交換です。

とりあえず分解。
先頭部はＴＮと交換ができる構造になっています。
先頭のダミーカプラーは、ボディマウントのＴＮと同じ方法でついています。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>季節外れのクリスマスレイアウト</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/21581"/>
        <published>2009-02-20T01:02:57+09:00</published>
        <updated>2009-02-20T01:02:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/21581</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>製作中のレイアウトを紹介します。
結婚前に、模型に理解をしてもらおうと企み？、クリスマスツリー兼インテリアとして製作を始めたものです。
今から２年ほど前に着手し、現在に至るまで未だ未完成のクリスマスレイアウトです。破損防止のため、車やフィギュアなどはまだ固定していません。

友達が遊びに来た際、子供が触っても壊れないようひたすら頑丈に補強しております。建物内部は補強と遮光を目的として窓以外にエポキシパテを充填しております…。
山や地形に至っては、通常スチロールなどの加工性の良いもので作りますが、べニアの土台にバルサブロックの削りだしです。バルサはそのままでは弱いので表面にバルサ用の瞬間接着剤をしみこませて硬化・補強させてあります。木の接着に通常のボンドが使えますので、しっかりと固定できました。スチロール地面は接着剤の種類によって溶かしてしまうので…。丈夫にしたため、非常に重たくなってしまいました…。

ベースはＴｏｍｉｘのコンビネーションボード、線路と石畳はＢトレ用です。
ストラクチャーは、ドイツ製です。とにかくメルヘンチックかつ可愛くすることを追及したため、日本型車両は似合いません（泣）。フライシュマンの小型蒸気が異音を立てながら無理やり通過します。車両はそのうちご紹介します。

肝心のクリスマスツリーは、台枠下面に電飾キットの基盤を取付け、光ファイバーで導光しています。

苦労して製作していますが、お披露目した際、最初は興味を示したものの、重たい上にかさばるので片付けを命じられ、今では部屋の片隅で埃をかぶってます…。トホホ…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>カプラーを変更（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/21408"/>
        <published>2009-02-17T23:32:40+09:00</published>
        <updated>2009-02-17T23:32:40+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/21408</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＤＥ１５のラッセルヘッドもカプラー交換しました。
先頭部にはＳＨＩＮＫＹＯ製を加工して装着。
機関車側は、一体成型のアーノルドを切除し、ピンバイスで床板～ウエイトを貫通する穴をあけ、ネジタップ（ネジを強制的にねじ込み、ネジ山を作る方法）にてネジ山をたてました。この方法、とても力がいる上に、強引にねじ込むと簡単にネジが折れます。また、ネジ頭も簡単につぶれますので、少しずつ慎重にねじ込みと戻しを繰り返しながらネジをたてていきます。とても疲れます～。
ネジ山ができたらマグネマティックをスペーサーを介して固定しました。

作例のマイクロ製の単線型の他、複線型、ＤＤ１８、Ｔｏｍｉｘ製、いずれも同じ方法でカプラー交換を行いました。

製品のままでは通過できるカーブに制約があるほか、機関車本体がアーノルドのままですので、汎用性を高める上でも効果があるかと思います。
ＤＥ１５をラッセル専用に使うだけでなく、実車と同様、客・貨車を牽かせましょう。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>カプラーを変更（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/21363"/>
        <published>2009-02-17T18:53:44+09:00</published>
        <updated>2009-02-17T18:53:44+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/21363</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>マヤ３４のカプラーも変更しました。
製品状態でダミーの双頭式が付いていますが、どうも…。
ＫＡＴＯのＥＦ６３用の双頭式カプラーを加工して装備しました。
カプラーの根本部分をカプラーポケットに入るように削ります。

実車のように機関車の他、電車や気動車にも併結できるようになりました。
クモヤ１４５やキハに挟まれての検測シーンもよさそうですね。
反射板も探して取り付けないといけませんね〜。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>カプラーを変更（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/21362"/>
        <published>2009-02-17T18:45:47+09:00</published>
        <updated>2009-02-17T18:45:47+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/21362</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ダミーカプラーって、リアルですが連結できないのが玉に瑕。
ＤＤ１６のラッセルヘッドにＳＨＩＮＫＹＯカプラーを加工したものを取付、連結できるようにしました。
大きさもダミーカプラーとさほど変わらない上に、連結できるすぐれもの。
ただ、首を振らないので直線か、よほど緩いカーブでの使用に限られますが…。
ラッセルヘッドに連結することってそうそう無いようですが、無動力回送や夏場の留置・入換など再現できるかも…。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｂトレ　トキ２５０００もどき</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/21011"/>
        <published>2009-02-14T18:39:32+09:00</published>
        <updated>2009-02-14T18:39:32+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/21011</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
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        <summary>ＫＡＴＯのポケットラインのちび貨車セットを入手しました。
車体の細部を観察していると、ＫＡＴＯのトキ２５０００にそっくり！
これを活かしてトキ２５０００もどきができないだろうか…。（最近こんな書き込みばかりですみません。）
Ｂトレの旧シャシーを加工してボギー化してみました。
床板の固定ネジを外して分解。
Ｂトレ旧シャシーから中心ピン部分を切り出して両面テープで仮固定。
台車はＫＡＴＯのトキ２５０００から借りてきました。
ネジ止めなのでＡＳＳＹの中心ピンを移設。（ネジ式の台車もピン式に変えられるようです。）
車体と車輪が擦れるので３ミリワッシャーを挿入し、車高調整。

天気がよかったのでベランダに直線線路を敷き、ＤＥ１０（ショーティー）牽引による貨物列車をイメージして撮影してみました。

塗装用にモリタの赤３号を入手しましたが、貴重なちび貨車。塗装に踏み切れず悩んでいます。ちび貨車、再販してくれないかな～。</summary>
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    <entry>
        <title>レール輸送用チキが欲しい</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/20830"/>
        <published>2009-02-12T22:54:41+09:00</published>
        <updated>2009-02-12T22:54:41+09:00</updated>
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        <author>
            <name>Kata改</name>
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        <summary>Ｂトレのコキ３５００００（橙色）やコキフに保留車両が発生しています。
６両セットを複数購入すると、大抵の場合コキフが余ります。
当路線では、茶色や緑色のコキが欲しいので、橙色のコキも余剰です。

