2010/02/07
ちわっす!
昨日は久しぶりに気が済むまで走らせてきました@HRC。
店に入るなり龍くんが熱烈な出迎えをしてくれましたw ちょっと見ない間にずいぶん背が伸びたんだね〜!(中学生ってちと恐ろしい)
初めて来られたと言う親子さんと運転台のところで模型談義で盛り上がり、ibupapaさんから「にしおかさん(?)が来た」との情報をキャッチ。華麗にすれ違い!爆
キハっぺは来るなり挨拶もせず黙々と1時間以上誰かと模型を買うだ買わぬだで長電話。どーなってんだ、お前の脳ミソはw その後、Littleさんとひーこりんさん登場w
最近は少し低空飛行をしていただけに、みなさんに会えて嬉しかったです☆
3月の小田急運転会に向け、先に完成した4編成の試運転を続けております。ですが、TN(SP)の高さがに違いがあって片方の台車が浮き気味で脱線したり、1000形の動力台車が台車を削り過ぎたせいで崩壊し、4000形のM車が調子が悪かったり、昨日はibupapaさんに1から10まで助けていただきました。
「トラブルの原因が分からない」と言うのは本当に情けないと思いました。M車を台車を含めばらすことはできます。掃除することもできます。再び組み立てることもできます。ただし、もしそれで直らなかったら…今ところお手上げです。
今年は製作同様、構造についても理解する努力をしようと思います。修理ができなかったら、もうその先はないに等しいですもんね。
MSE製作用試験車両とMSEの製作は順調に進んでいます。さまざまな製作実験をした結果を踏まえ最終的な製作方法(素材)を決めました。どちらともBトレを最大限生かしながら、補助素材として試験車両は「木」、MSEは「エポキシパテ」を使っています。それらの素材をどの部分にどう使っているかは今は製作に集中したいので後日詳しく紹介します。