そもそもコキ３５００００形式は１００系登場までのつなぎ役として、コキ５００００形式のブレーキを改造して誕生し、スーパーライナー（懐かしい）で活躍してきた車両です。
もともとの改造両数も少ない上、最近は見かけませんが、まだ走っているのでしょうか？

で、余剰となったコキ＆コキフの有効活用方法を検討し、レール輸送用のチキが作れないか考えました。

プラ板などを使用して簡単なレール緊締金具を試作しました。
形状は、身近かつ資料が手に入りやすかったＪＲ東海のチキ５２００の物を模してありますが、結構複雑な構造なので雰囲気重視のやっつけ仕事でまとめました。
コンテナ固定用のツメにかぶせられるようにしたので、固定自体は簡単な構造です。
仮組みでコキに乗せてあるだけですが、一応Ｒ１０３を通過します。
積み荷のレールのせり出しが大きく、カーブ内側のストラクチャーの制約は受けますがなんとか行けそうです。

あとはレール固定方法の検討、車体自体の加工、レール緊締金具の量産が課題です。
特にレール緊締金具の量産が…。どなたかレジンで複製していただける方、いらっしゃいませんか〜？（笑）

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    </entry>
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        <title>モリタの青１５号</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/20213"/>
        <published>2009-02-08T12:49:19+09:00</published>
        <updated>2009-02-08T12:49:19+09:00</updated>
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            <name>Kata改</name>
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        <summary>ここしばらく天気がよく、無風かつ気温も暖かったので久しぶりに塗装しました。
ベランダに段ボールでブースを作って塗装するので風が強いと塗装どころではありませんし、飛散や臭いなど周囲にも気を使いますのでなかなか塗装できない理由です。

塗装の対象は、Ｂトレの１０系寝台車（非冷房：茶色）と「はとセット」のオシ１７（青大将）です。非冷房（茶色）は、時代が前過ぎるので、余剰の冷房屋根を移植して冷房車を増備することにしました。また、食堂車を連結し旅客サービス？向上に努めます。
工場に回送し、さっそくＩＰＡ（イソプロピルアルコール）に浸かっていただきました。

塗装はモリタカラーの青１５号にて行いました。バンダイ純正色？と遜色ない色合いですのでお勧めです。（ＧＭカラーの青１５号は色合いが暗く、調色を試みましたが満足できる色にはなりませんでした。）
入手性が悪いのが難点ですけど…。

左側がＢトレ純正、右がモリタカラー塗装です。
台車はオシ１７にＫＡＴＯのＴＲ５３、中間車はＧＭのＴＲ４７、緩急車はＧＭのＴＲ５０を履かせました。

１０系って結構、哀愁漂いますね。</summary>
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        <title>Ｂトレ　キハ１８１をいじる（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/20204"/>
        <published>2009-02-08T10:33:45+09:00</published>
        <updated>2009-02-08T10:33:45+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/20204</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
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        <summary>ナックルカプラーをつけてみました。
首振りがいま一つで、Ｒ１４０のＳ字で脱線します。カプラーポケットをアメリカ型用にすればさらに首振りが可能ですが、部品の手持ちがありません。１編成しかないので先頭同士が連結することもないのでよしとします。先頭同士の連結状態は写真を見てください。

走行・見た目とも問題なく、結構いい感じです。
列車名はまだ入れていませんが、何にしようかな。
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    </entry>
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        <title>Ｂトレ　キハ１８１をいじる（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/20202"/>
        <published>2009-02-08T10:32:41+09:00</published>
        <updated>2009-02-08T10:32:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/20202</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>Ｂトレのエクスプレスシリーズのキハ１８１系、出来の方はいま一つなのですが、貴重な国鉄特急型気動車、わが路線の主役？です。
しかし、旧シャシーですので、余剰車両からＨＧシャシーを移設して交換しましたが、先頭車はスカートがあるため床板交換ができません。カプラーも変更できません。
いろいろいじくった結果、旧シャシーにはＫＡＴＯの２軸車用のカプラーポケットが付くことが判明。しかもスカートは無加工です。
先頭部の床板はそのままとし、先頭部側の台車のカプラーポケットは切り落としました。
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    </entry>
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        <title>ＤＤ１６</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/20004"/>
        <published>2009-02-06T22:41:17+09:00</published>
        <updated>2009-02-06T22:41:17+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/20004</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>マイクロのＤＤ１６を少しいじってみました。
分解して台枠をＩＰＡ（イソプロピルアルコール）にて塗装剥離し、エンドビームに灰色、ランボードとステップに白色、キャブ周りの段差にエナメルで黒を入れ、全体的に軽くウエザリングしました。
少しでも高級感を出すためにアメリカ型用ナックルカプラーにトリップピンをつけてみました。
結構イメージが変わったと思いますがいかがでしょうか？

比較写真
写真２枚目：右が加工品、写真３枚目：手前が加工品です。</summary>
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        <title>Ｂトレ　コキのカーブ通過対策（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/19743"/>
        <published>2009-02-04T20:13:25+09:00</published>
        <updated>2009-02-04T20:13:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/19743</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>組み立てて完成ですが、このままではシャコタンになってしまい、車輪が台枠と擦れますのでワッシャーを入れて車高を上げます。タミヤのラジコン用が入手しやすいかと思います。
車高が少し上がってしまうのですが、転がりはかなり改善されます。

コンテナのバリエーションが増えてきましたが、紫色系が多いですね。そろそろ私有コンテナを増やそうかと思います。トレーラーコレクションの２０ｆｔコンテナも似合いますね。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｂトレ　コキのカーブ通過対策（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/19739"/>
        <published>2009-02-04T20:02:53+09:00</published>
        <updated>2009-02-04T20:02:53+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/19739</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>手すりは内側の爪を斜めに削ります。（少し残すのが肝心です）
デッキ側の爪がうっすらと残る程度に削ります。（写真の状態は削りすぎなので、参考にされる方は実際の具合を見て少しずつ削ってください）
非デッキ側は内側と同じ厚さになるように台枠を削ります。



</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｂトレ　コキのカーブ通過対策（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/19738"/>
        <published>2009-02-04T20:00:55+09:00</published>
        <updated>2009-02-04T20:00:55+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/19738</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>コキウイルス恐るべしですね。
かく言う私も感染ならぬ汚染されています（笑）

Ｔｏｍｉｘの２０Ｃコンテナを入手しましたので、さっそくコキに積もうかと…、あれ、満載で空きがない。
仕方がないので、組み立てずにとってあったコキを実戦投入します。
当鉄道の定番メニューであるカーブ通過対策を行います。
この方法は、ＲＭＭに掲載していただきましたので、ご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、記事が省略されてしまいましたのでもう少し詳しく書きます。

ＢトレのコキをＮゲージ化して走行させると、抵抗が大きく長い編成を走らせるには不向きです。カプラーポケットが干渉して台車が斜めになっています。（よく見ると内側の２軸が浮いています。）
対策として、カプラーポケットが干渉しないように台枠を削りました。
</summary>
    </entry>
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        <title>意外と活躍、マイクロカプラー</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/19143"/>
        <published>2009-01-31T15:49:54+09:00</published>
        <updated>2009-01-31T15:49:54+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/19143</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>少し前の話ですが、ＫＡＴＯからＥＦ６４－１００１号機が発売になりました。
ＥＦ６４－１００１といえば、引退した１２系「くつろぎ」（新塗装）ですね。１００１号機が茶色になったのは、「くつろぎ」にあわせたためですから、専用機といっても過言ではないでしょう。

で、再現したくなるのがＴｏｍｉｘの「くつろぎ」の組み合わせ。「くつろぎ」の方は、生産されてから時間が経っていますから店頭や通販で在庫は見当たりません。必死こいてあちこち探しまわり、何とか入手しました。
そこで直面するのが連結器の問題です。カプラーを台車マウントにしてＫＡＴＯカプラーにするか、機関車をＴＮ化するか・・・。台車マウント式は見栄えが悪いのが最大の欠点です。当鉄道では、ＫＡＴＯカプラーを標準採用していますから、結構悩ましい問題です。

結果、思いついたのは、
「マイクロの車両はボディマウントのＴＮが付くようになっているのだから、Ｔｏｍｉｘ製品にマイクロカプラーは付くはず。」ということでした。
マイクロカプラー自体は「くつろぎ」に問題なく搭載完了。ダミーのジャンパ栓も付けられました。

テストの結果、組み合わせが悪いのか、ナックルカプラーとはうまく連結できませんでしたので、カプラーを少し削り、スムーズに連結できるように加工しました。

これで、見栄えを落とさずにＴｏｍｉｘ製客車＋ＫＡＴＯ製機関車の組み合わせでも連結できます。
問題は、ＴＮ対応の車両が少ないことでしょうか・・・。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>鉄コレの名鉄デキを短縮改造してみる（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/19057"/>
        <published>2009-01-30T21:10:56+09:00</published>
        <updated>2009-01-30T21:10:56+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/19057</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>名鉄デキショーティー（仮称）の続きです。
左写真：作例と元車両のツーショット
中写真：側面の切断箇所の比較です。
右写真：下面と動力の加工状況です。

写真を見ていただければわかるかと思いますが、極力、元車両を残しています。
スノウプラウは、連結器の下がスカスカなので追加しました。
手すりを追加したのは、つかまるところがないのにステップだけあるのは不自然と判断したためです。ヘッドライト移設によって前面が寂しくなってしまったのを補うことが出来たかと思いますがいかがでしょうか？
腰高感を解消するため動力ユニットは相当削り込んでいます。元車両とあまり変わらない程度まで下げることが出来ました。ドアと昇降ハシゴの位置合わせに苦労しました。
窓ガラスは、エコーモデルのＨＯ用の窓セルです。

何かの参考になれば幸いです。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>鉄コレの名鉄デキを短縮改造してみる（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/18981"/>
        <published>2009-01-30T00:00:03+09:00</published>
        <updated>2009-01-30T00:00:03+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/18981</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>鉄コレの名古屋鉄道デキなんですが、機関車と荷物電車の合いの子みたいなスタイルと、田の字の窓枠など馴染みがないせいか、あまり愛着がわきませんでした。どちらかというと、国鉄ＥＢ１０に代表される２軸の小型機関車に惹かれていました。
そこで、思い切ってまたしてもショーティー化、ではなく、地方の私鉄に居そうなスタイルに改造してみました。

ボディですが、ボンネットはそのままでキャブ？の部分のみ詰めました。
説明がややこしいのですが、片側の側面で言うと、運転席の固定窓の後と、助手側部分の扉（窓枠を残して半分を乗務員室扉に利用）にて切継ぎをしています。これを左右が平行になるように調整しました。すごく面倒です。
屋根は切断した部分から、パンタ部分を切り出して接合しております。が、サンドペーパーをかけすぎて屋根が薄くなってしまいましたので、０．５ミリのプラ板を接着しました・・・。目立たぬようにＴＯＭＩＸのＰＳ１３とランボードを載せましたがいびつです・・・。ツヤを消してごまかしています。
前面には、ＫＡＴＯのＡＳＳＹパーツのＥＨ１０用手すりを取り付けました。（黒いのがこれしかなかったので）
ライトは金属パーツに変更し、ボンネット上から妻面に移動させました。
ナンバーは、だるまやというメーカーのＨＯ用ディーゼル機関車用のエンド標記です。当然１エンド、２エンドしかないので番号は２号機までしかありません。もし３号機以降を作ることになったら番号はインレタにして、車体にペンキ書きということにしますか。

足回りには、ポケットラインのチビ凸動力ユニットです。実はこの動力ユニット、ジャンク品をリサイクルしたものです。ＤＤ５１やＤＥ１０のショーティー（まだご覧になっていない方は私のブログかコレクションをご参照ください）を製作した際、切りすぎて失敗したやつなのです・・・。この動力、材質がナイロンなのでスパッと切れるし接着剤は効かないし、困ったものです・・・。
カプラーポケットを切り落としてしまいましたので、ダイキャスト部分にマグネマティックを、ＫＡＴＯのキハ５８用スノウプラウと共にネジ止めし、お茶を濁しましたが少し大きいですね。
各部をそれなりにでっち上げて完成？です。少し汚くなりすぎました。反省します。

黒いものって撮影が難しいですね。写真がピンボケです・・・。</summary>
    </entry>
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        <title>新車搬入ごっこ？</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/18657"/>
        <published>2009-01-26T19:20:02+09:00</published>
        <updated>2009-01-26T19:20:02+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/18657</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>Ｂトレの７００系先頭車と、トレーラーコレクションを使って遊んでみました。

Ｎ７００系を道路輸送している日本通運のＣＭの影響？で、日本通運仕様の重トレーラーにします。
トレーラーコレクション第２弾の重トレーラーのキャブを、トラックコレクション第４弾のキャブと交換しました。トレーラー部分はＢトレシャシーに、トラックコレクションのタイヤを挿入、そのままでは車体が低いのでＢトレシャシーは二段重ねにしていますが特に固定していません。載せてあるだけです。

Ｂトレの７００系をフル編成化するには先頭×２箱、中間×３箱を要しますので、余剰車両も半端じゃないかと思います。ちなみに私はフル編成は諦めました。
飽きたらすぐに元に戻せますし、こんな有効活用？はいかがですか～。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>レサ１００００系をショーティー化</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/18570"/>
        <published>2009-01-25T23:32:57+09:00</published>
        <updated>2009-01-25T23:32:57+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/18570</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＫＡＴＯのとびうお・ぎんりんセットが出た際、今までのテールライトがつかないレムフ１００００が余剰になりましたので、活用策を検討した結果、このようなものを作ってみました。

【レサ１００００ショーティー】
レムフ１００００の貨物室部分がＢトレのワキとほとんど同じ長さであることに注目し、レサにしてみました。妻面のモールドを削り落とし、レサの妻面を貼り付けました。台枠はボディにあわせて切り詰め。リブの数や票差しの位置が違うのですがそこは雰囲気で。

【レムフ１００００ショーティー】
レサを半分に切断し、レムフの妻面を接着。台枠をボディにあわせて切り詰め。

塗装がなかなか出来ない環境なので、元の白色を活かしています。車体表記は、タミヤのエナメルシンナーを綿棒に含ませ、少しずつこすって落としました。こすり続けるとツヤが出てきてしまいますので、うっすらと文字の跡が残るくらいでやめています。そのうち全塗装したいと思っています。

もっと両数が欲しいのですが、ベースとなるレムフを見かけません。再販された時にはレサがあっという間に店頭から消え、レムフは在庫の山だったのですが・・・。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＥＦ５８－１２２解体される</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/18375"/>
        <published>2009-01-24T16:51:00+09:00</published>
        <updated>2009-01-24T16:51:00+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/18375</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＪＲ浜松工場にて長期間にわたり留置されていたＥＦ５８－１２２ですが、ついに解体されてしまいました。
1/24の時点でほとんど台枠状態で、正面がかろうじて残っています。もう少し遅かったら全くわからなかったでしょう。
今までの活躍、お疲れ様でした。残念です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ショーティー化改造機関車</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/18313"/>
        <published>2009-01-23T22:57:35+09:00</published>
        <updated>2009-01-23T22:57:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/18313</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先日のＤＤ５１ショーティーに続き、ショーティー化改造した機関車です。

ＤＥ１０、ＤＥ１５、ＤＤ５４、ＤＤ１３です。
メイキング写真を撮っていませんでしたので、結果だけ紹介します。

●ＤＥ１０＆ＤＥ１５：マイクロエース製を切継改造。
●ＤＤ５４：ＴＯＭＩＸ製を切継改造。インナーフレームにＢトレのワキを使用してます。
●ＤＤ１３：ＫＡＴＯ製を切継改造。台枠の接着にはセメダインＰＰＸを使用。

いずれもＲＭＭ誌に投稿し、掲載していただきました。
ＤＤ１３の接着に使用しているセメダインＰＰＸは、プライマー＋瞬間接着剤の組合わせで、難接着物のポリエチレン・ポリプロピレン・シリコーンゴム・ポリアセタール・フッ素樹脂を接着できるという優れものです。強度面に疑問が残りますが、今のところ自然分解にはいたっていません。

撮影してから少し時間が経っていますので、現在はナッククカプラーを装備しています。
コレクションのところに、別角度の写真を入れましたのでよろしければご参照ください。

ご意見をお聞かせいただければ幸いです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>マイクロエースのＣ５６のカーブ通過性能</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/18188"/>
        <published>2009-01-22T20:33:35+09:00</published>
        <updated>2009-01-22T20:33:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/18188</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>マイクロエースのＣ５６ですが、かなりの曲線通過性能を持っていて、ファイントラックのＲ１０３を通過できます。Ｂトレ用に製作したレイアウトでも活躍出来ると思います。
ためしにＢトレの４３系客車を牽かせてみました。長さもＢトレのＤ５１とそんなに大差がなく、違和感がないと思うのですがいかがでしょう？

あと、正面のダミーカプラーを取り外し、シンキョーカプラーを付けてみました。マイクロエースの蒸気機関車は腰高のため、正面のカプラーが少々高くなります（右写真を参照してください）。バック運転、重連は出来ますが、勾配や線路の条件によっては開放してしまいますのでご注意を。ちなみに重連ではＲ１４０以上のカーブが通過できます。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＴＯＭＩＸのＤＤ５１にナックルカプラーを付けてみる（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/18090"/>
        <published>2009-01-21T21:43:00+09:00</published>
        <updated>2009-01-21T21:43:00+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/18090</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＴＮカプラーの代わりに、ナハフ１１かもめナックルカプラーを組み込みます。アダプター部品、カプラー共に無加工で入ります。シャンク部分が少し開き気味の場合は調整します。
説明書の手順通りに、キャブ外し→ボンネット外し→スノウプラウ（カプラー押さえ）外しの順で分解し、カプラーを交換します。高さはほとんど調整が必要ありませんでした。

あと、ＫＡＴＯの７００８－１、７００８－２（初回ロット）、７００８－３、７００８－４にもナハフ１１かもめナックルカプラーもしくはアメリカ形用をつけると高さ調整が不要です。ただし、ＡＳＳＹにてＤＤ５１－８００用のカプラーをつけると高さが低くなります。ご注意を。

ＴＯＭＩＸとＫＡＴＯは、お互いに出していないカラーバリエーションや形態があり、良い意味で競合していると思います。相互に重連する機会はあまりないと思うのですが、共生させる上でのカプラー交換は意義があるかと思います。ご参考になれば幸いです。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＴＯＭＩＸのＤＤ５１にナックルカプラーを付けてみる（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/18073"/>
        <published>2009-01-21T19:56:19+09:00</published>
        <updated>2009-01-21T19:56:19+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/18073</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>所有しているＤＤ５１は、ＫＡＴＯのリニューアル品とＴＯＭＩＸのＨＧ仕様ですが、重連を組むためには、カプラーを統一する必要があります。
意外と簡単に交換が出来ましたのでご紹介します。

画像は、左から
ＤＤ５１　後期暖地形（ＫＡＴＯ）
ＤＤ５１－８００（ＫＡＴＯ）
ＤＤ５１－１００１（ＴＯＭＩＸ）
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｂトレ　ＤＤ５３を料理する（３）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/18000"/>
        <published>2009-01-20T21:09:58+09:00</published>
        <updated>2009-01-20T21:09:58+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/18000</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>これでＤＤ５３も少しグレードアップしました。
走りと見た目の両立を考え、克服するのはなかなか楽しいです。
皆さんも参考にしてみてください。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｂトレ　ＤＤ５３を料理する（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17996"/>
        <published>2009-01-20T20:52:21+09:00</published>
        <updated>2009-01-20T20:52:21+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17996</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ボディマウント用マグネマッティｯクカプラー（長いほう）を組み立て、トリップピンを折り返してシャンクとナックルが開かないように固定します。トリップピンを切りそろえたら、切断面に黒の油性マジックを塗り、目立たないようにしました。
Ｂトレのドローバーの軸部分を輪切りにし、高さ調整用のスペーサーにしました。

カプラーの上下にスペーサーを挿入し、高さを調整します。高さが機関車と揃い、かつスムーズに動くようになるまで何度も分解・組み立てを繰り返します。

車輪は、説明書の指定では中空軸の車輪を指定していますが、ピボット軸が飛び出して格好悪いです。しばらく考えた末、マイクロエースのＤＥ１０の車輪をはめてみました。車軸がちょうどよい太さです。
ＴＯＭＩＸのＤＥ１０・ＤＥ１５の車輪でも良いのですが、マイクロエースのＤＥ１０をショーティー化しましたので、余剰部品を再利用しました。（ＤＥ１０＆ＤＥ１５のショーティーは、コレクションページを参照してください）
実車は車輪側面が露出しないのですが、仕方ありません。指定の車軸よりは、はるかにましになったと思いますがいかがでしょうか？</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｂトレ　ＤＤ５３を料理する（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17991"/>
        <published>2009-01-20T20:36:24+09:00</published>
        <updated>2009-01-20T20:36:24+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17991</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>本日はＢトレのＤＤ５３のお題です。

ＤＤ５３のロータリーヘッドには、ダミー、ドローバー、アーノルトタイプのカプラーしか取付できないため何とかしたいと、方法を模索しました。

自分は、先にも書いたとおりカプラーはＫＡＴＯカプラーか、相互に連結が出来るものと決めており、Ｂトレも例外ではありません。Ｂトレには、さらに追加で、Ｒ１０３、Ｒ１４０Ｓ字を問題なく通過しなければならない条件があるため、カプラー交換と走行性能の両立は難しいです。

今回は、先に改良結果からご紹介します。

機関車本体：
　　チビ凸動力ユニット＋アメリカ形ナックルカプラー用ポケット＋ナックルカプラー長

ロータリーヘッド：
　　マグネマディックカプラー（加工品）＋マイクロエース製ＤＥ１０用車輪

先のＤＦ５０のカプラー交換の経験が役に立っています。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｂトレ　ＥＦ６３のカプラーを交換する（２）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17927"/>
        <published>2009-01-19T23:22:46+09:00</published>
        <updated>2009-01-19T23:22:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17927</id>
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            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>早速通過テストです。Ｒ１００単カーブ（写真はファイントラックのＲ１０３ですが）、Ｒ１４０Ｓ字とも問題ありません。これで、小型レイアウトのプランにミニポイントの渡り線を導入できます。見た目と実益を兼ねたカプラーの効果は、満足度が大きいです。ただ、あまり店頭で見かけないパーツなのが残念です。カプラーはいつでも入手できるような供給体制にして欲しいですね。

ＥＦ６３は碓氷峠専用補機なのでお目にかかる機会がなく、過去の記録でしか知りませんが重連というテーマは良いですね。
Ｂトレで、ＥＦ６２、ＥＦ６４－０代、ＥＦ６４－１０００代が欲しいですね。
勾配線区用はやっぱり重連にしたいです。レイアウトに勾配を作りたいのですが、チビ凸動力ユニットは勾配があると全く走らないのが難点です・・・。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>Ｂトレ　ＥＦ６３のカプラーを交換する（１）</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17922"/>
        <published>2009-01-19T23:09:07+09:00</published>
        <updated>2009-01-19T23:09:07+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17922</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>今回は、趣向を変えて、電気機関車のお話です。
ＥＦ６３のカプラー交換をしました。

軽井沢側をＡＳＳＹの双頭式ナックルカプラーに、横川側をＫＡＴＯカプラーアダプターにそれぞれ交換しました。カプラーポケットは、ＤＦ５０と同様、アメリカ形用ナックルカプラーの付属品です。
カプラーポケットの加工は、ＤＦ５０のカプラー交換の記事をご参照ください。

パンタは本来ＥＦ６３用を搭載したいところですが入手できなかったためＰＳ１６を積みました。

</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＦ５０のカプラー交換（６）・・・・重連、急カーブ対応</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17746"/>
        <published>2009-01-18T16:00:52+09:00</published>
        <updated>2009-01-18T16:00:52+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17746</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>模型店で、「ナックルカプラー長」なるものを発見。

即購入したのは言うまでもありません。持ち帰り、既存のカプラーと比較してみました。

真ん中の写真で、左：アメリカ型用、中：ＥＦ６６前期型用、右：ナックルカプラー長
長いのがお分かりになると思います。

早速交換したのが右の写真です。
最初から売ってれば苦労がなかったのですが、発見・購入できたのは偶然だったかもしれません。
ちなみに、交換後のテストで、単カーブのＲ１００とＲ１４０のＳ字通過は問題ないことを報告しておきます。

【結果】
●Ｎ化した機関車には、アメリカ型用のカプラーポケットと、ナックルカプラー長の組み合わせが良い。
●ナックルカプラー長が入手できない場合は、ＫＡＴＯカプラーアダプターを加工して使用する。

こんな感じです。参考になれば幸いです。

品番を書いておきます。
０２８０８８　アメリカ形用ナックルカプラー４入　４個入り　　５２５円
Ｚ０１－０２３９　ナックルカプラー長（黒）　　　　１０個入り　４２０円
※他に復元用のカプラースプリングが必要です。

加工の際は怪我をしないように注意してくださいね。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＦ５０のカプラー交換（５）・・・・重連、急カーブ対応</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17744"/>
        <published>2009-01-18T15:47:13+09:00</published>
        <updated>2009-01-18T15:47:13+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17744</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>一応、完成したのが写真です。
Ｒ１００の単カーブも、Ｒ１４０のＳ字も重連で問題なく通過できました。ちなみに、所有している他のＢトレ機関車（ＥＦ６５、６６、８１）など、スカートが付く機関車は問題なく取付が出来たことを報告しておきます。
ＤＤ５３と、ＥＦ６３は別途レポートしたいと思います。

でも、これで終わりではありません。続きがありました。
別の機会に模型店を訪れてみると・・・・。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＦ５０のカプラー交換（４）・・・・重連、急カーブ対応</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17743"/>
        <published>2009-01-18T15:42:05+09:00</published>
        <updated>2009-01-18T15:42:05+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17743</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>さらに良い方法を模索します。

アメリカ型用ナックルカプラーが入手できましたので試してみます。
このセットに付属するカプラーポケットは、チビ凸動力ユニットや２軸貨車に無加工で取り付けできます。

しかし、ナックルカプラーは短すぎ、直線で連結するのがやっとの状態でした。使えないじゃん。

さらに検討した結果、ナックルカプラーの軸と、機関車に付属するカトーカプラーアダプターの軸が同じであることに気づき、収まるように加工しました。
ポケット側は赤い部分を切除し、首振りを確保します。
カプラー側はシャンク部分が大きいので小型化しました。また、復元スプリングが入るよう、お尻の部分も切り取りました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＦ５０のカプラー交換（３）・・・・重連、急カーブ対応</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17739"/>
        <published>2009-01-18T14:54:53+09:00</published>
        <updated>2009-01-18T14:54:53+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17739</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ここまでの加工で、かなりの首振りになりますが、さらに良い方法を模索します。

ちなみにこの状態で、単カーブのＲ１００とＲ１４０のＳ字は問題なく通過します。
書き忘れましたが、ボディマウントタイプのマグネマティｯクは首の長さが２種類入っていますが、長い方を使用しました。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＦ５０のカプラー交換（２）・・・・重連、急カーブ対応</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17738"/>
        <published>2009-01-18T14:50:36+09:00</published>
        <updated>2009-01-18T14:50:36+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17738</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>次に試したのが、バンダイのカプラーポケットを利用する方法です。
バンダイのカプラーポケットはアーノルトタイプですので、他のカプラーを試さなくてはいけません。
作例では、ＫＡＴＯが販売しているマグネマティック（ボディマウントタイプ）と、軸の太さが合いますので組み込んでみました。

結果は、写真のように見た目は申し分ありませんが、カプラーのガタが大きく、外れやすいという欠点があります。
ガタを減らす方法として、Ｂトレのダミーカプラーの、軸にはめる輪の部分を薄く切り出し、押さえとして入れてあります。また、センタリング機能がありませんのでナックルが開いてしまいますので、トリップピン（ＨＯゲージなんかでカプラーの下から前に向かって伸びているやつです）を折り曲げて開かないようにしてみました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＦ５０のカプラー交換（１）・・・・重連、急カーブ対応</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17736"/>
        <published>2009-01-18T14:38:46+09:00</published>
        <updated>2009-01-18T14:38:46+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17736</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＢトレのＤＦ５０をお持ちの方のいらっしゃると思いますが、Ｎゲージ化してもカプラー交換ができない、満足にカーブを通過しない、重連が組めない、など思ったことはありませんか？
私も、ＤＦ５０はＮゲージ化には向いていないのか、と思いましたが少し改良？して満足度を上げることに成功しました。いろしろと試した結果をご紹介します。ご参考になれば幸いです。

ちなみに、当社の車両規定？により、「在籍スル車両ノ連結器ハ、ＫＡＴＯカプラーＮナラビニ、ソレニ準ズル機能ヲ有シ、相互ニ連結ガ出来ルコト。（笑）」と定めております。Ｎゲージも含め、全てのカプラーをＫＡＴＯ製か、同等品としております。そちらについても近いうちにご紹介したいと思います。

話がそれましたのでＤＦ５０のカプラー交換について話を戻します。
最初の作例は、失敗を救済した例です。

Ｎゲージ化する際、チビ凸動力ユニットのカプラーポケットを固定するツメを折ってしまったため困っておりました。何とかしようと、カプラーをネジ止めしてみました。
マイクロエースの客車セット（この事例の場合は、銀河鉄道９９９（劇場版）セット）に付属する交換用のカプラーポケットが余っておりまして、ジャンクパーツ入れに入れてありました。
このカプラーポケットのパーツにピンバイスにて穴をあけ、ＫＡＴＯカプラーＮを組み込み、動力ユニットのダイキャスト部分にネジ止めしました。
また、ＡＳＳＹで入手したキハ５８用の単線用スノープラウがうまくはまりました。

見た目は非常に良いのですが、カーブ通過に難点があります。
当鉄道のＢトレの最急曲線は、単カーブがＲ１００、Ｓ字カーブがＲ１４０（ミニポイントのわたり腺）と厳しく、そのままでは脱線してしまいました。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１ショーティー！、ＤＦ５０のカプラー交換・・・・重連、急カーブ対応</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17713"/>
        <published>2009-01-18T11:26:31+09:00</published>
        <updated>2009-01-18T11:26:31+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17713</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ＤＤ５１の製作事例はいかがだったでしょうか？
まだまだ満足がいく出来ではないのでどこか少しずついじっています。
チビ凸の動力を使っていることでＮゲージより１ミリ程腰高になってしまっています。
小型車用のボギー動力は、機関車に使うには軟弱な感じがするので、当初から使いたくありません。
自分の好みとしては機関車にはチビ凸動力が違和感がないと思っています。チビ凸動力のランボードを除去してシャコタン改造してみたのですが、強度やバランスが悪いため、結局元の状態に戻していますが、何とかしたいです。

写真の技術が未熟でピントが浅く、後ろがぼけて申し訳ありませんがご紹介します。
左から、
ＤＤ５１北海道色重連＋トワイライトエクスプレス
ＤＤ５１重連＋コキ１００系
ＤＤ５１（Ｂ寒地仕様）＋２４系（出雲）

北海道色は、製作当初からトワイライト専用機です。国鉄色は客貨、時代を選ばないので良いですね。
屋根板に防護無線がないのが標準でしたが、７００８−４の貨物更新機用の屋根板に交換しています。この屋根板はホイッスルカバー付きですので、暖地型につけるとＢ寒地仕様になります。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（１５）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17665"/>
        <published>2009-01-17T23:18:39+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T23:18:39+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17665</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最近になって、アメリカ型用ナックルカプラーを入手しましたので交換しました。
現在、ＫＡＴＯが積極的に標準でナックルカプラー装備をすすめていますが、高さが低いため、車両側のカプラー位置を上げることによってそろえています。
したがって、ナックルカプラー化前の車両に、ナックルカプラーをつけると高さが低くなってしまいます。このため、先にも書きましたが、再販後の７００８－２、７００８－５、７００８－６を本記事にて改造すると、カプラーの高さがさらに高くなってしまうことになります。

ＤＤ５１北斗星色の製作は以上ですが、トップページの国鉄色３両も同じ工作をしております。
ご参考になれば幸いです。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（１４）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17663"/>
        <published>2009-01-17T23:07:41+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T23:07:41+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17663</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>最後に、運転席内部パーツを加工し、キャブ屋根に両面テープで貼り付けました。
Ｂトレのシールを、北斗星マークの上から貼り付け完成です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（１３）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17662"/>
        <published>2009-01-17T23:03:25+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T23:03:25+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17662</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>カプラーを組み込みますが、そのままですと、左写真のように高くなってしまい連結が出来ません。
製作時は、ナックルカプラーがまだ未発売でしたので、カトーカプラーアダプターを加工しました。
半分の長さにカットしたカプラースプリングを入れ、上から押えて高さをそろえています。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（１２）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17661"/>
        <published>2009-01-17T22:57:35+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T22:57:35+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17661</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>動力ユニットの工作に移ります。
ボディを動力ユニットに被せ、手スリの出っ張りの位置をケガキ、切欠きます。
カプラーポケットがなくなってしまいますが、元々のボディマウントカプラーを使用しますので問題ありません。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（１１）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17658"/>
        <published>2009-01-17T22:43:04+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T22:43:04+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17658</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>補強と補重を兼ねて、エポキシパテを充填します。ヘッドライトのレンズは固めずに露出させておき、ヘッドライト点灯工作が追加できるようにしてあります。完成してからまだ追加していませんが・・・。

以上で上回りは完成です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（１０）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17656"/>
        <published>2009-01-17T22:37:51+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T22:37:51+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17656</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ステップ部のランボードを接着しました。
動力ユニットに付いている台枠下部を切り出します。ＤＤ５１の動力ユニットから台車を取り外さないとこのパーツが外せません。無理に引っ張ると台車が割れてしまいます。動力ユニットのダイキャストを割るようにして台車を抜き取ることで何とか外せました。ＡＳＳＹパーツの場合は、組立されていないので分解する苦労もありませんが、このパーツを入手するためだけに動力ユニットが必要になります。ＡＳＳＹパーツからの改造は簡単ですが、台車以外のパーツを準備しないといけませんので、結果として新品のＤＤ５１を１両買うより高くつきます。作例は程度の良い中古品から製作しております。ご参考に。

手すりを組み込んで完成です。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（９）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17653"/>
        <published>2009-01-17T22:26:27+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T22:26:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17653</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>ボディ、動力ユニット、ステップ部分のランボードの位置関係は左写真のようになります。
ランボードが、ボディに少し被さる位置にて切断しました。
補強材を正面部分のラジエター裏に接着し、強度を稼ぎます。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（８）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17652"/>
        <published>2009-01-17T22:20:27+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T22:20:27+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17652</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>完成したボディを並べてみました。動力ユニットに被せ、細部を調整しました。
続いて、前・後のランボード・手すりの工作になります。
ランボードを動力ユニットに突き当て、余分な長さを切除し、準備します。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（７）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17647"/>
        <published>2009-01-17T22:12:48+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T22:12:48+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17647</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>動力ユニットのツメ部分の逃がしとして補強を一部を切り欠きました。
Ｌ字型に切り出した補強材をキャブに接着していきます。
ラジエター部分を接着し、ボディ部分が完成いたしました。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（６）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17643"/>
        <published>2009-01-17T22:08:48+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T22:08:48+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17643</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>残骸のボンネット表面のモールドを全て切除し、細かく切り出します。Ｌ字型に残して補強材にします。
一度、ポケットラインのチビ凸動力ユニットに載せ、ツメの部分を確認します。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（５）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17639"/>
        <published>2009-01-17T21:56:31+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T21:56:31+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17639</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>先ほどは、高さをケガキしている写真ですが、今度は突き出し量のケガキ後、切断しました。
調整はやはりヤスリで行います。簡単に書いてますが、全部で８箇所、ほんとにしんどい作業でした。以上でボディの切断、調整は完了です。
補強材をボンネットの残骸から削り出します。プラ板などを使用しないのは、残骸を有効利用するということのほか、接着強度の問題からです。同じ材質で補強したほうが、接着の強度面から良いと判断しました。ただ、この後の作業で接着するのですが、製作後１年程経過したらボディにヒケ（陥没）が生じてしまいました。接着剤を多く流しすぎてしまったようです。パテ埋め・再塗装をしたくないのでそのままにしておりますが・・・。・・・続く
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（４）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17636"/>
        <published>2009-01-17T21:36:49+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T21:36:49+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17636</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>運転室（キャブ）、ランボード、エアータンク、蓄電池点検口、煙突部分を仮合わせし、ボンネットの具合を確認します。ランボードの部分が飛び出ますので、ラジエターを切欠きます。切除したボンネットの寸法を定規で測定し、針でケガキました。
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（３）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17635"/>
        <published>2009-01-17T21:30:12+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T21:30:12+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17635</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>キャブの仮組とボンネットの切断です。
ボンネットとラジエター間のゴムモールド及び煙突直前で切断しました。
中央部分は補強材として再利用します。仮り合わせしながらひたすら４個分をヤスリで調整します。</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（２）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17581"/>
        <published>2009-01-17T12:39:34+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T12:39:34+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17581</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>左より、エアタンク側の切継ぎ、ランボード部の削りこみ、完成した左右パーツです。
勢いが大事ですので、後戻りできないようニッパーで切りました。ヤスリで少しずつ削り左右の長さをそろえていきます。なお、作成の北海道色は、当初より重連にすることを目的とし、製作時期の違いによる工作の完成度に違いが出ないよう、２両同時に製作しております。同じ工作を何回も行うと飽きてくるのが難点です・・・。・・・続く</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>ＤＤ５１を切る（１）・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17576"/>
        <published>2009-01-17T11:55:58+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T11:55:58+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17576</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>改造例は、あくまでも個人の工作によるものであり、完全とは限りませんし、改造を推奨するものではありませんことをご了承の上、ご覧ください。

工作のコンセプトとして、元の製品以上の塗装は出来ないことから、再塗装を極力しないことにしております。目立たない位置で切継箇所を決めましたので、少々バランスが悪いですが・・・。

ＤＤ５１のベースは、ＫＡＴＯ製７００８−２北斗星色（ただし、ナックルカプラー化前の初回製品）です。
７００８−１（後期耐寒形）、７００８−３（後期暖地形）も同様の工作です。ちなみに、７００８−４（更新色）は改造しておりませんが同様の構造ですので、参照できるのですが、７００８−５（８４２号機お召）、７００８−６（８００番台）と、最近再販された７００８−２（北斗星色）はナックルカプラー装備に伴い、手すり・エンドビーム・スノープラウが形状変更されていますので、本記事の改造を行うと、カプラー位置が相当高くなりますのであしからず。

写真左から、ボディの分解、台枠とエアタンク・蓄電池箱・ランボードの切断、エアタンク・蓄電池箱・ランボードの切断の詳細となっています。

ＡＳＳＹパーツの場合は分解の必要がないのですが、車両から改造する場合は、動力装置を抜く作業があります。この際、今までの製品と同じように台車を引っこ抜こうとすると爪が折れ二度と再使用できなくなります。ＤＤ５１は都合５両を改造（おバカですね〜）したのですが２両分の台車がゴミとなりました・・・。

エアタンクは網２つ分、蓄電池点検扉１つ分を残すと左右が揃います。切断は中央と先端部を残して長さをつめました。こうすると両端部の改造をしなくてもすむので見栄えが良いと判断しました。ランボードは、エアタンク・蓄電池点検蓋がうまく収まるように削ります。・・・続く
</summary>
    </entry>
    <entry>
        <title>はじめまして・・・・・・・Ｂトレ用ディーゼル機関車増備計画</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="http://traintrain.jp/blog/detail/id/17572"/>
        <published>2009-01-17T11:08:10+09:00</published>
        <updated>2009-01-17T11:08:10+09:00</updated>
        <id>http://traintrain.jp/blog/detail/id/17572</id>
        <author>
            <name>Kata改</name>
        </author>
        <summary>はじめまして。Kataと申します。
ディーゼル機関車の模型が中心ですが、加工例を紹介させていただきます。
つたない内容かと存じますが、皆様の参考になれば幸いです。
よろしくお願いいたします。

Ｂトレには興味があったのですが、当時ディーゼル機関車はＤＦ５０しかなく、動力を組み込んでＮゲージ化しても、急カーブで重連が組めずになんとかしたいと思いました。そのうち、Ｎゲージをショーティー化するようになりました。様々なホームページやブログにて紹介されているので、また同じテーマかと思われるかも知れませんが、私なりのスタンスで改造しております。カプラー交換についても様々な方法を試しておりますので、少しでも参考になればと思い投稿することにしました。

まずは、ありきたりですが、ＤＤ５１のショーティー化の紹介をしたいと思います。





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    </entry>
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